温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >994ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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2005年7月19日行ってきました。
ここにたどり着くのに苦労しました、
近くまで来ているのに分からなくなりました。
もっと案内看板を多くするべきだと思います。
さて肝心のお湯ですが、私的にはもう少し塩分がきつい方が好きです。でも浴室も広く畳張りの床も滑りにくくGOODです。
食事処からの景色も良く、落ち着いて食事することが出来ます。
今度は家族で行くつもりです。1人が参考にしています
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スパー美輝の入口にある道の駅に隣接する露天風呂に入浴してきました。入浴代は300円で露天風呂のみですが、風呂から川や走ってきた道が見えたりしてとても開放感のある景色でした。お湯も透明できれいでヌルヌル感が十分ありました。去年行った近くの下呂温泉より良い感じがしました。午後1時過ぎに入浴したのですが誰もいなくて貸しきりでした。ただ洗い場が外なので冬はつらいのと横になれるような休憩室がなかったのが残念です。ここまでのダム沿いの道もおもしろいので単独や少人数のバイクツーリングにはおすすめです。今度はスパーの方も行ってみようかと思います。
8人が参考にしています
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風呂ナシの一般客室を利用しました。お風呂は大浴場が二箇所あり時間で男女入れ替わります。その他貸切り露天風呂が5箇所あります。予約等はなく空いてる時のみは入れます。行ってカギがかかっていれば入れない仕組みです。いろいろ入れるので楽しみがあります。
料理は可もなく不可もなく、伊豆へ行ったので魚を期待していましたがむしろ都内のほうがおいしい魚を食べれると言ったところです。
サービスは、日本の旅館特有のくつろげない下品なサービスです。
せっかくゆったりしに行ったのに、部屋を出入りする人に気をつかうはめになり疲れた。サービスとはお仕着せであってはならないと私は思います。
*部屋に入りお風呂のことを聞くと「今説明しますので」と質問をさえぎられた
→黙ってなくてすいません
*仲居さんが料理を出す時「おいしいわよ」を連発
→感想ぐらいはお客のものであってほしい
*食事の用意ができると、主人に用意できたと知らせたまではいいが、洗面中の私にまで「奥さん用意できましたよ」を連呼
→感謝の言葉を催促かと思う
*食べきれない最後のご飯物を事前に拒否すると「なんで?」と理由を説明しなくてはなりません。あげくに「後でおなかがすいてもしりませんよ」だって
→お客の体調によって選べるといいですね
*朝風呂に行っている間に勝手に部屋へ入られていてびっくりした。布団上げ、朝食用意だそうだ。
→お客に事前確認すべきでは?0人が参考にしています
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2005年6月に行ってきました。
ょうど空いている時間だったのか、休憩室にもあまり人がいない状況で、本当にのんびりとすごせました。
国道沿いにあるにもかかわらず、露天風呂は本当に静かで山の中にある温泉のようでした。食事どころからは、リスが見え、その仕草があいくるしくも思えたほどです。
日帰りの方にはお勧めです。0人が参考にしています
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数年前、家族(大人)3名で泊まりました。直接申し込みで1泊2食付き1人2万円ほどだったと思います。
食事は朝夕とも部屋食で、夕食には舟盛りが付くなど、質・量ともに大変満足なものでした。又、大型ホテルなのに、夕食時には女将が各部屋を一部屋ずつ挨拶に回っており、団体客も個人客も分け隔てなく大切にするこの宿の「心」が感じられ感激しました。
お風呂は展望大浴場と露天風呂で、目の前は伊豆七島が望める海! 眺望絶景でした。湯上りに昆布茶と温泉まんじゅう(夕方)、金目鯛の味噌汁(早朝)などのサービスがあるのも嬉しかったです。
滞在中、ロビー脇の喫茶で飲んだコーヒーは天然水を使ったものだそうで、格別の味わいがありました。又、女将の手作りクッキーとやらが2個添えられており、これがまたすこぶる美味しかったです。
チェックアウト時には女将自ら見送りに立っており、お客さん全員にキャンデーなどを配っていました。又、毎年、女将からクリスマスカードが届くなど、本当に「もてなしの心」が満ち溢れた素晴らしい宿でした。
今でもけっして安い宿ではありませんが、機会があればいずれまた行きたい宿の一つです。1人が参考にしています
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戸田にはちょっと縁がありまして、戸田で聞いた話です。
西伊豆の町にはたいてい温泉があります。
しかし沼津から一番近いこの戸田ではどうしても温泉が出なかったそうです。
だから観光客は戸田を素通りするばかりで、もう
無くなりましたが西伊豆各地を結ぶ高速船が戸田の沖合を通過
するのを指をくわえてみていたそうな。
で、村としては「温泉は絶対に必要」と言うことで何度か掘った
物の空振りばかり、そしてヘリコプターを使っての地形分析など
考えられるすべての手段を使ったと言っても過言では無いほど
強い思い入れと勝負をかけて掘り当てたのがこの壱の湯だそうです。
露天風呂も無く平凡、また港からもちょっと遠くアクセスが悪い場所ですが村の温泉に対する熱意が入った物です。
湯量はそんなに多くないみたいな話を聞きました。
でも村民総意で掘り当てた湯脈ですので、他に配湯する事無く
みんなで長く大事に使えるように共同浴場は一つ、自宅にお湯を
ひけないかわりに温泉スタンドを作ってみんなで使えるように
したと言う話です。5人が参考にしています
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地元に住んでいるのでたまに利用しますが・・・
12000円で部屋食なので安いと思います。
でも接客態度や料理の質は最低ランクでしょう!
地元人として湯布院レベルまでレベルアップしてほしい・・
せめて接客だけも・・・
ちなみに隣の芳泉閣という宿は春に泊まったとき暖房がでなくて風邪を引いた、苦情を言うと、係りの男が部屋まで無断に上がって来て、開き直っていた。こんな旅館絶対の許せない。折角の休日で温泉で癒しに来たのに、はらわたが煮えくり返るおもいだった。
こんなんだったら家で寝ていたほうがまだまし。
舘山寺温泉は終わっています。地元に愛される温泉にしてほしい。ふぐ料理で釣ろうとおもっても、[おもてなしの心]が全然ないのだ!仕方なく鳳来の湯谷温泉まで足を伸ばすしかない・・・
がんばれかんざんじ温泉・・・5人が参考にしています



