温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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9/19、ずっと憧れだった鶴の湯に宿泊してきました。
泊まったのは、1号館でしたが、予約は半年前にしました。母の誕生日を兼ねて、主人と3人で宿泊しました。
3時すぎに、宿に着きました。雨にもかかわらず、日帰りのお客さんで賑わっていました。
日帰り入浴の時間が、3時までなので、4時くらいになると宿泊の方だけなので、とても静かに感じました。
本やネットで見ていましたが、本当に昔ながらの茅葺屋根で、タイムスリップしたかのようでした。
少し休んでから、いざ入浴!
母と2人で気持ちいいと内湯なのに、結構長く入ってしまいました。お湯の色は、乳白色。見た目より、肌に優しい感じのお湯でした。硫黄の香りがたまりません。
女性には嬉しい造りになっていると思います。
露天風呂も、女性用なので小さいのかと思いましたが、とても大きくて、感動しました。
温泉の足元には、玉砂利が敷かれていて、ポコポコ下から、沸いています。体が芯から温まり、空気も美味しくて、長風呂してしまいました。
内湯、露天かなりの数があるからか、連休なのに、ほとんど宿泊している方に会わず、2人で贅沢な時間が過ごせました。主人も想像以上に感動していました。
日帰り500円もとてもお得だと思いますが、宿泊すると、もっと鶴の湯のよさがわかると思います。
従業員の方も、とても感じが良く、また行きたいと思う旅館です。ご飯も素朴ですが、芋煮鍋とても美味しかったです。今度行くときは、連泊してもっと鶴の湯も極上のお湯をゆっくり堪能したいです☆1人が参考にしています
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内風呂は茶褐色の丁度いい湯加減で浴槽が4つに区切れ基本は大きな円形をしています。露天風呂は2つに区切られた岩風呂、見た目は透明ですが硫黄泉で回りの石は真っ白!長湯が出来る温泉です。食堂の醤油ラーメンは素朴で美味しかった(^^)d
1人が参考にしています
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JR のイベント、駅からハイキングに参加したときに立寄りました。
10 キロ以上を歩いて汗だくだったので、お湯に浸かってさっぱり。特色ないなーと思いきや、上がってみると肌がスベスベになっていました。
露天からの景色はいまひとつ…。
足湯がウッドデッキの真ん中に設置された造りとなっており、オシャレでした。3人が参考にしています
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施設も、温泉も従業員教育も合格点。とても風情ある温泉です。気になるのは、夕食の質が随分と落ちた感が・・・・。気のせいではないと思います。味付けが全体的にそっけなく、これはという料理がなくなりましたかな。いい温泉だけにとても気になりました。
1人が参考にしています
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友人と1泊しました。
東山温泉の中の、細い道を上がっていって、宿専用の橋を渡ったところ。予想していたより大きなホテルで近代的。いわゆる、かけ流しの温泉が楽しめるかどうか、ちょっと不安になりまいたが、予想に反して温泉は満足しました。
6階建ての高いホテルで、お風呂も男女とも3ヶ所くらいあります。普通の男女別の浴室が多いのですが「千年の湯」という、このホテルが大切にしていると思われる、足下源泉湧出の風呂が、私が気に入りました。昼間は男女別で、夜は貸し切りで入りました。自然湧出の湯はpH 7.6、総成分1.6g/kgのNa,Ca-硫酸塩・塩化物泉。泉質自体は、他の浴室と大きく変わりません。ただ、自然に岩の間から湧き出るという岩風呂は、静かな洞窟を思わせる浴室に正方形の岩風呂とタイルの風呂が一つずつあり、透明な湯が静かに注がれています。また、大理石風呂は、大理石の浴槽の底から熱い湯が出ています。こういう、温泉の原点みたいな浴室はいいですね。
料理も美味しかったし、(向瀧のような風情はありませんが)満足できた宿泊でした。16人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉 の湯は濁り湯で非常にあたたまる湯。温いと思って長湯すると後から一気に汗が…。
それよかうれしいのは「源泉100%掛け流し」と「豊富な湯量」
ある意味贅沢です。
一発で惚れた温泉でした☆8人が参考にしています
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9月の連休、噂の野湯に行きました。
猪苗代ICから車で40分。沼尻スキー場下のリフト乗り場から、スキー場の中を縫うように続くダート道を一番上まで走っていくと、一番上に駐車スペースがあります。このダート道がくせ者で、コンパクトカーでも行けますが、やはりできたら車高の高い車がいいですね。
駐車場からは、山の上を回っていく登山道のルートと、比較平坦なルートがあります。平坦なルートの入口には「危険地帯・湯元からは致死量を超える高濃度の硫化水素が…」と、それは恐ろしげな看板が出ています。この看板から奥へ、荷物リフトと温泉街への湯導管に沿って歩けば、約20分で湯元まで到着します。ただし途中何カ所か道が崩れかけていて、登山の経験があれば楽ですが、経験のない人は心構えて行った方がいいと思います。白糸の滝、という見事な滝があって、湯元はその少し奥です。
私が入浴したのは、荷揚リフトの廃墟の少し上です(写真)。川の温度はそれほど高くないのですが、湯導管から大量の源泉が流れ込んで加わり、滝壺のようになって適温になっていました。もっと奥へ行けば、某雑誌に載っていたような湯ノ花採取場での入浴ができたのかも知れませんが、硫化水素が怖いので、一番最下流で入浴できそうなところで入りました。
お湯は(川の水で薄まっているはずですが)、かなり酸っぱく、そして源泉のお湯自体は熱湯です。川の水と源泉のちょうどいい場所を見つけて、半身浴~全身浴できます。硫黄の臭いが強烈。しぶきが目に入ると染みて痛い…。ほんの数分で全身が硫黄臭になってしまいました。そして開放感。私たちの前には、5人くらいの男性グループがいましたが、彼らが帰るともはや我々のみ。奥まった谷なので人目を気にすることなく思う存分入ることができました。とはいえ、だんだんお湯の酸性がつらくなってきたので、早々に駐車スペースへ戻りました。真水が全くないので金属類などはスキー場に戻ったら早めに洗わないといけないでしょうね。
私たちの後に、女性グループがきましたが、女性なら入浴着などが必要だし、男性だけでも単独行動はやめた方がよさそうなところ。関東近辺では最も(泉質・ワイルド感ともに)インパクトの強い野湯だと思います。4人が参考にしています
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坂道の角度ハンパなくキツい。対面通行キツい。宿の駐車場からの坂道キツい。足腰弱い人は、かなりツラい(笑)。個性的な露天風呂がいくつかありますので露天風呂好きは、かなり楽しめます。
5人が参考にしています
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天下の名湯をお手軽に楽しめます。
施設は、新しいの快適ですが、駐車場は、少なく混みすぎです。
温泉でゆっくりっ感じは、難しいかな?2人が参考にしています









