温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >988ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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海と一体感・・・というほどではないが、波の「ざっぱーん!!」という音を聞きながら、伊豆七島を眺めながら入ることのできる良いロケーションの温泉です。泉質も、塩化物硫酸泉ということで、指がだんだん茶色になっていきました。とても満足なのですが、料金700円というのは高いかなと思いました。これで500円なら大満足でした。
1人が参考にしています
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11月初頭に出張で静岡に行った時にお世話になりました。
とにかく疲れていて、いつもはホテル派なんですが、ここは
温泉だろう!とネットで選んだ旅館でした。
温泉旅館には泊まったことがありませんでした。
駅降りてすぐのビジネスホテルとかに比べて、交通の利便性は
いまいちかと思いますが、掛川駅からだとタクシーですぐで、
ありがたかったです。静かなところにあって、激疲れの私にと
っては刺激が少なく素晴らしい環境でした。
お風呂、「素晴らしくきれい★」という印象ではないですが、
なんか実家に帰ったみたいな気持にさせてくれました。
はじめてのところなのにほっとしました。
そして、ここのお湯につかってからお肌がつるつるに!!!
おどろきました!!!
デパートのカウンターで買い求めた美容液使うよりよほどの
速効性アリ♪
人によって効果のほどは違うかもですが。。。
一日一食コンビニ食食べるかどうか、ストレスでそれもあまり
通らなくなっていた時期だったので、ここのお食事も本当に
ありがたかったです。
フレッシュポークのしゃぶしゃぶとか、なんか変わった野菜と
かを出していただいたのですが、「量が入らない、こんなに豪
華なのにごめんね」と言うと、おかみさんが「食べれる分だけ
食べてくれたら大丈夫よ」と言ってくださり、安心して食べる
ことができました。
次の日の朝食も本当においしくいただくことができました。
あんなにおいしくご飯を食べたのは久しぶりでした。
ホテルでもらえるような豪華なアメニティとか、ふかふかの
バスタオルとか、イオンドライヤーとか、若い女性が飛びつ
くようなパッと見のいい要素はないかもしれませんが、私に
本当に必要だったものを与えてくださいました。
もっと近ければ通い詰めるのに!
距離があるのが残念ですが、また必ず行きます!
24人が参考にしています
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透明なカルシウム・ナトリウム泉
循環・ろ過・塩素臭
温泉らしい個性は、残念ながら感じられなかったです。
内湯がひろびろしていました。1人が参考にしています
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浜北さくら台病院まで行き着くことができましたが、そこに温泉はありませんでした。
地図上の位置が間違ってはいないでしょうか。2人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
設備は古いですが【大昔からある地元のお風呂】という感じがして私は嫌いではありませんでした。
夕方だったのですが、入っているのは私と連れの2人だけ。
ほどなくして地元の方と思われるお爺さんが1人、また1人と入ってきて少し安心しました。
『おとうさん方は毎日来ているのですか?』と話しかけると、
『だいたい毎日だね』
『ここのお湯は結構ぬるいんですね』と話しかけると、
『そこの場所はぬるいんだよ、こっちへ来てみな、すごく熱いぞ』
同じ浴槽内でも場所によって温度が違うようです。
地元の方とのなごやかな会話に、ついつい長湯して時の経つのを忘れてしまう私でした。
泉質もよく、地元の方の話では腰痛や筋肉痛によく効くそうです。
作り物ではない本物の昭和レトロを実感しました。10人が参考にしています
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12月19日、仕事で近くを通りかかったので入ってきました。
さらさらしていて無味無臭、伊豆半島らしい泉質ですが、これがまたとても気持ちよすぎて仕事の途中であることも忘れて思わず長湯してしまいました。
真冬の昼間だったせいもあり、とても空いていて快適な時間を過ごせました。
これがもし観光シーズン(河津桜満開時)だったら、どうなのでしょうか?やっぱり混んでいるのかな??2人が参考にしています
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木曽崎ゴールデン温泉を後にして、折角の「三重」なので、もう一湯をと言う事で、R23を南下「津」の市街地からR163に入り西へ、勿論今回も「nifty温泉」伝いですので、自分の趣向に合う温泉と言う事で、何軒か日帰り施設も在る様ですが、こちらを狙い撃ちで、寄って見ました。
場所は、久居市榊原(さかきばら)、伊勢道の「津」でも「久居」どちらからでも、あまり距離は変わらないのかなと、長閑な山間にあり、そんなに大規模な温泉卿でもないと、感じました。
温泉施設自体は、名門の大変立派なお宿でございまして「大浴場を日帰りでも入浴出来ます」系でございますが、宿泊客とは別の玄関があり、旅館施設の手前右手に「日帰り温泉 湯の庄」の大きな暖簾が、掛かった方から入ります、入浴料は「大人1,000円で、2時間(浴衣・手ぬぐい付き)」です、滞在時間は「券売機で券を買ってからの2時間」となります、帰りに気がつきましが「1,500円」で、旅館部分の6階にある「展望露天風呂」も入れるコースがある様です。尚、日帰りの入浴時間は「9時~18時」までです。
初めて来た旨を告げますと、館内の説明をしてくれます、まず「下駄箱(100円リターン)」に履物を預けて、次に、直ぐ隣りの「日帰り入浴用の脱衣所(100円リターン)」で浴衣に着替えます、それから階下にある「浴室」へGoでございます。浴室の脱衣所には「籠」しかございませんので、ご注意願います。
さて風呂場の方ですが「ホテルの大浴場」では、この間「どえらい目」に遭ってしまい、どこぞの会員制は言いませんが「一緒にするな」みたいな、私の趣向的に、より本格的な温泉が楽しめる施設です、榊原温泉の中で、唯一源泉を2本、保有しているとの事です。
昨日は「むらさき」という浴室でございましたが、「加温循環ろ過の主浴槽」と「ど源泉掛け流し源泉浴槽」また、浴室奥には、川面を眺められる「半露天風呂」もあります。
温泉の方は「アル単」でございますが、浴感は、しっかりとした「ツルヌル」で、やさしい「硫黄系」の芳香が致します、色については「三重の温泉」は、濃淡はありますが「お茶」の様な色をした温泉が多い様な気がしますが、こちらについては、無色透明です。源泉にじっと浸かっておりますと、少しですが「気泡」が、纏わって参ります。いわずもがな「余計な奴の臭い」は致しません。
32度の源泉浴槽と加温された主浴槽と半露天を絡めて、私の好物である「冷温交互浴」となるわけですが「2時間で帰れってかぁ~。」みたいな「極上の交互浴」を堪能致しました、時間があれば、「また千円払ってでも、2時間延長しようかなぁ」と思いました。
もしここに泊まったら、寝る間を惜しんででも「浴室に居るんじゃないか」と感じた次第です。
しかしながら、どうも「泊まり」で来ていたのかな、ひとりお客さんが「ぼやいて」いたのですが、やはり「日帰り」で大浴場を昼間開放している関係かな?脱衣所の洗面台周りなんかが、突散らかっており、確かに「宿に着いて、さぁ!ひとっ風呂と思ってきたら、これどうやろ?」と思え、それは「施設側」だけの問題では無いと、私は思うのですが、すこし残念ではございました。「2時間の枠」を付けるのは、回転だけの意味合いでは、無いだろうと感じました。良い温泉を提供する施設は、大事に浸かりたいものです。
次訪れる時は、6階の展望風呂に行ってみたいと思います、って必ずまた来ます。9人が参考にしています
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久々の三重であります、この界隈と申しましても、愛知・岐阜の端から和歌山の南端までの間、極端ですが、紀伊半島の右側は大抵「三重」ですので、結構広かったりする訳ですが、過去に何度か訪れましたが、行く所に行けば、比較的「良い温泉使い」をしてくれるエリアなのかなと思います。
今回訪れた、こちら、場所は、R23と伊勢湾岸道弥富木曽岬ICとの中間位でしょうか「源禄輪中(げんろくわじゅう)」にあります、ナビを頼りに向かいますと、干拓地の中に「ポツン」と施設がございます。
「古い」と言ってしまえばそれまでですが「大変、趣きのある」外観、好みがはっきり、分かれてしまうと良いますか、訪れて見て、ある意味「おやっ?」っと直感的に感じられたのなら、木曽川大橋を渡ると「長島温泉」などがありますので、そちらに廻って正解かと思われます、玄関をくぐり、直ぐに券売機があります「大人600円」です、下駄箱は、調度「小学校の上履き入れ」と言いますか、棚がズラッとございますので、そこに入れて置きます。
館内に入りますと、まず、とても広い、畳敷きにテーブルが並んだ「大広間」があります、前方には「舞台」があり「第一・第三日曜日」には、「歌謡ショー」をやっており、昨日は「年内最後の公演」と言う事で「お~っ観なあかんな」と、舞台袖の横にある入口から浴室へと、進みました。
脱衣所については、「籠」と「100円ノーリターン」のロッカーが用意されております。
さて風呂場の方ですが、結構ゆったりとした、広い風呂場かと感じました、下調べをして見たかった、浴室を仕切る壁に「名古屋城」の模型もちゃんと乗かっておりました。立派なものでございます、湯船は、大きい湯船ひとつ、と補助的な小さい、丸い浴槽があるのみ、そこに、源泉温度62度という事は「加水」で調整かどうか解り兼ねますが「ドバドバ」に湯船に注がれております、勿論「本来の掛け流し」で、温泉をオーバーフローさせている所に、木の枕が置いてあり、イメージで言いますと「スーパーの駐車場」の様に「車じゃなくて、おやっさん、がズラッと並んで寝ております、気持ち良いのか、ウぅ~っとか呻きながら」確かに、温泉の湯加減が熱めと言うより「熱い」ので、あまり浸かってられないので、仕方ないかと思いますが、「トドの聖地」と言いますか、ちょっとした名物なのかなと感じました、私も少し寝ましたが、確かに、背中を温泉が伝い、調度良い感じで「トド」の気持ちが少し解った気もします・・。
ここのもうひとつの売りである「砂利風呂」は、2部屋あり、扉がある、温泉の湯気も一緒に楽しめるタイプと、広めの横長タイプがあり、流行の「岩盤浴」みたいな物かと思いますが、使い方が良く解らず、横の「おやっさん」の動きを見ておりますと、木で組まれた「トンボ」がありますので、それで「玉砂利」を均して、そこに寝るという代物「お尻の辺りは、寝転ぶ時に、沈みますので、そこを計算して均す」のがコツの様です。
風呂場のあちらこちらで「おやっさん」が寝転んでいる訳ですが、そんな「おやっさん達」を眺めておりますと「自分の親父は、元気かなぁ?顔でも見に行ったろかぁ」みたいな、不思議な思いが致しました。
私見ですけど、ここで「寝ころがってる、おやっさん達」は、家で、「お母ちゃんや子供さんに「もうっ!お父さんっ!」て言われ倒してるだろうなとも思いました、女風呂の事情は解りませんが、ここは、そんな「おやっさん達」の楽園なんだろうと感じました、お母ちゃんと二人で来て「グズグズ」に過ごすのが、良く似合う様な。
シビアに見ると、最低限の手入れは、やってると思いますが、何とも言いがたい部分も見受けられるのですけど、これは、これで良いだろうとも、思えます。施設の年季も、主な客層と同様、競馬で言うと最終コーナーを廻って、ゴールまでの最後の直線に入った様な感じが致しますが、どうか「せめて、連には絡みたい」とか、思わないで、着順なんてどうでも良いので、ゆっくり行ってくれみたいな、そんな「草臥れたおやっさん」の疲れを、少し拭ってくれる施設であり続けてくれればと感じました。11人が参考にしています
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ここは温泉って感じがしないですね。 泉質以外もあまり特徴がないお風呂ですし… ただ景色はいい!! 天気が良ければ大きく富士山が目の前に見えるのはなかなかないのでは。
設備面でコーヒーなどやマッサージチェアが無料も嬉しい。 初めて行きましたが、「シャンプーは何種類もあるので好きなのを選んで下さい」などきめ細かく説明していただきとても解りやすかった。
長時間利用すれば1500円でも子供がいない落ち着いてる環境でのんびり出来るし安いのではと感じました。15人が参考にしています



