温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1040ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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数年前まで,名古屋でカプセルタイプ以外の大浴場つきホテルと言えば,ここが唯一と言っていいくらいでした。今でも,わずかに増えただけのように思います。「温泉」なら唯一でしょう。
温泉そのものは,わざわざ訪ねるほどのことはありません。効能は感じられませんでした。普通です。それでも風呂場自体は結構広いように思います。
大浴場があるだけで,湯加減を含めた風呂をたてる手間を省けるのは私にとって魅力的です。出張先の作業でチェックインが深夜なることが多かったので,なおさらです。
それから,私は気づきませんでしたが,出張先の人が言うには,「風俗店が多い地域」だそうです。この点で女性・ファミリー向きではないかも知れません。2人が参考にしています
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木曽川沿いにある羽島市のかんぽの宿の裏手に位置するため、かんぽの宿を目標にするとわかりやすい。最近リニューアルされているためか、同じ老人福祉センターである近隣の海津温泉と比較すると小奇麗な施設である。こちらは老朽化した設備の類はなく、また、海津温泉で見られたすさまじき老人の群れがあふれているといったものとも異なった雰囲気。とは申せ、やはり老人福祉施設、利用者の年齢層は高く、脱衣場に随分と重々しいアナログ形式の体重計が置いてあったりする。
浴室には円形の大きな浴槽が一つあるのみ。湯口から湯が注がれ、かなりの量がオーバーフローしており、これは海津温泉と全く同じ造作である。泉質までよく似ている。色合いは褐色の濁り湯で、若干の塩味が感じられる。食塩泉ゆえ当然か。湯口から注がれている湯は源泉の加熱湯に水を加えたもので、湯口をのぞいてみると、暑い温泉と冷たい真水が別々に出ており、浴槽に注がれる段階で両者が混ざる。
同様の褐色の濁り湯であった海津温泉の湯が、だし汁の如き濃厚な香りを有しているのに対して、こちらは香りの大半が飛んでおり、僅かな消毒臭がするのみ。温泉の存在感は海津温泉に軍配が上がる。
なお、温泉分析表には、源泉に影響を及ぼす項目として、特に細かな言及はないけれど、貯水漕に一旦源泉を溜めてから供給するために、衛生上加温した上で、更に入浴に適した温度まで加水により下げる由。循環装置や塩素消毒についての言及は特になし。温泉の利用方法として特筆すべきものはなく、かけ流しされているのかもしれないが、衛生上塩素消毒はなされているのは確実。
200円と安価に温泉を愉しめ、隣のかんぽの宿で食事をするというのが一般的な使い方か。かんぽの宿にも同一の温泉を利用した入浴施設があるが、あちらは500円、温泉は老人福祉センターを利用した方がよさそうだ。3人が参考にしています
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海津温泉から木曾川沿いを北上して行きますと、このセンターがあります。かんぽの宿の裏に隣接しておりますので、ここが目安でしょう。海津老人センターより 施設、浴室とも綺麗なものでありました。ここは200円で入れます。
浴室には 円形の浴槽があるのみで、海津温泉とよく似ております。やはり鉄分が空気にふれて変色した黄褐色の色を呈しており、湯の花も漂っております。若干の塩味もあり、肌には鉄分のためか やさしくきゅっきゅっという感じがしました。
ただ 海津温泉より薄いというか、弱さを感じ 3点といたしました。でも いい温泉ですよ。2人が参考にしています
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男湯:お風呂は、屋上露天風呂の景色の良さは抜群でした。目の前には海、後ろを向けば山の木々で自然がいっぱいでした。ですが、せっかくの大自然の中浴槽のすぐ脇に喫煙所があるのはなぜ???ゆったりと湯船に浸かってる中、タバコの煙で台無しでした。
波打ち際の湯船は、やはりチョッとぬる過ぎで景色と波の音はとても良かったのですが、いまいちでした。
食事は、種類も量も良かったのですが、味付が全体的に濃くおいしさを半減させてしまっているような気がしました。濃い味の好きな方もいると思いますが、もう少し工夫していただきたいなぁと思いました。4人が参考にしています
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今は廃止となった寝台特急「あさかぜ」に乗車し数年前の2月初旬に知人の勧めでこの宿に初めて宿泊した。早朝、熱海に着きレンタカーを借り伊豆を観光し早めのチェックインだ。地形的にかエントランスは8階になり、前面ガラス張りのロビーから眼下に見下ろせる相模灘、大島など眺望が実に素晴らしい。また10畳一間の客室からも同様でありロケーションは抜群である。温泉は、海沿い特有の一般的なナトリウム塩化泉で無色透明、少々熱めの湯である。平凡な内湯に前に塀があるせいか若干圧迫感のある露天、朝夕入れ替えになるので岩と檜と両方楽しめる。小洒落た雰囲気の貸切風呂は眺望もよくお勧めである。食事は客室で戴け、海の幸を中心にまあまあ美味で石焼きとか工夫も感じさせ質、量とも合格点だろう。翌朝は日の出も見えアウト後天城越えをし三島より新幹線にて岐路についた、久々の伊豆は天候にも恵まれいい旅になった。私的に宿泊料金は正直高いと思ったが宿全体の評価として平均以上なので納得できた。
1人が参考にしています
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まず過去に出た接客の問題ですが、対応する人によるようです。
たぶん、画一的な教育をせず自主性に任せてるんでしょう。
フロントの人はニコニコと愛想よかったですが、
食堂の人はぶっきらぼうでした。もう一人のひとは普通でした。
差が大きいんですね、接客というのはある程度は「演技」が必要な仕事なので、
オーナーはきちんと教育して欲しいモノです。画一性も有る程度必要です。
気になったのはセキュリティ。
なぜかフロントのカウンターの上にカゴがあって、
お客さんの車のカギが山盛りに置いて有ります(謎
カウンターの人が目を離しているスキに盗られたらどうするんだろう。
それから、お風呂に入るとき、フロントで貴重品を預かってくれない。
コインロッカーに入れろという。それも今どき100円が戻らないタイプ。
露天風呂は…。昼には行かないほうがイイです。
私は男ですが、男風呂のほうが眺めが良いという話ですが、
男風呂の目の前の海岸で観光客がバーベキューしたり海水浴したりしてました。
女性がなにか貝探しをしてました。それも露天のすぐ目の前で。
これはさすがにキツいですよ。目の前はホテルの所有する土地ではないのかも
しれないので、人を排除するのは無理なのかもしれないけれど。
これなら無理に露天にせずマジックミラーでも貼るほうがよいと思います。
ガラスごしでも風景は最高に良いですから。
食事は、他の方が言うのと同じように、良いですね。
1500円コースに刺身は無いようです。揚げ物、焼き魚です。
窓からの眺めがよく、小奇麗で、
高級そうな雰囲気の食堂のわりには、お茶がセルフだったりします。
それも夏なのに冷茶が出ず、冷茶が有料だったりします。。
また、メニューの「鯵」という文字にカナが振ってない(笑
「アジ」です。ひごろ、そう見る文字でもないので、カタカナで書くとか
ふりがなをつけるとかしましょう。「読めないヤツが悪い」では駄目です。
お客様視点でないと。
どうも、温泉、設備、食事などの「ハードウエア」は良いのに
人間のサービスという「ソフトウエア」は 未 熟 な感じがします。
ただ、そのソフトウエアの不具合は、偶然見ないで済む場合もありますので、
そういう人は再訪してくるんでしょう。
駄目じゃないけど…何度も来たいかというと、微妙なラインです。
これだけ良い施設と食事の割に、連休真ん中の日曜日の昼間に、すいている。
それがすべてを物語ってる気がしますね。3人が参考にしています
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公共温泉ですから派手な看板も案内も一切ないので地元以外の方は場所が解かりにくいと思います
合併前からあった交流会館の建物の一部を改装して昨年秋オ-プンしたそうです。
脱衣場は狭いですが・・綺麗に清掃され清潔感がありました、浴槽は10人程が入れるスペ-スの内湯と小さな源泉風呂の2ケ所で露天風呂がないのが残念ですね。
入口には広い畳の休憩室がありましたが夜間で消灯していました昼間は入浴後の休憩に利用されているようです、魅力は入浴料300円・・さすが公共温泉ですな。4人が参考にしています
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知多半島の先端近くにある食堂旅館、平日でも昼ごはん時には沢山の客で賑わうぐらいだから、土日の喧騒たるや相当なものだろう。大阪からでも車を飛ばして充分日帰りできる距離なので、名古屋圏からは利用し易い。名古屋圏の人が羨ましい。
昼食を兼ねて利用した。2500円の定食を頼んだところ、シャコ、海老フライ、サザエのつぼ焼き、はまちの刺身、蟹、鯛の塩焼き等の魚介類がわんさか出て、ご飯と味噌汁が付属、大変なご馳走だ。新鮮なのがなによりで、海老フライひとつをとっても、海老がやたら大きい。衣でごまかしていないところがよろしい。価格・内容ともに良心的。
温泉(うめの湯)は南端の別棟にある。500円と料金も庶民的、内容も豪華な設備があるでもなく庶民的だ。
ナトリウムー塩化物強塩泉の温泉は土色に濁った塩分濃度が非常に濃い湯、加熱・循環・塩素消毒が残念だけれど、しっかり湯の花も浮遊し、存在感のある強塩泉である。源泉が個性的であるだけに、余計に温泉の利用方法が残念で、加熱循環の主浴槽はやむを得ないだろうけれど、水風呂代わりに源泉かけ流しの浴槽を一つ造ってもらえればありがたいのだが。そのような神戸の温泉銭湯方式が、利用者の多い温泉を最大限良心的に運営する方途であると思う。
露天風呂はなく内湯のみ、小さめのサウナも付属する。なお、分析表に、温泉に影響を与える項目として加熱・循環・塩素消毒の表示があるので誤解することはないと思うが、主浴槽に勢いよく注がれている湯は飽くまで循環湯で、オーバーフローしているように見えてもかけ流しではないことに注意。まさか源泉だと勘違いして飲んでしまう人はいないと思うけれど。2人が参考にしています



