温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >968ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
東北地方の口コミ一覧
-

2012/3/25日訪問
沼尻スキー場帰りに寄りました。
日曜日だったので夕食時を狙って日帰り入浴してきました。
脱衣場は宿泊の人で混みあっていましたが丁度入れ違いでゆっくり入れました。他にもチラホラ日帰りのお客さんが入って来ます。
内湯のみで扇形の湯船。タイル張りの昭和レトロな浴内です。
お湯は適温で無色透明。さっぱりしたやさしいお湯でした。
特徴はあまり感じられなかったのですが意外と温まりが良くって、お風呂から出た後も長い時間ポカポカしてました。6人が参考にしています
-

空港温泉というものの実際空港からは歩いて行くのは大変だろうと思っていたら、ほんとうに空港を出たすぐのところにありました。出発ロビーから徒歩4分くらいでくらいで着きます。
内湯のスペースが広く、洗い場もかなりの数があります。露天風呂もあるなど立派な施設でした。
泉質は単純アルカリ泉で黄緑色をしていて、かすかにツルヌル感もありました。
空港の待ち時間にちょっと天然温泉に入れるとても贅沢な施設だと思います。
それにしても、三沢市はいたるところに温泉があるのには驚きました。8人が参考にしています
-
十和田湖から猿倉温泉に向かう途中の道に蔦温泉はありました。昔ながらの建物だなと思って見るとロープが張られ、雪害のため修復中につき閉館と書いてありました。でも、日帰り温泉はやっていました。
内湯だけの浴室ですが、天井の梁が二段になっており、かなり天井は高くなっています。総木造りでほのかに木の香りが漂っています。
ここは、源泉の上に浴槽が作られており、床のブナ材の間から温泉がボコボコ湧いています。ナトリウム泉-硫酸塩、炭酸水素、塩化物とあり、無色透明無味無臭ですが、生の温泉が床からコンコンと湧いています。そのせいか、とても綺麗な湯に見えました。
昔ながらの湯治宿の風情を残す温泉でした。9人が参考にしています
-

日曜の午後訪問。飯坂温泉街から車で約20分弱北上したところにある市営の日帰り温泉施設(9時~21時)。
入口を入って左側にある券売機で入浴券(250円)を買う。正面が浴場で、左側には無料休憩所(大広間)がある。
天然100%温泉(透明単純温泉)だが、源泉が40℃で循環加温、消毒していると書かれていて、少し塩素臭がする。内湯の洗い場は7つ、湯船は8人サイズ、露天風呂(6人サイズ)もあり十分な広さで、子供連れの地元の方が多かった。
日帰り温泉施設なので石鹸やシャンプーは持参だが、鍵付きのロッカーやドライヤーも一つあり、清潔感があってよかった。8人が参考にしています
-

優待券を貰った為、久々にハワイアンズへ行ってきました。
柔らかいお湯ですが、いわき湯本温泉の硫黄の香りは全くしないのが残念です。
ちなみに5月21日は全館休館とのことです。14人が参考にしています
-
安政3年(1856年)開湯という歴史ある押立温泉に佇む、この辺りでは珍しい曲り屋の宿。学生時代に友人と訪れて以来、25年ぶりに日帰り入浴してみました。今も、当時と全く変わらない外観。若旦那の話だと、築100年以上になる建物だそうで、残念なことに現在は宿泊はやっていないという。入浴料500円を渡し、館内へ。漆塗りの天井板や柱が残る、板張りの長い廊下を進み、おそらく湯治客が利用したであろう洗濯機等が見えたら、左手に浴室があります。脱衣場も昔の面影のままですが、浴室は明らかに新しい。家庭用のお風呂を少し大きくした位の、3人サイズの石造り内湯には、無色透明の湯が満ちています。脱衣場の壁には昔の分析表が貼られ、泉質は含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉と書かれていますが、数年前から近くのリゾートスキー場が掘った単純泉を引き湯しているのだとか。ホース2本を使って、底のぬるい湯を浴槽外へ排出しています。さらりとした浴感で、口に含むも無味無臭。よく見ると、茶色の小さな湯の花が舞っています。湯温は40℃位。まったりしていたら、アワ付きも見られました。窓を開けると、裏山の杉林。なんとなく田舎の祖父母の家の風呂に入っているような感じで、貸切状態のまま、のんびりくつろげました。また訪れる時も、変わらずこの場所に建ち続けていて欲しいな。磐梯山を背景に、帰り際建物を見ながらそう思い、宿を後にしました。
12人が参考にしています
-
新滝に宿泊したので、無料入浴出来るとの事でブラブラ歩いて行ってみました。
内湯は塩素の臭いがしました。小さめ露天からは、会津の街並みと新緑に山桜がアクセントとなった山並みが見えました。
源泉は東山温泉管理組合共同源泉
加温 循環ろ過 塩素系薬剤使用5人が参考にしています
-
小野川温泉に建つ、素朴な共同浴場。祝日の午前中、利用してみました。向かいの岩瀬商店で入浴券(200円)を購入し、脱衣棚に指して提示するシステム。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(協組4号・5号の混合泉)が、かけ流しにされています。湯温は、44℃位の熱め。PH7.3で、肌に優しい浴感。白い糸屑のような湯の花も舞っています。口に含むと、硫黄臭がして少ししょっぱい。高い天井を見上げ、ずっと貸切状態のままのんびりできました。脱衣場の壁に、「午後10時に自動施錠。電気は午後10時15分に自動消灯。施錠後は翌朝5時まで出られません。閉じ込められても、一切責任は負いません。」との掲示。知らずに夜来て入っていたら消灯なんて、シャレになりませんね。
10人が参考にしています
-
湯船には白い湯ノ花があみられ、湯には少しぬめりがある。 塩素入り循環併用か。
お食事処で、つけもの、こごみの天ぷらなど自由に食べられるが、おばさんの団体が居る時は奪い合いとなり口にすることは難しい。
柳津温泉荒湯 ナトリウムー塩化物泉 酸化還元電位 (ORP)284 (2013.5.3)2人が参考にしています
-
元和4年(1618年)発見され、昭和42年に湯野橋本から移転して現在の場所にあるという、飯坂温泉の共同浴場。連休中の日曜日午後、利用して来ました。切湯の前の坂道を上って、最初の止まれの標識を左折。50mほど行くと、右手に見えて来ます。入浴料は、200円。6人サイズの石造りの内湯が、2つ連なっています。手前が47℃位の熱い湯で、奥が42℃位のぬるい湯。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.7で、肌に優しい浴感。熱い湯はチャレンジするも、さすがにすぐギブアップとなりました。ふと湯口を見ると、頭にタオルを乗せた可愛いウサギの石像。後でネットで調べたら、福島市観光PRキャラクター「ももりん」でした。あんまり共同浴場とマッチしないなぁなどと考えていたら、長湯し過ぎてしまい、上がってからなかなか汗が引きませんでした。毎週木曜定休。
9人が参考にしています









