温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >778ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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新しい温泉で、サウナも付いたとても温まる温泉でした。
少しぬるっとした感じもある温泉は汗が噴出すとてもいい湯でした。2人が参考にしています
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外来入浴した。風呂は2カ所あり泉質が異なるが、ともに1階にある。大浴場は改装済みでカラン3コ、鉄分を含んだ単純硫黄泉、71,2度、湯ノ花あり。コインロッカー(100円)完備。
露天(薬湯)は珍しい酸性緑ばん泉(43.4度)で、ぬるいが後で温まる。売店に「七福茶」あり。3人が参考にしています
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JRびゅーで泊まった。白石蔵王から車で15分、鎌先温泉の一番奥にある。狭い急坂の上の玄関を入ると、浴衣が山積み。コーヒーラウンジでウエルカムドリンクを飲みながらチェックインの手続き、浴衣を一人2枚選びながら部屋に案内される。無駄が無い。部屋のキーも2コ。
「露天風呂付き大浴場」は最新のカランが4コ。 20.7度、令鉱泉の加温循環。 23時まで入浴可。
「鎌先の湯」(薬湯)ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉、31度の源泉、加温かけ流し、無色ほぼ透明、肌がつるつるする。24時間入浴可能。
夕食は木造4階建ての昔の宿泊棟を改装した、個室お食事処で、イタリア風懐石料理で一品少なく食べきれる量である。
ジャズの生演奏かと思ったら、ちいさなCD一台。木造4階建ての建物に反響して良い音だった。6人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で外来入浴した。懐かしい木造りの和風旅館で、いったん2階に上がり下に降りると自炊部がある。廊下から覗いただけだが、小綺麗な部屋に見えた。
「三宝風呂」36.8度加温かけ流し。ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉、低張性中性の鉄分が多い茶褐色の濁り湯で、よく温まる。コインロッカー(100円)あり。売店に「七福茶」が置いてあった。7人が参考にしています
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三陸のエリアにあると言うことで、リアス海岸によって、そのついでに行ってきました。お肌は、スベスベです。宿の人も丁寧に対応してくれて、感じの良い印象です。料理も、非常うまかったです。特に、炊き込みご飯が、絶品でした。
0人が参考にしています
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いわきに出張する際、常宿にしている旅館です。場所は小名浜海岸から車で数分程度、住宅街の中にある温泉旅館です。おそらく家族で経営している感じで、部屋も7室と決して大きくはありません。内風呂が一つあるだけの極めてシンプルな造りですが、ここのお湯は非常に特徴的です。源泉温度が十数度の冷鉱泉なのですが、何とpHが約4程度の酸性なのです。一般に冷鉱泉は中性からアルカリ性が多いので、貴重な存在です。実際にやや熱めのお湯に浸かってみると、酸性泉特有の清涼感を十分感じることができます。ビジネスホテルと同等か、むしろ安価な値段で泊まれるこの旅館はおすすめです。
9人が参考にしています
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週ごとに男女の湯が入れ替わります。
けして広い温泉ではありませんが、とてもいい湯です。
入浴後のフルーツ牛乳は最高です。
夕方は、入浴料が500円になるので込み合います。3人が参考にしています
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GWに宿泊してきました。
まさに湯治場といった雰囲気のする旅館でした。
連休中で満員御礼とのことでしたが、お風呂は何時に行っても空いていました。
成分が強いので、何度も入ったり、長湯をする人は少ないのでしょうか?
高友旅館を代表するお風呂は『黒湯(石油臭)』と『ラムネ湯(炭酸)』ですが、『ラムネ湯』は終日女性専用のため、男性は触れることすらできません。
せめて時間交代制で、2時間でもいいので入れるようにして欲しいです。
『黒湯』は気候など様々な要因で、お湯の色が変化するそうです。
私が入浴したときも『黒』というよりは、『緑白』に近い色でした。むしろ『黒湯』の隣りにある、『プール湯』(といっても温かいです)の方が黒かったくらいです。
『黒湯』はかなり熱いので、『プール湯』の方が盛況でした。
↓の書き込みを拝見すると、成分が強くてゆっくり入れなかったという声がありますが、私は1日4時間以上入っていましたが、全然大丈夫でしたよ。
もしかすると「臭い(=空気)」で気分(体調)を悪くするのかも知れませんね。
薄めた石油の中に入っているようなものですから。2人が参考にしています
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GWに行ってきました。
鬼首から地熱発電所方面への峠道は通行止の看板が出ていましたが、行ける所まで行ってみようと試みました。
峠の途中に路肩崩落ヶ所があり、これが通行止の原因だと思われますが、普通車の通行には影響ありませんでした。
峠を越えると、T字路になり右は地熱発電所へ、左へ100mほど進むと視界が開け、荒涼とした風景が飛び込んできます。
そこが荒湯地獄(「あら湯」ともいう)です。
すり鉢状になった地獄を左手に眺めながら、先人の足跡を辿り、歩くこと約10分で源泉が滝になって流れる沢に到着します。
この時期はちょっと水量が多く、お湯はやや温めでした。
滝の一番下まで下りると、右手に先人が残してくれたビニールシートの浴槽があります。
河原のところどころから源泉が湧いていて、ビニールシートの浴槽はかなり熱めでした。
すぐ横を流れる沢から水路を作って冷水を引き入れ適温になりました。
この地域は国定公園内なので、人工的なものを設置してはいけないことになっています。
そんな貼り紙がところどころにあります。
ビニールシートの浴槽(人工的なもの)に入っている私が言うと辻褄が合わないですが、古いシートや野営の残骸が放置されたままになっているのを見ると、やはり心が痛くなります。
ここまできたら、多少不便な思いはしますが、自然のままの状態の温泉をいただくのが良いのだと思います。0人が参考にしています
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GWに行ってきました。
前日宿泊した旅館のご主人に窺ったところ、まだ入れないとおっしゃっていましたが、とりあえず行ってみました♪
残雪が少ないとはいえ、さすがにこの時期の水量は半端ではなく、滝は轟音を立てて流れ落ちていました。
水温計でお湯?の温度を計ると・・・14℃でした。
が、ここまで来てそのまま退散するはずもなく、全裸で入浴(入水)してきましたよ~♪
他には誰もいませんでしたので貸切状態です。
帰り際に、大阪から来たという若いカップルさんに出会いました。
入浴(入水)をお奨めしましたが、入られましたか~?
※5/1に川原毛大湯滝と泥湯温泉・奥山旅館でご一緒になったカップルさん、この書き込みをご覧になったら、是非「こばやし」のプロフ連絡先へお知らせ下さいね。2人が参考にしています




