温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >754ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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露天風呂も良かったけど「玉子湯」が脱衣場とお風呂が一緒になっていて湯治場の雰囲気がとても良かったです!名の知れた温泉宿なので混んでいることも覚悟していましたが、時間帯が良かったせいか貸切状態で各お風呂を満喫できました。料理も悪くなかったです。冬季で周辺のスカイライン等が閉鎖になっていたので、今度は春にまた行ってみたいです。
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秘湯と言うほどではないですが、奥まった所にある温泉です。
渓流を見ながら非常に景色のいい露天温泉です。私が行った時には雪が降っていて感じのいい温泉でした。
混浴の為女性は入りにくいと思います。お湯はちょっとぬるめでしたが、長く入っていれば問題ありません。1人が参考にしています
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夜の露天風呂が好きなので楽しみにして行きましたが、暗くて雪が降っていたのでちょっと迷ってしまい近くのコンビニで道を尋ねました。蔵王が大露天風呂って言うだけのことはある十分なロケーション&湯質でした。硫黄成分が気になって貴重品をボックスにしまおうとしましたが、居合わせた地元の人から予備のビニール袋をいただき湯船近くまで持っていきました。夜遅いからといってけっして物騒なエリアではないのでしょうが、観光客などが暗闇で貴重品を見失ってしまい紛失したりするなど、たまにあるそうです。手元足元を照らすライトがあれば良かったのかもしれません。(昼ならそんな心配もないのでしょうけど。)硫黄特有のにおいは体にはあまり残らなかったのですが、タオルにはしっかり帯びていたので帰りは袋に入れて帰りました。
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私もダンナも朝早い仕事をしているのでなかなかよそに泊まることは出来ないのですが、ここのホテル(旅館?)のレディースプランは他と違い夕方5時まで居られるし、泊まっているかのように部屋で過ごせるし、食事も部屋で食べれるし、とにかく便利でした。結構何回かいっているのですが、実はいまだに聞けないことがあるんです。ダンナはもちろん男ですが、レディースプランでいいのかな?
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すみません、昼は食事するとこがあるんですね
(私が行ったのは夕方でした)1人が参考にしています
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駅からすぐ、人は少ない、割と遅くまで開いている、露天風呂あり、そしてなによりロケーション抜群!
隣のほっとゆだが、相当貧弱に見えてしまいます。
これですいてるのは、あまり宣伝してないからなんでしょうね。
しかし、露天風呂が超ぬるい!冬だと30度そこそこでしょうか・・・
”裏技”を使って数度上げて、やっと入ることが出来ました。
夜の雪見露天風呂になりましたが、これも相当よかったです。
あと、近くに食事できるところが無いんですね(温泉に売店はありますが)。
これらが解決すれば、5点満点の超お勧めです!
注:11月から大人250円に値上げされました
(この設備ならそれでも安いと思います)0人が参考にしています
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10日に宿泊しました。当日は雪の影響もあって土曜日なのに空いており、内風呂も露天風呂も貸切状態で思いっきり満喫できました。特に露天から眺める雪景色は本当に最高でした。湯上りも弱食塩泉で体がポカポカとするので思ったほどは寒くなかったです。雪が降るとアクセスも難しい場所ですが、食事も美味しく田舎に帰ったような懐かしさが感じられ、是非また行きたいと思います。
余談ですが、番犬のラブ君も人懐こくて、普段は犬が苦手な自分も寒さを忘れてついつい遊んでしまいました。5人が参考にしています
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日帰りで利用しました。高湯温泉の中でも最奥に位置するせいか、とても閑静な環境にあります。
お湯は白濁の硫黄泉。かなり温めなのでじっくり浸かることができます。大浴場は天井高が高く南面は全面ガラス張り。一面に雪が積もっており、太陽の光が眩いばかりに差し込んでいました。露天は吹雪舞う気候柄、貸切でした。こちらも眺めが良い雪見風呂で雰囲気も申し分ないのですが、難点は裸足による露天風呂までのアクセスです。脱衣所から内湯を経て一歩外へ出ると足元に雪、そして露天風呂までの下りの階段もシャーベット状になっている為、この時期は覚悟してトライしましょう。お湯に浸かればこの上ない快楽が待っています。
物件名がホテルなので正直期待はしていませんでしたが、ここの露天は立地上も隠れ家的な感じでいいと思いますよ。4人が参考にしています
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稲住温泉はあの建物から感じる怪しい昭和のかおりにノックアウトされて、今まで離れを2タイプ、離れでない部屋を1タイプ体験しました。
建築がおもしろくて、どの部屋も何か遊びココロを感じるレトロさにわくわくしてたし、貸切にできる3つの家族風呂、なによりもあの湯が気持ちよくて以前は混浴だった大浴場(今は男女別なってましたっけ?)値段のわりに、離れ宿泊は感動の連発。掛け流しの露天ありの、紅葉が美しい季節に裏庭にすぐ出れる作りに、秋の宮にくるなら稲住はいいと感動。風呂遊びをしない親友を、風呂好きにいわしめた湯めぐり旅のはじまりの宿でもあったんです。
さて、あれから4,5年たったのかな。
かなり前に宿泊したことなるので、もうそろそろ泊まりにいったら何か向上してるのか、また同じような感動があるのかいなか懐かしんでます。
料理がとにかく多すぎて、ご飯がくる前にご馳走様したり、どこかしらとんちんかんなとこもまだ許せてました。でも、あんな素敵なとこだから、お客様の「ここはこうしてほしい」の最低限は反映できる宿であってほしいと願うわけです。
稲住がすきなんだもん。1人が参考にしています



