温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >984ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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2009/1/17再訪。
通算4回目かな。
土日には通常やっている露天風呂を楽しみに行きましたが…
残念な事に1/10から2/28の期間中の土曜日は休止するとの事でした。
お客さんの数が少ないためと想像しますが、しかたもない事だと思います。
全面営業休止されたら、唯でさえ少ない私の愉しみが減ってしまう。
ちなみに日曜日はやるとの事で、一安心です。
これが今年だけの措置なのか、毎年の事なのかは、すみません訊きそびれました。
で、露天につかれなかったのは残念ですが、内湯の方も相変わらず雰囲気十分。
他に入浴客はおらず、浴槽は私一人で独占(いい気分!)
私が入った時は湯船に湯の花のようなもの(垢に非ず)も浮いており、湯温もことのほか適温であったせいか、暫く微睡んでしまう程の気持ちよさでした。
内湯だけでも行く価値充分です。
冬期に訪れる場合には、念のため路面の状況を事前にご確認した方が良い事を、念のため申し添えます。
凍結等の恐れがあります。1人が参考にしています
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ここの一押しは混浴の大露天風呂です。そのスケールは圧倒的です! ただ大きいだけでなく、
洞窟・滝などもあります。さらに深いところ、浅いところ、熱いところ、ぬるいところと様々。
これだけあれば、どこか自分が気に入ったところがあると思うので、そこでまったり出来て良いです。
貸切風呂も3つありまして、お薦めは「かじかの湯」です。蒲田川と対岸の山並みを一望出来ます。
浴槽は岩を上手く利用しておりまして、底も玉砂利でして大自然に溶け込んだような感じで雰囲気が良いです。
泉質・利用方法も問題なく良好そのものです。
内湯は宿泊者専用で、一般的な広さで特に特徴はありません。
ただ、利用者が宿泊者に限定されているので比較的利用者が少なく落ち着きます。3人が参考にしています
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料金が1000円というのはともかく、2時間と時間が区切られておりますので注意が必要です。
そんなに長く入らないという方には別段問題ではないですがね。
ここはぬるめの源泉風呂がありましてここが良いです。逆に沸かし湯の方は循環か併用の様でして、
こちらをサブにして源泉風呂をメインという入り方が良いかと思います。ま、拘ればの話ですので、
基本的にはお好みで十分だと思います。
しっかりとしたつるぬる感を堪能出来る泉質で、見た目とは裏腹に体感的にはインパクトのある泉質です。6人が参考にしています
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料金的には安めの設定で、手軽に榊原温泉を利用出来ます。つるぬる感自体も
「湯元榊原館」や「清少納言」より高いです。
ただし塩素臭がけっこう強く、特に内湯はよろしくありません。
露天は掛け流し併用のようで、塩素臭も弱いのでこちらの方が良いです。
アイテム的には十分でして町中のスー銭と比べても引けはとらないと思います。
正直なところ、こんなものかなというのが感想です。きちんとした榊原温泉を
味わうのならば「湯元榊原館」の源泉浴槽をお薦めします。3人が参考にしています
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正しいようです。
0人が参考にしています
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会社の福利施設(?)であるその温泉も、入泉するのは難関中の難関だと思われますが、問題は更にその先の川縁に温泉が存在する(していた)という事です。
その温泉に関しては、「発見は極めて困難」とか「数年前に川に流された」とか「浴槽は自分で掘らなきゃいけない」とか「極上天然野天温泉」とか様々刺激的な噂がありますが、私としてはこの冬が過ぎたら、キチンと登山用装備を固めた上で、数人で探訪したいと計画中です。
冬にいくと、マジで遭難の危険があるようです。単独行は無論の事×のようです。1人が参考にしています
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名古屋のビジネス街に近いホテルにある温泉。
交通のアクセスもいいです。
入浴のみの場合、値段が少々高いですがそれは1000円分
の食事券付だからです。
おかげで、風呂上りに一杯できます。
http://blogs.yahoo.co.jp/mmgrw964/8200105.html16人が参考にしています
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倒産していた伊東大和館を伊東園ホテルグループが買い取りました。09年1月10日から営業再開。どうなるんでしょうねえ?
日帰り入浴はたぶんやらないと思いますので、この欄の温泉情報は当てにしないでください。0人が参考にしています
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真冬の平日の昼頃からの入浴。亀山あたりで早目の昼食を済ませて、空いているはずのランチタイムの入浴狙いである。人気の施設ゆえ、混雑が懸念されるが故の措置であったが、正解だった。目当ての露天風呂は1人または2人、後半は多くなって5人ほどの入浴。湯口近くに陣取ることができた。
ここはエントランス周りから畳敷きの脱衣所まで、いい感じに設計されていると思う。特に男女の動線が別れるところに目立つように時計を配し、「湯上り時刻」の相談ができる点など心憎い。現に、時計を見ながら「○○時にね」と打ち合わせるカップル(まあカップルと呼ぶにはご高齢かと思うが)を数組目撃。
湯は内風呂1つ大浴槽、露天風呂も1つの中浴槽といった形で、どちらも手付かずのかけ流し。緑色がかった優しい単純泉である。アルカリ性ゆえか肌触りは少しつるつるする。秀逸なのは露天の方で、浴槽が小さいために湯の鮮度が勝っており、明確なモール臭が見事である。湯口近くではほのかな硫化水素臭も感じることができた。恐らくはこちらの臭いはあっという間に飛んでしまい、湯口から離れるとモール臭のみが感じられるといったところか。ややぬるい湯であり、長湯可能。オーバーフローも多く、何一つ文句なし。
強いて言えば、すぐ近くを電車が通過するため、風情がない点。屋根の類がまったくないので雨天や夏の炎天下の入浴は二の足を踏む点ぐらいか。前者は致し方なしとして、後者は改善をお願いしたいところである。0人が参考にしています
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以前は伊東を代表する旅館だった東海館は、今では市の文化財産で休日のみ日帰り湯を受け付けているようです。伊東駅からも徒歩数分で行くことができ、もっと開放的な場所にあるのかと思いきや、かなり細い路地の中に玄関がありました。見学そのものは無料で、温泉に入る場合は通常500円を支払います。ただ今回私が訪れたのは1月10日でイトーの日ということで、割引の300円で入れるとのこと。たった200円ではありますが、とてもついていて得した気分になりました。大浴場と小浴場は時間毎に男女入替え制らしく、今回男性は小浴場でした。先客が1名いることを告げられ、どうも同時に入れるのは2名までにしているようです。浴室に入ると、確かに家庭の風呂場よりは少し広いかな・・・程度の大きさで、カランも1つしかありません。ただ、建物が歴史を感じる重厚なものであるのに対して、風呂場は水色のタイル張りでよく言えば近代的で清潔、鄙びたたたずまいを期待していると少々拍子抜けする感じです。泉質は成分が薄い無色透明のアルカリ性単純泉ですが、浴槽が小さいからか掛け流しのお湯の鮮度は抜群で、それほど熱くもないためゆったりと浸かることができました。湯上り後、建物の中を簡単に見学しましたが、各部屋はとても趣きを感じるすばらしい雰囲気で、今でもそのまま由緒ある旅館として復活できそうな感じでした。
15人が参考にしています




