温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >782ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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なるほど、方々のクチコミのとおりでござるが、気にしてはいけないでござるよ。ショーはどれも凄いの一言。某、ずっと口を開けてみてしまったでござる(ちょっと反省)。プールも温水プールではなく、温泉プールでござれば、ナカナカでござるよ。子供も妻もお父さんも(某のことであるが)楽しめるたでござる。初めは会社連中できて、今度は家族を連れてきたんでござる。初めのときは、モ○ナ遊んでたのしんだでござる(妻には内緒でござるよ)。
最後に、泊まりの御仁は館内用のサンダルを御用意めされるとモアベターでござる。ホテルで用意つかまつったサンダルは人によっては合わないでござれば。では失礼つかまつる。0人が参考にしています
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熱いのが鯖湖湯ですよね。
ひのきづくり(ヒバ込み)で湯殿は御影石仕上げとで共同浴場として風格や規模と
伝統を継承した飯坂温泉のシンボルとしたらベストの建物ですばらしと感じました。
脱衣所と湯殿の仕切りの無いセオリーな造りで昔どうりなのかね、いいねーって感じです。
御影石も吾妻御影の産地であるためか一石一石がでかいくてすっきりしてます。
浴槽の縁を黒御影の帯で締めてあるのも気に入りました。その黒帯からあの熱い透明なお湯が溢れ出る、
ラジウムが含まれてるらしいが1回2回じゃラジウムの効能なんてわからない、
熱いのがこの湯の良さであり、それが効能になる。掛け湯で熱さを慣らして浸かっても身動きできない熱さ。
たまに行く人には、癒される温泉じゃなく、喝を入れてくれる温泉だと思って、そんな感じで納得してください。
体を微動だにせず カアーッ 効くーって感じです。地元の人でなくとも、過度の加水単純泉は勘弁願いたいとこです。
以前の建物、見てませんが、建て替えまでは日本最古の木造共同浴場だったそうです。
道向かいに旧堀切邸と言う大地主の屋敷が残っているがこの堀切家、豪農、豪商であった。
東京市長と内務大臣を務めた者もおる、屋敷は堀切家代々の資料館になっている。
その資料中で【堀切良平が明治21年の大火災の後、私財で一帯を整備した】とあるので
その時に当時最高の、増してこのあたりでは飛び抜けた浴場を建てたとものと思われる。
“明治22年からの木造を再現”とクチコミの説明にもあるのでたぶん。
この様な造りの共同浴場を幾つか見た気がする、その内でも屋根の造りは劣るが
よく似た建物の記憶があるが場所を忘れてしまった。
10年以上前の記憶で今の鯖湖湯位の築年数しか経ってない感じだったと思うのだが情けなや。
たぶん熱海か伊東だった様な 違うかも?
このような共同浴場は明治様式なんですね。それとももっと古いのかね。
現在の建物もまた100年以上もの月日を刻むことになるのでしょうね。
名の由来なんですが。これまた資料館より。転記。
【1800年4月5日。(寛政12年)堀切家に泊まった白河藩主の松平定信が、千年前の京都に残る拾遺集に書かれた詠み人不詳の「あかずして別れし人のすみ里はさはこのみゆる山のあなたか」を飯坂のうただと確信します。さはこ、とは、「飯坂の碑(明治23年建立)」に「左波古和言 鯖湖相通」と記されてあるように、「大和民族の言葉である鯖湖は、(大和民族の言葉でない=飯坂の先住民族=アイヌ民族)の音声であるさはこ(訛って、さばこ、漢字を当てはめて左波古)と同じですよ」と想像されます。さらにさかのぼると、アイヌ語で「さ」とは「平ら」、「はこ」とは「谷」を意味したのではないかと考えられます】
と記されてあるが、「左波古和言 鯖湖相通」への想像が良く理解できないし
『さはこ』は同じ福島でいわきにもある。三函と書く、この湯も1900年の歴史があるんですと、
白河の殿さんの勘違いからの由来かも、この方がおもしろい。
飯坂は平らな谷なのですか。いい坂を“程よい坂”で緩やかな坂の解釈もできるが。
平らな谷では意味を成してなく、無理があるような気がします。
近くに、はこゆ(波来湯)があるが関係はどうか。ここも歴史があり場所は川岸へ階段を降りて行った所にある。
工事中で行けなかったので上から見た限りでの想像になるが。
摺上川の削った谷底であるのでアイヌ語説ここなら通る。
また昔は川の波が来るほど水際で文字どうりそのままの波来でも説得力がある。
箱と書く説もあるが何か関係ありそうである。
《熱い湯》に戻ります、このケースは極端でしょうが、
湯船に足だけ入れて水を増しっ放しの君たち、君たちは鯖湖湯を足湯にしに来たのか。
(足湯は外にあるだろが!)心で思いましたが、鄭重に注意致しました。
張り紙があるからって限度がある!熱く無きゃ鯖湖じゃない、俺は鯖湖湯に来たんだ
遠路遥遥と、って皆さん遥遥なので問題ですね。足湯も熱いらしいし。
出る時に子連れが入ってきましたが、あの子供、かなり水を埋めないと
湯船に入れたとは思えません。TVでもやってました、熱くて入れなく帰る人もいると、
がこの放送も問題点がずれていて、「解ってねえなこの放送は」って感じでした。
湯船に落とし板で仕切りを作ったら如何でしょうか。
お金を多少使うが今出来る得作だと思います。根本的な解決にはなりませんが
旧鯖湖より広くしたとて、そもそも観光客がのんびり浸かるような設計や設備じゃないと思います。
ちなみに波来湯の工事は平成6年に起きた、飯坂温泉衰退の象徴的火災、駅前旅館 若喜屋の火事の焼け址撤去工事です。
今まで(平成18年秋)手がつけられなかったみたいです、再生これからですね。0人が参考にしています
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小雪舞い散る冬に日帰りで入ってきました。
赤湯温泉街中心部のやや奥まったところに立地し,建物自体は近代的な鉄筋建築ですが,もともと米沢上杉家の別荘という歴史ある宿とのことで,立派に内装された館内のあちこちに上杉家ゆかりの品々が展示してあります。
温泉ですが,内湯1つ,半露天1つ,露天風呂3つの湯船があり,このうち広い内湯と大露天風呂は循環消毒ですが,半露天の「源泉枡風呂」,露天の「龍神の湯」「原石風呂」が源泉掛け流しとなっています。特に露天風呂の2つは安山岩の大石をくり抜いたユニークな湯船で,他の湯船より一段高いところにあって眺望もよいのですが,同じ泉質表示ながら「龍神の湯」は注湯口が黄色になっていて硫黄臭が強いのに対し,「原石風呂」はそれほど硫黄臭はせず,別々の泉質のような感じです。いずれにしろ,空から舞い来る小雪や遠くの雪山を眺めながら大岩の湯船で源泉掛け流しのお湯に身を浸すのは格別です。
このように,きれいに整った雰囲気のよい館内に加えて,源泉掛け流しの露天風呂も楽しめるので,旅館重視派の人だけでなく温泉重視派の人でも十分満足できると思います。なお,内湯には「温泉将棋」なる大型の将棋台があって,入浴しながら将棋がさせるようです。5人が参考にしています
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小雪舞い散る冬に日帰りで入ってきました。
宿は赤湯温泉街のはずれに位置し,建物は歴史を感じる大きな日本伝統の屋敷を改造した風流な造りですが,内部の各種設備は近代化され,手入れも行き届いています。
温泉ですが,「丹色湯」は天井の高い落ち着いた木造和風浴室にヒバ造りの浴槽を備えた内湯で,源泉掛け流しの湯船と加水循環の湯船の2つがあります。源泉浴槽のお湯は強い温泉臭を伴う無色透明で白い湯の華の舞う良質なお湯です。この他にもう1つ,名物の露天風呂や源泉風呂を備えた浴室があるのですが,男女交代制との事で,残念ながら今回はちょうど女性時間帯で入れませんでした。
ということで,今回は日帰りで露天風呂にも入れませんでしたのでこの評価としましたが,落ち着いた立派な和風伝統建築と近代的設備が融合した魅力ある宿ですし,スタッフの方の応対も丁寧でしたので,満点に近い水準ではないかと考えます。4人が参考にしています
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まずは、お風呂の情報ですが…。
少々温めの透明なヌメリけのあるお湯で、40~50人くらいは一度に入れるくらいの内湯が1つ。
それと、2段のサウナ(6人くらいだが、座る人も多いので8人くらいが限界)と小さな水風呂が1つづつあります。
以前は足湯もあったのですが、数ヶ月で消えちゃいました…裏庭な所で目立たなく、利用者少なかったからかも。(苦笑)
駐車場は少々大きめで、40~50台くらいは留めれると思います。
ただ、すぐ目の前に野球グラウンドがあるせいか、隣接しているカラオケや図書館の利用者がいるせいか、常に半分は埋まってる感じです。
料金は、大人850円(夕方550円)・小人600円(夕方400円)です。(小学生以下は無料)
火曜日は定休日です。(例外の時もあるので、直接ご確認を)
タオルとバスタオルは無料で貸し出してくれますので、手ぶらでもOKです!(ボディーソープ・シャンプ&リンスも浴室に備え付けです)
基本情報はこんなところでしょうか。 *^-^*
さて、この温泉に入りたい方で、のんびりしたい方への情報ですが…。
私は隣町に住んでいるので、月に一度くらいは行くのですが、ほとんど地元の方々で混んでいます。
特に、金曜日の夕方~日曜日の夕方はかなり混んでいて、洗い場の順番待ちは当たり前のようになるくらいです。
もしゆっくり入りたいのなら、平日の夕方以前をおすすめします♪
更に、平日の11時~15時くらいまでは、貸切のようにゆっくりできますよ。
朝一は宿泊客なども一斉に利用しますし、15時頃からは学生さん達も運動後なのか、時々大勢で入ってきます。
夕方(17時以降)は料金が安くなるので客も多く、これも避けた方がのんびりできます。
また、26日は『風呂の日』で半額になる事もあって、一番混みますのでご注意を!
それを除けば、休憩所も無料で食事もでき、お風呂もサウナものんびり利用できます♪
入浴後も保温効果が高いのか、1時間以上経ってもポカポカしてますよ。
混み具合が解消されれば、5点でもいいかと思う温泉でした。
長くなってすいません。 <(_ _)>5人が参考にしています
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岩盤浴がブームになっていますが、東成瀬の山奥に隠れ家的なイイ場所があります。渓流も見え、夏なんかはバーベキューしたくなるすばらしい景観ですね。
岩盤浴ですが、とってもリーズナブルで◎です。新しいし掃除が行き届いていて気持ちいい!
温泉は・・・△かな。岩風呂を楽しむことが出来ます。特徴のある温泉が好きな方にはいいですが、私はどうしても周りのインテリアに目が行ってしまう。岩風呂に入るまでの安っぽい手すりや変なチューブらしきものが何故か毎回置いてある・・・。岩風呂というステキな武器があるのだから、その周りにもこだわって欲しかったかなー。でもお気に入りの温泉です。ここに来たら是非岩盤浴も一緒にどうぞ。0人が参考にしています
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蔵王の樹氷観光のついでに立ち寄り湯しました。
3つある露天風呂のうち,かめ風呂は冬季閉鎖中でしたが,源泉100%の「もがみ高湯」は青白く白濁した濃厚かつ強烈な酸性湯で,すばらしい泉質を堪能できました。また,施設も新しくきれいですし,スタッフの対応もよいですし,ラ・フランスのソフトクリームもおいしいですし,かなり印象はよいのですが,当然の事ながらスキーシーズンは大変混みますのであまりゆっくりできません。ご注意下さい。1人が参考にしています
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二泊三日で行ってきました!温泉の連泊って初めてだったんですが、好いものですね~何処にも出掛けず、お風呂に入りたいだけ入って、本当にのんびりできました!ここのホテルはいろんなタイプのお風呂があるのですが、どれも趣があって最高!私が好きだったのは天狗の湯。露天に行くのにお湯に浸かったまま行けるので、寒い思いをしなくて済みます(*^_^*)b食事は山菜中心のお料理でとても美味しかったです。お料理目当てで温泉に行く人にはちょっと物足りないかもしれませんが・・・私は十分楽しめました!あと・・・正直言って驚いたのは滝平次郎さんの切り絵の数々。あんなところでお目にかかろうとは思ってませんでした♪何か縁があるのかなあ~ホテルの人に聞こうと思ってたのに忘れちゃいました。残念(>_<)とにかく従業員も気さくな感じだし、お湯はいいし!ハマりそうです(*^_^*)
7人が参考にしています
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いわき湯本温泉の日帰りは旅館、ホテルを利用したほうが良いと思う。昨日は「旅館こいと」で日帰り入浴してきた。
料金800円 時間AM10:30~PM2:30
(1)ロッカーは無い。フロントに預けて引換券を受け取る。
(2)フロントの対応は普通レベルより多少良い感じ。
(3)露天、内湯とも源泉掛け流しなので最高です。
*露天の眺めがイマイチと硫黄の臭いが弱く変な臭いがしていたので5点満点にならなかった。4人が参考にしています




