温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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とてもよかったあ
露天風呂特にロケーションが良かったです10人が参考にしています
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かつて「出雲国風土記」にもその名を記された、歴史のある出雲湯村温泉。この地を流れる斐伊川に架かる漆仁橋の近くに佇む、1日2組限定の温泉宿。ただし、この宿に内風呂はなく、細い道を挟んで向かい側に湯小屋を建て外湯としていますが、直営の「公衆浴場 漆仁の湯」として広く一般にも解放しています。平日のお昼頃、この漆仁の湯に入浴して来ました。
入浴料350円は、湯小屋に入って右側の券売機で。奥へと進むと、通路の左側に男女別の浴室があり、手前の青い暖簾が掛かる方が男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。太い柱に支えられた高い天井の浴室に入ると、左手前に1人分のカランがありますが、メインは源泉がかけ流される3つの枡。かけ湯は、こちらを使用します。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に12人サイズの石組み内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湯村温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温42.6℃を、加水・加温せず41℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。竹筒の湯口には飲泉コップが置かれ、口に含むと微かに石膏臭がして円やかな味がしました。
続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。間近に川のせせらぎを感じつつ、平日だった為かずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン100.2mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン17.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン2.4mg、塩素イオン182.8mg、ヨウ素イオン0.1mg、硫酸イオン55.8mg、炭酸水素イオン26.9mg、炭酸イオン10.2mg、メタケイ酸56.2mg、メタホウ酸2.7mg、遊離二酸化炭素0.1mg、成分総計0.46g
※平成13年の古い分析書だったので、参考までに20人が参考にしています
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今から1350年以上前に法道仙人によって発見されたと伝わり、古来より名湯が湧く「福ありの里」から名付けられたと言われる有福温泉。その石段を登った中心地に佇む、明治22年(1889年)に開業した共同浴場。平日の朝、およそ12年ぶりに利用して来ました。
アーチ窓が特徴的であるクラッシックな西洋風建築の建物は、昭和4年(1929年)に建築されたものだとか。入浴料400円は、玄関を入った右側の券売機で。男湯は、レトロな木製の番台の左側です。
100円返却式鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、壁側に8人分のカラン(うち3つはシャワー付)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
中央に8人サイズのタイル張り石枠八角形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温は分析書に書かれておらず不明ですが、加水・加温せず41℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。中心の噴水のような湯口から注がれ、口に含むと芒硝臭がして円やかな味。朝一番で並んでいたら少し早く開けてくれたので、ちょっとの間だけ貸切状態でフレッシュな湯を楽しめました。
湯上りは、趣ある階段を上がって2階の休憩スペースへ。古い写真が飾られたフロアにテーブルやソファが置かれ、ここに居るだけでもまるで時が止まったかのような錯覚に陥りました。
帰りがけに、久しぶりに来たと告げて、受付の女性としばし談笑。「男湯は脱衣場からすぐ浴室なのに、写真で見ると女湯は石段を少し下りたところに浴室がありますね」と話すと、「右側の女湯が高くなっているのは、昔は芸者さん達が入ったりしたので覗き防止のためなの」と教えてくれました。
主な成分: ナトリウムイオン78.2mg、カルシウムイオン3.7mg、フッ化物イオン2.3mg、塩化物イオン66.0mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン16.3mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸68.0mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計0.29g25人が参考にしています
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現在タバコは浴室では吸えなくなってますよー
7人が参考にしています
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道後温泉の歴史には負けると称していますが、泉質は負けてはいません。金泉だけですが、鉄分やミネラルを多く含み、浸かったら出れなくなる心地好さでした。
内湯は、大きな湯船に源泉100%と書いてありましたが、鉄分を除去したとのことで、なんとも味気無い湯になってしまっています。大きな円形の湯船にはジェット水流を掛けていますが、この湯も鉄分が除去されていました。ボタン起動の強力なジェット水流となるシェイプアップ風呂と底から泡の寝湯の風呂がありましたが、これらも成分を抜かれた湯になっていました。水風呂は、石鎚山系の水を使っているそうです。
露天風呂は、両翼に金泉と銀泉の湯船を配置していました。銀泉の方はmaxに成分除去された感じでしたが、金泉の湯が素晴らしかったです。酸化した鉄分で赤茶色になった湯は、湯出口付近の岩を風化させていました。湯温が絶妙で、ついつい長湯をしてしまいます。金泉と銀泉の間には、仕切った空間でボタン起動の打たせ湯がありました。奥には、樽の湯があります。円形の大きな樽型をした湯船で、縁の朽ち加減に風情があります。替わり湯は、ミョウバン湯としていました。歩行浴の大きな湯船があり、深さもありました。大又で歩き、水圧を全身で受けるのが良いそうです。
食堂にはビールの摘まみになる一品物が多く、それらが定食になるようでした。トリ唐定食を頂きました。外側はカリカリに揚げてあります。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で飴玉と共に100円バックとなりました。。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。15人が参考にしています
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平成26年にリニューアルして大変綺麗になりました 息子の結婚式もしました 大変良かったです 景色もとても良かったです
3人が参考にしています
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ゆうじん温泉、営業時間が変更になっていました!朝10時開店、夕方8時に終わりになっています🎵皆さん、7時までに行きましょう✨
29人が参考にしています
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僕が入浴しながら近所のお婆さんから聞いた話では、このエリアに温泉がないのが残念と、近所のオッチャンが掘った温泉とのこと。
当番を決めて近所の方が清掃をしているそうです。
最近、立入禁止っぽくなっているそうですが、夜に行ったせいか、立入禁止の看板には気づかず、そのまま入浴してきました。
湯は、とてもぬるいですが、ロケーションは最高で、砂湯より、こちらが良いです。
地元の方とも上手く折り合いがついて、
自由に入れるようになれば、地元の誇りともなる温泉だと思います、
真賀温泉、般若寺温泉と並び味わいのある温泉だと思います。2人が参考にしています
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猛暑での災害、ボランティア。
飲み水、食事、着替え、衛生面等。歯磨き一つ現地で迷惑かけずに自分持ちは当たり前。その中での無料銭湯を知りました。倉敷市市民として有りがたかったです。蔵の湯さん応援してます😸頑張って下さい。20人が参考にしています
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良い所
・料理がうまい、また多い
⇒料理を部屋まで持ってきて頂くプランで利用したが、まず運ばれてきた料理の品数と量に驚いた。二人分を運び終えると、テーブルの上が完全に埋まってしまうほどの量である。また味も大変良く、特に讃岐牛はこれを食べるためにまた足を運びたくなるほどだ。ご飯はお櫃に入っており、適量を自分でよそう形である。私は少食ではないが、恥ずかしながら食べ切ることは出来なかった。季節で品目が変わるなら、今度は冬にでも足を運びたい。
・喫煙所が多い
⇒これは非喫煙者にとってはデメリットと受け取られる場合もあるが、私にとっては特筆すべき点である。部屋はもちろん、正面ロビーや各階のエレベーター前、果てには浴場へと向かう廊下にさえ喫煙スペースが設けられている。喫煙スペースというか、館全体で吸えると言っても過言ではない…というのは過言であるが、そう言いたくなるほどあちこちにある。喫煙者にとっては天国だ。
・温泉が素晴らしい
⇒私が利用したプランの中の特典で、露天風呂を貸し切れるというものがある。浴場の一般開放が終了した直後から30分間、浴場を使いたい放題だ。露天風呂からは、風情を感じさせる竹林が広がる。サウナも備え付けられており、内風呂の広さも十分である。ただし、節度を持った行動を心がけること。いくら貸切で二人きりとはいえ、いらんことしたり浴槽で泳ぐといったことはないようにしよう。
悪い所
なし。無理矢理にでもあげるならば、近くにコンビニがないことくらいだが、売店があるので大抵の問題は解決される。そもそも旅行に来ているのに夜中にコンビニなどに行くな。18人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






