温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >865ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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当日利用したスルッとKANSAI対応カード・PiTaPaを呈示すると以下の特典が受けられます。
入浴料+食事+コーヒー
(中学生以上)3,870円→3,000円
※要予約・12/25~1/4を除く
http://www.surutto.com/conts/event/event42.html3人が参考にしています
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伊豆半島の南側、松崎温泉より少し内陸に入った場所にある日帰り温泉で、近くには素泊まりで湯治ができる宿泊施設もあります。川を渡った先に少々レトロな小屋風の建物があり、その外に露天風呂がありました。浴槽は想像したより小さく10人も入れば一杯という感じで、ちょうど男女の仕切りがある辺りの底から勢いよくお湯が湧き出ていました。泉質は硫酸塩を多量に含み無色透明、温度はやや熱めでした。伊豆と言うとどうしても絶景海露天をイメージしがちですが、ここはまるで群馬か長野辺りの山奥の露天風呂に浸かっている気分になります。これからも末永く営業して欲しい温泉の一つでした。
35人が参考にしています
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下田市のやや内陸にあたる場所にある、歴史を感じる温泉旅館が金谷旅館です。門構えとその周辺の景色がとても重厚で、正直伊豆のイメージと言うよりは山奥の秘湯の佇まいでした。立ち寄り湯をお願いすると、訪れたのが平日だったので700円で入浴できました(土日祝日は1000円)。浴室の扉を開けると、やや蒸気が充満している感じはしましたが、写真で見たものと同様の千人風呂が目に入りました。横一列に多数のカランがあり、それ以外のスペースはすべて浴槽、さすがに千人とはいかないまでも百人は十分入れる広大なもので、建物から湯船に至るまで総檜造りの立派なものでした。大きく分けて縦に二つに仕切られた浴槽は、奥が約1メートルの深さがある立湯、手前が浅い通常の座湯で、入り口側の上流よりお湯が掛け流されていました。また、座湯には3体の金属製の小さな像が飾られており、独特の雰囲気が醸し出されています。お湯は無色透明でマイルドな泉質、注ぎ口に近い上流では42~43℃の適温、下流にいくに従って次第に温くなっていきます。最下流の先にある扉を開けると数人が浸かれる露天風呂もあり、逆に注ぎ口の隣には30℃程度の温湯浴槽もありました。年代を積み重ねた旅館でこれほどスケールの大きな温泉はとても貴重な存在だと思います。
42人が参考にしています
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伊豆長岡には弘法の湯が2軒ありますが、今回は料金が安い方の古奈本店に立ち寄りました。コースが何種類かあるようでしたが、タオルや浴衣(岩盤浴着)等付かない最も安価な890円で入浴しました。ここは北投石を用いた岩盤浴が売りのようですが、今回はパスして早速浴室へと向かいました。浴室は想像より狭く、10箇所位のカランと10人程度が入浴可能な内湯が一つのみのシンプルなもの、と思っていたら、その奥にある温泉蒸気を利用したミストサウナが広く、十数人が岩盤浴のように寝ながら入ることができます。20分ほど入っていましたが、決して息苦しくなることは無く少しずつ汗が出てきました。温泉の泉質はアルカリ性単純泉でツルツル感があるもの、40℃程度の温湯で比較的長湯が可能です。わずかなラドンも含んでいるようで、浴室は独特の香りが充満していました。ここは伊豆長岡の温泉旅館とはいえ歓楽的な要素は全く無く、じっくりと連泊して湯治をする所だと思います。
1人が参考にしています
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茶色っぽい濁りのお湯で、『健康の為にぬるめにしてあります』と表示がありましたが、露天風呂はぬるめのお湯でしたが、内風呂は少々熱めと感じました。
シャンプーはリンスインシャンプーだったのは残念。
出来れば、別々の方が嬉しいですね。
アメニティはなく、ドライヤーがあるのみ。
日帰り温泉で気楽に寄るにはちょっと不満足でした。0人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。3人が参考にしています
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2002年からの本館『みのり乃湯』のリピーターで
此処にも書き込みをタマにしています。
12/13(日)16時より利用で一人\900円支払い、
有効期限アリで土日祝日OKの\500円券を頂きました。
冬季だから暖房は当然効いていましたが、湯上り後に館内着で館内に滞在する場合、特に冷え症の方は湯冷めに御注意です。
基本的には良い施設で、楽しく滞在した思い出も数多くお気に入りなのですが.....。
申し上げにくい事ですが、割引時間帯だからか客層が変わったのか、本物の刺青を入れた女性が居たり此処に書き込むのが憚られる言動の女性が居たりで、以前と比較して御客のレベルが低い
様な気がしました。
同伴の家族は「二度と入りたくない。」と申しておりますが私のお気に入りの施設なので、次回より新館を利用するかリピを止めるか迷っているところです。0人が参考にしています
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外観は時代を感じさせるデザイン。中は、脱衣場と内風呂のみ。
泉質は、加水、加温、循環ってことで、評価のしようがないです。
施設については、休憩室がないので、着替えたら退出しなければならない。
12時からとなっているが、あいていれば入れてくれる。3人が参考にしています
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登録文化財の宿 新井旅館。
録画してあった<にっぽん百景・温泉遺産>をみていってみようと。
昼食プランをネットにて予約していってみた。
ここは、間違いなかった。
11:30~14:30の利用でその間、昼食をはさみ湯を堪能するプランだ。
登録文化財の建物群のお出迎えだ。
さっそく野天風呂木漏れ日の湯、内湯あやめの湯を堪能。
さっぱり後の昼食、胃袋の満足感はかなりのものであった。
そして、いよいよ最大の売りであり楽しみである
お待ちかねの登録文化財風呂 天平大浴堂とのご対面を果たす。
天平様式にて丸柱を各所に有し、釘を使用せず、高い天井、残る岩盤。
それらに見事にマッチした2つの浴槽。贅沢な空間使い。
堂々たる浴場はまさに、大浴堂のなにふさわしい。
湯的には、単純泉である。中央管理システムであるが共同浴場の湯の使い方とは、
あきらかに違う。熱めで、やさしさ感を伴った湯は、かなり納得する。
温泉好きな方は、一度は体感したい浴場の1つではないでしょうか。
そこには、極上の休日温泉を堪能できる空間があった。
参りました。
(2010年12月11日)2人が参考にしています







