温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >440ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ただし、浴槽や浴室のつくりはいまひとつ。
景観もまったくなし。
もったいない!15人が参考にしています
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私はそれほどぬるすべ感は感じませんでした。
ちょっと高い部分にある浴槽は掛け流しだとのことですが、そこでもあまり力強さは感じられませんでした。
でも、露天風呂はそれなりに広く、爽快感はありました。6人が参考にしています
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土曜日に宿泊してきました。
前日にスケジュール調整ができて、あいているところを探していてあちこち電話しましたが、どこもいっぱいなのはしょうがないとしても、有名な宿はけっこう愛想がなかったり、「満室にきまってるでしょ!」というような感じのところが多かったです。
でも、こちらのお宿は大変応対も丁寧で、しかもたまたまキャンセルで空きがでており宿泊することができました。
お湯・料理を重視する我が家にとっても、ちょっと心配だなという感じもあったのですが、そんな心配はまったくの杞憂でした。
建物は古く、お世辞にもきれいとはいえません。しかし、お風呂関係や食事処は改装してあってかなりきれい。
お風呂関係での不満は、夕方に女性用になっている左側のお風呂にはトイレが脱衣所内にあるのに、右側の夕方が男性用になっているお風呂は、脱衣所を出ないとトイレがないのが不便かなと思いました。
お湯は、地下の貸し切り家族風呂以外の(上記の2つの)お風呂の成分分析表の最下部に「加温・循環ろ過・塩素系薬剤投入」と記載あり。しかし、塩素臭さは全く感じられず、肌触りも上々。露天の岩には温泉成分もこびりついており、成分の濃さもなかなかのもの。
二つの露天ぶろは端の方でつながっており、ちょっと混浴っぽい雰囲気もあります。といっても、つながっている部分はかなり狭いうえに竹柵がしてあるので、お子様がいききするのが関の山ですので、混浴が不安な方も心配無用です。
料理は味もお味も見た目も及第点。あえていうと、囲炉裏つきの食事処は足が伸ばせないので、掘り炬燵みたいになっていると嬉しかったかも。また、囲炉裏は炭火ではなく、ガスなのも少し残念です。炭火にすると、手間暇もお金もかかるでしょうから、しょうがないんでしょうが・・・
お庭は大きくはないのですが、かなり荘厳でいい感じです。是非、散策をおすすめします。
部屋に着いた際のお茶菓子は抹茶のお菓子と栃餅と牛蒡煎餅の3種類も用意されているのもグッドです。
多くの部屋が川を挟んで大通りに面しているので、窓を開けるとたしかに車の通行が少し気になったりするかもしれませんね。私が泊ったのは、中庭に面している部屋だったのですが、こちらも車の通行の音は少し聞こえますが、全然気にならないレベルでした。
おそらくは2代目の方とかだと思うのですが、フロントにいらっしゃった男性従業員はこれぞサービス業従事者の鏡というくらいによい方でした。われわれがチェックアウト後に石見銀山に行くことを告げるとパンフレットやその他の情報などをすぐにご用意して下さりました。さりげない気配りに感謝感激でした。
ちなみに脱衣所にはタオルがたくさん積んであり、てぶらでお風呂にいけるのもよかったです。9人が参考にしています
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風呂は露天と内風呂しかなく、サウナもありませんが、400円と言う銭湯並みの値段でこれ以上の贅沢は言えません。他の口コミにもあるように泉質は申し分なく、併設のレストランもGOOD!です。ただ、露天風呂が高い竹垣に覆われていて、風景を全く見ることができないのが残念です。
5人が参考にしています
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レトロな温泉街の真ん中にあり、気楽に足をつけることができる。飲泉をしながら足を温泉につけることができるようになっている。温度も適温で、気軽に利用できるのがいい。
0人が参考にしています
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脱衣場がなければ、橋の上から丸見えの野天風呂。ここには足湯とよしずに囲まれた野天風呂がある。野天風呂はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、アツ湯は正に劇アツで、足をつけただけで飛び上がるほど。ヌル湯のほうは加水されているらしく、何とか入れた。それでも結構熱く、3分と我慢できなかった。
ここは地元の人たちが大事にする野天で、しっかり体を洗わないと厳しい注意が飛んでくる。体も洗わずに飛び込む不心得者が増え、温泉が汚れるかららしい。こんな素晴らしい温泉に感謝する気持ちがあれば、そんな不心得はないはずだが、一体どうなっているのだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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1泊で利用しました、温泉の湯は可も無く不可も無くと言った感じでしょうか、肌に柔らかく湯加減もちょうど良いのですがツルツルになる湯ではありません、最近ありがちな豪華なスーパー銭湯に慣れているせいか広さや設備も平凡と感じました、今回泊りでしたが日帰り入浴なら少し足を伸ばして湯原温泉に行った方が良いかもしれません、あくまで温泉のみの評価ですが、宿泊施設としての評価は十分合格点です、食事はステーキ会席を頂きましたが、味・ボリューム共素晴らしく満足出来ました、館内や部屋も清潔感があり快適、料金も手頃なので宿泊するなら価値があると思います。
0人が参考にしています
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松の木で作られた小さな湯船。4,5人も入れば一杯になるほどの大きさ。そこにパイプからとうとうとラジウム泉が注がれている。温度が39.5度とややぬるめなので、長湯をしたい人が多いのだが、ここは朝早くからご近所の人たちが続々と入りに来るので、ゆっくり浸かっていることができないのが難点か。
ここにはカランもなければ鏡もない。あるのは棚に置かれた洗面器だけといういたってシンプルなもの。髪を洗うのも湯船から洗面器にお湯を汲んでする。それだけにお湯が汚れないように気配りもすごい。お互いに譲り合い天からの授かり物を大事に使うという雰囲気が浴室にあふれていた。受付のおばさんたちの応対も気持ちがよく、こんな共同湯をいつまでも残したいと思えたならなかった。13人が参考にしています
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上の湯と下の湯があるが、上の湯の内湯、露天からの展望は素晴らしい。日本海が一望でき、山側も鷲峰山が望め、浜村の町が眼下に見えていうことなし。
ナトリウム、カルシウム――塩化物・硫酸塩泉の透明な湯が注がれている。湯船からお湯がオーバーフローしているが、循環湯であることは確か。露天のほうはほとんどカルキの臭いはしない。
施設はリニューアルされたばかりだそうで、清潔感にあふれている。受付の女性がすごく丁寧に応対してくれたのが印象に残った。5人が参考にしています
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ナビの案内で到着。立派な佇まいの純和風旅館で立ち寄り湯の表示はありません。入れるかな?と少し心配でしたが大丈夫でした。玄関からお風呂まで結構な距離がありまして大きな旅館だなとあらためて思いましたね。
お風呂は内湯・露天各1でサウナ等はありませんでした。お湯は夏場の熱い時だけ加水されるみたいですが、基本源泉掛け流しのようです。泉質は放射能を含むナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉ですが成分が薄めの為、さっぱり感はありましたが、これといって特徴はありませんでした。まあ、嫌な消毒臭も無く、ゆっくり楽しめたので良い温泉ではありました。
旅館のお風呂ですので、貴重品ロッカーありません。フロントに預けるか、自己管理が必要です。ソープ類・ドライヤー(無料)はありました。
最後に感想をまとめると、立ち寄り湯に関してはあまり積極的な感じはありませんでした。どうぞ、ご自由にという感じでしたね。私的には楽でしたけど、あまり丁寧だと逆に畏まってしまいますんで・・・
でも、良い雰囲気の施設でしたので「一度は泊まってみたいなあ」と思いました。5人が参考にしています







