温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >718ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東北地方の口コミ一覧
-

-

高湯温泉旅館共同組合で運営する共同浴場 (営業時間 9:00~21:00)
硫黄泉(酸性高温泉) 泉温 49.8℃ pH値 2.7
入浴料金 250円
ここあったか湯は、源泉に一番近いため充分なガス(硫化水素ガス)抜きが必要。そのために、内風呂ではなく露天風呂のみにしたらしい。他の温泉施設は、浴槽までの距離や落差があるの充分な抜気作業ができるとのこと。水素ガス問題のため、当県の公衆浴場法によると露天風呂には洗い場は設置できない。カランが二個しかないのは、どうやら気休め(?)のようだ。
お風呂は屋根付きなので半露天だ。お湯はきれいな青みがかった乳白色。適温。紅葉した山々の眺望もいい。開放感も満足が行く。
そしてなによりリーズナブル。サイフにも、人にもやさしい「あったか湯」である。(?笑)1人が参考にしています
-

福島市高湯温泉
硫黄泉 pH値 2.8
大露天風呂「大気の湯」に初入湯。内湯から外に出たら思わずウワッと声が出た。小川のような造りの湯舟。見事な乳白色のお湯…。洞窟、打たせ湯、茅葺きの小さな東屋。純日本庭園調の凝った造りだ。山の傾斜地に、よくもこれだけのものを造ったものだと感嘆せざるをえない。造った人の感性は、どれほどのものであろうことか…。0人が参考にしています
-
10/25の土曜日に宿泊しました。
値段:2食付で一人10650円。
夕食:刺身、海老やまいたけの天ぷら(あつあつを運ばれた)、岩魚の味噌焼き、山菜等。 食後にりんごのサービスあり。
朝食:納豆(ねぎ付)、シャケ(濃い口)、ほたての卵とじ(郷土料理らしい)、山菜。
部屋:必要なもの(部屋の鍵は格子)は揃い、持ち込みスペースがある冷蔵庫もあります。
風呂:内湯は水色の塗装がイマイチ。露天は雰囲気ばっちり、お湯の量はイマイチです。この時期は寒かった。
7500円で布団を自分達で敷くプランもあるので宿泊ならそちらでも良いと思います。2人が参考にしています
-

福島市土湯温泉町野地。
日本秘湯を守る会会員。
単純硫黄泉
泉温 85.8℃ pH値 7.3
新野地温泉は、すぐ近くの野地温泉の分家らしい。野地温泉同様、外観は大きなホテルのようだが、こちらは中に入ると湯治場の雰囲気だ。
木造の階段を降りて行くと、内湯の一つである独立した小さな湯小屋に着く。木造りの長方形の湯舟は、昔ながらの湯治場そのもの。雰囲気は満点だ。この内湯から、近くの安達太良連峰鬼面山(おにつらやま)がよく見える。お湯は、もちろんきれいな乳白色。入ってみると結構深かった。
内湯を出て、いかにも手造りらしい趣きのある木道を進んで露天に向かった。露天風呂がまたこの上ない野趣満点さ。丸太や小木で囲われている様は、露天風呂というよりむしろ野天風呂と言った方が…。
そして、近くに噴気孔から勢いよく真っ白な湯煙が噴出している様子は間欠泉のようにも見える。鬼面山はますます大きい。 ロケーション最高!
硫黄泉の湯浴みのあとは、決まって心地良い軽い睡魔(?)に襲われる。そして、その特徴は「生活習慣病の湯」ともいうらしい。身体にも良し、眺望も良し、湯巡りがますます楽しくなってきた。2人が参考にしています
-

-

-

ですね。
遊ぶには良いですけど
温泉として薦められるかと言えば・・・といったところ。4人が参考にしています
-
国道48号線は霊園が多いため、お彼岸の時期は渋滞する。 一の湯の奥にひっそりと立つホテル。 単純泉だが、硫酸イオンが多い湯のかけ流しで癒される。
神の湯 単純温泉 48.5度 pH7.6 溶存物質 921.0 硫酸イオン 384.2 炭酸水素イオン 51.9 メタケイ酸 55.9 メタホウ酸 23.3 酸化還元電位 (ORP) 28 (2008.9.23)4人が参考にしています
-

スイス風の洒落たホテルにもかわらず、温泉も楽しめて、嬉しい限りです。露天風呂はないものの、浴槽の全面の窓からは、山々と木々が眺められ、解放感があります。泉質は、ちょっとぬるっとした感じがして肌触りが良く、ゆったりと入れました。湯上がりのお水と無料のフットマッサージャーが良かったです。
3人が参考にしています





