温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >203ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ホテル内の温浴施設です。駐車場はバー付きで駐車カードが発行されますが、帰る時にフロントで処理すると、処理後20分以内に退場すれば無料とのことです。泉温20.7℃の弱アルカリ泉とのことですが、phの記載は無く、湯に苦味はありますがヌメリ感はありませんでした。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加えて検温がありました。
内湯は、中央に据えた円形の湯船が、意表を突いて足湯でした。中央に仕切りのバーがある細長い湯船は、縁を桧で囲っています。見た目、歩行浴にしか見えないのですが、皆さん静かに浸かっていました。隅に扇型をした湯船は、湯出口の下に備長炭を詰めた袋をぶら下げていました。圧注湯の湯船は寝湯になっていました。この湯船ではジェット水流が掛かっていないブースもえりました。超圧注湯の湯船は調整中で使用不可になっています。水風呂は、2人サイズで冷えていました。
露天風呂は、主浴槽を白湯に夏祭りの入浴剤を入れていました。ピンク色の湯になっています。壺湯は、2つです。寝転び湯は、薄く湯を張り、枕となる木片が4つ置いてありました。
レストランは日帰り入浴でも利用出来ました。期間限定メニューの北海三昧丼は、ホタテ、いくら、カニ身、玉子焼きの載った丼で、チャーシューの小鉢と豆腐の小鉢が付いています。あおさ汁は、かなりのボリュームでした。デザートに、ブルーベリーソースの掛かったヨーグルトが付いています。
シャンプー,トリートメント,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で700円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています
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ホテルに併設された温浴施設で、沸かし湯のようです。2階には、仮眠室が用意されていて、毛布も貸し出しているようでした。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。受付前にセンサー式の検温計がありましたが、反応しませんでした。
内湯は、中央に大きな湯船を4分割しています。熱湯は43℃の設定でした。普通の湯温となる湯船は、深さ30cmと深さ45cmの2つです。奥の深い岩風呂に続く部分は調整中として湯が張られていませんでした。他に打たせ湯と漢方薬湯も調整中で使用出来ないようになっていました。円形の湯船は2つ有り、片方は底から泡のバイブラとし、もう一方はジェット水流を掛けた超音波風呂としています。低温ラドンの湯船は、入口がオープンとなる仕切られた部屋の中となっていました。歩行浴は20cmの深さですが、一面に小石を敷き詰めているので、沈み込むのと足裏への刺激によって速くは歩け無いです。水風呂は、それなりに冷たくなっていました。一番奥に、15m程のプールがあります。熱くもなく冷たくも無い温度設定で、久し振りに泳ぎました。
露天風呂は、円形の湯船で底から泡のバイブラ装置が付いていますが、動作していませんでした。この湯船の上には大型のテレビが設置されています。
シャンプー,ボディソープ付き3時間900円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。20人が参考にしています
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前から気になっていたホテルの温泉、
今日から日帰り利用ができるとの事で、さっそく行ってみました
駅近ですが最上階ということで、ある程度の開放感は味わえます
さっとリフレッシュしたいときに手ぶらでも利用できそう
18人が参考にしています
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まだ新築の香の一ノ湯 古湯の歴史から脱皮した 現代版の施設に変身 綺麗な温泉場になりました 湯治場のイメージはこの施設にはありません! 安心のお湯は1000年の時を経た申し分なしのアルカリ温泉です。44℃のあつ湯は結構入りやすいまろやかさを感じました!デジタルの温度表示は44.8~44.5℃を示していて45℃に近い44℃の公表です熱好きにはたまりませんね!いい湯でした。
13人が参考にしています
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今日、久しぶりにいきました。やっぱりいい湯でした。お姉さんも気くばりばっちりでした。また、18日の金曜日にいきます。
8人が参考にしています
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表通りにある遊興施設ロッキーと同じ経営となぅているようなので、ロッキーの駐車場を通り抜けた方が便利そうでした。館内からお食事処へと行けますが、入口にメニューも値段も出ていないので、一見さんには敷居が高いです。泉温35.0℃、ph7.6の天然温泉を使っています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。が、館内でマスクをしているのは、少数派です。また、洗い場は1個おきに椅子と桶を外していましたが、隣に寄せて使う人も居ました。
内湯は、大きな主浴槽の中央に前方後円墳のような円形部分から湯を流していました。この湯は、鉄分を除去したものとなっています。方形の部分は、両側を座湯にしています。奥で底から泡のバイブラとし、更にその奥に電気風呂がありました。一段下がった所に深さ1mのマグナムバスがあります。間隔を開けた4ヶ所に強力なジェット水流が有り、ボタン起動で3分間作動するようになっています。この湯船も鉄分を除去した湯ですが、ジェット水流によって温泉成分が茶色い泡となって浮かんでいました。水風呂はL字型になっていて、かなり冷えていました。
露天風呂は、3人サイズの小さな湯船と長い湯船が有り、小さな方は冷たく、長い方は温めてありました。共に茶褐色の鉄分が酸化した色になっています。泉温から小さな方は源泉温度かと思ったのですが、湯出口からは共に温められた湯となっていましたので、源泉そのものでは無いようでした。奥に打たせ湯の装置を取り外した湯船が有り、漢方薬湯としていました。鉄分を除去した湯に、アロエエキスの入浴剤をいれています。
シャンプー,石鹸の類い無し600円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています
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鈍川温泉(玉川鉱泉)の湯を毎日運んでいるそうです。露天風呂の奥の小屋が貯湯槽なのか、大型のタンクローリーが横付けされていました。泉温23℃、ph9.9の鈍川温泉は、奈良時代に開かれ、今治藩の湯治場として栄えたそうです。脱衣場にも給水器がありますが、風呂場にはうちぬきの蛇口がありました。西条ならではのサービスとなっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、大きな主浴槽に鈍川温泉の湯を使っていますが、その特徴は無い湯でした。この湯船には、座湯が3席付けられています。小さな湯船で底から泡を噴き上げているバイブラの湯船にも座湯が付けられており、こちらは足と腰にジェット水流が掛けられています。深い湯船としたエステバスは2つのブースにそれぞれ起動ボタンが付いています。ジェット水流のノズルは、一本に集中させるタイプと、沢山のノズルから噴出するタイプとありました。寝湯の湯船は、底から泡を噴き上げています。水風呂は温度計が壊れていて正しく表示していませんでしたが、かなり冷たいです。長く浸かっていると、ロボットのような動きになってしまいました。
露天風呂は、小さな岩風呂です。一段高い場所に2人位のサイズとなる替わり湯の岩風呂があり、イングリッシュローズの入浴剤としていました。日射しを受けて赤い薔薇色の湯になっていました。打たせ湯の名残となる湯船が有り、起動用のボタンが付いていましたが、設備が取り外されてあるので無反応でした。
食堂で、涼感のあるそうめんを頂きました。
シャンプー,石鹸の類い無し550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。2人が参考にしています
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建物の中も外も南国イメージでデコレーションされています。家族風呂のスペースも確保されているようでした。家族風呂は、24時間営業と書かれています。泉温25.3℃、ph6.5の湯だそうです。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、大きな湯船に湯出口からとは別に彫像の持つ水瓶からも湯を落としていました。この湯には、張りがあります。シェイプアップ風呂は、深い湯船に3つのブースを備え、強いジェット水流を掛けてあります。水風呂は、3人位入れそうな大きさでした。掛け湯の隣で上に桶が吊るされ、ロープが垂れ下がっていました。ロープを引いてみると、桶に貯まった水が落ちてくる仕掛けです。これは、病みつきになります。
露天風呂は、大きな湯船の奥でカエルの彫像が口から湯を出していました。微妙に1人サイズとなる樽風呂には、備長炭の袋が吊るされていました。この湯も張りがあります。壺湯は2つあり、この湯も張りがありました。歩行浴の湯船が有り、歩くと水圧を感じます。でも、この歩行浴を利用している人達は、メチャクチャ速く歩いていました。奥にスチームバスが有り、源泉と書いてありました。でも、温度45℃と熱くは無い密閉空間となりますので、パスしました。
シャンプー,石鹸の類い無し600円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています
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たかのこホテルに併設された、日帰りの温泉施設です。この温泉の原点は、約百年前となる明治末期から大正初期に銭湯として営業していた大師湯とのことで、銭湯を続けているそうです。食事とのセットではプラス450円で入浴出来ます。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒ですが、マスクをしていなくてもOKなようでした。
内湯は、大きな異形の湯船の中央に勾玉のような湯出口が突き出ていて、間欠的に湯を噴き出していました。この湯船の横には、小さい子供用の浅い湯船が有り、アヒルを浮かべていました。仕切った奥に、大師の湯として泉温31.7℃、ph9.3の旧源泉を源泉掛け流しにしています。湯出口からは、間欠的に冷たい湯を流していました。ヌメリ感は、重曹泉に近いものがあります。背中から湯を垂らす座湯は、2ヶ所に分かれていました。深さ150cmの歩行浴が有り、歩くと全身に負荷が掛かります。この湯船には、2ヶ所に噴流浴のブースがあります。それぞれボタン起動となり、入口に近い方は一方向の噴流、遠い方は三方向の噴流になっていました。洗い場の奥に、電気風呂だけの湯船がありました。その隣には、ミストの湯が作られています。オープンスペースで、温めた霧が立ち込めていました。露天風呂へ出る間に水風呂がありました。深い湯船で、4人位は入れそうです。
露天風呂は、新源泉となるたかのこの湯を源泉掛け流しにしています。この湯は、泉温46.9℃、ph9.2となっています。この湯船は、常時湯を流していました。寝転び湯は、薄く湯を流していますが、結構熱めの湯でした。
レストランで、宇和島風鯛めし定食を頂きました。鯛めしにも色々あるようで、宇和島風と今治風がありました。ところで、宇和島の鯛めしって、どんなものか知らないままに注文したので、どうやって食べるのか見当もつきません。スマホでググって、それなりの形にしてみました。間違っていたら愛媛県の人に叱られそうですが、美味しく頂きました。卵黄を溶かしたタレが抜群です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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浴室は、吹き抜けの天井に古民家を思わせるような太い梁を使っていますが、創業は2000年とのことです。地下1000mから湧く泉温34.5℃、ph8.1の湯とのことですが、循環消毒で特徴の無い湯になっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、白湯と書かれた大きな湯船です。水風呂は、2人サイズでした。湯船に青色のタイルを使い、清涼感を醸し出しています。
露天風呂は、ガラス張りの屋根で覆われた石造り湯船で、3人程が入れる大きさでした。
シャンプー,石鹸の類い無し500円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。17人が参考にしています


、性別:男性
、年代:40代








