温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >508ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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時間が迫り、慌てて温泉だけ入ったのですが、お肌がツルツルして
とても気持ちよかったです。もっとノンビリ入りたかったです。
行きは、バス停から迷子になりながら半泣きで歩いているところに、ゆかり館と書かれた空の送迎バスが通りかかり、すがる思いで呼び止め、乗せてもらいました。すごく助かりました。迷子になっている間に帰りの最終バスの時間まで少ししかなくなってしまったのですが、帰りもついでがあるからとバス停まで送ってくださりほんとに助かりました。ほんとにありがとうございました。
こんどはちゃんと露天風呂にも入って、夜のライトアップしたお庭も堪能したいです。1人が参考にしています
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温泉を回り歩いて10年近くになります。北海道から九州まで車で温泉を渡り歩いています。やはり東北、北海道、九州には名湯が多いです。然しこの阿武川温泉も泉質はアルカリ度が強いせいか肌に優しいつるつる度何とも言えない感触の名湯でした。公共施設のため入湯料も300円と安く施設もそこそこ整っています。わざわざ出掛けてまでとは言いませんが山口県に行かれた時には立ち寄る価値はある泉質の温泉でした。
7人が参考にしています
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施設は新しい。内庭の池のつくりがこっている。
入浴後湯冷めをせずほかほかする。露天風呂、サウナが小さい。浴槽がどれもこじんまりしている。混雑したときは窮屈に感じるかもしれない。
客室は全室内湯つきだそうなのでいつか泊まってみたい。1人が参考にしています
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友達にすすめられて行って来ました。
比較的ちいさな温泉だけど、ガラス張りの窓からは
公園が見渡せて、開放感いっぱいでした。
何よりオススメはその泉質。
ぬるっとしたお湯で入浴後もすべすべでした。
庶民的なお値段の割には大満足でした。4人が参考にしています
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10月の平日、雨の降るお昼に利用しました。
敷地面積がそんな広くないので、それなりに人がいた印象ですが、空いていました。
立地が市街地のせいか、客層がわりと若いように思えます。
成分の違う2種類の露天風呂があり、温度も違っているのが嬉しい。
内湯には圧注浴・気泡浴なども一通り揃っていて、移動も遠くないので、混んでいなければ快適でしょう。
座って背中や足で温まるタイプが内湯・露天ともにありました。
お掃除されているところはちょくちょく見かけました。
新しいこともあるでしょうが、きれいでした。
ねぎねぎラーメン、おいしかったです。(入浴前に利用しました)
どこの従業員さんも、にっこり笑顔で愛想よく、いい雰囲気です。
残念なのは、普通の入泉券だと食事に出られないこと。(飲み物の自動販売機は脱衣室にもあります)
温泉三昧券を買うと出られるのですが、さすがにそれだと高く感じられるかも・・。
備品類は、シャンプー・ドライヤーなど最低限のもの以外は「購入可」でした。
安く入ることも、手ぶらで立ち寄ることもできますね。2人が参考にしています
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宇和島からは、津島町(合併して宇和島市)の市街の手前の交差点を左折して山の中に入ったところにある温泉。
もうすぐそこが、高知県境。高知の人の利用も多いらしい。
周囲は、前にうどん屋が出来ていたが、それ以外は民家らしきものはない。森林の中の温泉と言ってよいだろう。
ちなみに、携帯は更衣室で「圏外」だった(ドコモ)。
古来、湧出していたが、宇和島藩主の命によって開創され、数年前に地元の要望によって造られた公営施設らしい。そのため、地区の人が交代で湯番をしている。行った日はたまたま老人の男性だったが、こちらが外来者と見てか、相当親切だった。
家族で使えるように、管理棟ほか、浴室がそれぞれのロッジ風となっているのもユニーク。浴室は決して広くなく、家族で使うのが確かにいいだろうという程度。なお、浴槽は大理石(風か?)。窓を空けると、森林の香りが漂う。
湯上りには、ロッジへの渡り廊下にベンチがあるほか、管理室の横に洋室の休み処があり、一服できる。
設備にこれ以上を求めるのは酷というもの。
決して、野趣味を強調したり、露天にしているわけではないが、好感が持てた。3人が参考にしています
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家族4人で行ったのですが、料理は食べきれないくらいでとっても美味しかったです。お刺身もさすが土佐って思いました。
かつおのたたきとお刺身は別だったし、かつおの炊き込みご飯は最高。
温泉も良い感じでした。露天風呂がもう少し大きければよかったかな。
また、お部屋からお風呂がやたら遠かったのが、いまひとつでした。3人が参考にしています



