温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >989ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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自宅から近いのでよく行きますが、ここは普通のスーパー銭湯であって温泉ではありません。以前は露天風呂に池田温泉のお湯を使っていたりもしましたが、今は露天風呂は入浴剤のお湯です。ただ地下水を使っているためか、消毒方式が違うためか、塩素臭がほとんどしないので、スーパー銭湯の中ではかなりオススメできます。
2人が参考にしています
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う~ん、微妙。
他の方も書いてる通り、恐らく男女別だった風呂を1つにして、
男性用にした感じです。(トイレに女性マークの名残が・・・)
なので全く同じ造りの風呂が2つあって面白くありません。
しかも、露天風呂には何故か移動できるポータブルのジャグジーが・・・
風情もなにもあったもんじゃありません。
しかも、このジャグジーに入る階段を登る時、
フェンスよりも上に上がるため、
外を歩く人から下半身も丸見え。う~む。
良かった点は2つ。
入口の看板に有料と書いてあったタオルが、
券売機の案内を見ると無料になってました。
でも表記は統一した方がいいと思いますが・・・
もうひとつ、清潔感を感じられたところでしょうか。
ナイロンタオル等はもちろんですが、
洗面器まで一度使ったらすぐに使いまわししないんですね。
ちなみに肝心の温泉ですが、無色透明でプールの匂いがします。
本当に温泉かどうかは判断できないので信じて入るしかないかも。0人が参考にしています
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平日の夕方、熱海散策の途中に立ち寄りました。
駐車場はあるようですが、そこに至るまでの道
(というより路地)が非常に狭いので、
車での訪問は避けた方がよいかも知れません。
(軽自動車なら大丈夫だと思います)。
地元専用的な雰囲気の佇まいです。
入口で料金(300円でした)を払うと、
貴重品は山田さんが預かってくれます。
源泉カランより出る湯は非常に熱いですが、
先客の加水があったのでしょうか、
湯船では体感的に42度ぐらいの適温でした。
ほぼ無味無臭でしたが、細かい白い湯の花が舞っており、
湯は確かだと思いました。
定員は湯船がMAX3名です。7人が参考にしています
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08' 12月10日の15:00、七滝温泉ホテルで湯浴みしたあとに訪れました。
いや、大きくて綺麗な旅館デス。広大な庭、玄関のまえで水車が回ってる---噂のお風呂は、さすがに凄かったですねえ。内湯、家族湯のエリアを抜けると、露天のエリア。まず「見晴らしの湯」(こちらは貸切の仕切りのある露天。ループ橋を含めた山の景観がよく見える!)それから---300円の別料金で借りた海パンを着けて、石段をぐわーんと降りて露天天国の領域へ。
まず、「五右衛門風呂」、それからもっとぐーんと降りて降りて「滝の湯」!
うひょーっ(^o^)/てな感じの名湯でがんした。
でもでもでも! やっぱり水着で温泉ってのは初めてでしたが、水着温泉ってのは邪道だってことが身に染みて理解できました。お風呂はもうどれもサイコーなのに、水着着て湯浴みするとサイコーじゃない、ちーとも楽しくないのであります(T.T)> もー 心も身体も窮屈で窮屈で・・・混浴でバスタオルを巻いて入る女性の窮屈な気持ちがはじめて理解できた気がしました。
あー 俺はいままで無神経だったなあ、と痛感。
というわけで今回の4点は水着を着けて入浴した窮屈分の減点です。温泉の王道は、やっぱ、誰がなんといってもすっぽんぽんですねえ。こいつばかりは譲れねえ、と今回は東映の旧ヤクザ映画みたいにすごんでみたくなるイーダちゃんなのでありました。2人が参考にしています
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近隣の人ならご存じ「あの海津苑」がリニューアルして「海津温泉」に!この夏に全施設がオープンしました。指定管理者制度を利用して「武芸川温泉 ゆとりの湯」「荘川温泉 桜香の湯」等で実績のある(株)ドルフィンが運営を担当しています。
いや~びっくり。建物は古い部分も利用しているのに、ここまで変われるものなのか!もちろんいい方にですよ。内装は新しくて、広くて、清潔で、スタッフの対応も良く、これなら温泉好きの誰にでもオススメできます。
お湯の方は基本的に昔のまま。もともと定評ありましたからね、そのままがいいです。しかもリニューアル後は「癒しの湯」「長寿の湯」共に内湯の大浴槽は掛け流しになりました。お湯の色が薄くなったと文句を言われる方もいるようですが、貯湯タンクの使用をやめ、より新鮮な湯を供給しているためだそうですから、それは筋違いですね(ご存じのように鉄分の多い湯は湧きだして時間を経るごとに酸化して褐色が強くなっていきます)。ただ露天風呂は循環が激しいのか、かなり色が薄いなぁ。
あと「癒しの湯」が多彩な浴槽のある一般向け施設。「長寿の湯」は普通の銭湯みたいな作り。なお「長寿の湯」は海津市民や身障者は200円で入れるそうです。一般客はそれぞれ入浴料500円。両方入りたいときは合わせて1,000円必要です。宿泊客はどちらも入り放題のようですが。このあたりのシステム、ちょっと分かりにくいですね。
食事が高いとか、些末な不満はあるので4点にしておきますが、内湯のお湯だけなら5点あげてもいいくらいです。オススメ!ただし100円で入れた旧施設同様、今でも老人天国なのに変わりはありません。7人が参考にしています
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スタッフの元気印に乾杯!
湯上りのシットリ感最高です。
ロケーションもいいよね(*^_^*)8人が参考にしています
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ここの最大の売りは、手を加えすぎない旅館内の雰囲気だと思いますね。
こういった旅館に泊まる客層は、旅情、雰囲気を重視することが多く、それだけに過剰なサービスはそれらを台無しにしてしまう事があります。
メインの露天風呂も広すぎず、狭すぎず 施設、サービス、スタッフの対応もくどすぎず、あっさりしすぎず。
全体的にさりげなく、変なこだわりがないので安心して宿泊出来ますね。
特にここの温泉はうまく作られていて、少なくとも男湯では寝転がることも出来、ゆったり楽しめます。
ただ、どうも福地温泉の旅館地帯全般に言えることだと思われるが、温泉に甘えすぎの感があるのは事実。
ネットで調べたり、他の旅館での経験から鑑みると
客に対する誠意が欠けている部分が見えます。
・食事に使う囲炉裏はガスコンロ(コンロの上に申し訳程度に炭を置いてはいるが)を使用しており、単純に作り置きしたものを暖めていることが多い。
この良し悪しを議論することはしないが、雰囲気も味付けであることを考えると、料理の味を褒めることは出来ても食事の「時間」を褒めることはとても出来ない。
これはサービス云々に当たらず、単純に手間隙の問題と言える。
手間を惜しんで手軽さを選ぶのは、宿の質を確実に下げる。
(繰り返し言いますが、これは福地温泉宿全般に言えることで「故郷」だけではありません)
・福地は周囲に殆ど何もない寂れた温泉地ですが、旅館以外の風景を良くしようという心掛けがまるで感じられない。(ガラスが割れていたり、ふすまが破れている建造物がそこかしこにあり、見た目もかなり汚い。)
そのあたりは非常に残念に感じます。
6人が参考にしています
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初めて訪れる、お風呂場で地元の人に話を聞く(4年程前に建て直しそして一般客を呼ぶためP・Rする又今年から第三セクターで運営)私は温泉好きで各方面&色々な温泉に入るが此処の温泉は良い、時々スーパー銭湯では温泉地から輸送してる処があるが此処は「露天風呂」等本当の温泉で{サウナは無い}今時@200で温泉に入れて無料休憩室等まだ新しく綺麗で外の地域では地元住民と一般客は入浴料金に差を付けているが同じ入浴料(回数券は12枚綴で1回約@167でメチャ安い)私は大満足して帰る。
4人が参考にしています
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08' 12月10日水曜の13:30---
土肥の共同湯「弁天の湯」で朝湯につかり、湯ヶ島でお昼のお蕎麦を食べたあとで訪れました。
こちら七滝温泉はこれまで何度も通っているんですが、入ったことはなぜか一度もなく、これはイカンと訪れてみた次第デス。
いや、でも僕こちらのホテルを有名な多くのお風呂がある「天城荘」と勘違いしてまして、お風呂に入ってから「あれえ、お風呂ひとつしかないじゃん」なんて勝手にがっかりしたりしてたんですが、いやいや、こちらの露天、掛け流しで植木なんかも繊細に並べられた情緒豊かな大変よいお風呂でありました。
七滝温泉は、面白いですね。お風呂あがりに七滝温泉のメインストリート(トいってもこちらの道は大変狭く、田舎情緒満点デス)をのんびり歩いてみたのですが、落ち着いた感じでとてもよかった。僕、にこにこしながら歩いてました。後から考えるとやや恥ずかしくもありますネ(^^;>8人が参考にしています



