温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >879ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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自遊人の無料パスポートで利用しました。
温泉を目指して走ってたら
『東海一の掛け流し量』と書いてある看板を発見。
その広告どおり源泉530Lを掛け流しだそうです。
露天の湯口からは不規則にお湯がゴボゴボと
気持ち良いお湯が掛け流されてました。
泉質はあんまり覚えてないんですよね…。
だけど何にも考えずに温泉に浸れてたというのは
それだけ満足できてた証拠なんですけどね。
【公式サイト】
http://www.kataoka-onsen.com/0人が参考にしています
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黒部渓谷をイメージして造られた露天エリアは大変すばらしく、川が流れ滝が流れ落ちるさまは本当に山の中の渓谷に来たようでした。ここまで造り込んだ露天風呂は他に見たことがありません。ナガシマリゾートはなかなかやるものだと感心しました。
浴槽は内湯に二つと露天に四つあり、全て温泉を利用しています。掛け流しの浴槽と半循環の浴槽がありますが、全ての浴槽に湯量豊富な源泉が注がれており、オーバーフローも多く、半循環といってもほとんど掛け流しに近いように思いました。一部浴槽では微弱な塩素臭が感じられたが、ほとんど気にならないレベルに抑えられています。
全ての浴槽に注ぎ込まれている源泉は針葉樹系の木の香がします。この香は源泉が湧出する過程で植物の堆積した地層を通ってくるために有機物を含有する事に由来するもので、モール臭と呼ばれるものである。
薄褐色透明、無味、モール臭、ツルツル感有りと源泉の個性がよく現れており泉質は秀逸である。
なばなの里でも感じた事であるが、長島温泉の湯量の豊富さには驚かされる。
タオル・バスタオル付きで手ぶらで行けるし、浴衣も無料で借りれるので本当にくつろぐ事ができます。全てにおいて満足度の高い施設でした。お勧めです。0人が参考にしています
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宿泊で利用しました。食事なしの素泊まりだが、1人4,000円(3名以上の場合)は安い!
部屋は綺麗で温泉は設備的にはたいした事はないが泉質は一流である。
宿泊したといってもここは旅館ではなく、日帰りの温泉施設に宿泊用の部屋が付いている感じです。食堂はあるが軽食のみなので宿泊する場合は食事は持ち込みがよいと思われる。また食堂は朝は開いていないので朝食は必ず持ち込む必要がある。施設のすぐ横を近鉄電車が通っているので、私の部屋は線路から離れた部屋なのでよかったが、線路側の部屋なら電車の音がうるさいかもしれない。
内湯は大きめの浴槽で42℃くらい、露天はやや浅めで小さめの浴槽で40℃くらいでややぬるめであり、共に循環なしの掛け流しである。
源泉の投入量は内湯・露天ともほぼ同じくらいなので、新湯投入率は小さめの露天が圧倒的にすぐれている。
源泉の鮮度は内湯と露天では異なるようで、露天では長島温泉に似たモール臭がはっきりと感知できるのに対して、内湯ではわずかにモール臭がするがほとんど無臭に近かった。
泉質は重曹系単純泉(成分総計497.3mg/kg、pH8.5、43.6℃)で長島温泉によく似た泉質であるが、長島温泉と比較すると色はやや薄く、ツルツル感はやや強い。
日帰り客で混雑するが、泉質にこだわる人にはお勧めである。0人が参考にしています
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大旅館と思っていましたが、別館は本館と違って、静かです。
雑誌等に掲載されている浴槽の写真はずいぶん広く写っていますが、
実際は小さいので、期待しすぎは禁物!
朝日が見える露天は朝は女湯でしたが、絶景です。
逆に朝これが見れない男性にとってはマイナスではないでしょうか。
掛け流しのお湯は少々熱めで、よくあたたまりました。
にしても、浴槽よりシャワーのお湯のほうが塩辛かったのはなんでしょう?温泉?海水?
フレンチのディナーと、ヘッドスパについては大満足ですが、従業員さんは、館内の雰囲気に比べて、
振る舞いが垢抜けず、ひとこと説明が足りないといった場面もあって、期待しすぎた分、惜しかったです。
あと、大浴場に行くには階段が必須ですので、足が不自由な方はご注意を。
暴風で近隣の黒根岩風呂は泣く泣く断念。
また北川温泉にきたら、惜別した黒根岩風呂には入っても、つるやに再訪するかは微妙です。
ディナーと朝日以外の感動が薄く、星3つです。0人が参考にしています
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つい先日の1月5日(金)にお世話になりました。
ネット予約で18,900円(税込)でした。
料理旅館の名の通り、10室弱の部屋数で、料理に力を入れていてそれなりに堪能しました。部屋食で1品ずつ、所謂「温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに」と食べる時間を見計らって、実にタイミング良く運んできてくれました。
妻に言わせると、「イカのお刺身とカラスミが最高に美味だった」との事です。(私は飛騨牛(美濃牛?)のステーキも美味しかった。)
お風呂は鉄泉(?)で赤茶けた湯と、普通の湯(?)の2つの湯船が独占できる貸切の内湯(4人は入れます)を無料で利用でき(時間は1時間位)、とても気持ちが良かったのですが、おそらく宿泊客が少なかったからだと思いますが、大浴場が閉鎖されていてそちらを利用できなかったのが少し残念でした。
あと、建物が古く(それはそれで趣がありましたが)、少し音が気になりました。
でも料理と泉質を求めて訪れてみる価値はあると思います。4人が参考にしています
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お湯自体は伊豆にありがちなさっぱりしたものだが、湯船の底からぼこぼこと(パイプを通してだが)噴出する源泉には感動さえ覚える。温泉の香りもよい。
ポンプアップするのではなく、川辺から自然に湧出する昔ながらの温泉の風情が感じられる。
小さな無料の休憩所があり、入浴後にくつろぐことができる。
トイレがよくないという書き込みがあったが、新しいトイレが3つあって、気持ちよく使用することができた。
昔は湯治宿もしていたそうだが、今では少しずつ手を入れながら湯船を守っていらっしゃるようだ。
湯船は思ったより深いので、足下をよく確かめて入ること。
空足を踏んで頭から湯船に落ちる人を目撃。
お湯は少々熱め。
体を冷ますのと湯船との往復。冬場はちとつらいかも。
夏場にまた訪れ、川のせせらぎを聴きながら昼寝したいものだ。
ひなびている。29人が参考にしています
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直近では2006年12月に宿泊。温泉は内湯のみ。ちと熱め。これを改善して欲しい、露天が在ればなお宜しい、で3点。お部屋や食事はバイキングで地産地消で結構、これで総体で4点。矢張り対価格で庶民には最適か。庶民でない人達は何処を利用するのかしら。近頃評判の高い露天風呂付き客室など? 庶民が沢山居る国の庶民の利用する温泉を楽しみたい。
2人が参考にしています
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12/31の大晦日に訪れました。
おそらく大混雑だと思われる気楽坊は避け、大人の雰囲気満点の茶目湯殿に行ってみる事にしました。
混雑気味ではありましたが、子供が入れないため家族連れはおらず、落ち着けます。
大晦日であの混み具合ですので、普段はもっともっと癒されることでしょう・・
お風呂は内湯、露天、サウナ、天空の湯1つずつとバリエーションは少なめです。
しかもどれもこじんまりとしたものです。
泉質はきっといいのでしょうが、塩素臭がきついです。特に露天の。
もったいないところではありますが、人気施設だけに衛生上仕方ないのでしょうか。
それにしても、天空の湯はおすすめです。
わりと塩素臭も少ない上に、富士山を目の前に望む景色は圧巻です。
18:00までしか入浴できないのでご注意あれ。
ここはとにかく休憩エリアが充実しています。
立ち寄り湯感覚でなく、ここで一日ゆっくり過ごすのがオススメです。
電気敷毛布ありの仮眠スペース、無料のマッサージチェア、いろりを囲める休憩スペース・・と、
風情溢れる建物の中で充実した休日を過ごせること請け合いです。
次はぜひ平日の午前中から訪れたいです。
塩素臭が気になったので☆ひとつひかせてもらいます。。
今の時期は時の栖はイルミネーションが驚愕モノですよ。
去年より心持ちグレードアップしています。0人が参考にしています
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ここのは「温泉」といっても「冷泉」です。油温を上げるために加熱しています。ですから、「源泉掛け流し」というイメージとは少し違いますね。循環加温して足りなくなった分だけ源泉を足しているような雰囲気でチロチロとお湯が出ています。
雪の日に、白くなった山肌を眺めながら入る湯は格別です。5人が参考にしています





