温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >564ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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山奥にある温泉施設です。この辺りも月遅れの七夕となるのか、短冊が吊るされていました。湯はヌメリ気の有る良い湯です。
内湯は大きな湯船に泡風呂とジェット水流が備えて有りました。打たせ湯が3本前方に落として有り、台の上に立つとちょうど良い具合に身体を叩くようになっていました。
露天風呂は湯船の囲いに桧を使っていて、木の香りが楽しめました。湯船を囲む庭には、涼めるように縁台が造られていて、心地よくクールダウンすることが出来ました。
レストランへは温泉に入らなくても利用出来るようになっていました。石焼ビビンバには、漬物バイキングとフルーツが付きます。フクロウの形をした入れ物には、辛味噌が入っていました。フルーツは右上のレモネードゼリーでした。漬物バイキングは、数種類の漬物を好きなだけ食べることが出来ます。キュウリは粕漬とビール漬の二種類有りました。ビール漬は、浅く漬けた塩漬けのようでしたが、しんなり感が加わっています。
シャンプー.ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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塩味たっぷりのナトリウム泉です。
内湯には炭酸泉がありましたが、塩素系の臭いがしました。天然温泉と書かれた湯船には塩素の臭いは無いものの、湯出し口からは何も流れていませんでした。バイブラ系は、シェイプアップ風呂,圧注湯,電気風呂と並んでいました。
露天風呂がメインとなるようで、内湯から露天風呂へは大きなスペースが開けられていました。石造りの壷湯は3つ有り、注がれるお湯は塩っぱかったです。露天風呂としての湯船は4つ有りました。一番小さい湯船には、寝湯となるスペースが造られていました。滝の湯と名付けられた湯船には、上から流れ落ちるだろうと思われる岩が乾いていました。一番奥にある湯船に源泉掛け流しと書かれていて、ここだけが更に濃い塩分の良い湯になっていました。
レストランはラストオーダーが22時となっていました。唐揚げ定食は付き合せの茄子の煮物が美味しかったです。唐揚げには塩が添えて有りましたが、これを使うと塩分がきつかったです。売店にヨーグルトを売っていました。蜜柑は夏季の限定だそうです。限定の言葉に弱いです。
シャンプー.ボディソープ付き800円のところ風呂の日割引で600円。靴箱の鍵と引換で無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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下からはアクセス容易でした。
たしかに芋洗い。ですが普通に入浴できました。
上段熱湯は病みつきになります。
炭ラーメンは微妙。 入浴後の変化は感じられなかったですが、やはり掛け流しのうたい文句が大きいですねぇ…。4人が参考にしています
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隅々まで 掃除が 行き届いて 綺麗、内湯は 加水が チョイと 多いのか、ぬるめ、無臭。シャンプーの 香りが 強いくらい。露天は 適温だった。ただ、脱衣場が 狭く感じられた。
4人が参考にしています
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いい湯です
20人が参考にしています
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近くに用事があったので入ってきました。最初の訪問の頃に気になっていた湯の鮮度のなさ、消毒臭の強さが解消されてきたような印象でして、アルカリ性単純泉のいいところが前面に出てきていたように思います。「ゆるい」印象もなく、子どもが「わーぃ、プールのにおい」と絶叫するような消毒臭もなく、肌がつるりとしてくる感覚だけを楽しむいい湯使いになっていますね。
こちらは伊賀の観光キャンペーンに積極的な関わりを見せてくれるところという話も聞きまして、なかなかどうして感心しきりでした。是非とも賑わいが続いてくれることを期待しています。0人が参考にしています
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他の口コミの時と変わり、入館料は3時間700円でした。靴箱・脱衣所のコインロッカーは無料で鍵がかけられます。
お湯の温度は42℃弱と高めです。小さい露天風呂にかけ流しがあり、他は循環でした。
温泉ではなく入浴剤入りのお湯もあります。
休憩室も広くてゆっくりできます。
脱衣所の洗面台が4つしかないので、女性には不便かもしれません。4人が参考にしています
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国道165号線名張市役所前交差点を北へ。そのまま住宅街を道なりに走っていきますと、右手に見えてきます。夜の訪問でしたが、かなりきらきらしていまして、ゴージャス感が出ています。まだ新しい施設ということで、清潔感あり、休憩スペースもしっかりしていて、このあたりから他施設の研究をしっかりしてきた印象がします。休憩所に個別の寝転がり簡易ベットが置かれているところは珍しいですもんね。大抵は枕ぐらいですし。
さて、お風呂は2階になりまして、脱衣所はちょっと窮屈。金色のライティングが怪しげな雰囲気を醸し出します。浴室は内湯は狭いかな。サウナ、水風呂、ジェットバス、入浴剤浴槽、電気風呂(強弱)、白湯浴槽と続きます。こちらには温泉は使われていない模様。アメニティーはメーカー不詳の3点セット。2つのシリーズがありまして、1つは白椿と書かれていました。
そして、目当ての露天風呂ですが、ここが広々しています。浴槽もそれなりに大きいのですが、通路スペースも広く取られていますし、浴槽上の屋根を低くして、逆に開放感があるように演出しています。内湯や脱衣所が狭いのはこちらにスペースを割くためだったのかもしれません。さて、露天の浴槽ですが、人工炭酸泉(テレビ付き)、やはり人気です。壷湯、寝風呂と続きます。この寝風呂は床が畳になっていて、これが心地よいです。下が石だと、腰回りがゴチゴチする印象なのですが、畳なので安心して寝転がれますね。そして温泉浴槽。こちらにもテレビがついています。広目に取られていて場所によって深いのと浅いのとの2段階になっていました。泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で37.6℃、52.5L/min、pH9.1、1.398g/kgというスペック。微弱ながらもしっかりと硫黄臭が感じられまして、これだけで幸せになれますね。浴感は特になく、この香りのみと言ってもいいかと思います。ただ、この香りが残っていることに感謝です。消毒臭はほぼしませんでしたし。
と言うことで、湯使いのよさ、施設設計時の心配りの良さ等、後発組のメリットを十分に生かした「にくい奴」というべき施設です。近隣にスーパー銭湯が少ないエリアですし、是非流行してほしいなぁと。そして次はこちらの研究をした新しい施設なり、リニュアルした施設が増えてくれればと思います。3人が参考にしています
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スーパー銭湯であって、温泉ではありません。
内湯はひばの丸太に囲まれた真白の湯が中央に大きな浴槽となり、この地の地下水を汲み上げ、この地の空気を0.5ミクロンの泡にして白濁させたものです。ジェット水流のバイブラ風呂は水深90cmの立ち湯と寝湯にしてありました。電気風呂は完全に独立した湯船になっていましたので、間違えて近寄る心配が無いものです。
露天風呂では岩風呂を人工の炭酸泉にしてありました。湯の温度を37℃程度としてあり、体温に近いことから長湯が出来るようにしてありました。奥の桧露天風呂は、シチリアの岩塩を用いた塩ミント風呂になっていました。壷湯が3つ有り、こちらにも塩ミントの色と香がしました。
圧巻なのは、ツボ押し風呂と称した寝湯。背中や足が当たる部分にランダムに小石が埋め込まれていて、最初は痛かったものの、位置をずらしてちょうど良い場所を探ると、正にツボに嵌まった状態。なかなか出れなくなりました。
レストランのメニューは豊富で選ぶのに目移りしてしまいます。夏の彩り 冷やし中華をごまダレで注文しました。野菜を沢山使った冷やし中華です。極楽餃子は仕上げに小麦粉を溶いているのでしょうか、羽根付きになっていました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で480円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。シャンプーとボディソープにはクールタイプが有り、シーブリーズのような爽快感が有りました。3人が参考にしています
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下界では毎日猛暑日が続く中、山奥の温泉だったら入れる温泉があるのかなと探して探して見付けた谷旅館でした。
部屋数は7部屋の小さな温泉宿、
当日は天気もあまり良くなく早めの入館でした。私達はすぐさま露天風呂に直行、混浴貸切を楽しみました。特に混浴に開放感のいいレベルの高い温泉があります。
夏場で元々温度の高い源泉ですので夏場は加水して温度を下げていました。(残念、でもしょうがない)
料理は特に期待していなかったけど、「美味しいがこれでもか!」という料理でもなく、一品一品が「もてなしてくれる料理」で大変満足でした。
雑誌に紹介されていない温度ですが、満足度の高い温泉宿です。
日本秘湯の会の温泉です。5人が参考にしています







