温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >559ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ちょうど屋根の補修工事中だった。 平日の夕方だったので、待たずに30分貸し切りで入れた。
温めの源泉風呂と加温循環風呂がある。 足元の岩の間から無色で透明度の高い湯が湧出。 芳香がする、これが本物のアルカリ単純泉の臭いか。
脱衣所のトイレは最新式のウォシュレットだった。
郷緑温泉 アルカリ単純温泉
34.2度 pH9.1 湧出量 30.5l 溶存物質 130 硫酸イオン 29.3 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 35.1 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位 (ORP) 8 (2008.7.24)9人が参考にしています
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温泉街より高台の街道沿いで湯元神社の近くに、江戸時代の旅籠を彷彿させる旅館がある。
大浴場(桧の湯)と露天付きの中浴場(杉の湯)がある。 脱衣所もきれいで杉の香りがする。 循環も消毒も無しのかけ流しで湯量豊富にオーバーフローしていた。 換水率39%(1時間)と書いてあった。
低張性アルカリ高温泉
50.1度 pH9.23 湧出量 1728l メタケイ酸 49.4 メタホウ酸 0.4
酸化還元電位 (ORP) マイナス17 (2008.7.24)6人が参考にしています
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山陰道淀江大山ICから3分くらいの所にあります。
通常料金は高めですが、色々と割引料金があるようです。
浴室に入って感じたのは、とても開放的であるということ。
南仏あたりをイメージした造りなのでしょうか、ガラス張り
で陽が差し込んでいました。
夜はきっとライトアップされて、更に綺麗なのでしょう。1人が参考にしています
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田舎の温泉旅館ですから、有馬温泉みたいな都市部に近い、金のかかった建物や設備ではありません。シンプルだがまあまあです。
そのかわり安いので、満足度ではこちらの方が高いかもしれません。
お湯は、特徴のない無色透明なお湯で、循環、加熱、消毒という、うるさ型の温泉愛好家から見れば、最悪の条件かもしれない。しかしお湯自体の力はあると思います。なぜなら、湯上がりのほかほかした感覚が持続して、都会の日帰り温泉とは全然違うからです。
料理も良かった。リーズナブルなコースでの宿泊なのに、これでもかこれでもかといろいろ出てくる。皆おいしかった。
従業員もにこにこと愛想がいいし(女将以外は)、これなら4点は上げても上等やろ。3人が参考にしています
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朝7時頃入浴。 2つの浴槽にやや熱めの湯がオーバーフロー。
「砂を落としてから入浴して下さい」と掲示してあった。 そういえば海水浴の日焼けにも効きそうだ。
岩井温泉第一泉源 カルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉7人が参考にしています
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出雲市駅のすぐ近くにあるスーパー銭湯です。
広い駐車場。受付をしてから2時間無料となります。
浴室は和風で落ち着いた雰囲気です。カランの数は、全部で十個ほどです。
内湯は大浴槽が一つとサウナ。露天部分には水風呂(地下水使用)と、一人で楽しむ木の風呂が3つ。
内湯、露天どちらも加温掛け流しです。
土曜日の夕方に入ったのですが、混雑しているわけではなく、一人用のお風呂を堪能することができました。
カルシウムが多いからか、すぐに湯船に膜が張ります。
目の前に竹林、「特急やくもが間もなく到着します」と駅の放送が聞こえてきます。
「あ~旅に来ているのね~」なんて思いながら浸かっておりました。
この源泉、複雑な味なのです。
渋み、塩味、甘み、炭酸、これら全てが強くなく、微妙に混ざり合って伝わってきました。
含鉄-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉 (低張性中性低温泉)
4.26g/kg (分析年月日:平成16年7月14日)だそうです。
地下水使用とある水風呂も笹濁りしていて、「もしかしてこれが源泉そのものかも?」と思うほど、
とても気持ちのいいものでした。
名前の通り、あちらこちらにランプが置いてありまして、夜はもっといい雰囲気なのではないかと思います。
出雲への旅行の際、気軽に立ち寄れるいい施設だと思いました。13人が参考にしています
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素朴な海潮温泉かじか荘さんを後にして、こちら出雲湯村へお邪魔いたしました。
橋を渡ると想像以上に温泉情緒たっぷりの小さな集落です。
とてもセンスの良い、おしゃれな公衆浴場です。
シャワー、カランはなく源泉が一旦木桶に注がれ、それを使用して体や頭を洗います。
内湯の岩風呂から溢れたお湯は、露天風呂に注がれてその後は目の前の斐伊川へと流れ出ていました。
無色透明です。味もとくにありません。コップが置いてありましたのでごくごくいただきました。
とても優しいお湯。少しの泡付きとアルカリ単純泉のツルツル感が楽しめます。
川や緑を眺め、蝉や川の流れる音、鳥のさえずりなどを楽しみました。
建物の外には、足湯、座ってゆっくりできるスペースもあります。
これでなんと一人320円。「なんてお得!」と、この温泉に似合わない俗なことを考えながら、
近くにある河原の湯にも出向いてみました。
足下湧出の露天風呂。もちろん無料で混浴。
着替えの場所もないので、女性には勇気が必要ですね。
もちろんヒロは入湯。結構熱いお湯だそうです。
プクプク湧くのを見るのは楽しいのですけれど、この日はカンカン照り。
早々にお暇しましたが、秋から春の初めの頃はいい塩梅なのではないでしょうか。6人が参考にしています
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島根弁を堪能した広瀬温泉をあとに、こちら海潮温泉かじか荘さんにお邪魔しました。
こちらの建物、共同浴場というより公民館のような感じです。
一人200円を投入してハンコをぽん。「いたずらに印を押さないこと」との注意書きw
掃除が行き届いているとは言えませんが、汚いとは感じませんでした。
湯船は一つ。シャワーはなくカランのみです。もちろん石鹸、シャンプーはなし。女湯は貸し切り状態でした。
湯船の周りに、イスと桶がワンセットになっていくつも置いてありましたので、
常連さんはカランはあまり使わず、湯船のお湯で体を洗ったり洗髪したりするのでしょうね。
蛇口からすごい勢いで温泉が出ておりました。その上に「節水」の文字が・・・
さすが温泉地という感じです。温泉より水道水の方がお高いのでしょう。
わずかにぬめりがありよく泡のつく、湯上りはさっぱりとした感じのお湯です。
2005年に湯量の低下により一旦休業。
その後再開されたのですが、泉質が以前のお湯と違うのだそうです。
評判がいいお湯だったとのことで、以前のお湯に入ってみたかったと我儘なことを思いましたが、
今のお湯も充分いいお湯だと思います。
この先も多くの人を楽しませてくれることでしょう。1人が参考にしています
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桶屋旅館さんをあとに、一路島根県広瀬温泉へと車を走らせました。
いつも思うのですが、山陰路は道がよく整備されており、とても快適なドライブを楽しむことが出来ます。
この日も、安来まで難なく到着いたしました。
開店前からご近所の常連さんが並んでいらっしゃって、島根弁でのおしゃべりを楽しく聞かせていただきました。
10時開店。券売機もありますが、受付の方に直接渡しても大丈夫です。
エントランスや休憩所に比べて、脱衣所も浴室も小振りの印象。洗い場も6つほどです。
そして湯船には、緑のホースからドーーと源泉が注がれています。
この日は常連さんのお墨付きが付くほど「熱い」お湯でした。
しかもよく温もるお肌ツルリのお湯です。力のあるお湯です。湯あたり注意ですね。
一緒に入った奥様方は10分もしないうちに退場されました。
7月29日に「ポンプ工事のため臨時休業」貼り紙がありました。翌30日は定休日。
常連さまの「え~っ二日も入れないの~!!」の声に、地元に愛されている温泉の力強さを感じました。4人が参考にしています











