温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163694
中国・四国地方の口コミ一覧
-

ここふなやは、老舗の温泉旅館で、正岡子規も俳句で詠んでいます。また、宮内庁ご用達のお宿で、皇族が松山に泊られるときは、必ずここです。ふなやに道後温泉引き湯の内風呂ができたので、道後温泉本館の又新殿(皇族専用の浴槽)は使われなくなりました。
お風呂は石造りの浴槽と檜の浴槽があり、午前と午後で男女が入れ替わりますので、泊れば両方が楽しめます。
値段的には、どうしてもそれなりにしてしまう宿ですが、先の方も書かれていたように、ちょっと贅沢なお昼とお風呂と言う楽しみ方なら、気軽に使えます。
私は、宴会で使ったことがありますが、仲居さんの立ち居振舞いもすばらしかったです。2人が参考にしています
-

毎月変わる変わり種のお風呂か゛良かった2月は、大根の葉ヒノキの葉風呂で体がすごく温まりました。
0人が参考にしています
-

松山の友人に勧められ、一緒に行った。
松山あたりはドライブ圏内に多くの日帰り風呂があり
かなりうらやましい。
ここの特徴は、湯質がヌルヌルしていることとかなり
天井が高くなっていること。露天風呂は小さめ。
夜の9時ごろでしたが、かなりの賑わい。仲間で
風呂に来ている人々が多く、コミュニケーションの一種
に風呂を使うことも多いようだ。お湯はおススメ。1人が参考にしています
-

温泉デビューしたころに行ったので、とても楽しみにしていきました。温泉とは、こんなものなのかなって感じでした。
お湯は、良かったように思います。施設的には古くからあるもののようで、今のように休憩場所も小さく本当の温泉だけに来るって感じでした。皆さんも一度はどうぞ。1人が参考にしています
-

奥津温泉は、湯原温泉、湯郷温泉と並んで美作三湯のひとつだが、最も鄙びた温泉郷で規模も小さい。湯はアルカリ性単純泉で清明、静寂の地に湧く名湯だ。美作三湯のうち私は最も奥津温泉が好ましいと思う。
吉井川沿いに源泉かけ流しの宿が三軒並んでいる。橋に近いところから奥津荘、東和楼、河鹿荘と並び、真ん中にある小ぶりな宿が東和楼だ。昭和3年に立てられた三階建ての建物は歴史を感じさせる。この温泉郷にはこのような建造物が似合う。
500円で立ち寄り湯が可能である。浴室は階段で地下に下り、地下のトンネルをくぐってアプローチするという愉快なもの。浴槽は河原の岩盤を利用してある野趣豊富なもので、大きくはないが、水深は大人の胸あたりまである結構深いものだ。男湯と女湯は浴槽がつながり、一緒の湯なのだが、男湯の方は足下から源泉が湧き出す結構なものである。それも、かなり豊富な湯量だ。お隣の奥津荘の鍵湯も足下湧出の有名な湯だが、こちらも勝るとも劣らぬ温泉だ。泉質はアルカリ性単純泉で個性はないが、肌になじむしっとり感は美人の湯と称されるだけある。
女主人は愛想良く、立ち寄り湯の私にも丁寧に対応して頂き、温泉のみならず人柄にも感激した。ゆっくりと宿泊すれば、浮世の憂さを解消できそうだ。9人が参考にしています
-

露天風呂が温泉で弱放射能泉です、内風呂は色々ありますが、やはり、一番の特徴は漢方薬湯ですね、良いのかどうか分かりませんが、とにかく痛い感じでした。健康センターなので1日ゆっくり出来て設備も充実していますが、温泉ファンとしては、なにか別のものが足りない感じがしたので、3点です。
2人が参考にしています
-

昼食プランで利用させて頂きました。旅館に入った時の香りも良く、仲居さんをはじめ従業員の方の対応も良かったのですが、三朝最大級の森林大露天風呂との事で楽しみにしてましたが、ただ大きいだけ、大きな樹か1本あるだけ…?何の風情も感じられませんでした。露天風呂好きな者にとっては一寸残念でした。
1人が参考にしています
-

吉井川の川原、橋のそばに露天風呂があります。混浴です。というより、橋からもすごく近いので、さすがに入る勇気がありませんでした。また、当日はすごく寒くて 湯温が低くはいれませんでした。そばに洗濯場を兼ねた共同浴場があり、そこがまたよっかたです。ふだんスーパー銭湯のようなところばかり入っている方には ちょっと無理かもしれません。それほど鄙びており、また、男女混浴でもあります。私が行った時は、両親を連れた息子さんが一緒でしたが、これも、混浴ならではです。上湯、下湯、洗濯場と3つの浴槽からなり、下湯から入るというルールは守らねばなりませんが、それもいいものです。都会には なかなかこういう共同湯がなく、しばしうっとりでした。
0人が参考にしています
-

ロケーション的にはすぐ裏は日本海だし、一見雰囲気もよさそうだったのですが、入り口を入ってフロントの雰囲気でなんとなく裏切られた感が・・。脱衣場もせまく、浴室に入ってみると「えっ、洗い場ってこれだけ?」
で、露天に出てみると・・
露天風呂エリアの広さじゃなくて、露天風呂そのものがびっくりするほど巨大。一度に何十人でも入れます。
相当寒い日だったのですが、露天の温度が熱からずぬるからずでちょうどよく、ずっといられる感じ。
一番驚いたのは、皆生温泉は相当しょっぱいものと思っていたのに、ここのお湯をなめてみてもほとんど塩辛さがしないのです。
皆生独特の、海水浴あとのようなキシキシした感じもないし、入浴中ものぼせず、入浴後はいつまでも体がぽかぽか。
温泉街の中心地から離れているせいもあるんでしょうが、通常の皆生温泉の泉質とかなり違うと感じました。
さて、風呂から上がって脱衣場に戻るとまた安っぽさが気になります。体重計なんて家庭用の一番安手のものを全部ビニールで覆ってあったり・・。一昔前の駅前サウナ的なイメージ。「日本海が見渡せるリラックスルーム」があるらしい二階にはあがってません。
露天以外は2.5ってとこなのですが、温泉そのものは5点以上もっとつけたいって思うくらいのアンバランスさです。1人が参考にしています
-

松山の中では露天が一番大きいような気がします。
広さにビックリしました。内湯はスベスベ感がありました。
45分400円くらいの「からすの行水券」を利用しましたが
時間が足りないくらいでした。湯めぐりもできて楽しく入りました。4人が参考にしています



