温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >708ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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7/22に行ってきました。
全体にきれいで食事もでき、休憩もできます。駐車場も広く大型キャンピングカーでも可能。
また、風呂上りには冷た~いバナジウムの水が飲み放題。
洗い場と湯船が区切られていて良いのですが、数がちょっと少ない。
風呂も露天、サウナ、内湯があります。露天の湯はぬるかった。景色も壁に囲まれ開放感がありません。
16時~17時が貸切状態での~んびり入れます。17時になると人が大勢入ってきます。
全体的に清潔感があったので評価は4にしました。
露天の壁と洗い場の少なさでマイナス1です。
休憩所にも扇風機が欲しいな~1人が参考にしています
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近くに足湯もある湯らっくすのゆ。
源泉温度 59.2及び62.3度 PH9.0 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。熱めの湯はいい感じでした。この辺の施設の湯は第一・二貯湯槽からでみな同じである。あとは消毒の有無にわかれる。ここは、貯湯槽掛け流しである。
施設★2。おおよその位置を把握し車で探すもなかなかわからず、足湯の駐車場に一時停めて歩いて探しました。結果車では、国道より足湯へ行く道では行けず、一本奥の道(伊豆の先端側)を曲がらないと駐車場には行き着きません。(説明下手?)小さな休憩所も完備。地元の方で混雑感あり。
雰囲気★2。総合★4。熱めの直球勝負好きな方にはお勧めです。(2007年5月26日)1人が参考にしています
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竹薮ある苔むした石段を川べりへといざなうアプローチ。町の喧騒から遠くない秘湯。古びているが、鄙びの世界。 駿河の殿様今川家の乳母が退役後に居した土地で今も小字が残り、御殿乳母の湯と云う。営業して50年ほどだが、かの御殿乳母も浴びた湯で、源泉は湯屋より100mほど山をのぼったところと聞く。小さい谷底の川べりにある湯屋なので川のあたりから湧いているものと思った。平日の朝であったが常連客がごく自然に湯浴みしている。カランはないが飲泉コップがあり、シンプル・イズ・ベストな通の温泉場であった。
お湯は加温はしているが加水もなく、循環濾過なし、消毒もないすっぴんの湯である。湯口からは1分あたり5~10リットル、40~50度くらいに都度調節された源泉が注がれ、源泉をすくうとはっきりとした硫黄の香りがした。僕の好きな飲泉も当たり前のように湯口の脇に添えられ、胃腸に効きそうなそれらしき味であった。やや硬い味わいであった。
浴感はさほど強くないが、湯の華が多く良い使い方の湯であると思う。長湯に適した泉質と湯船で、実際、このての湯は効能が高そうである。湯守の主人はうれしそうにこの湯の素晴らしさを語ってくれた。殺菌効果が強く、主人は目薬としても使うと言う。処方箋より効くとのことで、打身や湿疹にも効くのだそうだ。
穴場的立地で、本当に古びてはいるが、湯を守る主人と本来の温泉がここにはあり、ちょっといい気持ちになった。18人が参考にしています
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お湯は、極上だった「片岡温泉」を後にして、時間はまだ、10時半、まさか「四日市」まで来て「30分で帰る訳にもいかんがな」と、こんな時は「はずれスパイラル」的に、変な所を引いてしまう懸念もあるのですが、「湯ノ山」から「榊原温泉」にでも流れてみるかと迷いながら、R477を一路東へと、向かっておりました、信号待ちをしていて、ふと前を見ていたら「小山田温泉病院・ここ右折」の看板が「なんか見覚えがある・・なんでや?・・あっ!確か!」思わず右折したのでございます。
国道から県道に入り、丘を上って行く道中に、茶畑が広がっておりました、知らなかったのですが「三重」は、「静岡」「鹿児島」に次ぐ、日本茶の産地で「かぶせ茶?」のシェアは、日本一だそうです。この界隈の温泉の色は、お茶の色に似てますが、それは、私の勝手な、こじつけでございます。
しばらく行くと大きな病院が見えてきました、私の知る中では、「枚方の淀川の土手にある、関西医大」ほど大きくはなく「野江の済生会」くらいじゃないかと思います、一般でも利用できる温泉施設は、病院本棟の手前にある、交流センター「ぴあ小山田」の中にあります、駐車場から見えております。
入館のシステムは、券売機などは無く、受付で料金を払い(一般560円)入館者名簿に名前を書きます。
地階への階段を下りると、飲泉できる設備と風呂場があり、風呂場は、近所の銭湯さんの様な、こじんまりした風呂場で、場所柄、サウナなどありませんので、「汗ダラ~」でウロウロする、おやっさんは、おらず、返って好都合かと感じました。洗い場には、昔懐かし「レモン」の形をした石鹸だけ、備えられています。
ここの病院には、患者さんが、治療や療養で使用する専用の温泉が、何箇所かあるとの事、病院のイベントがある時に、そこを一般にも、一部開放することがあるそうです、8月に盆踊りが予定されており、その時は、どうなんでしょう?露天風呂の「きじの湯」は気になります。
温泉の方は、「アル単」で、源泉が50℃以上あるので、加水で40℃前後に調節されておりますが、「モール臭」が漂い、柔らかい浴感で、たいへん気持ちの良い温泉、色は加水の影響か?「片岡」より薄い感じでした、風呂が熱すぎる時は、受付に連絡すると、水を注してくれるそうです。その温泉をドバドバに掛け流してくれております。
11時過ぎの到着でしたが、先客が4人ほどおられましたが、昼過ぎには、神戸出身のおやっさんと二人だけになりました、入って来た時に、浴槽の内湯と露天部分の仕切りのところで「足腰のストレッチ」を、おっぱじめて「おいおい」と思ったのですが、「お医者さん」の指導だろと思い辛抱しておりました、しばらくして、露天に出てこられた時に「こんにちは」と声を掛けさせてもらいました「ストレッチ?いや違うで、クセや、ごめんネ」とそこから話が弾み「片岡」での微妙な居心地は、「独特な県民性によるかもネ」の話や「三重県」の由来の話など(三重は、伊賀・伊勢・熊野 の三つの国がが重なって出来たそうです)また、私も、中途半端に「おっさん」になってきており、「何歳くらいで、身体が、ガタっと来ますか」と尋ねた所、「男も女も、色がある内は大丈夫」との事、その方、65を越えたそうなのですが、彼女?は74で、お互い現役だそうです、真昼間から、貴重なお話、ありがとうございました。私など、まだ小僧だと思い知りました。付け加えて、この病院の内科は、面倒見が「ええぞ」また、病院の食堂で、病院食を、一般の人でも体験できて、糖尿の気がある人が結構、食べに来ているとの事、でも真昼間から、貴重なお話のあとに、そんな話されてもネェ。
名湯・秘湯と言われる温泉が持つべき、要素は様々かと思うのですが、日本には、2,000を超える温泉があるそうですが、そのおやっさんいわく、「今までで、良かった温泉は、ここ「小山田温泉」と「乳頭」温泉」なのだそうです。私が行こうとした「榊原」については雰囲気は「片岡」と一緒やぞとの事。
私的にも、ここ「小山田温泉」は、ある意味「名湯」かと感じました。ここの温泉施設には、会員制度があり、入会すると、入浴料金が安くなるようですが、京都から、通い詰めるのは無理です、でも近所にもしあったなら、会員になったと思います。0人が参考にしています
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近くに住んでいながら、全くノーマークの温泉でした。
やはり、温泉は探して行ってみないとわからないとつくづく思いました。(つい新しく出来たところに目がいってしまうので・・)
建物はちょっと古いですが、かえってそれが昔の温泉ってこんなだったよね~と懐かしい感じでした。
温泉はぬるめで、ヌルヌルとした感じ。
更衣室も浴場、露天もほどよい広さで、地元の人が利用している温泉という風情でした。
個人的には、もうちょっと熱めの温泉が好みなので泉質としては★3つですが、近場でもこういう温泉があったのだという驚きと、建物全体の雰囲気が懐かしく感じられたので★4つにしました。
行かれる方へのアドバイスは、女子更衣室にドライヤーが一つしかありません。電源は他に2つほどあるので使用される方は、ドライヤーを持参されることをお勧め致します。0人が参考にしています
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今時の温浴施設で、温泉だけでなく、エステなどもあります。
浴室は、いろいろなお風呂があるのですが、中でも寝ころび風呂が最高でした。寝ころんでもお湯があるのであったかです。1人が参考にしています
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旧旭町、矢作川沿いの宿です。日帰りで温泉に入りました。それほど大きくない施設なので、浴室もこぢんまりしています。それでも、浴室の目の前が川なので、気持ちよく湯を楽しめました。
4人が参考にしています
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プール、トレーニングジム、エステを併設した複合温浴施設です。
露天スペースが広々していて、気持ちがよかったです。1人が参考にしています
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近鉄志摩神明駅からすぐそばのホテルです。
温泉浴場もありますが、岩盤浴が体感できます。いろいろな種類の岩盤が楽しめます。
夕食は、伊勢エビと松阪牛など食べきれないぐらいの量が出ました。3人が参考にしています
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やはり鉄分を含んでいて体が温まります!
露天は広めですが内湯は小さいのがいくつもあります!1人が参考にしています




