温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >718ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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放浪人さんのクチコミを読んでスタッドレスタイヤで出かけたが、幸い道路は乾いていた。 喫煙者は3室ある離れの別館に泊まることになっており、本館も食事処も全館禁煙で清々しい。 2階の和洋室に宿泊した。
部屋の入り口はスライドドアで踏み込むとセンサーライトで灯りがつく。 中でまったりとしていると、照明が消えてしまう難点もあるが、トイレもセンサーライトでスライドドアとバリアフリーである。 洗面台も広く機能的、和室の畳の下にも床暖房があり、空調も完璧で部屋が乾燥しすぎることはない。
食事処は畳の広間と通路からのれんで仕切られたテーブル席がある。 評判が良いので料理長がメニューを変えたくても変えられない福島牛の温泉蒸しも美味。 秘湯なので食事処で接客に不慣れな人もいたが、温泉宿のノウハウがいっぱいつまって改装された本館に6点つけたい。 (写真は櫻の湯)
元湯甲子温泉1号源泉(恵比寿の湯)カルシウムーナトリウムー硫酸塩温泉
45.8度 pH7.7 溶存物質 1066 リチウム 0.1 ナトリウム 92.4 カリウム 3.0 アンモニウム 0.2 カルシウム 217.0 フッ素イオン 1.0 塩素イオン 3.6 硫酸イオン 634.3 炭酸水素イオン 85.1 メタケイ酸 23.7 メタホウ酸 2.5 酸化還元電位 (ORP) 94 (2010.4.29)3人が参考にしています
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ゆっくりとした時間を過ごせました。各部屋に、何人も入れる大きな露天風呂があります。24時間源泉が惜しみもなく大量に注ぎ込まれます。そのため、共同の大浴場はありません。一度、部屋に入れば、外に出る必要もなく、ゆっくり過ごせます。部屋には、マッサージ機があり、非常に心地よい気持ちでした。料理も非常にうまく、言うまでもありません。非常に静かで、自分だけの時間を過ごすことができました。
4人が参考にしています
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こちらの口コミではじめて知り、旦那と1時間ほど入浴してきました。
はじめ浸かった時、ぬるぃ…と感じ、これじゃ汗が出なさそうと思いましたが、二度目に浸かると、多少熱く感じれて汗が出てきて、安心しました。
いつも来てるというおばあさんに伺ったところ、こちらの湯は、朝はほぼ透明で、時間がたつにつれ、緑に変わってゆくそうです。
湯は、中央の吹き出し口から、上に噴出しています。その付近が一番熱くて温まりますが、熱くて触れないということはありません。
総じて、ぬるめのお湯です。
私は熱い湯が好きなので、物足りませんでした。。。
湯上りは、文句なく、もちもちすべすべになりました。
湯の成分は、優秀だと感じました。4人が参考にしています
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またまたETC割引で一泊してきました。私は出張がてら旅館部に4~5回、湯治部に1回泊まったことがありますが、同行のコバやんとしのみーは初めてです。
東京駅前を6時半に出発し川口から東北道でなく三郷から常磐道、友部から北関東自動車道を経由し栃木都賀JCTから東北道に入りました。首都高も含め渋滞はなく12時半には花巻南ICを出てマルカンデパートの大食堂でナポリカツと名物の巨大ソフトクリームを食し、買出しをしても14時半には宿に着きました。
昨年泊まった湯治棟が旅館部に比べても思いのほかバリューがあったため、今回も2食付で湯治棟としました。土曜日に一人一部屋を3人分だった為か、豊沢川沿いではなく内庭側の部屋だったのは残念でしたが、私としのみーは6畳間、コバやんは8畳間でした。
名物である混浴の立ち湯「白猿の湯」の女性時間帯が終わる15時過ぎにそちらへ向かったのですがまだ複数のおばちゃんの声がしたので、廊下を挟んで向かいの「桂の湯」に入りました。内湯の外にある露天風呂も良いですが、一段低い所にある少々狭い露天風呂は川面に近くとても気持ちが良いです。
少し時間をおいて白猿の湯へ。すでにおばちゃんの姿は無く、男性ばかりが数人入っておりました。引き戸を開けて川面レベルまで階段を下りた所にある大きな小判型の立ち湯と小さな円形のぬる湯は3階部分まである吹き抜けも相まって屋内ながら非常に開放感があり何度来ても素晴らしいと思います。立ったまま湯に浸かり浴槽内を歩くのは不思議な感覚です。ほぼ中央の湯船の底からブクブクと源泉が湧き出ているのが判ります。先客のおっさん達に混ざりコバやんとしのみーも既に湯船の淵でまったりとしていました。
夕食は17時半から各部屋一斉配膳で、シンプルながら美味しいです。旅館部に比べると質・量ともに見劣りしますが、湯に浸かり地酒を楽しむ我々にとってはこのくらいのボリュームで十分です。
翌朝も白猿の湯に入り、自炊棟にある「河鹿の湯」にも入りました。豊沢川にかかる木造の橋に近く前面ガラス張りの為通行人から丸見えでしょうが歩く人がそもそも少ないので気になりません。因みに隣には鉛地区住民専用の共同浴場もあります。
朝食は7時すぎからこれも各部屋一斉配膳です。朝食に関しては旅館部とあまり変わらないと思います。必ず出てくるのがバター入りベーコンエッグでシンプルながら美味しいです。
以前は湯治部の客は旅館部の内湯には入れなかったと記憶していますが、入れるとの案内でした。ただ昔のアトミック風呂は無くなり、銀(しろがね)の湯と半露天といわれる「白糸の湯」に生まれ変わりました。綺麗になりましたがアトミック風呂の方が好きでした。
今回は湯治棟ながら食事付きにしましたが、次の機会には藤三売店で食材を買って自炊をしてみたいです。NHKで友近が入浴したり、水曜どうでしょうの藤村Dが紹介したりで人気が出てきましたがいつまでも素朴な雰囲気を守ってもらいたい宿です。2人が参考にしています
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衣川の奥にある温泉です。
山間で非常に静かです。
内湯・露天がありますが、露天が駐車場に面しているのが
少し残念。
森の中の風呂的な感じだと更にいいのかな。。。
【ナトリウムー塩化物泉】とシンプルな泉質でありますが、
油臭がインパクトあります。
内湯はさほど大きくないですが、温めの露天風呂が
内湯より広いかなって感じなんで、内湯でまったりがいいかも
知れません。
湯量がとても豊富で、湯の新鮮さが味わう事のできる
このエリアでは希少な温泉かも知れません。
成分も濃く、山間の温泉としてはいいかなと思います。1人が参考にしています
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HPをみて訪れました。
この辺りは国見平温泉も近いので、温泉巡りもアリかも知れません。
含弱放射能泉という噂を聞いて楽しみにしてましたが、
【放射能泉】の泉質はついていませんでした。
(震災後にでも泉質が変わったのでしょうか?)
それでもあの吹き出る汗の量は、ラドンも影響しているのかな?
【ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉】の湯はPH7.9。
ツルッとした湯ざわりはなかなかでした。3人が参考にしています
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湯岐温泉には手前に和泉屋・その奥に井桁屋と山形屋の3軒の旅館しかありません。
事前の情報で、一番奥にあって岩湯を管理されている山形屋さんと和泉屋さんは日帰り入浴を受け入れているうえに足元湧出風呂があるというので入浴したのですが、時間の都合で井桁屋さんにはお邪魔できませんでした。
そもそも日帰り客を受け入れているのかどうかも?です・・・
門構えなどは井桁屋さんが一番こぎれいな感じでした。
※建物自体は年季が入っていますが、玄関あたりは改築したらしくすごくきれいでした。
※ネット上の情報によると3軒のお宿のうち、ここのお風呂が一番熱めだそうです。湯岐のお湯はぬりので、熱湯好きなら井桁屋がいいかもしれませんね。9人が参考にしています
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廃止になってしまったとは残念です。
何度か訪れていますが、そういえば昨年行った際もお湯がはってなかったです・・・ 復活を強く願います。
なお、今回の写真は露天ぶろ手前の橋の上から撮ったものです。ここの露天風呂は脱衣所も何もないので、上からは丸見えです・・・
ちなみに、コンクリートの浴槽の横、川岸に穴のようになった部分がありますが、コンクリ湯船で温まって、ここでクールダウンするのが私の定番でした。
また、湯船の少し川上の川原にもお湯が沸いている部分があり、そこでも入浴できなくもなかったです。3人が参考にしています
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約3年ぶりの再訪です。前回は強烈なアブラ臭と透き通った緑色の個性的な泉質が好印象であったので、今回の青森温泉巡りでもここだけは外せないと思い立ち寄りました。建物の外装がリニューアルされており、道路を挟んだ向かいに駐車場が出来ていました(ひょっとすると前回もあったかも・・・)。浴室に入ると何か前回とイメージが違う・・・、おそらく内装も若干手が加えられ、全体に明るい色に塗装されていました(確か前回はコンクリートがむき出しだったような気が)。久々に目にする浴槽の中心から大量に掛け流されるエメラルドグリーンのお湯、気のせいかアブラ臭が少しマイルドになったように感じましたが、やはりここは楽園です。カランから出てくるお湯も源泉で、正に最高の時を過ごすことができ、やはり日本一の銭湯です。
4人が参考にしています
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3年前に訪れた時は場所が分からず立ち寄りを断念した温泉で、今回はインターネットの情報を元に探したところ割と簡単に発見することができました。最初夕方に寄ったのですが、所有者である工藤重祖の仕事帰りの人達か駐車場が一杯だったので、翌朝出直しました。朝の8時頃行ったのですが、休日のためかまたまた混雑、次から次へと多くの人達が入ってきました。10人程度が入浴可能な内湯にはウーロン茶色の源泉が掛け流されており、ほのかなアブラ臭とヌルスベ感が強く予想以上にインパクトがある泉質でした。但し、混み合っている時は、カランが2つしかないので順番待ち、結局ここでは体を洗うのをあきらめて10分で退散しました。
1人が参考にしています









