温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >807ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5月の末に立ち寄りで入浴。連れは恥ずかしいとのことで女性専用浴室へ向かったが、自分は千人風呂に突撃。照明器具さえ取り替えれば時代劇のセットにそのまま使えそうな歴史と風格を感じさせる。なんとも湯情をかきたてる浴室は雰囲気抜群で、まるでタイムスリップしたかのような気分。平日の午後4時頃に入浴したが、男性のみ3-4人で、とてものんびりと入浴できた。湯は源泉を舐めると名前の通り酸っぱく酸性度が高いことが覗われるが、体感的には濃すぎず薄すぎずの白濁の硫黄泉で、変な刺激もなく肌へのなじみもまずまず。四分六の湯のほうが熱の湯よりもやや熱めに感じた。広い湯船の割りに湯温のムラもなく、溢れ出しも充分。気に入りました。ただ一つ気になったのは、女性はいなかったものの、四分六の湯の縁で入浴男性の一人が前も隠さず仰向けでトドになっていたこと。同性でも非常に見苦しい。混浴で前も隠さずトドになるのはいただけません。
4人が参考にしています
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「西屋」に宿泊した翌朝行ってみた。
天元台スキー場のロープウェイ乗り場の横を過ぎると急斜面になる。
一気に宿まで登らないと坂道発進することになるが、これが30度はあろうかという急斜面でタイヤが焦げた。
外来入浴は12時から16時で入浴できず。
本当に通年営業できるのだろうか。4人が参考にしています
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昭和39年10月、東京オリンピックと時を同じくして出来た大浴場が名物。
6人が参考にしています
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受付の無愛想な人物に腹が立った。
ちょうど昼時だったが、食事の注文をしないのが気に入らないのか、山形県の温泉施設をはじめ、どこの施設でもお目にかかったことがない対応。
泉質はどうと言うことはなく、温泉大国山形においては平地にある温泉より劣るし、鳴子温泉郷にもはるかに及ばない。
渓流沿いのすれ違い困難な山道を15kmも来て、貴重な時間を無駄にした。
広河原温泉 ナトリウム・カルシウムー炭酸水素・塩化物温泉
35.1度 pH6.6 リチウム 2.1 カルシウム 409.2 鉄(Ⅱ) 5.8 硫酸イオン 7.5
硫酸イオン 7.5 炭酸水素イオン 1690 メタケイ酸 96.2 酸化還元電位 (ORP) 12 (2009.5.31)7人が参考にしています
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6月1日にわざわざ行って見たら故障中なので休業しますとかいてあって入ることが出来ませんでした。残念!
休業期間は書いて有りませんでした。1人が参考にしています
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只見から南下すると、左側に小型の電光掲示板があり、右側が道幅が急に広くなっている所がある、そこを左折して数十メートル行くと温泉があった。南に開けた木造平屋の建物に入り腰を下ろすと、南からの風が心地よく通り抜けていた。田舎の親戚の家に来ているような雰囲気だった。褐色の濁り湯はナトリウム‐硫酸塩・塩化物泉だそうで、体を包み込むような感触だった。正方形に近い浴槽は10人くらいが入れる大きさだった。入湯後休憩所で休んでいると近所のおじさんが一升ビンにマムシを入れて持ってきた。「生きていれば売れるのに!」と温泉の主人とそのおじさんが話しているのを半分眠りながら聞いていた。2009年5月入湯。
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そこは金山町の只見川沿いにある食事処兼特産品販売所「こぶし館」から100mほどのところにあった。予習はしていたものの管理人さんに確認するまでは温泉があるかどうか半信半疑だった。3百円を払いお湯へ。写真で見ていた浴槽とは異なり男性用は半分の大きさだった。薄褐色のナトリウム‐硫酸塩・炭酸水素塩泉が、これでもか!といわんばかりにドバドバと掛け流されていた。昼下がりのひと時、生徒たちの声だけが隣りの体育館から聞こえてきた。土地の人優先の施設だと思うのでそれなりの配慮をしたいと思った。2009年5月入湯。
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2組だけの隠れ家、2部屋にお風呂も2つと貸し切りのペンションでした。手作りの朝パンもおいしかったのに。残念ながら休業のようです。cf.http://www5d.biglobe.ne.jp/~p_aki/index.html
ここのお湯は硫黄って感じで良いお湯でした。0人が参考にしています






