温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >825ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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8月に宿泊しました。仙台から新幹線→スーパービュー踊り子で約4-5時間、伊東駅からはタクシー(代金は宿払い)で約5分。松田教授の百名湯(光文社版)で紹介されている宿でした。
(露天)女性専用時刻あり
“専用登山電車”とのちょっとしたケーブルカーで登った眺望の良いところに、庭園風な岩風呂がありました。お湯は潮の香りのするきれいな透明湯。さすがに底には、ぬめり、ゴミがありましたが、まずこの程度は他でもありうるといった程度でした。成分分析表のように濃い印象のあるお湯でした。
(内湯)男女別、交代。
透明泉、かけ流し。露天よりは、うすくさっぱりした印象でした。宿の方が、朝から熱心にお湯をチェックしているのが印象的でした。(夜の男女交代時刻に息子と“男湯”に入ったところ、のれんが切り替わっておらず、その時刻にはそこは“女湯”でした。脱衣所を女性客がちらちら覗くので変だなーと思ってましたが、、)
(食事ほか)食事もまず申し分ありませんでした。小さいプールや花火のサービスがあり、子供が大喜びでした。
(露天)岡160号泉、ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
53.8℃、pH7.5。(mg/Kg) Na 1236、K 18.9、Mg 103.0、Ca 1366、Mn 0.4、HCO3 41.4、Cl 4095、Br 0.2、SO4 708.7、メタアヒ酸 0.1、メタケイ酸 57.0、メタホウ酸 3.9、CO2 4.0。Total 7635mg/Kg。
(内湯)岡165号泉。
39.0℃、pH8.1。Na 153.2、K 2.9、Mg 2.3、Ca 94.9、HCO3 28.9、Cl 238.3、SO4 213.7、メタアヒ酸 0.1、メタケイ酸 52.2、メタホウ酸 1.1、CO2 11.9。Total 800mg/Kg。8人が参考にしています
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今年の7月までに全改装したようで、1F・2F共にひのき風呂に変わっていました。よく見ると風呂場全体にひのきを貼り付けているだけですが、新しいと言うことで、ひのきの香りが。
露天風呂は、1Fが樽風呂に変わっていました。露天風呂からのロケーションは良く、真ん前が浜名湖で朝風呂が特にお勧めです。
少し気になることは、朝と夜でぬめり感が違うような。循環式だからでしょうか?5人が参考にしています
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休日を利用して行って来ました「昭吉の湯」
温泉は、「泉質の良さ」が大事!ですが、
旅の資金の都合で、半分値段が決め手で、正直期待していませんでした。が、
入泉料¥500とは、思えない!!ナント良心的!!
とても「いい湯」でした!!
ヌメ~トロ~ツルッ!!のアルカリ性単純温泉が大好きな私、
シャワーからも温泉が出て、大感激大満足!!!
道すがら、ホントに温泉あるの~?と、田んぼ道、民家のある登坂、
辺りをキョロキョロしながら進みましたが、行ってよかった~!!
スケジュール的に余裕は、ありませんでしたが、2回も行ってきました
ベルを鳴らしたら出てきてくれた「昭吉の湯のおじさん」、
「いい湯」を いただきありがとうございました
お陰様で楽しい旅となりました
また、行ける日を楽しみにしています6人が参考にしています
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親会社が砕石・砂利を扱っている会社なので使っている石には拘りがあるようですね。
「三波石」という石を使っているとのことですが、HPの説明文に『造園石として最優良品とされる「三波石」を使った岩風呂。水を浴びるとさらに青く光る姿を、お湯に入ってゆっくりご覧ください。 』となっています。が、確かに緑色になっているのですが、水の色だろ、照明の加減かと思ってしまいがち。実際その露天ではあまりよくわかりません。この石の特徴がよくわかるのが、内湯と露天との間の中間スペースの所。乾いているところは白いのですが、濡れている部分が緑色になって単に一枚の岩なのにその表情が変わるところがよくよく見ると変わっています。たぶん、皆さんあまり気にされないと思いますが、是非此処も注目されるといいですよ。
さて入館料が800円だからなのか、場所的に単純に良くないのか、平日の夜は結構空いていますね。以前はJAF会報に掲載されていた割引券を使うと若干安くなったのですが、それも今年の6月を持って終了しています。
男性側の内湯はサウナ・水風呂・アクションスパ・40度前後の内湯・36度前後の内風呂・寝湯。
露天は壷湯・岩風呂・源泉掛け流し岩風呂・寝湯。
このうち、アクションスパと寝湯は温泉を使っていない白湯。
あとは源泉風呂を除いて温泉の循環。ただし、循環浴槽はかなり塩素キツメ。
循環浴槽はあまり温泉らしさはありません。内湯は40度と36度の2つがあって、これはいろいろな楽しみ方が出来そうです。
露天は夜は湯の中からライトアップされていて三光石によって(石の色ということが分かり難いですが)緑色になっています。
さて、源泉風呂ですが、加水無し、加温有り塩素投入の源泉掛け流し。ただし、この源泉風呂では塩素臭はあまり感じません。
放射能線で16マッヘ。溶存物質は0.3g。PH9のアルカリ泉。
猿投が21マッヘなんで、それと比べても大した違いがないですが、あちらはバリバリの循環なので、
温泉に浸かるということだとこちらの方が効果大なのかもしれません。(ただし、放射能泉は吸引することでの効果が大きいということらしいので、天光は換気がよすぎてその効果は落ちると思います。猿投の方は循環という事でそれでもラドンの劣化が少ないとするならモワッと換気がやや悪い猿投の方が吸入度は高いでしょうね。)
源泉風呂は入っても5人ほど程度の広さ。が、この源泉風呂なぜか人気がない。
あまり入っていないんですよ。。。。まぁ天光自体あまり人が入っていないので、そう感じるだけなのかもしれませんが。
ほんのり玉子臭の硫黄臭がします。
軽くでもこのような硫黄臭がこの辺りでするのが不思議。火山もないのに。
またこの付近でこのような硫黄臭がするところを私自身あまり知りません。
ツルツルする感じは5分程度入っていると結構するようです。ちょっと浸かるだけの人だとたぶん気付かないかもしれません。ですので、ツルツルする感じを確かめたい方は是非5分以上は浸かってみてください。
源泉風呂は小さいですが、平日の夜で普通の状況ならしっかり浸かる事ができると思います。ほんのり硫黄臭で16マッヘ、ツルツルを感じることができるということで、ここはいいお湯だと思いますよ。
ただし、ここは11時閉店ですが、9時35分より蛍の光が鳴り始め、9時40分頃からは頻繁に「只今閉館**分前です。」とのアナウンスが入ります。早く出て行けといわんばかりに。あれだけはちょっといただけません。
あと、皆さんがお話しのように私も無加温の源泉掛け流しが男湯にほしいと思っています。
露天の下の方には妙に広いスペースが余っていますし。場所的には全然問題ないと思うのですが。
ただ、源泉が人気がないというところからして、ここを訪れる方にあまり正当な評価がされていないような気がします。もったいない話しですが。そういう状況から考えると新しいお風呂を作る事の可能性は少ないのかもしれませんね。
これは欲張りな話ですが(限られた資源の中で源泉掛け流しを提供しているだけでもありがたいとしなければならないところですが)、やっぱりもう少し広いと本当はありがたいのですが。源泉が狭いので人がいなくても他の人が入ってきたときのことを意識しなければならない、ゆったり出来ない。
値段がもう少し安くしてもらいたい。ぎりぎり700円ぐらいかと。というところがマイナスポイントかと。1人が参考にしています
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ナビで近くの”温泉”とやったら、ココでした。
川沿いなのでどんな温泉かと恐る恐る入館しました。
なんと、貸切!男女湯の時間が決まっているようで、入館した時間体が露天風呂が女性タイムでした。
しかしながら、女将さん?の計らいで男湯に変更してもらいました。お世辞にも温泉という雰囲気ではありませんでしたが、湯上りは爽快でした。2人が参考にしています
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やや白濁というわずかな情緒もカルキ臭でぶち壊し。
まあ、それを言ったら殆どの温泉施設が評価もできない状況になるんだけどね。
このテの施設としては可もなく不可もなくといったトコロ。
休日のお昼時という混みあった時間帯に行ったため、休憩所は大賑わいだった。もう少し広ければ、と思ったら近々増築をされるとの事。ただ、それが広くなったところで評価が変わるモンでもないんだけどね。
そんな中、受付のお嬢さんたちが年配客に対して、ロッカーの位置を気遣ってあげていたのは見ていて嬉しくなった。こういう小さなホスピタリティって凄く大事ですよね。
事務的なマニュアル敬語を無感情に喋らせるような、マイナス発想の接客指導が、業種拘らず不快感の元、トラブルの元になってるって事を経営者はよ~く認識しておくべきでしょう。
お嬢さん方の心遣いを評価して4点といきたいところですが、総合的にどう考えても3点が精一杯なところでした。3人が参考にしています
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大人一人500円で設備も新しい。家族での家族風呂も備わっており、恋人で来ても楽しめる施設である。
0人が参考にしています
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亀山方面へ行く用事があったので足を伸ばしてみました(日曜・昼前)。
名阪国道(西名阪)のインターチェンジからさらに山奥へ入っていく間、ほとんどクルマはいませんでしたが到着してみると自分とは逆方向からの客が多いのか駐車場はほぼ満車です。お湯は良好。でも源泉風呂は「それはギャグでやっているのか?」と訊ねたくなるほど寿司づめ状態です。やや低温だからいつまでもいつまでも浸かっている人ばかりになるのねコレ。内風呂は二カ所に別れていて、脱衣所からの出口も大書きしてあっても迷うくらい客の動線についてはよろしくありません。サウナの部屋面積も5人くらいが限界(サウナに時計が無い。砂時計の傍にいる人はそれを使えるが……)。でも脱衣所に「緊急脱出時用のスリッパ」が配備されていたのはちょっと良かったかな。他の日帰り施設でも参考にしてほしいです。この日は、酒樽風呂・登り窯風サウナ?のあるほうが女湯だったようです。写真で観て気になっていたので、そちらに入りたかった。外でぜんざいを無料でふるまっていました。あと、カルガモ?がいた池もなごんで良かった。地元の野菜とかもっ売ってたりしますので、道の駅的に考えて行くのが吉かと。1人が参考にしています
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名古屋からだと東海北陸自動車道ができて平湯は昔比べて本当に通いやすくなりました。
このひらゆの森は9時までやっています。
午後夕方に出ても0時越えるぐらいには何とか帰って来れます。(強行軍ですが)
やっぱり自分にとってだと、どれだけ通えるかということは非常に
大きなポイントですね。
さらにそうした日帰り温泉
の中で、大好きな白濁硫黄泉があるひらゆの森は自分の中ではもう別格です。
源泉掛け流し、塩素投入はまったくなし。
幾度か行っていますが、湯の花の出具合は日によって違いますね。
お湯の張り替えるタイミングで湯の花のたまり方が違うのかと思いお話をうかがいましたが、どうも
湯自体は毎日張り替えるらしいので単純にその日の状況で左右される問題らしいです。湯温・気温な
どによって変わってくるというお話も聞きました。温泉は生き物だということが
目に見えてよく分かりますね。
さて、ここは湯船によってさまざまな表情があります。
よじった紙のような湯の花が浮いた湯船もあれば、露天の奥の2つは白濁しています。同じくひらゆ
の森の方にお話しをお聞きしましたが源泉がいくつかあってそのため湯の表情が違うとのことです。
ですので、単に加水の加減で違いが出ているわけではありません。
その中でのお気に入りは奥の2つの白濁した露天風呂です。
火薬臭のインパクトのあるお湯で、入った翌日身体を洗っても残り香がします。硫黄臭がお好きな方
はたまらないところじゃないでしょうか。自分も数日ほど残り香を再確認するのがまた好きで。ただ
ここも日によって濁り具合、硫黄臭の度合いが違ってきますが。
施設も色調を抑えた落ち着いた建物ですが、かといって肩肘張るようなところはどこにもありません。
値段もリーズナブルですしね。また畳のよさをここではしっかり味わえます。
内湯、露天とも広いので、浸かりに行くだけなら混んでいても気にならないと思いますが、休憩室は
たぶんいっぱいになるので、騒がしく落ち着かないと思います。空いている時ですね、このひらゆの
森は。もう素晴らしさが全然違います。
ここでの自分の好きなその他のポイントとしては、水風呂にあります。サウナ自体は9人しか入れな
いので、これだけの施設としては少し狭く、もう少し広くしてほしいところですが、水風呂が実は半
端じゃない冷たいです。たぶん自分が経験した水風呂の中では一二を争うほど冷たい水風呂かと。自
分はガツンとサウナ水風呂で過ごしたい方なので、そうした方にはぜひお勧めです。
後願わくば、露天に横になって過ごす場所を作ってほしい所ですが、かといって塩化ビニール製?と
いうんでしょうか、あの白いタイプのはだけはやめてもらいたいです。雰囲気に合わないですから。
書いていたらもうたまらない。。。。またあの硫黄臭に包まれたくなりました。
1人が参考にしています



