温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >871ページ目
-
掲載入浴施設数
22866 -
掲載日帰り施設数
10466 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160565
東海地方の口コミ一覧
-

-

カルシウム・ナトリウムー塩化物泉(中性低張性温泉)
加水・加温のお湯は赤黄緑濁チョイ塩化物臭ヌメリなしです。加水は井戸水使用ですが加水率は不表示です。同じ源泉を使用しているかんぽの宿は未加水なのですが、そちらより加水しているにも関わらず湯の色が濃いのはなぜでしょうか?4人が参考にしています
-

ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。消毒方法が水の電気分解により電解次亜塩素酸を生成していると言う事で壁にデカデカと掲示されていました。温泉分析表が古く昭和57年でした。朝一番に入りましたが激混みでした。7人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き500円のところホワイトピアでゲットした割引券利用で400円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯は湯船の内側からお湯を吹き出している湯船と底から勢いよく泡を噴き上げている小さなバイブラになっています。お湯はしっかりとしたぬめりがありました。
露天風呂は浅い造りで、お湯が流れ出る辺りは更に一段浅くなっていて寝湯より少し深い程度でした。露天風呂からは向かいの山に残る紅葉を眺めることが出来ました。
露天風呂には滝見の湯と名付けられていました。湯船に浸かると見えませんが、立つと近くの川に作られたダムを溢れ落ちる水流が滝のように見えます。折からの紅葉と重なり、滝と思って眺めるとなかなかの風情があります。1人が参考にしています
-

11月21日 日曜日に訪問。
道の駅 川根温泉あたりから、断続的な渋滞。
寸又峡近くの峠道は、道幅が狭く、路線バス&観光バスの
運航支援のため、片側交互通行規制有。
当方バイクのため、渋滞すりぬけ出来たが、四輪だと
いったい何時間かかるのか。。。
寸又峡温泉 美女づくりの湯は、約十年振り。
露天ひとつのみで、シャンプー、石鹸の類はおいておらず、
純粋に温泉を浸かるための施設。
泉質はアルカリ性がつよいため、肌になじみ、つるつるする。
また、硫黄臭がしっかりあり、湯船はうっすらと白濁り。
湯船の中に湯の華と思われる、茶褐色の物体があったが、
よくよくみてみると、単なる人の垢であったのはすこし興ざめ。
湯船へ2種類のお湯が足されていたが、一つは熱く、もう一つは
若干ぬるめ。このぬるめのお湯の方が硫黄臭が強く、肌への当たりも
個人的には好み。
ぬるめのお湯が足されている場所の湯船の下側から熱いお湯も
ひっそりと注がれていて、掛け流しではない可能性も。
しかしそれでもここの温泉は、静岡県で、いや、東海地区でも
上位にはいる部類ではなかろうか。
また、温泉とは直接関係ないが、ここの受け付けのおやじさん
はとても面白く、この温泉を愛している感じがして、好感が
持てる。
紅葉の季節が終わったら、また再訪しよう。4人が参考にしています
-

念願かなって、秋の始まりにやっと行くことが出来た。
御湯や露天については、まさにクチコミ通り、素晴らしい。
いくつもある露天のどれもに湯の花が舞っていて、いかにも
温泉にきたという雰囲気がある。
わたしは上から三段目の湯船の温度が丁度よく、温泉好きだが、
あまり長湯をしない性質だが、生まれて初めて、1時間近く
湯船に浸かることが出来た。いや、本音をいえば、何時間も
浸かっていたくなる、そんな温泉である。
しかし、ひらゆの森のすごさは温泉だけではない。
ここにあるレストランもまた、味は格別。
わたしはカルビ丼と手打ちそばを頂いたが、美味しかったのは
言うまでもない。
冬季はバイクで来ることは不可能だが、来年の春には
是非再訪したいものである。1人が参考にしています
-

内湯は滑り気があるものの塩素臭がガンガン。
露天は小さく展望もあまり望めず。
塩素臭はあまりしないが、湯の力はまったくなし。
地元民の憩いの場。
わざわざ「温泉」に浸かりにここに行く、ということは
もう二度とないだろう。2人が参考にしています
-
内湯です。
2人が参考にしています







