温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >690ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東北道から見えるたびになんか興味が湧いた。ホームページを見て、ますます期待した。
でも、泊まった日が運が悪かったようだ。某自動車メーカーの慰安旅行にバッティングしたみたいで、朝夕の食事も風呂もいつもその一群と一緒。特に、朝のバイキングは個人予約客は肩身が狭い感じがした。部屋も低層階だったので眺めも、なんだかなぁってかんじ。
展望風呂も、大浴場も非常に広く、清潔感があり、アルカリ単純泉は確かに気持ちよいとは思った。でも、もっとリラックスできると期待していただけに非常に残念。
運が悪かったとはいえ、それに目をつぶって評価することはできないので、厳し目の評価をせざるをえない。再訪したい気もあまりないので。5人が参考にしています
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風呂付きの客室に宿泊しました。
雨天により観光をキャンセルした関係で、14時過ぎにチェックインをお願いしたのですが、快く迎え入れてくれた事に感謝です。
さて、肝心のお湯ですが、部屋にインチキ温泉の暴露本?が備え付けてあるほど、湯質には自信があるようなのですが、放流式の部屋風呂、到着時と17時過ぎでは画像のように、大きく色味が変わっていました。
まるで、暴露本に書いてあった「白骨温泉、温泉の素投入事件」のような案配で…
湯の色に関して仲居さんに問うたところ、源泉の貯湯槽を清掃したり、源泉自体から一時的に大量の湯ノ花が出る事によって、湯の色味が変化するとの事でした。
非常に稀なケースだともおっしゃっていました。
自然現象なのか、人為的現象なのかは…みなさんの判断で。
施設自体は清掃も行き届き、食事も刺身を除き及第点。
(元々、福島の中通りで刺身に期待はしていません)
大浴場がもうちょっと広ければ、とか、建物の配置の関係で、大浴場の露天風呂(男性)が見えちゃうとか、若干のマイナスポイントはありますが、総合的には良いお宿だと思います。0人が参考にしています
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木のぬくもり 蔦温泉旅館
今回宿泊でお世話になりました。なにげに日本秘湯会初宿泊でした。
食事、サービス特に問題ありませんでした。
料金の安い別棟を予約しましたので、館内を結ぶ名物階段(若干急な約70段)を体感でき思い出の1つになりました。予約時には、この階段の説明があり、足腰に不安のある方には不向きであると・・。
到着後、ぐったり状態でしたが時間制入れ替え制の(男9時~20時)
久安の湯へ名物階段を通って、入湯しに行きました。
扉を開けると夕食前であること、立ち寄りの方とが入り混じり、浴場がかなりの混雑感でした。足元湧出ももちろんわからなかった。
夕食後、前日からの疲れから爆睡してしまい気づいたら朝になっていました。
意を決し、名物階段を通り次なる浴場<泉響の湯>へ向かいました。
天井の高さが半端なかったです。
貸切状態での入湯で湯面が落ち着いていたため、足元湧出状況がわかりました。
各浴場の雰囲気はかなり満足のいくものでした。
湯的には、ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉と表記がありましたが
単純泉に感じ、やさしさ感があり疲れた体にもってこいの湯でした。
疲れからか、浴場含め周辺観察がほとんどできていなかったというのが、本音であります。
(2010年8月22・23日)4人が参考にしています
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正式名称は鍋石温泉といいます。椿山を望む温泉ドーム。
含鉄(Ⅱ)-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)の泉質とのこと。
周囲にあの有名な不老ふ死があるので目立ちませんが、ウェスパ椿山に納入されているという方の話によれば、泉質は不老ふ死と殆ど変わらないとのこと。向こうは思いっきり酸化鉄色出てますが、こちらは色素を抜いているから透明なんだそうですよ。
それはたぶんホントだと思います。ここに来たら必ず見てほしい場所がありまして、それはこの温泉ドームが建つ崖下です。ここには、温泉の余り湯を海に向け放出する施設(写真)があって、そこから溢れ出るお湯は鉄分強烈です。
話をドームに戻しますが、湯はやや熱めで塩辛く、浴後もとても温かい。天気の良い日中はドームが開くことがあるそうですが、日本海一望できっと気持ちいいんでしょうね。
もっと評価されてもいい湯ではないでしょうか。7人が参考にしています
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日本三秘湯 谷地温泉。
酸ヶ湯温泉から猿倉温泉を目で追い羨ましげに通過し、
谷地温泉立ち寄ることにしました。
再生に定評がある経営者に一新されたのですね。
いろいろな事情があるとは思いますが、湯にありつけたことに感謝します。
扉を開けると、浴場が縦長に形成されていました。
見渡すと、手前に掛け湯エリアがあり、賑わいのある浴槽、だれも入湯していない浴槽が続き一番奥に洗い場があるといった感じでした。
はじめての方は・・、を読みそれにならって
①賑わいのある浴槽=下の湯30分
②だれも入湯していない浴槽=上の湯5~10分
この形が、谷地式らしい。
①は、2.5m角くらいの浴槽に7人でイモ洗い寸前の中、お邪魔させてもらいました。
温感は、ぬるめで硫黄泉、やさしさ感漂い、夏にはもってこいの湯でした。
年配の方で埋め尽くされ、会話でかなり盛り上がっていました。
イモ洗い状態ということで、足元湧出はよくわからなかったです。
20分くらい経ち、ポカポカ感ほどよくなったころ②へ移動しました。
②は、貸切状態で入湯可能でした。入湯と同時にピリッとしたような気がしました。
熱めの白濁したこってり硫黄泉が待ち構えていました。表示42度より体感温度は、
かなり熱く感じ、とても長湯できませんでした。3分くらいででもういいやって気持ちになりました。
そんなこんなんで、谷地式を十分堪能することができました。
満足感はかなりのものでした。
(2010年8月22日)4人が参考にしています
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ヒバ千人風呂 酸ヶ湯温泉。
どーんと浴場登場とおもいきや、
目隠し仕切りが一部完備されていて若干の拍子抜け感があった。
登場のインパクトだけが拍子抜けであって、広さの迫力はかなりのものでした。
でも女性に入湯し易い環境作り大切ではないでしょうか。
熱の湯・四分六分の湯にて男女の境界線をはさみ入湯しているのは男性のみ。
あまりの人口分布の差に何ともいえない滑稽さを感じました。
そんな中、入湯すると、
色で楽しめ、まったり硫黄泉で湯的には間違いないものがありました。
青森を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
男女別小浴場、玉の湯に入湯し施設を後にしました。
(2010年8月22日)5人が参考にしています
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いろいろ硫黄の湯に入りましたが、ここの香りは非常に好きです。
なんていったらいいんでしょうか、ストレートに、これぞ硫黄というか、科学的根拠はないんですが混じり気がないというか。
浅めの寝湯ができる浴槽はホント気持ちよかった。また行きたい湯のひとつです。
※施設の評価を3としていますが、5に改めたいと思います。('11.5.7)12人が参考にしています
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雫石の国道沿いにあり、道の駅にあるので年中混んでます。
アルカリ単純泉PH8.6の湯はツルツルとした湯ざわり。
混みようからか、塩素臭はしますが、豊富な湯量は魅力。
人が多い割には綺麗な内装で気軽に入りやすいです。1人が参考にしています
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湯上り用の靴下やTV付き無料マッサージ機、無料の広々清潔な露天風呂、館内に自販機無いし、高級感あり。
されど…食事が残念!ジジババの喜ぶ薄味よりも、地元東北の濃いめの味付けにして欲しい。
せっかくの東北なんだよぅ。7人が参考にしています
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定宿にしたい!と思わせる食事の美味しさ、そして温泉の良さ。
しかも、格安料金には頭が下がります。12人が参考にしています











