温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >911ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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伊勢湾道路・刈谷ハイウェイオアシス内にある温泉。
真夏にバイクの長距離運転でヘロヘロ気味・・・
旅先で偶然出会ったご夫妻が
オススメしてくれたことを思い出し、休憩を兼ねて行ってきました。
高速道路利用者でない方も入れるので
ちゃんと地元の人のことを考えているんだな~と思いました。
内湯・露天・共に大きいです。
行楽帰りの家族連れから地元の方、さまざまの人がいました。
内湯と露天の間には、開閉式のガラス戸があって
この日は戸が全開に開いていましたので
内湯は、半露天風呂状態。
差し込む光が心地良かったです。
お泉はしょっぱいですが、けっこう塩素臭がします・・・。
キシキシ感がある肌当たり。
ゆっくりとお湯につかって疲れを癒して
しばし仮眠タイムzzz
温泉ってよりは、スーパー銭湯と割り切って
考えたら楽しめる施設です。
お風呂でリフレッシュしたあとの運転は快適♪
運転疲れのときにオススメです!0人が参考にしています
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ここは廃校になった校舎を使った
珍しい宿泊施設。
忘年会で行って来ました。
露天はありませんが
こじんまりとした内湯。
源泉かけ流しのタイプで
伊豆では珍しいぬる湯。
(伊豆は熱い温泉が多いので・・・)
湯船からたくさん温泉があふれる
贅沢なオーバーフロー状態で
とにかくやさしい入り心地。
肌を触るとつるつるってして気持ちいい♪
蛇口には温泉の成分が
ぎっしりとくっついていて。
温泉の濃度が良く分かります。
温泉プールもあって湯気がいい感じ。
冬でも泳げるらしいです。
今回は挑戦者が登場しなかったのが残念・・・(笑)
食事は、部屋ではなく食堂で食べます。
長いテーブルとパイプ椅子というシンプルな感じ。
元々が学校ということで
給食をみんなで食べるって感覚に近いですね。
しかーし!安い宿なので晩ごはんは
かなーりシンプルなものとなってしまいます・・・
(さしみこんにゃくが手作りで美味しかったです。)
これだけではさすがに物足りないということで
(事前に予約をして)
オプション2つをつけてみました♪
猪鍋&海鮮鍋セット(一人750円)
猪鍋は鍋というより→煮物って感じ。
濃い味付けで酒に合う~♪
大根が染み染みでGOOD
海鮮鍋も豪華で良いダシが出てる~♪
もうひとつのオプションがお刺身(一人1000円)
地元からとれる新鮮なお刺身を用意してもらいました。
朝ごはんの内容は
ごくごくシンプルなもの。
でもお味噌汁がカニ汁だったのが嬉しかったです♪18人が参考にしています
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静岡市から山深い道を進み。
道はどんどん狭くなり
ついにクルマ1台が
やっと通れるぐらいの幅に・・・
ドキドキしながら走って
ようやくついた場所にありました。
交通がやや困難なので
遠くから来る人は少なく。
駐車場に止まっているクルマは
地元ナンバーばかりです。
ここは地域密着系の共同湯タイプ
値段がスーパー銭湯よりかなり安く。
気軽に利用できるようになっています。
観光向けって感じではなく
全体的にこじんまりしていて
ほのぼのとした雰囲気です♪
さて早速お風呂へ行きます。
まずは内湯へ
あたりを見ると
ご近所から来た雰囲気がムンムンの
高齢者の人が非常に多い~
お風呂で井戸端会議って感じです(笑)
お湯は。ぬめり感が強い!タイプ。
うっかりすると足元がすべってしまいそうだ・・・
お肌を触ってみるとすべすべ~♪
化粧水タイプの泉質ですね!
ここは、ナトリウム炭酸水素塩泉だそうです。
市営の共同湯ということで
循環・消毒を行っているそうなのですが
そんなことは全く感じられないお湯にはびっくり。
きっとお湯のチカラが強いんだな・・・。
内湯はやや熱め。
露天風呂は。かなりぬる~い・・・
人によっては寒く感じる温度です。
(夏に入ればちょうどいい感じだと思いました。)
川沿いにあるらしく。
直接見ることはできませんが
川の音が少し聞こえてきました。
お風呂上がりは、
牛汁を食べてさらにポカポカに~♪
初めは『牛汁ってなに?』と思いましたが
とん汁の肉が
“牛肉”になっているだけ。
しかし肉の種類が違うだけで
こんなに変化するとは・・・。
暖かい家庭の味がしてうまかったです~♪8人が参考にしています
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年に数回利用しています。
6月にも家族と複数回、みのり乃湯に入浴しました。
100%天然温泉で良いのですが、冷え症の体質なので梅雨の気温の低い日に利用した時は湯上り時に湯冷めしました。みのり乃湯の熱い方の湯でさえヌルイのです。
6月15日にも御昼前に行き湯に浸かり、『和風ダイニンMINORI』でランチをした後に再度湯に浸かり15時頃には帰ろうと思い、15時前に下駄箱で靴に履き替え本館玄関ホール横の御土産コーナーに居たら「もうスグ『お餅つき』が始まる」との情報をゲット。
家族と待機中すると他のお客さんも集まり、15時には玄関ホールでスタッフさんが杵と臼で蒸した餅米をつき始め、途中で男性客が御一人立候補なさり、お餅つきをされて場内が大いに盛り上がり拍手喝采でした。つき立てのお餅は『あんこ』か『きな粉』を添えて其の場に居たお客さんに振る舞われ、私達も美味しく頂きました。つき立ての本当に本当に美味しいお餅でした。
15日は帰りに受付カウンターで、ガラガラを一人一回回せる抽選会も有り、温泉500円券とレストラン500円割引券を当てました。
そう云えば、後日に行った時、御土産コーナーで『上石津産の卵』が売ってました。確か「お米を鶏の餌にしています。」とか何とか書いてあった様な...。私は買いませんでしたが。4人が参考にしています
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お得情報では御座いませんが、先回の書き込み時と違い料金設定が変更された様なので御知らせです。
今日テルマ55を利用。張り紙に、料金を以前の通り【大人1名500円に】と記載有り。
スタッフさんに料金の件を確認したら「今後ずっと大人1名の料金は500円です。」との御返事だったので間違い無いでしょう。
浴場に備え付けのシャンプー、リンス、ボディシャンプーは無料のままで、ドライヤー使用料が数分で100円。
取り急ぎ御知らせまで。0人が参考にしています
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月に1回は利用しています。
蒸し暑い中でしたが、温泉に入るとさっぱりします。肌もすべすべになり、一瞬梅雨を忘れられます。この時期ですのでほぼ貸切状態の1時間で大満足です。
食事も新鮮で今回は生いかメンチ「あじといかのタタキなます」のまご茶セットをいただきました。是はうまい、値段は若干高そうですが食べる価値はあると思います。15人が参考にしています
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榊原温泉からですと、西に位置します。国道165号線に看板が出ていますので迷うことはないと思います。温泉は「しらさぎ苑」、宿泊はふよう荘、日帰りはしらさぎ苑になります。
高台に位置していまして、開放的な施設ですね。とても眺めがいいですし、空気がきれいです。フロントで受付しましていざ浴室へ。脱衣所はこちらの過去ログで見られたような掃除の不徹底はなかったです。ただ、当日はさほどお客さんがいなくて、ガラガラに近い状態だったからかもしれません。
で、浴室ですが手前からサウナ、冷泉風呂、主浴槽と続きます。アルカリ性単純泉で、pHが高いせいもありまして、大変肌がつるつるとしてきます。角質が溶けだしているかのようなつるつるは特筆ものかと。主浴槽は40℃超の適温でして、少々オーバーフローする程度の新湯投入があります。無臭で無色、肌さわりはしっかりしています。循環・加温・消毒とありますが、カルキ臭は検知できませんでした。これはなかなかです。そして冷泉風呂。19℃の源泉を蛇口から投入していまして、かけ流し。こちらも肌がつるつるしてくる秀逸なものです。水風呂としてはぬるいのですが、源泉浴ですからこれはこれで値打ちあると思います。
次に露天ですが、これは岩風呂になっていまして、見下ろせば池、見上げれば風力発電の実験施設の風車群、眺めがいいですね。晴れた日に行けば最高の眺望が楽しめます。ロケーションを上手に使っていると思います。
夏場は冷たい源泉水風呂が有難いですね。これだけで長湯は難しいですが、加温浴槽も劣化は感じられずいい状態を保っていますし、バリューあると思います。是非とも天候のいい日を狙って行ってみてください。1人が参考にしています
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古豪榊原温泉にある公営施設です。津市が運営しています。ちょっとした高台の上に位置していますが、駐車場は下になります(身障者用は高台にあり)。ですからえっちらおっちらと歩いていきます。カラオケもやっているみたいで、近所のおじさんおばさんの熱い熱唱が外まで聞こえてきます。演歌にとどまらず「エイャ~♪」と民謡まで歌い上げてくれます。
さて、受付を済ませて入浴です。鄙びた温泉街の印象とは違ってそれなりに混雑気味、脱衣所は賑わっていました。ロッカーが縦型で、間隔が取れないので、どうしても窮屈になりますね。さて、そこらを済ませて浴室へと。単に「温泉を楽しむ」というよりかは「健康増進施設」を狙っているのか、歩行浴だの寝浴だの座浴だのと色々とあります。入り口付近にはサウナと水風呂もありますが、当然お目当ては温泉の主浴槽。しかしながらこれがびっくりするほどに消毒が強く、温水プールみたいになってしまっています。泉質はアルカリ性単純泉だと思いますが、これは塩素が効きにくいとかでこんなになっているのか…。いやいや榊原館ではここまでの塩素臭はなかったし、一体どうなっているのか。ちなみに露天(ここへのアプローチも独特で、洗い場の人の後ろを通り抜けるのですが)にも円形の浴槽がありましたが、こちらも同様でした。あと、個人用の蒸し風呂もあったかと。
せっかくの温泉ですから、もう少し値打ちが生きるようにならんかなぁと勿体なく思いました。近所の常連さんの話では、「余所では日帰りで1000円ほどするし、サウナもないところ多い。それと比べてこちらは湯は一緒なのに安くてサウナもあって得だぞ」とのことですが(苦笑)。やはりお湯目当ての温泉道中ですから、ここは残念な感じになってしまいますね。4人が参考にしています
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伊勢道の久居インターから国道165号を東へ。北口交差点を左折して県道に入ればあとは看板に従うのみですが、この県道は存在感のない広さで「大丈夫やろか」と思ってしまいます。フロントで受付をしまして、入浴となります。本当は貸切風呂目当てでしたが、生憎2つあるうちのどちらもふさがっていまして30分以上の待ちになるとかで、一般のお風呂の方を利用しました。男性が「高虎の湯」で女性が「お市の湯」です。
で、この高虎の湯ですが離れに位置してしまして脱衣所はござ引きの簡素なものです。脱衣籠とロッカー(100円非返却式)があります。浴室はいわゆる「温室」に位置していまして、天井はガラス張り、その中に岩風呂状に浴槽があります。隅に4つほどカラン・シャワーがありますが、同時に4つ使いますと喧嘩になること間違いなしです(笑)。浴槽はやや深めでして、竹筒とライオンの口から温泉が投入されています。白山温泉からの引き湯とのことで、これは事前に知っていまして覚悟していたのですが、意外にも消毒臭など少なくて、肌がつるつるとするいい具合の湯でした。要するに榊原温泉の泉質でして、アルカリ性単純泉だったと思います。貸切洞窟風呂に2組の客がいただけで、こちらも1番風呂+貸切で満喫できたのでよかったのですが、多分岩風呂の湯は底部からの循環でして、浮遊物のゴミ類は抜けないのではと思われます。今回は気持ちよく入浴できたのでよしとしますが、ある程度人が入浴して湯が劣化したらどうかなぁとは思いました。7人が参考にしています







