温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >593ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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JAFの会員証提示で200円のメンバーズカードを無料で作成しましたが、以前江南で作成したメンバーズカードと同じような気がします。
内湯は、白湯の湯船に下から泡を噴き上げ、一辺を電気風呂にしてありました。エステ風呂は、ジェット水流,座湯,寝湯とあります。替わり湯は、麦飯石を35℃のぬる湯にしてありました。
露天風呂に出た所に大きな壷湯が有り、ここだけが源泉掛け流しになっています。大きいと言っても壷湯なので、一人用です。普通の壷湯は4つ並んでいました。背中から湯を流している座湯も置いて有り、今日のように暑い日にはちょうど良いです。一番奥に岩風呂が有り、薄めた温泉になっていました。岩風呂の脇には大型スクリーンのテレビが放映されていました。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ付き650円のところ会員価格で600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。8人が参考にしています
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山の中にあるプールを併設した施設で、駐車場との境には妖怪の焼き物が飾ってあります。入場券の発券機の使い方がわからず、店員さんが来るまで理解出来ませんでした。
内湯は石造りの四角い湯船がメインで、PH9.9のお湯はヌルヌル感が有りました。小さな湯船の寝湯は背凭れが長過ぎて頭だけで引っかかっている感じでした。寝湯は底から泡を出しています。その隣にも小さな湯船が有り、シェイプアップ風呂になっていました。石風呂以外は、塩素臭が強かったです。
露天風呂は広いスペースの端に湯船が点在していました。屋根付きの岩風呂は、少し浅目の設定でした。隣に薬湯があり、ハロウィンのカボチャ風呂となっていました。これは、カボチャの味がするでも無し。どこがカボチャか全くわかりませんでした。壷湯は3つ有り、焼き物の種類のみ違いました。樋のような物は付いてはいるものの、上からの供給は一切無く、底から湯を注入しているようです。奥の隅には、釦式の打たせ湯が有りました。全体を通してカボチャの薬湯で時折湯が供給される以外には、上からの湯が投入されることはありませんでした。
レストランで茸天ぷら蕎麦を頂きましたが、蕎麦の器で一緒に薬味が入れてあります。薬味の多さは、どうやって使うのか迷ってしまう程に多いです。
シャンプー.ボディソープ付き500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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岐阜県揖斐郡池田町にいけだゆげ温泉「天然温泉 湯元 湯華の郷」が2013/5/29オープン。これは行かねばと思いつつ4か月以上経過しての初訪問となりました。
とはいえまだ出来たばかりの施設・ナビにセットした住所に到着するも工事現場のような所に到着。これはまずいなと思いうろうろしているとノボリ発見、かなりの急坂を上った所にその施設はありました。車高の低い車はたぶん擦ります、駐車場も第一駐車場以外は砂利要注意。
さて施設ですが、土曜夕暮れ時に訪問、うーんガラガラですね。この後訪問した池田温泉の1/100の人数しか居ない気がした、値段は池田温泉500円・こちらは850円ですが、快適さが雲泥の差だと思うのですがね。
店員さんが明るくキビキビしており非常に好感が持てました、宿の到着時のようなきめ細やかな接遇には感服いたします。
さて温泉ですが、ロビーから階段をテクテク登ります。鳥取・浜村温泉館の半分くらいの距離。健常者であれば難なく登れます。
内湯と露天風呂のみのシンプルな構造ですが、内湯・露天主浴槽・露天源泉風呂と並んだ配置。
特筆したいのが、こちらからの景観・特に夜景はなかなかのもので一見の価値ありです。また源泉浴槽(掛け流し表記は疑問が残りますが)消毒のみ・加温無し(冬場はちょっと寒いかも)で利用されており、今回の揖斐地方の温泉巡りの中で最も強いヌメリを感知しました。10月という季節がらずーっと入浴しているとやや肌寒いですが、温泉を肌で感じる事が出来る事は評価に値します。ただし前述の消毒臭が結構きつめなのが非常に残念。
ただ施設がピカピカで清潔感がある点や、景観、空いている点などを総合的に考えると個人的には予想以上に満足出来る内容、値段が高いと言われればそれまでですが850円の価値はあると思う。31人が参考にしています
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水着ゾーンはなんとなく箱根のユネッサンを感じさせられましたが、自然の中、それほど混んでなくて楽しかったです。滝のの目の前の温泉はできれば水着ではなく裸でゆっくりと入っていたかったです。
裸で普通に入る内湯と露天風呂もあります。内湯は大理石で長方形のお風呂でかけ流しです。かけ流しで湯船から常にお湯が溢れていたので気持ち良く入れました。露天風呂は岩風呂で、夜に入ったので景色は真っ暗で見えませんでした川のせせらぎの音が聞こえて風情がありました。
お湯はなんの特徴もなく、温泉つうの方には物足りないかもしれません。5人が参考にしています
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中部国際空港の北側に位置しています。本来ヌメリ感のある湯と思われますが、温泉としてのヌメリ気は、内湯の天然風呂にのみ残っていました。
内湯は天然温泉と書かれている湯船にヌメリ気がありましたが、塩素の臭いが強かったです。この湯船には、電気風呂が備えてあります。湯船の端にはジェット水流がありました。その隣にはシェイプアップ風呂と称して小さな湯船がありましたが、厚生労働省の指導で、気泡を含むジェット水流は使わない方針だそうです。腰から下だけ浸かる浅い湯船もありました。
露天風呂に出た所には、二酸化炭素を混ぜた炭酸泉がありました。小さな橋の袂には替わり湯としてジャスミン湯にしてありました。この湯の色はバスクリンのような緑色になっていました。釜風呂は3つ並んでいます。一番奥に浅い寝湯が有り、このオーバーフローが池のような岩風呂に注がれています。
天ぷら冷やし素麺セットにはミニトマトの天ぷらが付いていました。ミニトマトの天ぷらは、表面が萎むことなく、サッと揚げてありました。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ付き750円のところJAF会員証提示で会員価格よりも安い提携企業価格の600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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辺りは一面の森林に囲まれています。一際突き出た屋根の形は芭蕉の俳聖殿を模しているようです。飲泉も出来、ヌメリ感のある良い湯です。
内湯は、大きな湯船が一つと小さな湯船が二つです。小さな湯船の一つは寝湯のようでしたが、背の部分が長過ぎで寝れませんでした。奥にもう一つ湯船が有り、桧風呂になっていました。
露天風呂は、池のような形の湯船と、屋根付きで大きな円筒状の湯船がありました。登り窯に似せた3つの部屋が並んでいましたが、覗いて見ると中は蒸し風呂になっていました。
一つ上の階には内湯の源泉風呂がありました。大きな湯船は35℃の源泉そのままかと思ったのですが、結構加温されていました。小さな湯船は40℃まで思いっきり加温されていました。
茶蕎麦御膳は、松茸御飯と茶碗蒸しが付いていました。蕎麦は固めに練ったトロロが盛られた山掛けでした。
シャンプー.リンス,ボディソープ,タオル付き800円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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伊賀の町から外れると急に人気の少ない大自然となりました。ここは、温泉以外にミニゴルフやキャンプ場を備えた大型施設です。
内湯は大きな湯船を「さらすべの湯」と称して、やや緑褐色の加温した湯が張られています。三人程で満員になる小さな湯船は「こっとの湯」と称して、35.7℃の源泉が掛け流されていました。この湯だけは、素晴らしい湯でした。
露天風呂には「月見の湯」と称した瓢箪型の湯船がありました。月見なので塀が高く、岩に登れば眺められる景色が見れないのはもったいないです。他には、寝湯が二つ独立して並んでいました。
レストランは豪華な造りになっていて、季節の松茸御膳が特別メニューとして用意されていました。正に秋の味覚で、特に土瓶蒸しが良い味出ていました。
シャンプー.リンス,ボディソープ,タオル,バスタオル付き800円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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川端康成ゆかりの宿「湯本館」の隣に佇む、湯ヶ島温泉の共同浴場。日曜日の午後、看板を見かけて寄ってみました。協力金250円を券売機で払って、素朴な情緒漂う脱衣場へ。大きな籐製の篭が、いい味出してます。浴室中央には、4人サイズのタイル張り小判型内湯が1つ。無色透明のカルシウム・ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:西平泉 湯ヶ島29号)が、サラサラとオーバーフローしています。湯温は43℃位と、この季節ではちょい熱め。ただ、肌に優しい浴感です。窓からは、間近に川のせせらぎ。鮎釣りの人を眺めながら、のんびり旅情に浸れました。無料の駐車場が6台分ありますが、道が狭く湯本館の前で直角に曲がるので、大型車は無理かなぁ。
21人が参考にしています
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観音温泉の手前約1km、看板に従って左折し、急な坂道をグイグイ上がった山の上にある、宿泊もできる日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、寄ってみました。駐車場の正面の民家が、受付&休憩処。入浴料700円を払って、更に坂を上ると大きな湯小屋があります。右手の入口から中に入り、奥に進むと休憩室。その奥が、男女別の浴室です。小さな脱衣場ですが、浴室入口に掲げられた富士山と駿河湾の絵がいい感じ。洗い場は2人分と、狭いです。太い柱と太い梁に支えられた、重厚な屋根。20人サイズの石造り露天風呂には、無色透明のアルカリ性単純温泉が、かけ流しにされています。PH9.5で、かなり肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位。簾越しに山々を見渡す、最高の眺めが楽しめます。ずっと貸切状態で、まったりできました。
26人が参考にしています
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伊豆下田の山間に佇む、強アルカリ泉かけ流しの宿。およそ6年ぶりに、再訪してみました。以前は本館の大浴場を日帰り入浴しましたが、今回は日帰り入浴専用の湯処「観音温泉 ブリンシプル」へ。通常は入浴料1300円を券売機で払うところ、この日はまっとうな温泉(東日本版)の特典でタダで利用。一度玄関を出て、左手の坂を下って行くと、湯小屋が見えて来ます。無料の鍵付きロッカーのある脱衣場は、2010年8月オープンなのでとても綺麗。広い洗い場には、オリジナルアメニティのKAN NONが置かれています。2つに分割された檜造りの内湯には、無色透明の単純温泉[源泉名:観音温泉3号泉(横川17号)]がかけ流し。右側の10人サイズの方は湯温43℃位、左側の12人サイズの方は湯温41℃位。PH9.6で、かなり肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。4人分の寝湯スペースが付いた、6人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。屋根も付いているので、雨でも大丈夫です。サウナの小屋も野外にあり、そちらの前には小さなジャグジー。湯温39℃位で、山々を見下ろす眺望が素晴らしい。途中から貸切状態になったので、まったり湯浴みを楽しめました。
22人が参考にしています












