温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >761ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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とってもインパクトありました。混浴へ入るには女性は手前の内湯で準備してから入らないと、着替えるのが恥ずかしい狭さでしたが。その灯油くささはたまらなく辛いんですけど、濃厚な緑色の湯船につかると、きもちい。熱いんだけど、でたり入ったりして、湯を堪能する。石で囲まれたその露天の野趣の持つ強さをしみじみ感じる。足元に感じる大量のぬめぬめしたかたまりを手に取る。(正直、正体をしらないとぎょっときます)
一緒にはいってたおじさんが、「ゆのはな、体につければすべすべになるよ」とかいってくれる。すご~~~い白いかたまり。
女性専用の露天がある風呂へ移動。ここの露天は加水されてて、ぬるい。でも、このぬるめがここちよすぎて、眠気をさそう。内湯はエメラルド色がきれいで、入ったときも強烈あついけど、混浴の湯とちょっと違うクリアさがあって、我慢してはいる。きもちいというか、きくなあ、ここ。
このニオイが正直すきじゃないけど、本当温泉て、百聞は一回入浴にかぎります!!2人が参考にしています
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11月の第1週の土に宿泊してきました。だいたい、この時で最終日にして冬支度のため、次の年の5月まで休業するそうです。
日帰りと宿泊とでは、黒湯の印象が変わるなと思いました。
正直、女性専用の露天は加水されず、熱すぎて入りにくかったり、内湯は加水されすぎてぬるく、気持ちいいかときかれると、微妙に不満が残ります。それに外来入浴を夜の6時までやってるから、混浴露天に入りにいくにも、人数がたくさんで。
女性だけが着がえられる場所が混浴にはあるのは、いいなって思ったけど。中くらいの大きさの湯船につかりにいくには、いくらタオルがまいてあっても躊躇するよなあって。
でも、テレビもまったくない宿だから(笑)温泉に入るのが醍醐味の黒湯。宿泊者だけの内湯は、乳白色の適温の湯で、これにはいってご機嫌になりました。
夕飯は、おいしいんだけど、確かにいつでも目にするようなきりたんぽやら、山のもので。これにもう1品努力してほしいんだよなあ、秋田県っていつもおもう。
他県ほど料理を努力しなくても、湯で勝ってるのに、何かがたりないというより、この料理で1万1700円とるってのは、不満がでちゃうんだ。
11月はもう寒くて、当然紅葉は終わってるし、露天が離れた外の場所にあるのは、もっとあったかい時にきたいなと思った。打たせ湯なんて、ちょっと意味ないようなというか、ここにも寝湯くらいつくれよ~~~とか、ところどころに不満がでてくるのが、「これくらいの人気」をまもって丁度いいのかなあと考えてみた。(鶴の湯なんて入りにいけないじゃん。口コミで1時間まちだとかの会話がここできこえてくる)
人がいないのを見計らって夕飯後、混浴へ。夜のランプのほのやかな明かりで入るのは雰囲気ある。内湯もきもちい。うすくらさと、濃厚なお湯と、いつ他のお客さんが入ってくるのがのどきどきの自分だけの貸しきってる気分。
他県からくる夫婦やおじさん達と混浴でおしゃべるできるのもココの楽しみだろう。
予約したときのおじさんの愛想のよさやらに気をよくして、少し不便でも、やっぱこのお湯によっちゃうんだよ~~~なんて、チェックアウト(9時!)しようとしたら、ここの息子さんでしょうか、メガネかけた若い男の人。
むちゃくちゃ、愛想わるいの。(なんかやりたくないことをやらされてるのがにじみ出てる)
・・・せっかく1泊した一期一会の瞬間だよ。
秋田県の商売下手を感じないわけにはいかなかった。いいところなんだから、この不満だけは、なんとかしてもらいたいのが本音です。0人が参考にしています
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メジャーな温泉地でもなく、豪華な設備でもない。
しかーし!お湯がすばらしい!!
下の方も書かれている通り、全然湯冷めしません。
炭酸を含んだ白濁した源泉を体に掛けただけで、疲れが消えていくような感じです。
平日の夕方に行ったので4時間券500円で利用したのですが、今度はぜひぜひ
一日券で朝から夜まで湯浴み三昧して過ごしたいですねぇ。
美味しい中華とビール&大広間で昼寝・・・。
あー早くもまた行きたくなってきました。0人が参考にしています
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「ロープウェイから見える」と言われていましたが、それより門をくぐったらバッチリ男湯が見えてそっちの方が気になりました。
男湯の場合、上が熱くて浅く小さめ。下はややぬるいけど深くて広い。私たちはほとんど下につかっていましたが、はじめの寒さもずっと浸かっていたら気にならなくなりました。
ふと上を見ると赤や黄色の紅葉が…、そして浴槽にはらりと落ち葉が。満喫できましたが、その脇で係の方が滑らないようにと落ち葉を黙々と拾っていました。こういう方がいるから快適に楽しめることを忘れずにいたいと思います。
車で来られる方、最後の200メートルがすごい急坂と急カーブなので気をつけてください。それを乗り越えれば気持ちいい温泉が待っていますよ!0人が参考にしています
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大沢温泉の自炊部に宿泊しました。磨かれた廊下や柱など、増築に増築を重ね迷路のようになった建物全体から懐かしく暖かな感じが漂っています。6畳の部屋にレトロな備品、落ち着いた雰囲気たっぷり。廊下を歩く音や隣近所の話し声がよく通り、他の泊り客との距離が近いのも自炊部ならではだと思います (これが嫌な人もいるでしょうが、そういう人は菊水館に行きましょう)。ここは、たまに出かけて羽目を外す観光温泉などではなく、長く落ち着いて滞在できる場所として作られています。
宿の人の対応もここで書かれているような事は全く無く、こちらが恐縮するほど全員懇切丁寧で親切でした。
温泉のほうは四つあり、私は大沢の湯と豊沢の湯に入りました。シンプルなアルカリ単純泉で無色透明・無臭の湯、オーバーフローはしているものの多分半循環と思われます。誰も居ない夜中に入ったので大きな浴槽独り占め状態でした。
☆5 を付けようか迷いますが、一応温泉自体への点数として ☆4 にしておきます。本音は湯 4、その周辺文化 5 の 4.5 を付けたいところです。1人が参考にしています
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湯船の下から時折ぽこっと湧いてきます。お客様が少ない時間帯にゆっくりと入ることをお勧めします。高い天井の浴場で静かに癒されます。シャワーは1つだけ浴場の隅に仕切られて利用できるようになっています。他は共同のお湯汲み場となっているので、ゆっくりシャンプーするような感じではないです。
周辺の蔦沼散策コースが大変お勧めです。1時間ほどでまわれるのでぜひハイキングの用意をしていってみては。2人が参考にしています
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浴場の雰囲気は銭湯っぽい共同浴場ですが、熱めで若干茶褐色の透明な湯はオリーブオイルを薄めたようなしっとり感があります。湯上りのすべすべ感は気持ちいいです。
この建物の一画はなかなか風情のある温泉街っぽい建物が並んでいます。明るいうちに車などでちょっと立ち寄ってみる価値がありますよ。4人が参考にしています
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白濁した硫黄臭のする湯。それほど熱くはないが名前の通り酸っぱい。古く年季の入ったヒバの浴槽、床、建物全体が良い雰囲気をかもし出している。平日の午前中に行ったためか人はあまり居なかった。
人が少なかったので混浴のマナーに関してはどうということはなかったです。進入禁止ラインもあることだし、昨今の無料混浴露天よりはマナー良いかもしれませんが、東北方面の混浴全般、悪気は無いかも知れませんが女性をじろじろ見すぎです。
蕎麦はブチブチ切れてたが十割使ってるのかな? その割にあまりおいしくなかった。2人が参考にしています





