温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >307ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
東海地方の口コミ一覧
-
月に1回は利用しています。
蒸し暑い中でしたが、温泉に入るとさっぱりします。肌もすべすべになり、一瞬梅雨を忘れられます。この時期ですのでほぼ貸切状態の1時間で大満足です。
食事も新鮮で今回は生いかメンチ「あじといかのタタキなます」のまご茶セットをいただきました。是はうまい、値段は若干高そうですが食べる価値はあると思います。15人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。niftyのクーポンと迷ったのですが、タオルは沢山持っているのでJAFの割引を選びました。
PH9.15とアルカリ性寄りの湯ですが、ヌルヌル感は全く有りませんでした。
内湯は大きな湯船と小さな湯船が有り、小さい方は薬湯みかんと札が出ていました。湯の中に黒い袋がぶら下がっていたのですが、ミカンの触感では無く、ブレンドしたハーブのようでした。
二階にお風呂があるので、露天風呂から飛騨川が望めるかと期待したのですが、川とは反対側に建つ施設であり、景観は有りませんでした。湯船には岩が幾つも埋め込まれていて、座湯が出来るようになっていました。
カレーうどんをネギ無しにしてもらいました。納豆を食べて育った飛騨健豚を使ったオリジナルカレーとの謳い文句。豚肉がふんだんに使われたカレーが載っています。甘過ぎず辛過ぎず、頃合いの辛さに仕上がっています。
来る時には止んでいた雨、帰ろうとした時刻にはザーザーと降る豪雨になっていました。ゲリラ豪雨か否かを携帯で確認していると、温泉の人が傘を貸してくれました。車に戻ってからすぐに返却しましたが、心温まるお気遣いに感謝です。10人が参考にしています
-
年に一回、お気に入りの福地温泉に泊まりに行っている。今回は少し贅沢をして古民家と自然の調和が美しい草円に泊まった。 一泊19,500円~と値段は張るが、それだけのクオリティーが十分に感じられる宿。何から書いていいか悩むが、温泉では、渓流の景色が望める男女別半露天大浴場、貸切の内湯付き露天風呂(3タイプ)とそれぞれ特徴のある風呂が用意されている。貸切内湯付き!の露天風呂など、もうこの上ない極楽そのもの!プライベート感を味わうのも良し、1人で静かに浸かるのも良し、3タイプあるので混雑することも無い。3つとも共同湯のような風情のある湯屋(以前宿だったところを改修したらしい)。
「福の湯」は自家源泉を利用しており、さらに熱交換で加水なしの純粋な湯が楽しめる。朝風呂で入ったが、森の静けさと澄んだ空気に包まれ、ロケーションは最高、この上ない癒し。こちらの源泉は飲泉所が設けられているが、茶褐色で少し硫黄と鉄の臭いが感じられた。
部屋はスタンダードな草庵に泊まったが、モダンな部屋の造りが面白い、寝具は一段高くなった仕切りに敷いてあった。部屋の備品も上品で凝ったものが多い。
料理は囲炉裏端で食べる一品一品が美味、地元の食材を使ったもので、郷土料理が楽しめる。特に岩魚の刺身は絶品である。
古民家にいるような館内は静かで、抑え気味の灯りも丁度良い。途中風呂への移動などで川の流れが聞こえてくる、また廊下の所々に山の地下水で冷やしたドリンクが用意されているのも粋な演出である。
福地温泉は泊まる宿以外に「もらい湯手形」で他宿に日帰り入浴できるのだが、草円に来たらその必要はないかもしれない。実際、名湯「孫九郎」は素晴らしかったが、あれもこれもで若干疲れてしまった。
どこをとっても印象的で思い出になる、素晴らしい宿であった。今後、自分の中でこの充足感を越える宿を見つけられるか。満足度は最高レベルである。
写真は川に面した釜湯。4人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ、乗鞍へのシャトルバス乗り場となる朴の木バス停に置いてあった割引券使用で400円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯と露天風呂が一つづつですが共に茶褐色の沈殿を持つ濃い温泉で温まります。湯出し口の堆積物を指で擦ってみると鉄分の多そうなぬめりになっていました。
朴の木バス停に置いてあった割引券でソフトクリームも50円引きになりました。白の命ソフトクリームは、飛騨牧成舎の牛乳を使い鮮度に拘ったソフトクリームです。1人が参考にしています
-

このあたり、奈良・三重・和歌山の県境が入り組んでいまして少々ややこしいのですが、三重県熊野市になるみたいです。道の駅おくとろから車で15分くらいでしょうか、七色ダムの下側の集落に共同浴場がありました。
公民館チックな建物でして、受付の方に料金を支払い入浴です。町外400円だったと思います。松島トモ子さんにそっくりのお姉さんでした。浴室はすこぶる小さいので、3~5人で満員となります。受付の段階で、定員に達していたら待つ形になりますので、行程には余裕を持ってどうぞ。
脱衣所は小さく、1人できつきつです。浴室は主浴槽1つにカラン・シャワーが3基。リンスインシャンプーとボディーソープが備え付けてあるのは意外でした。主浴槽はちょっと大きな介護用のお風呂みたいなFRPの浴槽でして、滑り防止のゴムマットが敷かれています。設備もないのでかけ流しに相違なく(笑)、独特の香りのする湯を利用者で調節して入れていきます。源泉そのものは低温で、それと加温された湯の蛇口の2つ。1時間ほど貸し切りになりましたので、好みの状態で調節しました。デフォルトでは大体42℃ほどにあわせているみたいです。泉質は個性的とは言えませんが、この雰囲気はいいですね。営業日時がかなり限られていますし、アクセスもいいところではありませんが、「ご縁がありましたら」立ち寄られるといいでしょう。8人が参考にしています
-
岐阜は山あいの県ですので、結構その奥地へ行くと、
ええ源泉の湧く、山地が拡がっております。
そんな岐阜の温泉施設の中でもダントツに
ナンバー1の呼び声が高いのがここ。
平湯温泉にあります、「ひらゆの森」です。
ちょっと早め、9時くらいに着いてぶらぶらしてたのだが、
駐車場は満杯!!
休日はどうやら相当混む、大人気の温泉である。
外には足湯の無料施設もありました。
さあ!10時なりました、中へ入るゾ!
あ、ここ気をつけて欲しいのは、ロッカーは100円戻ってこないタイプです。
これだけのすごい施設なのだからリターン式は当たり前やと思ったんですけどね。
さっと脱いで、いざ!露天へ。
露天が非常に充実しています。
湯の花浮きまくりの硫黄プンプンのお湯です。
源泉温度は高いので、加水はされているとのこと。
しかし、その力強いお湯は、非常に疲れを癒してくれます。
またお湯は各浴槽で微妙に違うのだ。
温度差もあるし、白濁度も違うし、湯の花の量も違う。
こりゃ色々楽しめてええですね~
泉質表は4種類ぐらい貼られていたので、
微妙に違いがあるのも分かります。
また、外の景色も晴れた日は心地良いです。
サウナも内湯ありましたが、ここはやはり露天ですな(^^)
上がってからも・・・
休憩所はかなり広いです。庭園も望めます。
お土産物売り場も色々充実。
また館内は全て畳敷きの廊下で裸足で歩くのも心地良い。
わずか500円でこれだけの温泉施設が楽しめるのは、
あちこち全国の温泉巡っておりますが、なかなかないのでは。
泉質的にも、施設的にも大満足ですね。
ただ、誰もがいいと感じる所ですから、リピータも多く、
休日は大混雑の覚悟が必要です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
東京での仕事を終わらせ、伊豆の河津桜が綺麗だよ っとのことで、
またもや伊豆方面へ車を走らせました。
河津の桜・・・ とても綺麗でしたね~ 屋台がたくさん出ており大勢の人でにぎわっていました。町全体がこの季節を待ち望んでいたことが観光の私たちにも伝わってきます。駐車場のおじさんから屋台のお姉さん、普通の地元の婆さんと皆さんニコやかで良い場所に来たなと嬉しくなってしまいます。
そして宿に到着。いきなりの当日予約でしたが何とか部屋を確保できました。
部屋風呂付きで海が眺められる綺麗に掃除がされた部屋です。当日はカップルさんやご夫婦さんで満室になっていました。
またもやアワビにキンメダイを中心とした料理となっています。味付けよろしく量も適量でした。
屋上にある貸切岩風呂の湯はとても良かったです。泉質については知識がないので分かりませんがかけ流しされている若干茶色の湯です。そこからは大変美しい夕日を眺めることができ、夜になるとライトアップされた桜の木もある景観のよろしい風呂でした。
チェックアウト後は前回同様に清水港まで行くフェリーに乗ったのですが、偶然にも当日は富士山の日(223)記念のバッジなどを貰い、船内に乗り込み景色を眺めていると・・ 富士山が見えた!海上からレトルトのたこ焼き食べながらフジヤマを眺められる幸せ・・・
伊豆にはまってしまいそうです。1人が参考にしています
-

高山・下呂と湯巡りをして、宿泊したのがココ【湯屋温泉】
下呂から離れるに従い、ちょっと不安な感じでしたが、
結果ココに泊まってよかったです。
自慢の【炭酸泉】は昔サイダーとして売られていたとか。
宿の飲泉用の炭酸泉は初めて見る本格的飲泉所で思い出に
残ってます。
とっても静かなところで、文豪さんが泊まっていそうなところ。
朝食の炭酸泉で炊いた【粥】がとっても美味しかったです。
風呂は内湯・露天とも小さいですが、湯屋の雰囲気からすれば
この大きさで充分かも知れません。
できればもう一度泊まってみたいです。6人が参考にしています
-
10'4月26日月曜日、湯ヶ島のテルメいずみ苑さんに宿泊した翌日の1時すぎにこちらの露天に訪れました。
いや~ 前からこちらの露天には興味あったんですヨ。
ただ、あまりにも海水浴客のあいだで有名なんで、夏場はちょっとくるの遠慮してました。でも、ひさびさの伊豆泊じゃないですか。しかも、その前日には珍しくも銀座で飲んじゃったりもして、イーダちゃんはひさびさにご機嫌モードにへ入っていたのです。伊豆泊の最大の御馳走はというと、僕にとっていうなら、翌朝の南伊豆を完全に独占できちゃうことでせうかねえ。そう、僕あ伊豆泊すると、翌朝は必ず南伊豆までクルマを駆るのです。
ええ、この日は運よく青天に恵まれまして、R136沿いの早朝の南伊豆は、も~ きらきら☆ 春の緑と海の紺碧との光のタッグは言葉を超えた竜宮級の絶品でありました。
呼吸してるだけでなんか楽しいの。うはー 気持ちいい☆
で、前から心のフェルトペンでひそかにチェックしてたこちら「雲見温泉露天風呂」にしずしずとやってきてみたんでありますよ。入浴期間が6月から9月までなのは知ってました。だから、入れないと思ってた、ちょっと見るだけみたいな気持ちで寄ってみたのです。
そしたらね・・・ありゃ、延々と崖の階段を下っていったら・・・無人のしーんとした波音のお隣りのお風呂の素朴な湯船、お湯がたまってるんですヨ。しかも、試しに手先を入れてみると・・・ベリー適温。これは入れる、いや、入るしかないとコンクリートの着替処ですぐさますっ裸になって、ちゃぽん、入っちゃいました、「雲見温泉露天風呂」!
超・超・超サイコーのお風呂でしたねえ(^o^)/
だって、無人でしょ? たーれもいない。天気、極上。かつ、なんちゅー美しか海でしょう、これは。潮騒の音を聞きながら、昼時のきらきら太平洋を肴に掛け流しのお湯を頂くなんてね、ある意味、この世の豪奢の極みみたいな贅沢じゃないですか。
お湯質もこちら、このすぐさきの「平六地蔵露天風呂」とおなじやや苦の感じでね、身体の芯までよーくあったまるいいお湯なんでありまして。
イーダちゃんはもーハッピー。
も・気持ちいいったら☆ 去年の6月かた半年つづいた本社との闘争劇も、ようやく勝ち取った1労働者としての勝利も、こーなってみるとうたかたの夢の如しです。
本当に見事な青空です。雲もない。どこまでも紺碧。海も綺麗。海底の石の手触りまでクリアに感じれそうな透明度に満ちた水。特に波打ち際。
両手でお湯を顔にぽちゃんとやって、まぶたを開ければ、
おお、ミニチュアの白い漁船が東にむかって太平洋のあおーい鏡のうえをそろそろと滑っていくところです。
「おーい」なんてやってみる。あっちからこっち見えてるのかな、なんて考えながら。
と、さっきまで露天のはるか上空をくるくると旋回してたでっかいとんびが、僕の目の前で別の鳥を襲うべくいきなし急降下! わしゃっ。がっ。ぱたぱた。おお。危な。ぎりぎりで獲物の鳥は難を避けましたが、思わぬところで見れた野生の狩りの光景にイーダちゃんはびっくり仰天です。
お風呂自体もなかなか綺麗でしたよ。あれは、地元の方が掃除してくれているんでせうね。この場を借りてお礼をいっておきたいです<(_ _)>このさきの熱川の大好きだった黒根岩風呂もだんだん管理され、いよいよ混浴じゃなくなっちゃったんで、こーした自然そのままのような素朴な露天はますます貴重になってくるだろうと思います。守りつづけてほしいと思うし、そのために僕らもマナーを守って大事に使わなきゃな、と改めて思わされました。
とにかく、記憶に残る入浴でしたよー。一生のうちの20本に入るくらいの素ン晴らしい湯浴みになるなんていくまえは思ってもみなかったな。(^.^;>
2010年4月26日の月曜日、午後1時すぎのことでありました。5人が参考にしています
-
毎年、温泉らしい温泉に入りたくなると通っている温泉で 東海地区ではNo_1の温泉だと思う
内湯の少し寂びれた感じと立ち上る湯気が何ともいえない 湯船には比較的大きい湯の華が漂い 硫黄の臭気も温泉気分を満喫させる 露天風呂には白濁した湯をはじめ数箇所に分けられた温泉があり のんびりと楽しむことが出来る 冬場には、チェーン規制にはなるが道が結構広く車で通える 雪見風呂なんて最高である。
施設内の通路は床暖房 休憩所は広く寛げる 食事処では、蕎麦が旨い また、飛騨牛の鉄板焼 最高である。3人が参考にしています










