温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >971ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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熱海はいろんな温泉がありますが。
地元民から昔から愛されている共同湯に入りたくなり
こちらを伺いました。
代金はすぐ側にある「小川商店」という八百屋で払って
入浴券に名前を書いてから→脱衣所にある入浴券ケース入れて
「今はこの人が入っていますよ」と教えるシステム。
月極料金まであって、温泉より銭湯って感じです。
お風呂はこじんまりした家庭用のお風呂みたいです。
2人入れば満員。
ちなみに
シャンプー・ボティーソープなどは一切ありません。
伊豆らしい無色透明の熱い源泉を
加水して入ります。
海の近くでしょっぱいお湯です。
源泉が鮮度がいいお湯だからでしょうか?
入り心地は良いです♪
よくある循環型の温泉施設よりも良いと思います。
今は、小さな共同湯ですが
昔は規模が大きい建物だったそうです。
出来ればその頃に訪問してみたかった・・・。7人が参考にしています
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伊勢湾道路・刈谷ハイウェイオアシス内にある温泉。
真夏にバイクの長距離運転でヘロヘロ気味・・・
旅先で偶然出会ったご夫妻が
オススメしてくれたことを思い出し、休憩を兼ねて行ってきました。
高速道路利用者でない方も入れるので
ちゃんと地元の人のことを考えているんだな~と思いました。
内湯・露天・共に大きいです。
行楽帰りの家族連れから地元の方、さまざまの人がいました。
内湯と露天の間には、開閉式のガラス戸があって
この日は戸が全開に開いていましたので
内湯は、半露天風呂状態。
差し込む光が心地良かったです。
お泉はしょっぱいですが、けっこう塩素臭がします・・・。
キシキシ感がある肌当たり。
ゆっくりとお湯につかって疲れを癒して
しばし仮眠タイムzzz
温泉ってよりは、スーパー銭湯と割り切って
考えたら楽しめる施設です。
お風呂でリフレッシュしたあとの運転は快適♪
運転疲れのときにオススメです!0人が参考にしています
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ここは廃校になった校舎を使った
珍しい宿泊施設。
忘年会で行って来ました。
露天はありませんが
こじんまりとした内湯。
源泉かけ流しのタイプで
伊豆では珍しいぬる湯。
(伊豆は熱い温泉が多いので・・・)
湯船からたくさん温泉があふれる
贅沢なオーバーフロー状態で
とにかくやさしい入り心地。
肌を触るとつるつるってして気持ちいい♪
蛇口には温泉の成分が
ぎっしりとくっついていて。
温泉の濃度が良く分かります。
温泉プールもあって湯気がいい感じ。
冬でも泳げるらしいです。
今回は挑戦者が登場しなかったのが残念・・・(笑)
食事は、部屋ではなく食堂で食べます。
長いテーブルとパイプ椅子というシンプルな感じ。
元々が学校ということで
給食をみんなで食べるって感覚に近いですね。
しかーし!安い宿なので晩ごはんは
かなーりシンプルなものとなってしまいます・・・
(さしみこんにゃくが手作りで美味しかったです。)
これだけではさすがに物足りないということで
(事前に予約をして)
オプション2つをつけてみました♪
猪鍋&海鮮鍋セット(一人750円)
猪鍋は鍋というより→煮物って感じ。
濃い味付けで酒に合う~♪
大根が染み染みでGOOD
海鮮鍋も豪華で良いダシが出てる~♪
もうひとつのオプションがお刺身(一人1000円)
地元からとれる新鮮なお刺身を用意してもらいました。
朝ごはんの内容は
ごくごくシンプルなもの。
でもお味噌汁がカニ汁だったのが嬉しかったです♪18人が参考にしています
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伊勢道の久居インターから国道165号を東へ。北口交差点を左折して県道に入ればあとは看板に従うのみですが、この県道は存在感のない広さで「大丈夫やろか」と思ってしまいます。フロントで受付をしまして、入浴となります。本当は貸切風呂目当てでしたが、生憎2つあるうちのどちらもふさがっていまして30分以上の待ちになるとかで、一般のお風呂の方を利用しました。男性が「高虎の湯」で女性が「お市の湯」です。
で、この高虎の湯ですが離れに位置してしまして脱衣所はござ引きの簡素なものです。脱衣籠とロッカー(100円非返却式)があります。浴室はいわゆる「温室」に位置していまして、天井はガラス張り、その中に岩風呂状に浴槽があります。隅に4つほどカラン・シャワーがありますが、同時に4つ使いますと喧嘩になること間違いなしです(笑)。浴槽はやや深めでして、竹筒とライオンの口から温泉が投入されています。白山温泉からの引き湯とのことで、これは事前に知っていまして覚悟していたのですが、意外にも消毒臭など少なくて、肌がつるつるとするいい具合の湯でした。要するに榊原温泉の泉質でして、アルカリ性単純泉だったと思います。貸切洞窟風呂に2組の客がいただけで、こちらも1番風呂+貸切で満喫できたのでよかったのですが、多分岩風呂の湯は底部からの循環でして、浮遊物のゴミ類は抜けないのではと思われます。今回は気持ちよく入浴できたのでよしとしますが、ある程度人が入浴して湯が劣化したらどうかなぁとは思いました。7人が参考にしています
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旧一志町にあります公営の温泉です。福祉施設や図書館と一緒になっていまして、とにかく公営とは思えないほど広々しています。多分町の財政状況がいいのでしょう。天然芝にスプリンクラー回して、太陽の光と高原の風を感じましょう(謎)値段は550円でレンタルのタオルとバスタオルがついてきます。
さてこちらの温泉ですが、特に地元の高齢者の方に人気のようで、それなりに混雑しています。送迎バスからは多くのお年寄りが降りてきます。温泉は2箇所の内風呂が中庭形式の露天を挟む形でして、キャパは大き目です。内風呂は一方が混雑していても他方はがらがらだったりするので、よく動いてチェックしましょう。2箇所の内風呂ですが、1か所は露天に面した窓から空が拝める形式でサウナと水風呂つき、他方はちょっと変わった形の浴槽で、どっぷり室内で楽しみます。洗い場はどちらにもあります。露天風呂は岩風呂でして、やや深めかな。飲泉所もあります。浴槽の湯の使い方に違いはないと思われます。泉質はアルカリ性単純泉、肌がつるつるとしてきますし、微弱な硫化水素系の香りを感じることができます。循環・加温・消毒がされているみたいですが、特に目立った塩素臭や湯の劣化を感じることはありませんでした。
公営の施設で、これだけの安価である程度しっかりした温泉が楽しめるのはなかなかだと思います。そりゃ爺さん婆さんが押し掛けるのは無理もなく、それなりの混雑は覚悟しないといけないでしょう。施設規模に見合った収益が得られて、この素敵な温泉が続いていくことを願ってやみません。2人が参考にしています
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日曜の午後に訪れました。
まだまだ新しくきれいな施設でした。
特徴はお湯ですか。お茶色の黄緑色のお湯でした。ちょっとしょっぱいお味でしたよ!
こじんまりとした施設なので、人が多いとすぐにいっぱいになっちゃうんだろうなぁ~って感じです。(この日も結構にぎわっていました)
500円とリーズナブルですし、近くに遊びに行くときにはよりたい施設ですよ~1人が参考にしています
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伊賀と伊勢の境に位置します青山町、その中心部から県道をずんずん南下していきます。森の中を走って行くのですが、途中狭路が続くところがあったりしまして、結構往生します。運転に自信のない人は難儀かもしれませんね。まあそんな森の中にあるリゾート施設群、ホテルやハーブガーデン、エステなんかも楽しめます。付属施設にメナードカントリークラブがありまして、そこでゴルフをした帰りの日帰り入浴です。霧生温泉という温泉を使った施設は2つありまして、今回入浴したのはホテルシャンベールの中にあります香楽の湯の側です。
県道を南下する側からアクセスするとしまして、駐車場は手前に「香楽の湯」と大書したところがありますが、そこからだと遠いので、総合案内所を超えましてホテルシャンベール前の駐車場を利用するといいです。インチキとかではなく職員さんの推奨です(笑)。1階のフロントはあいさつだけで、地階の温泉受付での手続きになります。私はゴルフ場利用なので別ですが、一般は1200円だったと思います。ロッカーキーをもらって脱衣所に。ロッカー内にタオルとバスタオルが入っています。
やはり化粧品を扱う会社の施設だけありまして、脱衣所は特に鏡周りに力が入っています。男性用の化粧品には事欠かず、綿棒は上下で違ったテイストの凝ったやつです。お風呂はこれぞ「大浴場」と呼ぶにふさわしい大きな主浴槽と、サウナとややパンチに欠ける(26℃)水風呂とハーブ湯、露天は小さめの浴槽1つです。アルカリ性の単純泉で、加温・循環・消毒ありとのこと。ほとんどカルキ臭は検知できずいい具合です。やや肌がつるつるとしてきますし優しい印象のお湯ですね。落ち着いた雰囲気の下、ゆっくりじっくり疲れをとることができました。ただ、備品の石鹸類ですが、シャンプー・リンスはいいのですがボディーソープ、これが強烈なラベンダーの香りでして、ちょっとやりすぎの感も。もともと温泉そのものが無臭ですから、ここで強い匂いは温泉を楽しむ派にとっては邪魔に感じました。まあそれ以外は不満なく過ごせました。5人が参考にしています
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22時間30分営業の仮眠室や宴会場などもある大型健康ランドのような施設です。料金は、泊まるには安いもかもしれませんが、日帰りで行くには高いと思います。
温泉は内湯と露天があります。露天で高く上がったところにジャグジーがあり、そこから富士山が眺められるようになっているのですが、白い「いわゆるジャグジーバス」で、雰囲気が合わない気がしました。温泉は、循環、消毒、無味無臭の単純アルカリ泉で、ほんとに温泉なのか?と思いました。ですが、上がった後にさらさら感がありました。
0人が参考にしています
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国道311号線が北山川を渡るところから南に入ります。時間が許す方なら瀞流荘からトロッコ列車に乗って行くのがお勧め。旧鉱山の中を列車が通っています。もちろん車でもアクセス可能です。紀伊半島の中でも京阪神からのアクセスがしにくいところにありまして、国道169号奥瀞経由だと運転に慣れていない方は辛いと思います。宮井大橋から入るか熊野市から入る方がいいでしょう。
ここは湯治場の雰囲気を残すところです。ちょっと長屋チックな建物で、受付を済ませて脱衣所へ。それなりに広く、100円リターン式ロッカーも完備されています。浴室ですが内湯は中央に深い主浴槽、それを取り囲むように洗い場が配置されています。露天は浅い岩風呂。屋根がしっかりと張られていますから悪天候時や炎天下でも大丈夫です。ただ、向かいの公園から見えてます。これは男女ともだと思います。ちょっと姿勢を低くして移動しましょう(笑)
温泉はナトリウム・カルシウム-塩化物泉。最近掘り当てられた湯量の多いもので、温度も高いのでそのまま投入されています。舐めてみると微弱な塩味を感じますし、温泉っぽい匂いも少々感じられます。加温・加水・循環なしで、条例により次亜塩素酸ナトリウムの消毒を受けているそうです。カルキ臭は感じられず、もともと浴槽に投入される湯の量も凄いですので、これでどうやって塩素濃度を維持しているのか不明です。ここまでの量の湯を使えるなら、十津川温泉同様塩素なしでもいけそう。かつて訪問した時は、茶色の湯の華が舞っていたように思いますが、今回は湯の華はありませんでした。まあそういう泉質なのでしょう。
慣れていない人にはアクセスが大変ですが、ここを目当てに運転のトレーニングをする、それだけの価値は十分あるのではないかと思います。特殊な車は必要ありませんので、まあ山に入りこむ技術と判断力を磨かれてはどうでしょうか(笑)1人が参考にしています






