温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >281ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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サイクルプランで利用しました。
入浴料とタオルが付いて570円で利用できました。お風呂上がりの生ビール310円にも驚きです。28人が参考にしています
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静かでゆっくり入れる天然温泉でした。
廊下には、大衆演劇のパネルがたくさんあり、昼間に公演していました。
今回は、温泉のみでしたが、次回は大衆演劇も観て、お食事もしてみたいと思う。
その前に、食事をして、温泉にゆっくりしたいと思います。15人が参考にしています
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三朝温泉の湯元だけあり、三朝の町を歩く限りは割合容易につくことができます。どちらかというと中心部からは外れています。
建物の周りのスペースは足湯スペースや飲泉スペースなど潤沢ですが、株湯自体はこじんまりとしたつくりの温泉勝負の浴槽1つ。非常にツルツルに仕上がった石造りの浴室は新しく美しく密閉度も高く、成分を分かってる人が作った感がすごくあります。
その中にあるのが長湯が難しい熱い湯ですので、こういう温泉では十二分にかけ湯をしてお湯の温度になれることが必須です。しっかりかけ湯をすればなれる程度の温度です。
ちょっと前までは「体きれいにしとけばいいんだろ」と洗い場で体洗って引っかかっていた熱湯トラップ。温泉ソムリエとして、こんなものにはもうかかりません。
とはいえ、体を覚ます要素は浴室の外の扇風機くらいしかないので(ただ、ここの扇風機は性能が良い)そんなに長い間滞在する施設ではないかもしれません。地元のかたがたが利用する頻度が高い、一般銭湯ですしね。6人が参考にしています
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久しぶりに、海水浴の帰りに立ち寄りました。
施設の前に大きな建物を建設しており、驚きました。館内のポスターに、西日本で一番大きな炭酸風呂ができると書いてありました。11月のリニューアルが楽しみです。29人が参考にしています
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ホットピアから西というか北というか、ちょっとだけ進んでいくとローソンが出てきます。そこを左に入ったところにあります。公共のお宿っぽい感じです。
お風呂は1階の浴場を利用しました。最初以外は上に上がってないなぁ。脱衣所は小さめ。脱衣籠と貴重品ロッカーの併用式です。
内湯は41℃ほど。塩素臭は弱めでオーバーフローあり。泉質は単純泉で56.4℃、0.7467g/kgというスペックです。露天風呂はなぜか37℃とぬるめでした。いずれの浴槽もちょっとまとわりつくような感じでうれしいです。アメニティは旅美人の馬油の3点セットです。
特に内湯がいい感じで気に入りました。露天風呂はもう少し温度が欲しかったような気もします。まあ不感入浴で快適ではあったのですがね。ホットピアと同じ源泉なんでしょうか。まあかなり印象は異なりました。湯使いの違いが大きいかと思います。4人が参考にしています
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毎年、夏はぬる湯設定にしているので、ゆっくり湯船に浸かれて癒されています。食堂のもぎたてサラダうどんがオススメです。
30人が参考にしています
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湯原温泉の温泉街の中にある公衆浴場です。観光案内所や土産物の売店も兼ねていて、なかなかに規模が大きい建物です。
受付は1階でお風呂は2階になります。内湯のみの構成で、サウナと円形ジャグジー、そしてジェットつきの主浴槽という構成です。泉質はアルカリ性の単純泉、50.1℃、pH9.23、654L/min、0.166g/kgというスペック。浴槽内の印象としては、つるつる感と浴後の肌のしっとり感が感じられます。浴槽内温度は42℃くらい。塩素臭は弱めで無味無臭の湯でした。湯は上部から投入されていて、オーバーフローもあります。タイマー制御なのか、激しくあふれ出したりうっすらになったりを繰り返していました。底部からの吸引はあるので一部循環といったところでしょうか。アメニティはメーカー不詳の「自然にやさしい」2点セットです。
個性ある湯かと思いますし、湯使いの良さも感じられます。肌に感じる部分もあるので、循環ながらもなかなかの湯といったところでしょうか。サウナはあるのに水風呂がないので結構使い方は難しいかもしれません。やはり気温が低い時がいいのかもしれませんね。7人が参考にしています
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湯原インターから国道313号線を北上します。大きな橋を渡った瞬間に右折しまして、しばらく行くと見えてきます。通常のお風呂の他に、ペットの風呂やお土産処、食事処もあります。
お風呂は露天風呂のみ。脱衣所は2か所で、小屋の中と屋根だけある野ざらしのエリアです。
浴槽は1つだけですがかなり広いのでキャパはあります。以前は滝のところから湯が投入されていましたが、訪問当日は停止していました。底部からの投入になっているようです。湯は常時オーバーフローしています。微硫黄臭とつるつる感があるいい湯です。入浴中にスタッフさんが検温に来られまして、大声で「42.5℃でした」と報告していましたので、それが正解でしょう。やや熱めでちちくした感じがしていました。
湯の雰囲気はかなりいいのでお勧めですね。露天のみ、脱衣所も簡素ということで悪天候の日はだめでしょうが、天候に恵まれればかなり満足できるところになると思います。湯原温泉もいいところですが、こちらも忘れずに立ち寄りましょう。4人が参考にしています
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おそらく三朝の代表的温泉旅館と思われます。
どの位かというと、目の前にバス停があるくらい?
その分料金もお高いのですよね・・・今回は宿泊は諦め、日帰り入浴だけ頂きました。そうなると1000円、一気に庶民に手の届く価格になります。
三朝の旅館には小ぶりなものが多いんですが、ここは間違いなくホテル級です。おみやげ物屋かも街中の店や観光センターより充実していますし、なぜか美術品展示コーナーもあります。
そして本題の風呂、ですが本当は放射能泉向きの使い方ではないのですが開放感のある露天風呂がいいですね。木造の建物にたたみの休憩スペース、古びた木の浴槽2つと滝のある岩風呂。
よく管理された歴史のある構成。ユバーバが出そうです。宿の食事の都合で余りゆっくりできなかったんですが、お金があるならここなんじゃないですかねぇ。ここだけでも完結できる、そう思います。3人が参考にしています
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鳥取市の街中温泉をめぐる根城として利用しましたが、
正直言うとここだけでも良かったかな?と思える宿でした。
島崎藤村も宿泊した高級旅館(もっとも当時とは場所変わってます)という位置づけなんだと思いますが朝食付きで11,598円、案外リーズナブルです。訳あり=旧館玄水亭利用プランでしたが、夏休み直前の閑散期だったからでしょうか、新館に案内されました。
それだけでもお得=リーズナブルな宿泊ですが、単に大浴場だけでなく家族風呂(岩風呂タイプとヒノキ風呂タイプ)も空いてれば入れるようになってます。
鳥取に着いたのが午後三時という暑さのピークでしたのでいきなり入浴してきました。
うっすら塩分を感じるさらっとした温泉ですので特にヒノキ風呂のほう、夕暮れに近づく外気を浴びながらぼーっとするのに最適です。
岩風呂のほうはサッシもありやや密閉感があるかな・・・?
食事のほうはまぁ自分が食べるのが苦手な焼き魚とかそもそも苦手ならっきょうだとかを盛られたことも有り正直標準以上の点はつけづらいのですが、それでも温泉や部屋のよさ、融通の利く宿の方々の接客もあり、くつろげました。
温泉銭湯めぐりパスしてここで一日ぐでーっとしていても良かったかも。次があればたぶんそうします。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代



