温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >809ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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春の東北ツーリングの途中に立ち寄りました。
この辺りは素晴らしい温泉がたくさんあるのでどこに入ろうかいつも悩んでしまうのですが、今回は雑誌などでも良く見るこちらの温泉に入湯しました。
まず、脱衣所から内湯に入ると廃材を使って修復しているかのような壁や屋根に少し驚きましたが、温泉には関係ないのでまあいいでしょう。
露天では、ゴールデンウィークもとうに過ぎているというのに、まさか雪を見ながら温泉に入れるとは思いませんでした。
露天の床なども素人修復の跡が所々に見えますが、ロケーションは今まで入った温泉の中でも最高レベルです。4人が参考にしています
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09' 5月12日の火曜日---
温泉チャンプのG氏の本やこちらniftyのみなさんのクチコミなんかで読んで、いつかきたいと思っていた奥会津、妖精の里・大塩温泉にとうとうイーダちゃんもやってきました。
時刻は午前の9時ちょっと。神奈川からくるとなるとこれは案外大仕事ですが、那須の温泉を基地にしてるんでへーちゃらです。でも、大塩温泉の位置は分かりにくかったな。なんとなくクルマを駐車させたらたまたまドンピシャでしたけど、これはまあ運でしょう。こちらにお越しの方は下調べは念入りにやったほうがいいと思います。
さて、たつみ荘のむかいの「大塩温泉共同浴場」にイーダちゃんはまず入浴してみたんですが、こちら、至高のお湯でしたね。キャンディさんをはじめ、温泉好きの皆さんがおっしゃる通り。300円をあの白い箱に入れて、只見川にむかって下っていく階段をギシギシ降りていく段階で、すでにイーダちゃんは温泉エクスタシーを予兆しておりました。
オンボロの素朴な着替処で脱衣して、風呂場へのガラス戸をがらりとやると、おお!
溜息がでるほど素晴らしいお風呂じゃないですか。
長年の析出物が床に、壁にこびりついた見事な茶系色。四角い湯舟に満たされたお湯も淡い感じの茶系です。見ているだけでなんか目玉が癒される。そーして、窓から見えているのは緑なす雄大なトロットロの只見川。
先客のおじいさんに挨拶して、掛け湯ののち、そーっと入浴。
ぷひょーっ(^o^;>
こ、これはいいお湯だー ちょっと隣りの湯倉温泉の共同湯のお湯にちょっと似てる。なんともいえないコブ茶のような大自然の心地いいダシ臭を全身に感じます。うー 煮出されてる、煮出されてる(^^)時間的に僕が入ったときはお湯が加熱されるまえの源泉のぬる湯のときであって、それがかえって幸いしました。湯口の近くに移動すると、肩口で源泉のシャワシャワ炭酸を味わえるんです。なんか一瞬首筋のあたりがシャワーとして涼しげになるみたいなふしぎな感じ。肩伝いに口元にまわってくる炭酸まじりの源泉をコップを使わずゴクゴク飲んじゃいましたヨー もー極楽 湯小屋の天井もかなり高いし、窓からの景観も見事だし、いうことなしの素ン晴らしい湯っこでありました。
クチコミで教えてくだすった皆さん、それから、このよううな貴重なお湯を守りつづけ、外部の僕らのような人間に開放してくださっている地元の方々に感謝デス<(_ _)>2人が参考にしています
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春の東北ツーリング 第1湯
高速道路休日1000円の恩恵を預かるため、日曜日の夜に出発して月曜日の昼ごろに青森に到着しました。
今回は今まで入ったことの無い温泉に入ろうと思い、前々から気にはなっていた「たらぽっき温泉」に入湯しました。
たらぽっき温泉を発見しバイクを駐車してヘルメットを脱ごうと思ったら、なんと目の前を寝台特急が走り抜けて行くじゃないですか、その時は「北斗星」だと思い込んでいたのですが、家に帰って時刻表を見るとどうやら「日本海」のようですね。いや~得しちゃいました。いつか寝台特急で旅行したいな・・・
話は戻って温泉の方は皆さんがおっしゃるとおりとても良いお湯でした。
お湯は長旅の疲れもあってか「このお湯は長湯したらのぼせる」と感じてしまうさっぱりとしていながらも大変濃いお湯でした。3人が参考にしています
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今日はじめて柳川温泉に行ってきました。ちょうどお祭りだったようで、施設前はとても賑わっていました。温泉は内風呂と露天風呂があり、内風呂のお湯はピリッと熱くて芯までじんわり温まるのがよくわかりました。露天風呂は温めのお湯で長い時間入るにはぴったり!すぐそばの山の緑と空を眺め、心地よい風を感じながらの~~んびりすることができました。温泉成分?なのかお湯が少し白っぽくにごっていました。全体的に、清潔感があり、気持ちよく過ごせる温泉だったと思います。宿泊施設も昨年11月にオープンしたようなので機会があれば利用してみたいと思います。
2人が参考にしています
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最近営業してないよ、残念。
0人が参考にしています
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中山平温泉ラリーで立ち寄る。 外観はただの湯治宿風であるが、広くてきれいな脱衣所とこれまた広い檜風呂がある。
全室トイレ付のコストパフォーマンスの高い宿である。
新生の湯 アルカリ性単純温泉
64.7度 pH8.7 フッ素イオン 0.1 硫酸イオン 14.7 炭酸水素イオン 47.4 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 122.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス33 (2009.3.14)3人が参考にしています
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白い湯の花が舞う、やや茶褐色の湯。 ぬるぬるして油臭がありよく温まる。 加水あり、加温なし、循環あり、消毒なし。
「桐の湯」は時間で男女交代しており、白濁していてかけ流しに近くおすすめ。
養老の湯 第3号 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
99.5度 pH8.9 アルミニウム 0.8 硫化水素イオン 21.7 硫酸イオン 93.8 炭酸水素イオン 137.4 炭酸イオン 150.2 メタケイ酸 234.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス276 (2009.3.14)2人が参考にしています
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G.W期間中に宿泊したのは、東月館七階の少し広めの角部屋。旅館に入ってまず目を引くのが1~8階まで続く高~い吹き抜け。 下を見るとお琴の生演奏。 高級感を演出しています。
案内された部屋の窓からはすぐ隣が小学校、石川町の民家と景色が良いとは言えません。
早々に浴衣に着替え大浴場へ行くと大きな内湯とサウナ、外には露天岩風呂、庭園中央に大きな御影石をくり抜いた露天風呂があります。
その奥に低温サウナが2か所ありますが、低温ラドン泉サウナ(寝転がり湯)が気に入りました。 寝ころぶ事20分、やっと汗が出てきたかと思ったら止めどなく出てくる感じで、体内の古い水分が出て行った感じになります。
ラウンジで妻と風呂上りの生ビールを飲もうとしましたが、カウンターを挟んで二名のスタッフ(男女)がお喋りを延々続けており一向に気づいてもらえず、妻が大声張り上げて注文しましたが、これはいただけない。 売店スタッフもお喋りが多く、良いイメージではありません。
部屋に戻り期待の夕食となりましたが、味付けはほぼ調味料任せの物で、料理人の味を楽しめるものではありませんでした。
翌朝朝食会場へ行こうとしたらドアに『ふとんをあげないで下さい』の掛け看板が無く、部屋に戻ってみるとやはり布団はあげられていました。 急かされている感じがします。
C/Oしエントランスで車を待っていると、20名位のスタッフが見送りをしていますが、バス(団体)が出るとエントランスで手を振っていたスタッフの半分が道路際まで走りまた手を振りますが、一般客にはエントランスで手を振るだけ。 何か”差”を感じます。
各雑誌やサイトで高評価なので期待して行きましたが、その評価に疑問の残る内容となりました。
芦ノ牧温泉の大川荘さんもこちらで経営しており、社長、女将さんは大川荘に常駐しているようなので、今度は大川荘に足を向けてみようかと思います。27人が参考にしています








