温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >469ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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落ちつく温泉です。名古屋市にこんな温泉があると思いませんでした。
17人が参考にしています
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地下1200mから湧く泉温45.2℃,ph8.5のラドン泉を全ての湯船で源泉掛け流しにしています。張りのある濃い温泉です。アクアイグニスは新名神よりも先に出来ていると思いますが、高速道路の高架が、良い借景になっています。
内湯は、大きな湯船の中心で湯船の中に突き出た湯出口から湯を噴き上げていました。湯船の縁が床の高さと同じにしてあるので、仕切りを全開放した露天風呂へ続いているようなディスプレイとなっています。
露天風呂は、竹林を整然と植えられた広大な庭園の中に湯船を配置しています。内湯に近い湯船は、細長い半身浴の湯船となり、竹林を静かに眺めるようになっています。湯出口は、前方の樋のような溝の真ん中に有り、樋に切った隙間から浴槽へ落とすようになっています。竹林を奥に進むと、寝湯の湯船が有りました。更に奥へ進むと、大きな桶の湯船が有りました。桶の底の中心から湯を間欠的に噴き上げていました。
片岡温泉の中にも食事の出来る場所がありますが、アクアイグニスには別棟でイタリアン<のレストランやスイーツのお店があります。スイーツのお店は片岡温泉の中の店と同じものを扱っているようでした。御在所モンブランと温泉コーヒーを頂きました。御在所モンブランは、クッキー地の上に栗を1つ載せ、それをクリームで包んでからモンブランの形にし、頂上にも栗を載せていました。温泉コーヒーは、温泉水で淹れたコーヒーです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。22人が参考にしています
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湯の山温泉に建つ巨大なホテルで、受付となるフロントから端に作られている浴場までは結構の距離を歩きます。ラドン泉の源泉を2つ持ち、3号泉の方は露天風呂へ出た所に飲泉出来る場所がありました。フッ素(フッ化物イオン)を含有する為、1日当たりの飲泉総量は355ml以下に制限されています。
内湯は、大きな湯船をひすいの湯と名付け、泉温30.7℃,ph8.4の4号泉を循環・加温・消毒して使っています。この湯船には、端にジェット水流が付けられていました。循環していますが、質感のある湯でした。3人程のサイズとなる小さな湯船があり、源泉風呂と書かれていました。こちらは地下1300mから汲み上げた泉温45.2℃,ph8.6の3号泉を掛け流しています。温度を測りにきた係りの人曰く、実測値44℃とのことでした。湯の力が強く、数値よりもぬるく感じました。内湯・露天風呂合わせて4つの湯船がありますが、この源泉風呂が一番良い湯に感じました。
露天風呂は、小型の円形な湯船をいやしの湯と名付け、3号泉の掛け流しとしていました。内湯の源泉風呂と同じ味付けのはずですが、こちらの方は更にぬるく感じました。 石段を下ると、大きななごみの湯があります。こちらは3号泉を循環・加温・消毒して使っているとのことです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き670円のところJAF会員証提示で520円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。ロッカーは縦4段となる正方形タイプは100円リターンですが、縦2段となる縦長タイプは100円不要となっています。11人が参考にしています
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施設外観
15人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。町興しの一環なのか、温泉分析の申請者は藤橋町町長となっていました。台風被害で臨時の休館が多くなっていましたが、この15日から通常営業となっているようです。ph9.7のアルカリ泉とのことですが、温泉成分は見事に抜けてしまっているようです。
内湯は、大きな湯船に湯出口からチョロチョロとぬる湯を流していました。あまり人が入らずに撹拌されないと、湯出口付近にヌルヌルのアルカリ泉が溜まるようですが、かなり確率は低いです。1人サイズの陶器の湯船は2つありました。底から泡のバイブラとしている寝湯は、白湯です。
露天風呂は、岩風呂に管から湯を流していました。こちらの方は温かい湯が多目に流れていましたが、アルカリ泉は感じられませんでした。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き510円のところJAF会員証提示で410円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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馬頭観音菩薩の弓削寺のすぐ近くとなります。地下1336m堀削して汲み上げた源泉はph8.5との記載ですが、数値以上のヌルヌル感があります。全ての湯船に次亜塩素酸ナトリウムが使われているので、このヌルヌル感は化学反応による水酸化ナトリウムによるものかもしれません。食事にも力を入れているようで、豪華な料理とのセット価格も設定されていました。山腹からの眺めが良いように設計されており、展望風呂と命名されており、濃尾平野が一望に出来ます。
内湯は、ヌルヌル感が強いものの、塩素臭が激しいものとなっていました。これは、汗を流し落とさずにいきなり入浴する観光客の多さで、クロラミンが大量に生成されているものと思われます。
露天風呂は、景色を眺めることをメインにした横長の湯船になっていました。一番奥に3人程しか入れない小さな湯船が有り、源泉を濾過しないでそのまま使っていました。泉温30.1℃が29.7℃になっていましたが、数値以上に冷たく感じました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で750円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。14人が参考にしています
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淡墨桜で有名な根尾の道の駅に併設された温泉館です。淡墨桜の本体からはかなり離れた場所となっていますが、この敷地内にも桜が植えられているようです。ホテルも併設されていて、ホテルの浴衣を着ている人達もやってきました。浴衣には、桜の絵があしらってあります。湯は、塩味がほんのりと残るナトリウム泉となっていました。
内湯は、大きな湯船に大量の湯を流していました。コースターのような大きさの木片が沢山浮かべてありました。地元の子供達が書いたのでしょうか、それぞれに願い事がマジックで書いてありました。五右衛門風呂と称した1人サイズの湯船が3つありました。両脇は木の桶に湯を入れているだけでしたが、真ん中は釜の形をしていて、底から激しく泡を噴き上げていました。下には釜戸に見立てた所に焚き火の木がディスプレイされています。そして、上には石川五右衛門のステンドグラスが飾ってありました。ホーローの寝湯は、ジェット水流が掛かっていました。水風呂は、異形の湯船になっています。
露天風呂は、淡墨乃湯と名付けられていて、湯出口は大きな釜から突き出ていました。鉄製と思われる釜は、ボロボロに錆びていました。太い丸太を立てて上に打たせ湯のノズルを2本付けている湯船がありました。湯は結構な勢いで落ちています。
食事とのセットで割安となるプランもありましたが、温泉の受付では案内されませんでした。岩魚の親子丼を注文したところ、山間のレストランのせいか、メニューの写真からは予想のつかない調理となっていました。
シャンプー,ボディソープ付き850円のところJAF会員証提示で750円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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谷汲温泉 満願の湯
地下1302mから湧く温泉とのことです。ph8.5のアルカリ泉とのことですが、そのイメージはありませんでした。
内湯は、主浴槽にかけ湯のオーバーフローが流し込まれていました。かけ湯には、カランの温度調整のような蛇口から湯を入れていました。湯面が繋がっている小さな湯船には、湯出口から湯を投入していました。こちらには、ジェット水流が付けられています。
露天風呂に出た所には、屋根付きの湯船が有り、これは水風呂でした。大きな岩風呂には、広い部分と個別に仕切った部分がありました。個別の方は、大型船舶のドッグのような感じで、腰掛ける石も付けられていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。13人が参考にしています
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以前はヘルシーメニューのレストランがステーキ中心になってガラリと変わりました。残念です。
5人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~











