温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >772ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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訪問日 2005.10.2(日) 11時30分頃着
午前8時に千葉市の自宅を出て東北道をひた走り、湯野上温泉河原の湯へ!湯野上温泉駅少し先を川の方へ左折して遮断機のない踏切を渡り、大型車ではとても曲がれないような急カーブを2回曲がりながら坂道を下っていけば車が10台はおける駐車場にたどりつきます。
そこから河原に向かって歩けば徒歩1分ほどで目的の露天風呂です!!
湯船の横には着替えや荷物が置けるだけのスペースはありますが、脱衣所も何もないので、女性が行かれる際は駐車場で着替えてバスタオルをまいていくか、着替え用の小型テントとかを持っていかれるといいと思います。
源泉の温度は70度くらいはあるようです。湯船の中も45度くらいはあったかも・・・
露天風呂といえば、ぬるくて風をひきそうになるところもありますが、ここではそんな心配はまったく不要です。
なお、この湯船だけでもけっこう感激者でしたが、先客(なんと私達夫婦と同じ千葉県から来た方でした)が教えてくれたマル秘湯船(!?)があるんです!!!
湯船の脇から苔むした斜面を河原に3mほど降りていくと河原の岩にあいた直径1mほどの穴があるんです!!
※写真だと湯船の右下にある丸穴です
川に面しているので、川の水が入ってくると(+_+)ってな感じになっちゃいますが、この穴のすみからかすかに湯がわいているので、けっして寒くてたまらないって感じじゃないです。
上のコンクリ造りの湯船(掃除が行き届いていてかなり綺麗です)であったまったら、今度はこちらの穴で体をクーリングダウンするのがグッドです。0人が参考にしています
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この宿は蔵王ロープウェイ山麓駅に程近い,蔵王温泉街中心付近の便利な場所にあります。
施設自体はシンプルですが,まだ館内には新しい雰囲気も残っており,清潔で気持ちの良い印象でした。
温泉ですが,泉質は強い硫黄臭のする透明に近い薄い乳白色の良質なお湯で,近くの川原湯源泉の掛け流しとのこと。露天風呂は男女1つづつあり,男性用の岩風呂の方は15人くらい入れる広さです。ただ,横を通る道路の下にあるのが若干風情を損ねている気がしました(もちろん簾で目隠ししてありますが)。最近新設の女性用露天は周囲を板塀で囲まれたきれいな檜風呂とのこと。なお,内湯も源泉掛け流しでやや熱めですが,洗い場が狭いため,団体客とぶつかった時やスキーシーズンでは結構混むかもしれません。
食事は山形牛など郷土料理を中心とした内容でおいしかったですし,また,スタッフも礼儀正しくて応対もよく,サービス面でも好感が持てました。3人が参考にしています
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旅行雑誌の写真を見て、湯治場風情の宿と思って行ってみたところ、近代的なホテルが山水閣で、懐かしい風情がある宿が菊水館、その他に、自炊部の3つで構成されている温泉であることが、わかりました。泊まったところは山水閣。予約が当日の昼過ぎからで、残っていた部屋が洋室(ベットルーム)。しかし、食事が、部屋食ということで、料理を持ってきてもらいましたが、テーブルも小さい上のに、そこに置いての食事。ご飯は置く場所がないため、椅子の上に置くしかありませんでした。このような場合は、広間で食べさせるものであると思います。仲居さんは恐縮をしておりましたが、ホテルの経営者が知らないのではないかと思います。ぜひ実態を確認して欲しいと思います。(このような部屋の数が少ないからかと思いますが。)
温泉は、いくつもあるが、源泉は同じとのこと。無色透明で、チョットぬるっとした感じがします(Ph9.2)。お湯は熱めで、露天風呂でもぬるくなることはありませんでした。露天風呂は広く、深めで、脇に流れている川の音には癒されます。暗くなってから到着したため、前日はわからなかったのですが、山間の景色と、川、古い民家(菊水館)の景色は、昔の日本の風情を感じます。
露天は、外から丸見えのため、日中は恥ずかしいものですが、夜間は、淡い光で、それなりに満足できます。若い男女2人連れが仲良く入っており、微笑ましいものです。
湯治部の売店は、昭和初期の店のようで、時間が昔に戻ったみたいです。
近代の生活と昔の生活が一緒に存在しているそんな場所で、久々に疲れがとれた温泉でした。2人が参考にしています
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もう何度も行きました。いつ行っても最高の温泉です。小さな宿ですが、その分家族的な応対は申し分ありません。露天風呂(根っこ風呂も)に女房と二人でゆっくりできるところもいいですよ。他のカップルもよく入っていますが、お互いに全く気にならない雰囲気もあります。冬は大雪が降るので、アクセスの面で大変ですが、雪見風呂は100%保障です。
4人が参考にしています
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センター浴場より東側に新しくできた共同浴場。
新しいがセンター浴場と同じ雰囲気を漂わせている。
設備は同じで、番台に、更衣室、ロッカーでなくてただの棚。
湯船とカランのみ。シャワー、石けん等はなし。
貴重品は番台に預けて、石けん、タオルは番台で購入できたよう
な気がします。
湯船の温度は、管理のおっちゃん(という雰囲気)が調整して居るみたいですが、
センター浴場の熱い湯とぬるい湯の中間のような気がします。
はしごしたことはないのではっきりは分かりません。
スキーの帰りに寄ると、熱く重い湯なのでぐったりするので
ドライバーには危険。
9月25日現在で、センター浴場正面の湯畑?は工事中で注射できません。
湯畑?右手に観光客専用臨時駐車場があります。0人が参考にしています
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桧枝岐村は、会津駒ヶ岳や平ケ岳、尾瀬の燧ヶ岳などの山々のほど近くにある小さな山里です。
お湯は無色透明、無味無臭です。アルカリ性(pH8.6)でお肌がすべすべしますが、ヌルヌルするほどではありません。循環濾過はしていますが、加水はしていないそうです。しかしお湯が湯船からとうとうと溢れている感じではなく、源泉の温度が65度でありながら加温をしているとこから推測すると、源泉の供給料は多くないのかもしれません。やわらかくて暖まるお湯です。
お風呂は湯船から床から壁まで「古代檜」と呼ばれる地中に長く埋没していた檜でできており、香りや肌触りが快適です。露天風呂がないのが残念です。
食事は山菜や茸、イワナは言うまでもなく、桧枝岐村名物のソバを使ったソバ料理三種や(はっとう、つめっこ、裁ちそば、はて何でしょう?食べたければ行ってみましょう)、これまた桧枝岐村名物のサンショウウオの天ぷら(噛んだ切り口を見ないのがおいしく食べるコツです)など、おいしい郷土料理です。
昭和30年代に造られたという木造和風の建物は、そんなに古いものではありませんが、木の戸板やピカピカに磨き上げられた廊下の床板にぬくもりを感じます。
もちろんアットホームなサービスもすばらしく、トラブルを相談したところ親身になって助けてくださり、無事解決できました。
自然に抱かれてのんびりゆったりしたい人にお勧めです(2005年9月宿泊)。5人が参考にしています
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お湯は無色透明、ちょっぴり塩素臭が漂うアルカリ単純泉の日帰り入浴施設です。
水深1メートル近くの浴槽の他にエステバス、サウナ、冷水浴、露天とよくまとまっています。
土日はかなり混み合います。子供連れも結構います。近隣に娯楽が少ないため、致し方ないところでしょうか。
食事や休憩スペースも充実しており、長時間満喫できます。スタッフの方達も大変気さくで気持ちよく利用できます。0人が参考にしています
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9月の三連休に日帰りで寄りました。
10時前だったのでそれ程混んでません。先ずは吊り橋を渡って洞窟風呂へ。
入ってしまえば空しか見えない岩風呂ですが、こんな風呂が有るって事自体で満足です。
一度着替えて露天風呂へ。脱衣所のドアを開ければすぐに浴槽が。混浴だけど女性用の入口から湯船の中まで衝立があるので入りやすいか。
川を眺めながら入る白濁の露天風呂は気持ちがいい。ただ自分が行ったときはお湯が熱く、もう少しぬるかったら★5つですが。
冬場に泊まりで行ってみたいな。8人が参考にしています
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野趣溢れると書いたが・・・そりゃそうだ。自然の滝なんだから。
それが丁度適温となって温泉として入れるのは自然の恵み以外何物でも有りませんね。
その代わり時期が限定されるみたいですが。
9月の平日、11時頃に行きましたが、先客10人程度。水着の人よりもタオルの人が多かったので自分もタオルで。
滝の下は勿論、少し下流でも自然の浴槽が出来ているので皆好き勝手に浸かってました。
県道から下の駐車場まで狭い道ですがすれ違いポイントが幾つもあるので乗用車ならそれ程問題ないかな?1人が参考にしています






