温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >139ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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はじめて利用させていただきました。
チェックインの時間に間に合わず、到着時間が大幅に遅れてしまったのですが、快く出迎えてくださいました。従業員の方ひとりひとり丁寧に対応してくださって、とても気持ちよく利用することができました。お料理もお部屋でいただけたので、ゆっくりくつろぐことができました。本当にありがとうございました。また利用したいと思います。7人が参考にしています
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施設は、結構ガタが来ていますが、料金は安いし余り混雑もしないし、ひと汗流して少し休憩には最高です。うどん、そば、和風ラーメンは常時ありますが、惣菜は無いときもあります。麺類は、出汁が最高に美味い❗️
朝は3時から夜12時までの営業だったと記憶しています。お風呂用品の販売ありますが持参がベストです。14人が参考にしています
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久しぶり(ほぼ10年ぶり)に、入りにきました。とは言っても酸素ルームに初めてきています。
入ったあとは、頭がスッキリして、寝違えて腫れていた目もぱっちりしてます!
ルームに枕か、毛布があれば、もっといいなぁ‼️11人が参考にしています
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県外からの利用です。口コミを見て、家族で松山の川遊びのあと、利用しました。
ほんわかしていて、お湯もいろいろあり、受付のおじさんらもすごく親切だったし、居心地がいい場所でした。目新しいというものはないですが、券売機でアメニティは、中にはありませんよーと書いてあり、親切だと思いました。
後で気付いたことですが、温泉の駐車場下にも川遊びが出来るところがあったので、今度来た際は、そこで遊んだあとお風呂に入りに行きたいね。と話したぐらいです。私ら夫婦は、とても気に入った一時でした。8人が参考にしています
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温泉のみでしたが料金も安く岩盤浴もただで入れてレストラン等もあるので一日中入れます。温泉も最高に気持ちよかったのでまたいきたいです。ただ清掃スタッフや垢すりスタッフが若い女の子で男湯には入ってきたのがいやです。垢すりスタッフは仕方がないにしても清掃スタッフは男性にしてほしいとは思いました。ただフロントもふくめスタッフさん自体の対応も親切です。
8人が参考にしています
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レストランの料理が得に好きです!!海が広く🏖魚釣り🎣好きにはたまりません。
ホテルでする事がない、暇だと言われる方がいますが、周りを見てください‼️
グリンピア瀬戸内は館内が少し古く感じるかもしれませんがそれなりに魅力があります。
例えば:私は家族4人と行きましたが
1日目まず:山登りのコースがあるので山登りをして、
夏はビーチとプールで泳ぎ🏖
次に美味しい夕食をお腹いっぱい食べ
自分で持参した花火🎆を家族で楽しみ
寝る前に温泉♨️に入ります。
2日目:朝からまた温泉に入り朝食(バイキング)を食べて魚釣り🎣に行きます
それからテニス🎾コートを借りてテニスをします
お昼は海で泳ぎます‼︎ビーチで時々大きい蟹🦀を見つける事もあります。
グリンピア瀬戸内で暇‼️‼️そんなまさか‼︎
そんな事を書く人は人生損しています。😊2人が参考にしています
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この度、リウマチ症状が悪くなり、二度目に利用しました。以前は気に留めなかったラドン泉独特の香りが非常に心地よく、真夏の盛りに非常に爽快な適温の温泉に入浴できました。
体が楽になり、当分は数日置きに行く予定です。
秋田の玉川温泉にも匹敵するラドン含有量と読みました。お勧めします!22人が参考にしています
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蔵の湯へは何年も前から、時々通っていましたが、それ程良い銭湯との印象はなく普通の銭湯だと思っていました。しかし、西日本豪雨災害が発生し真備町全体が断水状態になった時に、他のどこの銭湯よりいち早く被災地である真備町民・関係者の入浴料の無料を発表し被災地の住民を心よく受け入れてくれました。銭湯にとっては、儲けにもならないただの入浴者が大挙して押し寄せて店員の方の対応が大変だったと思います。それでも店員の方は嫌な顔を見せず一生懸命働いていました。お陰様で断水が解消されるまで毎日お世話になりました。これからも、蔵の湯を利用し末永くお付き合いさせて頂き今回のお礼とさせて頂きたいと思っています。ありがとうございました。
49人が参考にしています
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広島で一番かもしれない。
最高でした。24人が参考にしています
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世界遺産である石見銀山の外港として栄えた湯泉津温泉の中心地に佇む、「泉薬湯 湯泉津温泉元湯」と双璧をなす明治5年に開業した共同浴場。かつて日本温泉協会の最高評価「オール5」を取得しており、今も誇らしげに温泉利用証が掲示されています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
左側に建つ、温泉街でも一際目を引く木造洋館は、こちらの旧館です。震湯カフェ&ギャラリーとして改装され、大正8年に建てられた建築意匠や調度品を眺めながら、食事や喫茶を楽しめます。
その右側の建物が、目指す温泉の薬師湯。丸い展望サンルームが特徴的な、クリーム色の3階建鉄筋コンクリート造りの外観は、まるで昭和の映画館のようなレトロな佇まいです。
入口は男女別ですが、中で繋がっています。入浴料350円(2018年7月~450円に改定)は番台で。男湯は、2階へ上がる階段の左側です。棚とコインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランと2人分のカランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。
中央に6人サイズの小判形石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 薬師湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。建物裏手のわずか2~3mの所に自然湧出し、泉温45.3℃の源泉が加水・加温されることなく浴槽へ供給。されど、「泉薬湯」ほど熱過ぎることもなく、43℃強位といった湯温。PH6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。ナマズの湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁や床は見事なまでにこってりと、温泉成分の析出物で茶褐色にコーティングされています。窓を開けると、裏山の景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、2階のラウンジで無料のコーヒーを頂きつつ一休み。また、3階のガーデンテラスから眺める赤い石州瓦屋根の町並みは、温泉街として重要伝統的建造物群保護地区に全国で唯一選定されているのだとか。ノスタルジックな温泉街に夕暮れが迫るにつれ、またいつか絶対に来たいなと旅情をかきたてられました。
主な成分: リチウムイオン1.8mg、ナトリウムイオン1710mg、マグネシウムイオン84.4mg、カルシウムイオン433mg、ストロンチウムイオン12.3mg、マンガンイオン0.4mg、鉄イオン4.1mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン2660mg、臭化物イオン8.6mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン965mg、炭酸水素イオン941mg、メタ亜ヒ酸2.3mg、メタケイ酸118mg、メタホウ酸35.3mg、遊離二酸化炭素484mg、成分総計7.53g40人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代




