温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >707ページ目
-
掲載入浴施設数
22985 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163780
東海地方の口コミ一覧
-
岐阜の下呂温泉・・・・
やはり温泉好きならば一度は入ってみたい温泉地であろう。
ただ、噂では温泉街にあるどこの旅館もホテルもその泉質は、
あまり満足できないよって聞いていました。
しかし!その中で唯一の濃さを感じる温泉が無料で利用できるのだとか!
そりゃ、そこを利用しなきゃねってことだが、橋のたもとにあり、
周りからは丸見えの混浴温泉・・・
ならば、夜中にひっそりと利用しようとやってきました。
下呂温泉「噴泉池」です。
その池には囲いができていました、ただ橋の上からは見える高さです。
立て札もみると、水着着用が2010年2月から義務化されるようですね。
夜中にも関わらず、若い男性が団体でおりました。
うーん、夜中やとゆったり静かに浸かれるかと思っただけに残念。
その池の脇で素っ裸になり、かけ湯し、いざ池の中へ!
そうとうぬるいです。
ぬるめが好きではあるが、さすがに11月中旬の時期では、
上がってからの夜中の寒さが応えました。
泉質はアルカリ性の単純泉、このタイプはあちこちで経験しているが、
ここの濃さはなかなかのもんですぞ、肌にしっとりと馴染みます。
また、上を見上げると満天の星が瞬いています。
柵ができても、この星空だけで開放感は大満足ですね。
水着着用義務化の前に、ここに来られたのは非常によかったですね。
さすがに水着を着てとなると、ここの雰囲気を味わうには、
評価はがくんと落ちます。
もう少し、周りを囲むなり柵を一部でも高くするよう工夫して、
ずっと裸で入れるようにしてくれないかな。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
-

大嵐の翌日に訪れた。この日、いつもより温度が高いように感じた。驚いたことに外国の人(恐らく米国人)が2人、悠然と温泉に入っているのに先ずびっくり。
時折、温泉に入っている外国の人に出会うが、メジャーな温泉ばかり。ここはマイナーな温泉だけに、いつ間に有名になったのだろうと思ったものだ。
一人は結構な年配で、在日が長いのか、日本語で入浴者に話しかけていた。しかし、温泉を話題にするのではなく、家族のことや仕事の話に終始していた。これが温泉の話題だったら、興味は又違ったものになったかもしれない。
温泉はいつものごとく素晴らしい。自噴する様子を見ながら、しばし時を忘れていた。34人が参考にしています
-

先週末に源泉の温度が50度以上あることを聞きつけて
鈴鹿のロックの湯へお邪魔しました。
入ってみると確かに熱い!しかし外の露天風呂で入ると
外気の冷たい風とお湯の熱さのギャップが気持ちよくて
長く入って居られました。
施設は昔ながらの健康ランドのような感じで古さを感じますが
お湯はなかなか楽しめると思います。
ちなみに井戸水で加水されているようです。0人が参考にしています
-

3連休の中日に行きました。
夕日を見ようと思い夕刻に訪問。
露天からも内湯からも綺麗な夕日を見ることが出来ました。
眺めは最高レベルではないかと思います。
お湯はややヌメりのある無色無臭のお湯で万人ウケするのではないでしょうか。
みなさん書いていますが、人は多いので、ある程度の覚悟は必要かもしれません。
全体的には満足の出来る施設でした。2人が参考にしています
-

静岡に釣りに行った帰りに、万葉の湯を見つけて立寄りました。入浴料が非常に高く入館するか非常に迷いましたが、思い切って入りました。風呂は並でしたが、リラックスルームで仮眠できたり、何時であっても食事が食べれたことが、良かったです。一番は高速道路に近い場所にあったことですが、ゆっくりのんびりと過ごした後、帰ることが出来ました。(ETCカードを掲示すると200円割引になることは知らなかったので、今度は割引料金で行ってみたいと思います。)
5人が参考にしています
-

3月6日から2泊で行ってきました。
兵庫から車で行ったのですが 現地に着くとかろうじて周りに雪は残っているものの あいにくの雨模様ということもあり 期待していた雪深し・・・といった風情はありませんでした。
それでも 早くについたので福地温泉内にある「舎湯」という足湯小屋(?)というには余りに立派な建物で ゆっくり囲炉裏端でお茶をいただき 外の景色を見ながら足湯につかり チェックイン(15:00~)には 少し早かったのですが 「かつら木の郷」に向かいました。
車で乗り付けた途端 男性スタッフが車まで来て きちんとしたお出迎え。気持ち良く案内してくれました。その時点で 14:45。 隣に立派な囲炉裏のあるお部屋の横にあるロビーでお茶とお菓子をいただきながら記帳し しばらく待たされて 部屋に通されたのは 15:15くらい(ここまでがかなり長い) その上 まだ部屋の簡単な説明があり・・・これが こちらの宿の唯一の大きな問題です。
福地温泉には もらい湯のサービスというのがあり
① 15:00~16:00 18:00~21:00
② 浴衣を着て 歩いていく
という条件があるのですが このチェックイン時間で 実際 部屋に通されて浴衣に着替えてとなると もらい湯に行く時間がかなり制限されます。 特にこの「かつら木の郷」は福地温泉の端っこ(苦) 人気の高い「長座」や「孫九郎」は反対の端っこなので 一番奥の離れの部屋からだと どんなに急いでも10分はかかります。 これではせっかくの福地温泉挙げてのサービスも 気ぜわしい思いばかりが残ります。
しかし お部屋は12帖和室(寝室)+12帖和室(こたつ部屋)+12帖(囲炉裏部屋)+12帖(リビング)に洗い場(屋内)+露天風呂付きのお部屋で3万ちょっとと内容に比べて 考えられない程リーズナブル!!
この宿の泉質自体に さほどの個性は感じませんが 建物の作りがよく 奥飛騨温泉の雰囲気は十二分に楽しめます。
そして 十分な炭をもらえるので 部屋の囲炉裏でずっと炭遊びが楽しめ 個室の囲炉裏端でお食事がいただけることを考えれば 120点の宿だと思います。
夜には雪が降りだし まさかの雪見露天が楽しめました。 夜 雪が降る中 もらい湯に行った時の幻想的な白い世界の中 やわらかい明りが灯っていた町の雰囲気は 忘れることができません。
あと 食事のサービスをしてくれた若い女性を筆頭に 素晴らしいスタッフが多かったことが この宿の評価を大きく上げたことを書き加えておきます。
必ず 再訪したい宿のひとつになりました。2人が参考にしています
-
鳥羽で1泊2食付で楽天トラベルにて、1人1万円の宿を見つけた。
平日限定のプランで、料理も漁師の温泉宿らしくて、
魚料理もかなり美味しそう~♪
多少、設備は古めかしいとの口コミであったが、
2食付でこの値段はかなりええなあ~と予約しました。
現役漁師の温泉宿「よしかわ海喜園」です。
ご覧の通りの平屋建てである。
ってこれは見た目なんですよね、実際ここは3階になるんですよ。
海に面しているので、入り口が3階という構成になっています。
客室は和室です。
思っていたよりも、清潔感があって綺麗。
古いながらも、手入れは行き届いている感じです。
2人だと多少広く感じます。
部屋からの風景。
どの部屋もオーシャンビューです。
夕焼けの海も非常に綺麗でしたね。
窓から見下ろしてみました。
ここはプライベートビーチで夏は泳ぐことができるらしいが、
ちょっと寂れた感がちょっと淋しい。
大浴場。
こちらもオーシャンビューでゆったり入れます。
24時間入浴可なんがええですね。
アルカリ性単純泉ですが、かけ流し等の表記はありませんでした。
ただ源泉温度が38度であることからも、加温は絶対されていますね。
結構、とろみが感じられる、さすがのアルカリ単純泉やと思いましたが、
循環ろ過されてるかなと思いました。
ただ塩素臭は全くなく、心地よくお湯に浸かることができました。
そして、ここのよさはなんと言っても貸切の露天風呂!
泉質は大浴場と一緒です。
30分限定の24時までの予約制となっています。
日があるうちはさすがに全部予約が埋まっていて、
ちょっと日が暮れてからの17時半で予約しました。
海辺に露天が配置されているので、波音を聞きながらの露天は最高。
是非、明るいうちに入りたかったので、
朝にも入れるように配慮してくれたらよかったのにと思いました。
思っていたより、綺麗な施設で、泉質的にも満足。
家族経営っぽい素朴な応対も好印象でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
-
河津桜を見るにはあいにくの雨模様でしたので
どこか近所で温泉に入れないか探したところ
評価の高い温泉があったので入浴してきました。
写真の左側建屋が受付で、右側が温泉棟になります。
温泉棟の角にある格子戸は全て開けることが可能なので
全開にすると半露天風呂のような感じで開放的になります。
ただし道路からは丸見えになりますが…。
お風呂の眼下には散りかけの河津桜が咲いていて
思わぬところで花見風呂が出来て良かったです♪
温泉の設備はカランが4つと内湯だけなので
今はまだ細い道を通らないと行けないので秘湯のような感じですが
現在工事中の道路が開通し混雑したら確かに厳しいかも知れないです。
湯口から出てるのが源泉ですが成分分析表とは違いぬるいです。
なんでも施設を作った際に温泉量を増やそうと細工したら
逆に温度が下がってしまったそうです。
温泉ってとっても繊細なんですね。
だから正しくは加温循環兼用掛け流し温泉かな?
温泉に入る人よりも受付で売ってた野菜を買いに来てた人の方が
多かった不思議な温泉でした。
だから買おうと思ってたミカンは湯上りには無くなってました。
たけぞうさんお勧めの
『オレンヂセンターのウルトラ生ジュース』
元祖!でぶやも取材に来てたお店で「まいう~!」でしたよ♪
【公式サイト】
http://mitakairiyakougen-spa.com/7人が参考にしています
-

静岡に立ち寄ったついでに行ってみましたが、結構距離がありました。
静岡の秘湯という感じです。
浴槽は大人3人入ると一杯になります。
お湯は思った以上にいいのですが(内湯)、露天風呂は循環式なのでせっかくの硫黄臭が全く感じられませんでした。
入湯料も500円程度なら納得できますが、ちょっと高く感じられました。7人が参考にしています
-

誕生日に旦那さんが予約してくれて行ってきました!
ネットで見た時点でとてもきれいで楽しみにしていたけど、
実際に行ってみて、、想像通りでした☆
お風呂も露天風呂からは真正面に伊豆の海が見え、
サウナも蒸気いっぱいで気持ちいい!
お風呂から出た後も女性はリラクゼーションスペースと
一人ずつ仕切られているきれいなパウダースペース!
もちろんお食事も豪華で美味しかったです。
バーもあったので、行ってみたけどちょっと大人すぎる
雰囲気・・・
子供ずれの家族でいくようなところではないけど、
デートや女性同士の旅行には最高です。
また行きたいなぁ~3人が参考にしています






