温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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山形ツーリングの締めにかみのやま温泉に訪れました
最初は地図を見ずに、ウロウロとバイクで街中を巡って
見つかった共同浴場に入ろうと考えていたのですが、大通り沿いには無いのか
見つからなかったので一度駅に行き案内看板を見て、なんとなくこの施設を選びました
施設の場所が分かってもまだ探してしまうような場所にあり、予備知識なしで
ここを探すのは、かなり難しいと思います
施設は昔ながらの施設で、まさに私が望む共同浴場のそれです
かみのやま温泉は洗髪する人はプラス100円払わないといけないシステム
どうやって100円払ったか分かるのか疑問に思っていたら
洗髪用の蛇口の栓が付いていないのですね、、、なるほど
お風呂は円形のシンプルな施設ですが、とても情緒があって素晴らしい施設です2人が参考にしています
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2年ぶりの乳頭温泉、今回のツーリングの目的地でもあります
ここで悩むのが、どこの温泉に入るか・・・
今まで入った事の無いところに行くかどうするか、悩みます。
そこで今回は、まだ入った事の無かった黒湯と孫六に入る事にしました
駐車場にバイクを停め、眼下を見下ろすと黒湯温泉の全貌が!
藁葺きの屋根と、黒く塗られた施設を見るとこれだけで、テンションがあがってきます
受付で説明を受け、まずは混浴の露天風呂から入ります
まだ時期の早い平日なので、混雑はしておらずゆっくりと浸かる事ができました
決して広い湯船ではないのですが、周りの静けさのお陰なのか
とても優雅な気持になれますね
もう一つの男女別の施設も、少し離れにありますが
そこまでの道中もちょっとした観光施設に訪れたような気分になれます
建物や景色を眺めながら火照ったからだを冷ましながら気持ちよく散歩ができました。0人が参考にしています
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昨年ここを訪れた際に、この鄙びた雰囲気とお湯の良さを
大変気に入り、また訪れたいとずっと思っていましたが
念願叶い今年も訪れる事ができました。
しかし、期待しながら湯野浜温泉に到着するとなんと工事中!!
しかも様子を見る限り立替工事のようだったので、
あの独特な雰囲気の公衆浴場がなくなるのはとても残念です
写真は昨年撮ったものです。1人が参考にしています
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山形ツーリングの際に訪れました。
前回訪れた際に上区の公衆同浴場を大変気に入り
今回も入ろうと思ったらなんと立替の工事中でした。
あの素晴らしい施設にはもう入れないのか・・・残念です
と、言う訳で今回は下区に入浴
浴場はとても清潔感があり、ちゃんとシャワーも完備です
湯船は5~6人で一杯になりそうな、決して広くは無いですが
投入口から温泉がどんどん投入されて、湯船からはどんどんオーバーフローして行きます
お湯は、上区同様少々熱めの塩泉でとても良いお湯
私が訪れた日は生憎の雨でしたが、天気が良かったら風呂上りに
海岸沿いを散歩なんて最高でしょうね^^3人が参考にしています
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ゆこゆ○での予約で,泉質を重視するならお値打ちの宿です。
フロントのTEL対応は大変素晴らしい。
建物は改装されているが,隣の部屋のTVや話声がよくわかる。
食事は大広間だが量に申し分はない。懐石だが特に豪華な食材を用いているわけではないが満足はいく,多分料理に工夫がされているからだと思う。別注の牛肉はなくても量に不満はない。
窓からの景色は川が良く見える。対岸のゆげは現在の源泉で,本来 川の中の源泉を使用していたらしいが現在は水没。川の水位が下がれば今でも入ることは可能らしい。
温泉は内湯が大きく檜作り,露天は7名くらい入れるこじんまりした浴槽。H20.4 の温泉成分分析表は,硫酸塩泉,成分総計1.213g/kg 透明で若干 硫化水素臭がする。湯の花の形は珍しいもので日中よく見える。天然の源泉24時間かけ流し。湯量は多い。
この地域で自家源泉をもつ宿は2軒ぐらいのはずなので,その1軒としてお勧めです。5人が参考にしています
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午前10時から日帰り温泉で御世話になりました、山道を約30分位看板が所々に有り、・・カーブが・・多くゆっくり走ってクラックションを鳴らして注意して下さい、道幅は約3.5m位と広いですが少し狭い所と急な坂も有ります、・・駐車場に付くと急な坂道を歩いて50メートル程下り到着、高齢者の方は下まで車で行けるとの事、オーナーの了解が必要です、・・早速せっけんで何度も体を洗って・・うっわ~・・もう最高・・御湯の熱さも41度位かしら4時間以上の長湯、至福の極みの源泉掛け流し、滝を眺めてゆったりと甘露甘露・・外湯の広さと清潔感は素敵でした、おまけに此の時期に満開の桜を眺められ・・言葉に言えない素晴らしさ、・滝を眺め川の流れの音を聞きながらウットリしてしまい秋に一度は行って見たいです、オーナーと社員の皆さん親切な対応有難う御座いました・・御湯につかる前にせっけんで体を2回位は全部良く洗って入りましょうね、・・私は特に温泉と社員の方に対する礼儀と思っています・・
4人が参考にしています
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車から降りると、卵のようなにおいがします。
最初に「玉子湯」へ向かいます。
小っちゃな湯小屋は良い風情で、キュートな感じもしました。
ガラリと引き戸を開けると、四角く区切った脱衣の棚があり、視覚的にも良く、好きなパターンです。
白木の湯舟には、硫黄泉が流れ続けています。良い光景です。硫黄泉は格別なものがあると思いますから・・・
さあっと、細かい湯の花が無尽蔵のようにくるくる回っています。
お湯を口に含むと、レモン味☆
入浴していると、お湯の流れる音と、川の瀬音が一緒に聞こえてとても心地良いのでした。
ここは、とても良い空間だなぁと思いました。
開放感のある、野天露天風呂。
周囲の木々を見ながら、お湯に沈んだり、湯舟の縁に座ったりしていると気持ちが良く、風が体の真ん中を通りぬけていきそうな感じがしました。
白濁のお湯に、空のブルーが映ってきれいでした。8人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯が二つに露天風呂が一つで、それぞれの源泉が違います。そして、お湯の色で金銀銅の名前が付けられています。
露天風呂が金の湯で、薄黄色の湯の色は寒河江花咲か第2源泉。暖まりの湯となっていました。この6月は毎週の土日に菖蒲風呂を実施しており、2束の菖蒲が浮かべてありました。また、露天風呂の外を眺めると雄大に最上川が流れています。
内湯の一つは寒河江花咲か第1源泉となる銀の湯で、無色透明ですが、炭素を含んでいるので湯船の底に触れた部分が黒くなります。これは美人の湯とありました。
内湯のもう一つは鉄分を含んだような色で銅の湯。新寒河江源泉で、熱目の設定は健康の湯とありました。
他に低温サウナと高温サウナに水風呂がありました。
レストランではオリジナルメニューとあった天ぷら笹切りうどんを頂きました。笹の粉を練り込んだうどんで、モチモチしています。
ずんだ餅も追加で食べてみました。本場のずんだ餅は違いますねぇ。お椀の中には柔らかいお餅がギッシリと敷かれていて、その上に粗びきのずんだ豆が厚く積まれています。お餅と言うよりもスイーツの域です。
帰りは寒河江SAのスマートインターを利用したのですが、道路の斜向かいに入口が有り、高速道路へのアクセスが便利でした。2人が参考にしています











