温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >969ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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蟹江町の国道1号線から県道66号を北に入り、近鉄を超えてから左手に曲がります。曲がるところは「尾張温泉」という大きなアーチがかかっているので間違えないと思いますが、蟹江インターから県道を南進してきた場合はちょっと厄介かもしれません。かなり大がかりな施設でして、15時までは大衆演劇とセットになります。ちょうど入れ替わりの時間に訪問したのですが、観光バスが何台もつけられていまして、そこへぞろぞろと団体さんが吸い込まれてお帰りとなっていました。昼の時間も賑わっているのかもしれませんね。
ロッカーは10円返却式となっています。明るい脱衣所です。浴室は内湯に蛇行しながら流れる長大な主浴槽、それからジャグジーや水風呂が小さく。サウナもありました。メインはもちろん大河の流れです。場所によって温度差が設けられていまして、40℃~44℃ほどでしょうか。好みに応じて使いわけですね。どちらかといいますと熱めの湯ですから、適当に入りつつ、床でごろ寝を決め込む方が多かったです。露天もありますが、それほど大きさはありません。
源泉は1号から6号までありまして、どれも単純泉です。温度は50℃超から25℃程度まで、物質量は0.7~0.2g/kg程度の範囲でした。加温加水循環はなく、かけ流しで使用されているそうですが、条例の関係か塩素消毒はされていました。ただ、特に塩素臭は感じられずいいコンディションで使われていると思います。微鉱物臭が感じられました。
アメニティーはリーブルアロエのお茶シリーズ2点セットです。洗い場に鏡がないので、髭そりなんかはできないかと思います。そのあたりはご注意ください。
湯の状態がいいので、泉質重視派にもお勧めできるかなといったところです。ちょっとにぎやかなところなので、「ワーン」とした雰囲気が苦手な人は落ち着かないかもしれません。1人が参考にしています
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足湯を試そうとする際、フロントの方に尋ねた時は親切だった事を覚えてます
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最初は金額のわりには ちょっとと思いましたが しばらく入っていたら わりといけるんじゃないかと考えなおしました。温泉はちょっとぬるっとした緑色で 気持ちがいいです。うたせ湯が痛いくらいに落ちてきて凝りをほぐしてくれました。
サウナも高温・ミスト・塩と三種類ありました。塩を自分で購入しないといけませんが その為すいていて助かりました。
お風呂の種類も多く おもしろかったですよ。
がっかりしたのは 水風呂でのマナーの悪さです。
サウナから水風呂直行、逆に汗を流してから入る人のほうが少ないくらいでした。水風呂内にタオルはつけるし フェイスシートを水風呂の中で洗っている人もいます。
常連さん達のようでしたので この施設はいつもこんな感じなんでしょうね。
飲食物持ち込み禁止と書いてあっても サウナの入り口の窓枠には飲料が乗っている。従業員は見て見ぬふりをしているのなら 禁止と書く必要はないのでは?
あと・・・・・ 食事処で禁煙と喫煙は分かれているものの区切りがないので煙が流れてきてしまいます。改善していただきたいと思います。
総合的には平均以上でした。また行きたいと思います。1人が参考にしています
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日替わりで洋風の風呂でした。あまり良くなかったかな…嫁が言ってたけど和風は最高みたいです。残念(>_<)
27人が参考にしています
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夜だったので露天風呂の雰囲気が良かった!
露天風呂にテレビはナイスアイデアだと思った。3人が参考にしています
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チェックイン前に着いたのが原因かフロントで案内図を貰って部屋まで行きました。まるで病院の見舞いに行ったような気分。3時頃に来た仲居さんは非常口の案内をしただけで帰りそうになりました、あれれ夕飯は何時かな?部屋食頼んだはず。暇なうちにと風呂に直行、さすが下呂だけに露天風呂での山の雪を見ながらは最高でした。年代物の桶風呂もきれいに磨かれ気持ちよかったです。部屋に戻り寛いでいるといきなり廊下での館内放送、すわ火災か一大事と思いきやただのイベントの放送やれやれ。その後たびたび放送があり其の都度ドキッとしました。6時きっちりに運ばれてきた食事は山中とは思えない海魚中心の会席料理でした、飛騨牛や鮎もいましたけど、それとコゴミも、仲居さん曰く「少し冷たくなってしまってごめんなさいね」冷蔵庫の飲み物が割り高の時から想定内。あとタオルが部屋にしかないのでご注意を、ただし、お茶菓子は豊富、浴衣も部屋に各サイズがいっぱい、従業員はベテラン親切な人が多いので安心です。
5人が参考にしています
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海岸を走る国道135号線から山に入って結構走った。思っていたより山の中にある施設です。
着いてみると、外観は蔵みたいな感じ(違うかな?)新し目のこじんまりした日帰り施設です。こちらは受付・休み処と浴室練は別なっており、手前の受付で料金を支払って奥の浴室練に移る形になります。
お風呂は3~4人で一杯の内湯のみで加温循環された浴槽に温めの源泉が上部湯口から投入されている形です。消毒臭は控えめ(よく嗅ぐとわかるレベル)で温泉的には特徴が弱くイマイチでした。浴室内は暗めの明かりとりで落ち着いた感じで寛げました。こじんまりした施設ですが雰囲気は楽しめました。5人が参考にしています
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公営の施設という事で、塩素臭を覚悟して行きましたが、ほとんど感じることなく、快適でした。
浴室の造りは標準的な公共の湯という感じですが、天井が高く、窓も大きいので開放感があります。露天の岩風呂の湯口付近が、熱めで良かったです。打たせ湯は途中で温度が急激に下がり、びっくりしました。
露天からの眺めは、何と言っても富士山。最初雲に隠れていたのが、だんだん雲が流れて山頂まで見えるようになり、なかなかの眺めでした。19人が参考にしています
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平日だったのでちょっとだけ遠出をして土肥温泉へ出かけました。大駐車場の横の案内所で地図をもらい、共同浴場でまだ入っていなかったここを目指しました。公園を抜けて海沿いの道を行くと、さらに岸壁側に道があり、そこに面して建ったとても小さな共同浴場でした。ぽかぽかと暖かい日で、砂浜には学校帰りとおぼしきジャージ姿の中学生が一人ゆっくりと歩いていて、とてものどかな雰囲気でした。中に入ると、受付の女性がたどたどしい日本語で、入浴券やら貴重品ロッカーやらの説明をしてくれました。浴室は共同浴場としては標準的な広さでしょうか。土肥の他の共同浴場と同じく、お湯はかなり熱めでした。地元のお年寄りが、「熱かったらうめていいよ」と言ってくれましたが、私もかなり熱い湯が好きな方なので、「ええ、大丈夫です」と言って、そのまま一緒に入りました。隣りからもつれあいと地元の方が話す声が聞こえてきます。後で聞いたら、そちらは、「熱いからうめてもいいですか?」と聞かれたそうです。つれあいも熱めが好きなので、そのまま入っていたようです。
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