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青根温泉

あおねおんせん

宮城県 / 宮城蔵王

4.1 (56)

単純温泉・単純泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、ほか

冷え性、関節痛、神経痛、筋肉痛、ほか

400円~

JR東北新幹線 白石蔵王駅より宮城交通バス遠刈田温泉行き利用、終点下車
山形自動車道 宮城川崎ICより国道457号線経由10km

湯元 不忘閣より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

青根温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 湯元 不忘閣

    ユモトフボウカク

    宮城県 / 宮城蔵王

    湯元 不忘閣
    4.7 (19)

    JR東北新幹線 白石蔵王駅より宮城交通バス遠刈田温泉行き利用、終点下車
    山形自動車道 宮城川崎ICより国道457号線経由10km

  • 青根温泉 山景の宿 流仙

    アオネオンセン サンケイノヤド リュウセン

    宮城県 / 宮城蔵王

    青根温泉 山景の宿 流仙
    4.5 (7)

    800円~

    JR白石駅よりバス利用で青根温泉まで60分
    東北自動車道 白石ICより国道457号線を経由青根温泉方面へ

  • 青根温泉 不忘館 岡崎旅館

    アオネオンセン フボウカン オカザキリョカン

    宮城県 / 宮城蔵王

    青根温泉 不忘館 岡崎旅館
    4.0 (5)

    JR白石蔵王駅よりバスで1時間
    山形自動車道宮城川崎ICより15分

  • 名号Hygge(旧 名号舘)

    ミョウゴウヒュッジ

    宮城県 / 宮城蔵王

    名号Hygge(旧 名号舘)
    5.0 (1)

    JR 白石蔵王駅から車で40分/山形自動車道 宮城川崎I.C.から車で15分

  • お宿 はなぶさ

    オヤド ハナブサ

    宮城県 / 宮城蔵王

    お宿 はなぶさ
    - (0)

    白石蔵王駅より車で40分

  • 青根温泉 一棟温泉宿

    アオネオンセン イットウオンセンヤド

    宮城県 / 宮城蔵王

    青根温泉 一棟温泉宿
    - (0)

    県道457号経由

青根温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年5月3日

    入浴日:2024年8月2日

    • 登録有形文化財の宿で久々の日帰り入浴…

    登録有形文化財の宿で久々の日帰り入浴 青根温泉の中心地にひっそりと佇む、木造2階建ての温泉旅館。平日の午前中、およそ13年ぶりに日帰り入浴してみました。 以前来た時には、道路を挟んで向かい側にある鉄筋の別館で受付して、地下の通路を通って本館(湯治棟)へ行きました。でも、今回は別館は閉まっていて(火事で閉館)、趣きある本館へ直接向かいます。こちらは昭和元年に建てられ、国の登録有形文化財にも指定されているとのこと。 入浴料500円は、玄関で女将さんへ。雛飾りの廊下を奥へと進むと、左側に男女別の浴室があり、男湯は手前側です。 棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。 右側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.8℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味がします。 窓を開けると、建物と裏薮の景色。先客が上がれた後、貸切状態でまったりできました。 現在は日帰り入浴と素泊まりの営業のみですが、いつか一度泊まってゆっくり館内めぐりをしてみたいものです。 主な成分: ナトリウムイオン185.8mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン28.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン74.7mg、硫酸イオン223.4mg、リン酸一水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン216.5mg、メタケイ酸65.4mg、メタホウ酸9.3mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素13.2mg、溶存物質総量824.5mg ※なお、平成20年の分析書だったので、まもなく更新かも知れません。

    青根温泉 不忘館 岡崎旅館の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年4月30日

    入浴日:2024年8月1日

    • 伊達政宗ゆかりの宿で久しぶりに湯めぐり…

    伊達政宗ゆかりの宿で久しぶりに湯めぐり 享禄元年(1528年)の開湯と伝わる青根温泉の玄関口に佇む、木造2階建ての老舗温泉旅館。歴代の伊達家仙台藩主や文人たちが愛した宿で、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日に、およそ13年ぶりに一泊二食付で利用してみました。 この日は、73段の長い階段を上がった先の広縁付10畳和室「と」の間に宿泊。窓から、遠く山々を望む素晴らしい景色です。 早速浴衣に着替えて、1階にある6ヶ所の浴室へ。ロビーに行くと、なんと1番人気の貸切風呂「蔵の湯」が札があったので迷わずGO! 玄関から右奥へと進み、二手に別れる処で木札を設置。2つ目の扉に内鍵を掛け、3つある蔵の最奥です。 床に籐籠があるだけの広い脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場やアメニティもありません。 右奥に5人サイズの檜造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.8℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味がします。檜の香りに包まれ、独泉でまったりできました。 続いて、玄関から左手奥へと進んだ最奥にある男女別大浴場「御殿湯」へ。男湯は奥です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのローヤルゼリー等です。 窓際に4人サイズのタイル張り木枠内湯があり、湯温は43℃位。窓から、壁と草を眺めつつ貸切状態でまったりできました。 夕食は、2階の個室の食事処で。お品書き付で、食前酒は赤紫蘇ジュースに始まり、先付は、玉葱豆腐・烏賊と万願寺唐辛子の土佐和え。八寸は、蕃茄のベーコン巻き・北寄貝と若布土佐酢ゼリー・鱧棒寿し・枝豆乾酪寄せ・丸十甘露煮。地酒の伯楽星がすすむ。お造りは、蔵王鱒・鯛。酢の物は、カマスの南蛮漬。伊達椀は、貝柱しんじょう・冬瓜・じゅんさい。台物は、国産牛香味鍋。蔵王の純米酒を追加。凌ぎは、手打ち蕎麦。冷し鉢は、丸茄子おろし煮・枝豆信田・木の葉南瓜。焼物は、鮎の塩焼き。蒸し物は、鱶鰭と鶏肉の茶碗蒸し。お食事は、宮城産ひとめぼれと蜆汁、香の物は三五八漬。デザートは、青梅蜜煮・葡萄・小さなケーキでお腹一杯になりました。 一休みして、男女入替りになった大浴場「大湯」へ。少し階段を下りたところに、脱衣場と浴室が一体型となった造りです。脱衣スペースには籐籠が置かれていて、洗い場や石鹸などのアメニティはありません。 右側に18人サイズの石造り内湯があり、湯温は43℃強位です。小さな樽風呂がありますが、湯は注がれていませんでした。 続いて、貸切風呂「新湯」へ。ロビーで札を受取り、玄関から右手に廊下を進んで、二手に別れる処を直進。一度館外へ出てすぐ別棟へ。階段を下りた先に脱衣場と浴室が一体型。洗い場や石鹸などのアメニティはありません。 中央に2人サイズの石造り内湯があり、湯温は43℃位。薄暗い中、まだ新しい寺社仏閣のような湯屋で、独泉でまったりできました。 続いて、もう1つの貸切風呂「亥之輔の湯」へ。大湯と御殿湯の中間にあり、こちらは入口に履物が無ければ入れます。 茶室の躙口のような狭い入口をくぐると、簡素な脱衣場と浴室が一体型。洗い場や石鹸などのアメニティはありません。 左側に1.5人サイズの石造り浴槽があり、湯温は43℃弱位。こじんまりし過ぎて、かえって落ち着きます。石垣を眺めながら、独泉でまったりできました。 翌朝も、同じ食事処で。焼き鯖主菜の和定食に、湯豆腐や温泉玉子、飛竜頭の煮物、刺身蒟蒻、明太子・野菜の胡麻和え・しらすおろしの小鉢も付く。デザートはみかんで健康的な朝を迎えられました。 食後は、男女入替えになった「御殿湯」の手前の方へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に1 人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。 右側に2人サイズのタイル張り木枠内湯があり、湯温は43℃弱位。裏山の景色を眺めながら、貸切状態でまったりできました。 今回はチェックアウト前に、藩主の滞在場所だった「青根御殿」ガイド付きツアーに参加して、ちょっとした殿様気分にも浸れました。 主な成分: ナトリウムイオン185.8mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン28.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン74.7mg、硫酸イオン223.4mg、リン酸一水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン216.5mg、メタケイ酸65.4mg、メタホウ酸9.3mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素13.2mg、溶存物質総量824.5mg ※なお、平成20年の分析書だったので、まもなく更新かも知れません。

    青根温泉の湯元 不忘閣の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年4月26日

    入浴日:2024年8月1日

    • 元共同浴場の風情を感じる貸切風呂…

    元共同浴場の風情を感じる貸切風呂 開湯450年の歴史を持つ青根温泉にひっそりと佇む、共同浴場のような外観の貸切風呂。平日の午後、利用してみました。 以前から、青根温泉共同浴場として親しまれていましたが、平成16年(2004年)に「じゃっぽの湯」が完成すると共に一度閉館。その後、大湯は不忘閣へ引き継がれ、名号湯は令和2年(2020年)に一棟温泉宿を経営する会社に運営を引き継がれています。 無人の湯小屋で、事前に電話で予約をすると(現在はWebサイトで予約)、暗証番号を教えてもらえるシステム。青と赤の暖簾が掛かった2つの入口があり、この日は青い暖簾の方から入るように言われます。入浴料1200円(現在は1500円)は、玄関を入って右側の料金箱へ。 プラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。 右側に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.5℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.5で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味がします。 石灯篭を眺めつつ、元共同浴場の風情を感じながら、独泉でまったりできました。 主な成分: ナトリウムイオン207.6mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン23.2mg、ストロンチウムイオン0.1mg、フッ化物イオン2.9mg、塩化物イオン71.3mg、臭化物イオン0.1mg、ヨウ化物イオン0.4mg、硫酸イオン220.3mg、炭酸水素イオン224.4mg、メタケイ酸75.2mg、メタホウ酸9.5mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素19.2mg、成分総計868.8mg

    青根温泉 一棟温泉宿 名号湯の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2026年4月23日

    入浴日:2024年8月1日

    • 復活した老舗旅館の半地下の浴室…

    復活した老舗旅館の半地下の浴室 蔵王連峰の花房山中腹に湧く青根温泉にひっそりと佇む、カフェを併設する日帰り温泉施設。一度閉館した築150年の木造旅館「名号館」を、リノベーションしてオープン。Hygge(ヒュッゲ)とは、デンマーク語で「居心地がいい空間」や「楽しい時間」をさす言葉なのだとか。平日の午後、温泉だけ利用してみました。 入浴料500円は、カフェの入口でご主人へ。受付から右手のドアを開け、廊下を奥へと進むと2つの浴室があります。「どちらか好きな方を」と言われ、おすすめを尋ねると「奥の方がいいかも」とのこと。ちなみに、手前の浴室は窓から景色が見えないのだそう。扉の札を「貸切」に、ひっくり返して入ります。 棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。階段を4段下りたところに浴室があり、右側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。 奥に3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.5℃を加水・加温なしで、43℃強位で供給。PH7.5で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味。赤茶色の湯の花も見られます。窓から木々を眺めたりして、独泉でまったりできました。 定休日は、月•火•水•冬季なのですが、電話で確認してから行かれた方が良いかも知れません。 主な成分: ナトリウムイオン207.6mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン23.2mg、ストロンチウムイオン0.1mg、フッ化物イオン2.9mg、塩化物イオン71.3mg、臭化物イオン0.1mg、ヨウ化物イオン0.4mg、硫酸イオン220.3mg、炭酸水素イオン224.4mg、メタケイ酸75.2mg、メタホウ酸9.5mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素19.2mg、溶存物質総量849.6mg

    青根温泉の名号Hygge(旧 名号舘)の口コミ
  • すーみん さん(女性、50代~)

    2025年10月19日

    入浴日:2025年10月9日

    仙台に急用ができて、前泊として遠刈田温泉に手頃な温泉宿がないが検討しましたが、遠刈田の旅館よりリーズナブルなこちらに一泊しました。さらりとした良い湯で、貸切の露天風呂も空いていれば何回でも入れたので、露天付き内湯と貸切露天風呂を夜と朝に堪能しました。一人旅でしたので、オシャレな部屋食と、何よりスタッフさんたちの温かみのある接客に癒されました。

    青根温泉 山景の宿 流仙の口コミ
  • 温泉そだち さん(男性、50代~)

    2019年7月19日

    入浴日:2019年4月21日

    • しばらくぶりの青根温泉、相変わらず…

    しばらくぶりの青根温泉、 相変わらず人気のある施設です。 浴室に8人、洗い場は空き待ち状態、 お湯は41℃で入り安かったです。 女湯も混んでいたと、連れが言っていました。

    青根温泉 じゃっぽの湯の口コミ
  • 放浪人 さん

    2007年5月6日

    湯元不忘閣でGW期間は立ち寄り湯を受け付けないと言われ、おそるおそる訪ねたら、いいとのこと。喜んで入ったら、これが素晴らしい露天。眼下に素晴らしい光景が広がり、天上の楽園を思わせるつくり。ややぬる湯であったが、それだけに長湯が楽しめ、最高の気分を味わえた。  内湯は結構広くやや熱めの湯がふんだんに注がれていた。洗い場は清潔で、以外に知られていない名湯ではないかと思ったものだ。

    青根温泉の眺望露天風呂の宿 青嶺閣(閉館しました)の口コミ
  • かのん さん(女性、50代~)

    2018年10月6日

    入浴日:2018年10月6日

    日帰りで時間ギリギリにもかかわらず 入れてくださり、ありがとうございます。入浴料もお安く、助かりました。とても感じのいい受け付け嬢で 行ってよかったと思いました。 施設もいろいろ工夫が施され 今度は泊まってみたいと思いました。

    青根温泉 山景の宿 流仙の口コミ
  • かとぅん さん(男性、40代)

    2015年8月17日

    入浴日:2014年11月17日

    • お湯の量といい、庶民性といい高いレベル…

    お湯の量といい、庶民性といい高いレベル。不忘閣とどちらを選ぶか悩む。 一度、青荷温泉の元湯不忘閣に宿泊し、そのお湯が忘れられず今回は岡崎旅館に宿泊した。別館の小さな部屋になったのだが、古いながら清潔感があり窓の外に見える晩秋の草木もきれいだった。 お湯は青荷温泉共有のものでpH 7.4、蒸発残留物727mg、総成分824mg/kg。主成分としてはCa-硫酸塩泉として軽いキシキシ感を持つが、自己主張の強すぎない湯である。岡崎旅館には本館の内風呂のほか、別館に2ヶ所の貸し切り内風呂がある。一つは新しく改装され石タイルのもの、他は昔ながらのタイル貼りである。結構広いので貸し切りでも泳げてしまうかも知れない。どの湯船も湯の鮮度はとてもよい。食事は部屋食だった。豪華さはないが、宮城の地のものと酒の肴が食べられてとても満足できた記憶がある。

    青根温泉 不忘館 岡崎旅館の口コミ
  • baka123456 さん

    2014年10月5日

    入浴日:2008年8月4日

    • 安くて、料理も良い

    東北旅行の際、色々調べて料金が8000円程度で、内容がよさそうなここにしました。 実際、期待以上の料理とサービスでした。 創作料理っていうのかな? とても努力が感じられました。 お湯は、掛け流しで露天の景色も良くて、もし関東だったら最高レベルなんですが、 なにしろ東北ですから、有名温泉と比べたら、確かにインパクトには欠ける気がします。 でも、こういうところに泊まって、有名な温泉は立ち寄りで、という方法でいいと、私は思うので大満足でした。

    青根温泉 山景の宿 流仙の口コミ

青根温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

宮城県の青根温泉へのアクセス方法を教えてください。

A.

青根温泉へは、東北新幹線「白石蔵王駅」からタクシーで約40分、または山形自動車道「宮城川崎IC」から国道457号を利用してアクセスするのが一般的です。

Q.

青根温泉の泉質と、どのような効能が期待できますか?

A.

青根温泉の泉質は主に単純泉と硫酸塩泉です。 神経痛やリウマチ、胃腸病のほか、疲労回復や健康増進などの効能が期待できます。

Q.

青根温泉は日帰りで入浴できますか?

A.

はい、可能です。 日帰り入浴施設の「じゃっぽの湯」があり、源泉100%掛け流しの温泉を気軽に楽しむことができます。

Q.

青根温泉はどのような歴史を持つ温泉地ですか?

A.

青根温泉は開湯から450年以上の歴史があり、江戸時代には仙台藩主伊達家の御殿湯として栄えた由緒ある温泉地です。

Q.

青根温泉の魅力は何ですか?

A.

蔵王連峰の中腹、標高約800mに位置するため、四季折々の美しい自然景観を望めるのが魅力です。 また、与謝野晶子などの文人にも愛された静かな環境で心身ともに癒されます。

Q.

青根温泉周辺でおすすめの観光スポットはありますか?

A.

周辺には、国営みちのく杜の湖畔公園や、動物とふれあえる蔵王ハートランド、みやぎ蔵王こけし館などの観光スポットが点在しています。

青根温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

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