温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >381ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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神勝寺温泉がリニューアルして半年、ようやく行くことができました。
平日の午前中ということもあり、人はあまり多くない。(どうせなら混雑していない時にお風呂は利用したい)
以前の神勝寺温泉とはだいぶ雰囲気が変わっていましたが、昭和の湯ということで懐かしいホーロー看板などで街並みが演出されてました。
レストランは相変わらず、美味しかったです。刺身御膳とくじらコロッケを頼みましたが、どちらも満足出来ました。
家からは決して近くではありませんが、また利用させてもらいます。5人が参考にしています
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ラドンを含む塩化物泉(鉱泉)です。入浴料・飲食は割高、小学生未満は入浴禁止(家族風呂のみ可)とファミリーには厳しいですね。
22人が参考にしています
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再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
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料金は大人1200円、幼児500円とちょっとお高めでしたが、アロハな館内着と大小タオル付きで一日中楽しめる(広い仮眠ルームもあり)古いけれども家族連れには充分楽しめた施設でした。
お風呂は内風呂の大浴場で色々な種類があり、2000メーター地下から汲み上げた塩化泉に塩素やマグネシウム?を加えた為に褐色の温泉になったそうです。しょっぱいけど、ベタベタ感はないので洗い流さず、いつまでもポカポカしていたので温泉の質は本当に良いと思いました。
残念なのは露天風呂がなかったことです。10人が参考にしています
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「廃墟とうさぎの大久野島」の島内唯一の宿泊施設にある温泉です。
1回の利用で、2階にある2箇所のお風呂が利用できます。
広めの大沓(おおくつ)の湯と小さい小沓(こくつ)の湯。
空いていればのびのびできます。私はせいぜい3人としか会いませんでした。
温泉としては規模は小さいですが、島で一日遊んで汗を流すのに丁度良いです。
トイレで排水を再利用したり、シャンプー類も自然にやさしいものを置いてあります。ここでの水は貴重なので大事に使いましょう。19人が参考にしています
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リゾッタルームの宿泊に4歳の息子が大喜びしました。三人だけなのにコネクティングルームで(どうぞ汚してくださいと言われたが、さすがに出来ず)二段ベッドがあり、息子は初めて1人で寝ると大いばり。夜はファミリーバイキングで子供コーナーが充実。食後は阿波の國という昭和レトロな空間で駄菓子、ゲーム三昧。子供を飽きさせないアイデアが満載のホテルでした。
温泉は最上階に展望風呂、1階に露天風呂がありました。展望風呂は景色がよく室内だけだったのが残念でしたが、サウナがありました。明け方に1階の露天風呂に入りました。どちらも熱過ぎず、ぬる過ぎず、男性子供には熱いかもしれませんが、女性にはちょうどよい温度。いつまでもポカポカを感じていられました。
家族連れには是非是非お勧めしたいリゾートホテルです!8人が参考にしています
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立ち寄り湯として利用。
源泉温度18度。ナトリウム-炭酸水素冷鉱泉。
国道381号から国道439号に入り、さらに分岐し、しばらく走ったところにある一軒宿の温泉。
地図上ではやや距離がありそうだが、立派な道路ができており、国道からすぐそこという感じ。分岐点に立派な看板があり、そのほかにも小さな案内板がところどころにあり、それらをたどって、やや道幅は狭くなるが田舎道を行ったところにある。
なお、自分の車のカーナビも機能は古いがしっかりと場所は案内してくれた。渓谷ぞいかなと想像していたが、そうではなく山里という感じ。
建物の前に広めの駐車場がある。無料。
一軒屋で、壁に大きく温泉と書かれており、のれんがかかっているのですぐにわかる。
中は一見、飲食店風であるが、立ち寄りであることを告げ、利用料500円を支払うと、隣り合った別棟を案内してくれた。写真は別棟にあった看板。なつかしさを感じさせられる。
こちらが温泉棟兼宿泊棟なのかと思った。
脱衣場は狭い。
当日、誰も利用しておらず、貸切状態。
浴槽は岩風呂一つのこじんまりとした構成。床も石張りで青いタイルを張った洗い場の感じが何とも昭和風というか、レトロ。
まだ湯が十分に張れていないからと、案内の女性の方が蛇口の栓を回して、湯を投入開始。
左から冷泉が、右からわかし湯とが別々に蛇口から注ぎ込む中を入浴した。外のボイラーの音がしたので、沸かし湯であることは容易に想像できた。
昼間、もうもうと立ち上る湯けむりの中、差し込む春のやわらかな日差しを眺めることができた。
湯は無色・無臭で、あまりすべすべ感はなかったが、ペーハー8.3の重曹泉らしい。何となく、成分は感じられた。なお、成分書きが脱衣場の外に掲示してあった。
ひなびた温泉であった。
しばらく休業していたが、再開した施設のようだ。3人が参考にしています
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国道9号線と国道53号線の交差点を少しばかり北に入ったところにあります。もともと蟹とか販売しているのでしょうか。公衆浴場といいますか、銭湯さんの扱いのようですが、なかなかにカオスな店内です。ちなみにこちらの食堂、安くてうまいです。お風呂の時間帯はうどんのみ、夕方からの数時間は定食類もいけます。天ぷら定食500円で腹が膨れました。物価の安いのは嬉しいですね。
さて、お風呂ですが、サウナ、41℃の円形バイブラ(打たせつき)、42.5℃の大浴槽(浅・一部深)、44℃の円形浴槽、全身シャワー、そして21℃の非加熱源泉という構成です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で18.4℃、7.401g/kgとなっています。湯使いは加温・「衛生管理のためアクアセルボ使用」となっています。アクアセルボって何でしょう。お湯の印象ですが、兎にも角にも温浴槽はびっくりするほどの塩素臭。塩気は強くて肌がひりひりしてきます。この消毒臭のレベルは強烈でして、これだけだと「ないなぁ」というのが正直なところですが、冷たい源泉浴槽だけはそんなこともなく、わずかながら温泉特有の香りがしてきたりしまして、かなかなか感じのいい湯でした。この浴槽に救われたかなぁというのが本音ですが、まだ入浴したのが寒い時期でしたので、次は夏場に来たいかなと。冷泉の力はしっかりと感じられますので、特に夏場にお勧めしたいところです。6人が参考にしています
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道後へ行った帰りに立ち寄りましたが今回で3度め。場所は確かにわかりにくいですが駐車場は広いのがいいですね
施設も子供連れなら十分じゃないかな?
食事もできますし
温泉は内湯が2種類でしたね
露天風呂は正面に海
しかも邪魔する塀もないので開放的
泉質はちょっと塩気がありましたね
泊まりもできるようで家族風呂も部屋別にあります。露天風呂付きはかずが少なく特に海側は3部屋くらいじゃなかったかな? 正面に海なんで夏場は海水浴に来る客が立ち寄るのかな?
温泉好きにはイマイチかも知れませんが家族サービスなら十分だと思います12人が参考にしています




