温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >691ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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駐車場から階段で上がって行くと両ふちに笹が植えられ落ち着いた感じで その瞬間から癒されますよ そして玄関も広く自動扉が開くと本当にホテルの様に広くてきれいです 入るとすぐフロントがあってL字のフロントで温泉の受付とは思えないほどに垢抜けていますよ フロントの方もとても丁寧に対応されます
ロビ-も天井も大きなテレビもホテルの様に優雅な気持ちにさせてくれます 当然、肝心要のお風呂もきれいでいろいろ種類が有り楽しめましたよ 今度は別館もあったのでエステもやってみたいな いろいろな所の岩盤浴を行きましたが最高に広く綺麗で 千円以内で優雅な気分にさせてくれる山王温泉喜多の湯がお薦めですよ
1人が参考にしています
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新しくなって初めてお邪魔しました。以前の建物は暗くて古い印象でしたが、明るくて機能的な建物でした。
肝心のお風呂は上階にあり眺めは抜群、湯温も適温で長く入っていたくなるようなお風呂。露天は風が強い日は吹き飛ばされるような感じを受けます。こちらも適温。
ゆっくりと楽しむには十分な環境だと思いました。2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」の一環として訪れました。
ただ、此処はやはり宿泊でないとと思い、今回は奮発して宿泊。貸し切り露天と飛騨牛囲炉裏焼プランの囲炉裏付和室(¥21000)にしました。
プランとしては普通の和室のプラン(\18000程度。貸切風呂が付いているのかどうかは?)もありますし。また、もう1つ上のランクの土蔵を改装した和洋室に泊まれて、専用の源泉露天風呂が付く和洋室プランもありましたが、まぁ今回真ん中のクラスにしました。
貸切風呂のことは事前に確認すると1泊あたり2回貸しきる事が出来て、1回あたり50分程度。到着後予定表に早いものから時間を選ぶ事ができるとの事。ゆっくり時間を取って過ごす予定でしたし、この貸切風呂の良い時間も取りたかったので、チェックイン前に到着しました。(チェックインは15:00より)
本館の前にはちょっとした小屋。建物左手には囲炉裏があり燻す香りが漂い、秘たる場所へ訪れたような気分を盛り上げてくれます。
小屋を通り過ぎ「すぎ嶋」の玄関へ。
フロント横にも囲炉裏。ちょっとした休憩スペースにもなっています。館内にはJAZZが流れていてとても気分が落ち着きます。天井の柱は煤によって黒々とし、またステンドグラスの明かりが館内をさらに優しい雰囲気にしています。ここは、本当にゆっくり時間が過ぎていくようです。
2階へ。部屋は今回2階でした。部屋もとてもシックです。囲炉裏は思ったほど大きくありませんでした。畳敷きの真ん中にあるので、簡易のもので本当に「ちょっとした体験してみよう」的なものかと。でも囲炉裏なんて体験した事がないので、これはこれで面白そう。
食事の時間の確認が終わり、仲居さんが出て行った後、早速貸切風呂の大体のスケジュールを決め、1階に。ロビーの隅っこに書き込める形で枠が組んである予定表がありました。2つの貸切風呂があり、2回選べますので、夜と朝で別の貸切風呂を予約。まだ訪れている人が少なかったので、好きな時間に書き込む事が出来ました。
(続く)13人が参考にしています
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特別室正倉の間に泊まりました。(2回目)
お部屋がきれいで◎、部屋に付いている露天風呂もきれいで○
仲居さんの対応は。布団を敷きにくるおじさんは対応が悪く△
料理は量は多く、味はまあまあ。
2回とも2泊して部屋でゆっくりと過ごしました。
1回目は妻が妊娠中で、大浴場には行けないので、個室露天風呂付きが良かったので、特別室を選びました。
2回目は0歳の子ども連れだったので、子どもとゆっくり出来るところ、と思い特別室にしました。(同じ正倉の間でしたが)
マッサージチェアが気持ちよくて、お風呂も良くて、
風呂→ビール→マッサージの繰り返し
部屋でゆっくり過ごすことを楽しむなら非常によいと思います。
部屋の管理も良くできていると思いますし。
あと、林間露天風呂がよくて、夜2回朝1回×2と入りまくりました。
2人が参考にしています
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オススメと聞いて利用しました。綺麗で滅多に無い広さの温泉施設です。当日は人も少なく快適に利用できました。設備がすごく整っていて、くるくるドライヤーが備えられているのはびっくりしました。
自由に利用できる水飲み場もあります。ジェットバスが多いので好きな方には良いかもしれません。
飲食施設はありませんが、付近にバイキングが美味しいホテルがあるそうです。3人が参考にしています
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昨年の9月下旬に行ってきました。
さすがに秋も深まったこの時期に入りに来る人も少ないみたいで
貸切状態で入ることができました。
ロケーションは流石の一言、ポイントの大半はこのロケーションですね。
しかし、分かってはいたのですが、この時期のこの湯温は温泉から出るに出られず
少しでも温度の高い所を探し湯船の中をウロウロしていました^^0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で2月の上旬土曜の開店前に到着。
土曜日は午前8時からの開始。ですが、朝なのに結構な賑わいで人気の施設であることがよく分かります。
浴室の方の建物は最近多いドーム型で、作りはシンプルでコンクリート打ちぱなしと色使いも控えめ。派手な所も無く豪華さも感じませんが、とても洗練されたセンスを感じます。今回男湯だった方は「石庭の湯」。
ドーム型の半分が男風呂になっているので、半円状のスペース。天井も高く実際はそれほど広くはない内湯ですがそれでものびのびした感じ。
内湯浴室内は循環浴槽と源泉掛け流し風呂、あとエアレスジェットバス。
このエアレスジェットバスが意味不明でした。勢い良く出た湯圧を感じることもありませんし、一体どこがジェット?
内湯から違った区画にサウナはあります。
92℃表示で体感的には普通。20人前後の広さ。敷物は敷いてありますが、それとは別にパーソナルマットが使いきりで用意されています。12分計あり。浴室内と同じくサウナ内もオルゴール音が流れています。サウナ内に1つだけ窓がありますが、その窓の反対方向に座って外を眺めると、窓の向こう側には露天のところにある林が見えます。それがまるで絵画のようでとても美しい!
水風呂は3人。
露天も作りが素晴らしい。ウッドデッキと松林、シンプルな浴槽配置。リクライニングチェアの位置まで最初から決められて設計されているかのようで、整然としていてきっちり計算されたこのような感じはあまりない感じじゃないかなと思ったりもしました。
浴槽はシルキー風呂、変わり湯、循環浴槽と源泉掛け流し風呂です。
ただし、露天前にたぶん目隠しの為なのか土もりがしてあってそのため少々威圧感があったのが残念。囲いというものの無粋さを避けたいということはよく分かるのですが。。。。
露天にはリクライニングチェアが6つあり。
時間が無く今回源泉掛け流し浴槽に集中しましたが、源泉湯の方は鉱物臭に鉱物味。まとわりつくヌルヌル感。典型的な炭酸水素塩泉だと思います。ただしヌルヌル度は強いって言うほどではありません。
露天の源泉掛け流し風呂の投入口すぐ近くで浸かっていましたが体毛にかなりかすかな泡付有り。またこれもかなり目立たないですが黒色の湯の華も浮いており。湯温計表示40℃ですが、体感的にそれより低く感じます。でも長く浸かるにはなかなか適した湯です。
丁度塩素チェックをしに見えた方がいらっしゃいましたが、源泉掛け流し風呂はスルー。で一応お聞きしましたが、薬剤の投入はないとのこと。あとで分析書の方で見ると源泉掛け流し風呂は銀イオン及び紫外線を使用。素晴らしい!
炭酸水素塩泉ということで脂分がとらわれやすく、浴後の肌はさらさらした感じになりました。
脂分が取られすぎると、湯冷めしやすくなるかもしれませんので、寒い時期はお気をつけください。
売店にはお土産だけでなく、弁当やおにぎり類も豊富でケーキ類も有った事に驚き。聞いてみると土日だけでなく平日も置いているそう。ちょっとしたコンビニより豊富かもしれません。ここの施設全体の運営を任されている会社はパン・和洋菓子などの製造販売などをやっている会社のようで、さすがパン屋さんの会社。これまた素晴らしい。
その他温泉スタンド有り。
源泉名 浜北温泉 浜北2号
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性・アルカリ性・温泉)
[湧出地]pH9.0、泉温35.5℃(気温12.3℃)、湧出量 109L/m(動力15kw 水中ポンプ)、
Na 304.1、K 5.0、Mg 0.6、Ca 1.4、Al 0.5、Fe 1.4、
HCO3 642.0、CO3 44.8、OH 0.2、Cl 51.1、HS 0.2、SO4 0.6、
メタケイ酸 24.8、メタホウ酸 64.0、
蒸発残留物 0.829g/kg、溶存物質 1.141g/kg、成分総計 1.141g/kg、
分析終了年月日 平成18年12月26日
加水無し、加温有り、源泉掛け流し風呂以外循環ろ過装置使用、源泉風呂(循環風呂)は塩素系薬剤使用・源泉掛け流し風呂は銀イオン及び紫外線を使用。
※「あらたまの湯の特徴」より
あらたまの湯の「ナトリウム-炭酸水素塩泉」は低張性・アルカリ性温泉に分類され、入浴後の清涼感があり、肌がなめらかになり、すべすべすることから以前より「冷の湯」「美人の湯」といわれています。・・・(途中省略)・・・「あらたまの湯」は泉源からの距離が非常に近く、さらに109L/分という豊富な湧出量があるため、塩素を添加せず、加水も行わない「源泉掛け流し」の浴槽もあり、温泉自体の老化が少ない「新鮮な温泉水」に入浴できます。あらための湯の温泉水が新鮮である事は、汲みたての温泉水に炭酸水素による泡がたくさん見られ、時間が経つとともに泡が減ってくることからもわかります。(以下略)
【新規クチコミ:180湯目】5人が参考にしています
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3月1日より休業となってしまいました。
原油高の高騰、温泉が周りに増えたなどの影響によるらしく。
今後の再開に関しては現時点では未定らしいですが、
是非再開されることを願っています。
再開を期待し、1月第1土曜日に訪問した時のことを書き残したいと思います。幾度か訪れていますが、その時は「温泉シールラリー」目的で訪問しました。
午前11時の開店すぐを目指していきましたが、土日は午前10時30分から開始となっておりました。
入口には唐人のお吉の像。この地の出身とのこと。説明はありましたが、あまりこちらに知識がなかったのでスルー状態。
中はなかなかの賑わい。入館料1000円というと結構なお値段ですが、観光地ゆえなのかこの値段でも賑わっているよう。
(こちらにもクーポンがありますが、JAFの方、イオンカードをお持ちの方はクーポンと同額の割引になるようです。あと夜間割引は700円。)
料金内でレンタルタオル付。バスタオルは要りますかと聞かれますが、バスタオルは有料のよう。
鍵は小さなメッシュ状の袋に収まっていて、それを腕などにマジックテープで止めるタイプ。珍しいかと思いますが、実感としてはごつ目で少々邪魔な感じ。
入館料の中には4階の水着着用の混浴ゾーンも使えますのでカップルや大勢で来られたような場合はそちらも一緒に楽しむ事も考えてもいいかもしれません。
浴室の中の説明に「平成元年3月、最新の掘削技術を駆使して地下千三百米より内海・山海温泉一号井の湧出に成功しました。太古より地下深く眠っていた温泉水は”化石水”とも言われ、多量の薬効成分を含み、神経痛、筋肉痛、冷え症等への効果は特に、いちじるしいものがあります。前般、内海地区住民の総意で”ふるさと創生資金”を基として、共同浴場「白砂の湯」を完成することができました。・・・・」とありましたように、ふるさと創生資金を使って作られました。ただ、当時ふるさと創生資金を5つほどに分けてさまざまなものに使った様で、その分けた1つ分を温泉建設に当てたとのこと。今の施設ではなく立て替える前の旧の施設となります。
内湯は入浴剤の入った小さ目の浴槽と温泉の大浴槽の2つ。
露天は白湯のジャグジーと温泉の浴槽。弱めながら目隠しがありますので、開放的とは言えないかも。湯舟に浸かるとあまり海を眺める事は出来ないかな。
サウナは露天側にあり、窓から露天を通して外の景色が見えます。
サウナ90℃~94℃表示で体感的には普通。10人ほど入れます。冷水の掛け水できる甕がありますが水風呂は無しです。甕の水は自動的に追加されるわけではなく、プッシュ式のシャワーが壁にあり、丁度シャワーの水が甕の中に入るように設置されていましたので、シャワーのプッシュのボタンを押して水を追加しておかないと後の人が困りそう。
(続く)0人が参考にしています







