温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >192ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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4000坪のお庭に一歩入ると温かいもてなしにきれいに磨かれた床ガラス窓 懐石料理は一品ずつ運ばれあーあ天国お湯は翠山の湯は近代的で良かったけど旅館の湯が体にゆっくりとなじみ私は好きでした。朝の池は大きなコイ達にとって湯気の中朝シャンしているようでした。全体が一つの絵になって好きでした。
茶室があるので決めたのですが残念ながら開いていませんでした。次の楽しみにして行きます。30人が参考にしています
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先日ゆらりに行ってきました。
軽い気持ちで入ってみるとアラびっくり
とてもヌメリがあってお肌がスベスベ女性の私には最高の温泉だったんですよ~
内湯と露天・サウナが2つもあって色々と楽しめました。
中でも露天のかめ風呂は自分専用のお風呂のようでゆっくり入れてリラックス♨
中に入ると細かい白いチリが…。汚れかな?と思ったら実は『湯の花』とのこと。
初めて見たんだけど本当の温泉のみに現れるらしいですよ。
是非、皆さんも入って試してみては・・・オススメします。10人が参考にしています
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あしもり荘さんのすぐ隣にある温泉です。
「元祖温泉 掛け流し温泉」とありましたので、素通りすることができませんでした。
温泉施設とは思えない建物で一瞬躊躇しましたが、営業中の看板を確認してお邪魔しました。
小さい脱衣所には既に硫黄の香りが漂っていて、期待感が膨らんできます。
浴室の戸を開きますと湯けむりの中、オーバーフローの湯船が待っておりました。
温度が20度ですので加温されています。
泉質は単純放射能泉。PH9.2 ということで肌がツルツルします。
湯量が豊富なのでカランにも源泉が使用されています。
このカランの冷たい水が加温なしの源泉のようで、硫黄の香りも強く、
ツルツル度も湯船より高く感じました。飲んでみるととても美味しいです。
こちらの温泉の情報が少なくて信憑性はわかりませんが、
日に3~4回ほど間欠泉のように源泉が湧き出すらしいのです。
常時お湯は湧いているようですが、
この噴出したときがとても新鮮で、「いいお湯」の中でも特に極上らしいのです。
噴出する時間は15時過ぎとのことで、私達が出向いた時間と合致します。
運良く極上のお湯を味わうことができたのかもしれません。
狙って行ったわけではないので掘り出し物を引き当てたような、得をした気分になりました。
17人が参考にしています
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源義朝の家臣、大久保左馬之祐が妙見大菩薩(白狼) のお告げに従い、楠の株根を掘って
発見したといわれる白狼伝説が残る三朝温泉の元湯に伺いました。
泉質は単純放射能泉 、ラジウム含有量は世界一を誇ることで有名です。
湯船は4~5人程が入れるものが1つのみ、その底からは「ゴボッ、ゴボッ」と湯が湧き出てきます。
お湯は無色透明、かなり熱めと聞いていたが本日は44℃と(熱湯好きには)適温
入浴後は表の湯泉所で温泉を頂きました。
三朝に来たら「株湯」に浸からなければ意味がないとまで言われる程
正にそのとおりの素晴らしい共同湯でした。
3月8日(日)訪湯
11人が参考にしています
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有福温泉では、まだここしか行ったことがない。
そして、ここには3度。
非常に透明度の高いお湯でアルカリ単純泉とのことだが、
私のそれまでのアルカリ単純泉のイメージと全然異なるものだった。
ヌルスベ感が非常に強く、湯温は少し高めだが、
すごくまろやかな肌あたり。
温泉成分が肌からどんどん吸収されるていくような
気持ち良さが全身に広がる。
極上の共同湯や数件の旅館が
静かな温泉町の味わい深い風景を
作り出している。
訪れる人の数もそんなに多くはない。
複雑な心境である。
「もっともっと多くの人にこんな素晴らしい温泉を楽しんでもらいたい」
「これ以上寂れるのは悲しいが、できればこのまま
静かに残って欲しい」7人が参考にしています
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古い建物を入っていき、脱衣所から浴室へ。
えらく下にもぐるような階段の先に
小さな浴槽がひとつ。
二人の先客がいた。
身体の大きな私が入ると
あとひとり分を残すのみ。
こんなに濃い色の茶褐色の湯に入るのは初めて。
かなりぬる目の温度で、浴槽の底板の隙間から
常にぼこぼこと噴き出している。
ぼーーんやりとのんびり長時間湯に浸かっていると
身体の芯がホクホクとしてくるのがわかった。
気のせいか身体が癒されていく感じさえする。
数多くの温泉を経験してきたが、初めて味わう
不思議な感覚であった。
いわゆる湯治場というものをそんなに訪れたことが
なかったものの、私の持っていた湯治場のイメージと
ぴったり!
「楽しむ温泉」というより「癒す温泉」そのもの。5人が参考にしています
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お宿の写真を見る限り、かなりの古さだったので不安でしたが、逆に趣があるぐらいで床の軋みも愛着を持てました。部屋に入るとお茶請けのお菓子が4種類もあり、今までいろいろな宿に行きましたが一番多かったです。お風呂もたくさんあり、貸切露天風呂を利用しましたが、側を流れる川のせせらぎや山の景色がすごく情緒があり、すごく良かったです。ただお湯がかなり熱かったのですが、蛇口にホースが繋がっており水を足しながら入れば大丈夫でした。お宿の方もすごく気さくに対応して下さいました。料理も季節的にカニ料理でしたが、量も多すぎるぐらいだし、どれもこれも美味しかった!朝食は和食バイキングでしたが。ご飯も白飯・おかゆ・とろろ飯と豊富で、お味噌汁もカニ入りで朝から贅沢な気分になりました。ひとつ難点は貸し色浴衣のサービスがあったのですが、ロビーのソファー横に吊るしてあり、ソファーが喫煙場所のため浴衣がかなり煙草臭かったです。
7人が参考にしています
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2月18日に行って来ました。クチコミに間違いなしでした。
皆様のコメント通りぬるめの湯船の細かい泡はキモチイイので、私は熱めの湯船と交互に入りました。
しかもこの施設は、テーブルや椅子などもここの施設オリジナルデザインみたいで、待合コーナーもとても心地いい空間です。
おかげでのんびりできました。2人が参考にしています
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外観を見て帰ってしまう方が居ると言うのは事実のようでして、私が訪れた時もそのまま
Uターンされた方が居られましたw 温泉の看板がなければ何処かの工事現場ですか?
って感じのところで、建物もコンテナのようなもので造られています^^;
駐車スペースはたっぷりありますが周辺は全部未舗装です~^^;
脱衣所には使い古した様なロッカーが置いてありまして、4割くらいが鍵なしでした\( ̄∀ ̄*)
浴室には2つの浴槽がありまして、基本的には熱いのとぬるいのになっているようです。
非加熱源泉と加熱源泉の蛇口がありまして、入浴者が投入量を適当に調整する使用です。
だいたいの方がぬるい方でまったりされているので、ぬるい方に両蛇口を集中的に投入すれば
鮮度的には全く問題なしです。蛇口からの投入量は豊富で、両浴槽にときたま振り分けたとしても
問題ないレベルです。
常連の方の話では、浴室の掃除は毎日しているとの事です。造りが造りだけに一見綺麗さは
ありませんが、それなりに手入れはしているようです。
温泉の方は色目は透明でして、香りはほとんど無臭。肌触りは柔らかく、角のない丸い感触。
飲泉可能で、お味は丸い感じで僅かに硫黄系の味がします。そのまま飲んでも美味しいですが、
お茶やコーヒーに合うそうです。試しにお茶を入れましたがいい感じでした(*^-^*)
持ち帰りように12L100円で販売もされています。
利用者の大半は地元の常連さんで、私のようなよそ者が入ればすぐに分かっちゃう状態です^^
ですが、どなたもひじょうに優しく接してくれまして心地よかったです(*^ヮ^*)
一般的なサービスを期待されて行かれるところではありませんが、泉質重視という方には
お薦めです!
よければこちらも覗いてくださいませ~(^^) http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/0人が参考にしています
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1月上旬、四国の旅の3日目に訪ねました。それまで初日に泊まった祖谷温泉はすばらしかったものの、日帰り入浴ではあまりよいところにめぐり合えず、四国の温泉を見くびりつつあった矢先、この仏生山温泉に出会い、いきなり顔面パンチをくらったような衝撃を受けました。他の方々が絶賛されている通り、いや、すばらしい。極上の温泉が気持ちよく楽しめる施設です。
かえでさんの指摘にもありますが、特に露天風呂の低温浴槽がお勧めです。泡つきがなくなるほど高温でもなく、よほど寒くなければ冬でもなんとか入れるほど低温でもなく、ほんとうにほどよい温度の湯が注がれています。浴槽に身を沈めていると、ほどなく細かな泡が体を包んでいきます。泡の量はさほど多くはありませんが、肌理が細かく、えもいわれぬ感覚です。これだけでもここに来る値打ちがあると思います。
あと、ここの浴槽は排水口に湯が流れ出るようになっていて、内湯でも洗い場のほうには湯が流れて行きません。こうした構造になっているところは循環式のところが多いのですが、ここは放流式です。2人が参考にしています








