温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >681ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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子安峡からは近い。 硫黄臭のする湯煙のする細い道を抜けると、宿場町の風情。 どれも奥山旅館のようだ。
「天狗の湯」に浸かる。 赤茶と泥の混じったねずみ色の湯で鉄分が濃い。
酸性で鉄分の多い湯はどうも肌に合わないようだ。
秋の宮温泉郷へ向かう山道は、5月下旬から11月上旬までしか通れない。
泥湯温泉(天狗の湯) 酸性ー鉄(Ⅱ)ー硫酸塩泉 加水
67.5度 水素イオン3.3 鉄(Ⅱ) 50.1 硫酸イオン 351.3 遊離二酸化炭素 352.4 メタケイ酸 403.4 酸化還元電位 (ORP) 315 (2009.6.20)1人が参考にしています
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15時前だったが、露天のみと言われ階段を下り露天へ。 露天は無色透明で硫黄臭は無い。 ここまで来て、加水、循環の露天に入るとは思いもよらなかった。
単純硫黄泉 加水、循環
酸化還元電位 (ORP) マイナス60 (2009.6.20)2人が参考にしています
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肘折温泉、二番目に訪れたのはカルデラ温泉館でした。温かいのに清涼感がある炭酸泉が好きなので、是非行こうと思っていました。黄金温泉という名前も良いです。
建物自体が、大き目の、とても洒落た湯小屋になっていて好きと思いました。ちょうど塗装中でシートに覆われていたのが残念でしたけれど。浴室から上を見上げるととても良い感じです。
気泡が見えない炭酸泉ですが、口に含むとやっぱりサイダーです。何となく不思議な浴感がします。いいなぁ、このお湯・・・ゆっくりと、ずうっと感じていたい、そんなお湯でした。炭酸水も買ってしまいました。天然で、新鮮というのはかけがえのない貴重のものですから。
石抱温泉も行ってみたかったのですが、またいつかにすることにしました。さくらんぼを車に乗せて帰途に着きました。それにしても1日で1000km近くも走ってしまうなんて(笑)2人が参考にしています
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ゆうチェリー(寒河江市)から肘折温泉に行ったので、とても険しい道を走ることになりました。落石、未舗装・・・林道とか森の中を走っているような錯覚に何度も陥りながら、辿り着くと、すてきな温泉郷が出現しました。
まずは共同湯へ。疝気湯の鄙びた外観を見つけた時は軽い興奮を感じましたが、カードがないと入浴できないということで上の湯に向かいます。コンクリートと木の浴室内は少し暗く、涼しい感じもして落ち着きます。四角形の浴槽には新鮮なお湯がふんだんに注がれ、同時にパイプから水も流れているので適温になっていました。とても落ち着くのは、浴室の中にお地蔵様がいるせいも十分にありそうです。誰もいなくても見守られているような安心感がありました。真夏のように熱い日でしたが、最初にお湯に入った瞬間、炭酸のせいなのか冷やっとした感覚が快感でした。炭酸を含んだあたたかい水は、何だか不思議な味がしました。お湯も今までの温泉とはどこも似ていない、新しい感触がしました。床に流れ去るお湯の波を見ながら、浴感がとても気持ち良く、すうっと快感を感じていました。
肘折温泉卿、このたたずまいがとても素晴らしいです。気が遠くなるように日常を忘れます・・・0人が参考にしています
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しろうさぎさんのクチコミを見て行ってみました。
明るく楽しそうな予感がする建物の中に、素晴らしい3種類のお湯が待っているなんて。
体を沈めて瞬時に、いいお湯は本能的にわかります。ほどなく自分の中の深いところで快感が湧き上がります・・・
銀の湯、銅の湯と楽しい気分で浴槽を移り、露天の金の湯へ。中央のサクランボの湯口からじゃぼん、じゃぼんとお湯が出てきてそのリズムが何だか心地良いです。とてもゆったりとした気持ちになって、横を流れる川を見ながら、少し体を冷まして浴室を後にしました。高濃度の温泉のせいでしょうか、普段汗をかきにくい私なのに、少しの間汗が出て、おでこがとても熱かったのです。外に出て、二色盛りのジェラートを半分位食べた頃、ようやく涼しさを感じました。サクランボと白ごまの二色盛り・・・美味しかったなぁ。
寒い季節にはここ、最高ですね。でもこの次はラ・フランスを買いに来ようと思っているのでもう少し先、まだ暑いころに来ることになりそうです。1人が参考にしています
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岩手に出張の時は必ず利用しています。
予約も必要無い、安い、好きな時間に行ける
屋根の下で寝ることだけを考えている人には良いと思います。
しかし昨日も先月末も営業していませんでした。
営業中止でしょうか改装でしょうか
知っている人居たら教えてください。2人が参考にしています
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友人家族総勢12名で行ってきました。
やっぱり子供連れの家族向けですね。まぁそんなの解ってましたけど・・・・
もちろん館内の食事はサービスエリアみたいなもんだし、ショーも途中から飽きて来ちゃって・・・という感じでしたが、
意外!に大人も楽しくなってきちゃうポイントもありました。
友達とプールだなんて中学校以来?だし、ビール飲めるし、ジャグジーに水着で入るなんて、ちょっとラップシンガーのPVみたいで面白かったです。
ジャグジーはパレオのイエローゾーンで8人くらい入れる小振りな丸い浴槽がいくつかあって、友人や家族で一緒に入れます。一応硫黄のニオイもして、文字通り水着で入れる温泉ジャグジーでした。
普段は一人だったり、女子メンバー2、3人で温泉というのがパターンですが、我々は夫婦3組で入ってわいわいおしゃべりできるのが今回良かったです。
お湯の質どうこうっていう場所ではないと思うので、そこは考えないとして・・・・
そのジャグジーくらいで、この値段は・・・・高過ぎですね。
家族で一日楽しめればオッケーかもしれません。
おじいちゃんから子供まで三世帯家族、または、若いカップルグループにおすすめです。0人が参考にしています
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6月20日(土曜日)高速料千円に魅せられて秋田県をドライブしてきました。酒田みなとのインターを降りて「おけさおばこライン」を北上し秋田県に入りました。日本海を左手に望む素晴らしい景色を堪能し、疲れも出てきたことから「にしめ湯っ娘ランド」なる案内板に引き寄せられ休憩をとることにいたしました。初めて入る東北の立ち寄り湯。期待に胸を膨らませ入浴いたしました。脱衣所はまずまずの広さ、浴室に入って見るとジェットバスの付いた大きな浴槽が一つ、小さな小さな薬湯風呂が一つ、リラックスチェア2台が置かれた温室のようなガラス張りの狭い部屋。サウナも後から浴室内に付け足したと思われる貧弱な物で、これと言って感動できるものは見当たりませんでした。長旅で疲れた体を休める施設としては期待外れでした。
10人が参考にしています
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山形県蔵王温泉の旅館街に3軒ある共同湯の一つです。残りの下湯共同浴場と川原湯共同浴場はクチコミ済みですので、よろしかったら覗いて見てください。料金200円、朝6-夜22時までの利用時間は3軒とも皆同じです。朝の開錠、夜の施錠ともタイマーで自動に行われるようになっています。ただし入浴中に施錠されても内部からは開くようになっているので、閉じ込められる心配はありませんのでご安心を(笑)。
こちらの上湯も他の共同湯同様、なかなか味のある外観です。中に入ると長方形、5-6人サイズの湯船が一つ。あふれ出し付近は真っ白な析出物でコーティングされていました。源泉は下湯と同じ近江屋3号源泉ですので、析出物の色や付きかたも下湯とそっくりです。細い管から源泉が元気良く投入されています。湯温も下湯同様、体感41-42度の適温ややぬる目。湯船が少し大きい分だけ若干上湯のほうがぬるく感じました。
どういうわけか、こちらでは誰ともご一緒にならず終始貸しきり状態。風合いの良い木造りの湯船に寄りかかり蔵王の湯を心いくまで満喫させていただきました。2人が参考にしています
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福島県飯坂温泉にある温泉旅館「ほりえや旅館」さん。明治創業の老舗旅館で、創業当時とほとんど変わらない外観は、大変趣のあるものです。鯖湖湯&温泉神社に隣接する立地を誇ります。同年輩と思われる若女将に立ち寄りをお願いすると、快く受付してくれました。
浴室は内湯が二つあるそうですが、大きいほうを連れと貸切でどうぞとのこと。ドアノブに貸切札を掛けていざ入浴です。湯船はホームベースをやや変形させたような五角形、4-5人サイズ。無色透明な湯で満たされています。お年寄りにも安心なお手製と思われる手摺も設けられていました。湯船内には半身浴用なのか、置石も沈められていました。
源泉温度が高いためか、源泉の投入量はかなり絞られていました。それでも湯温は体感45~6度と熱め。連れが熱くて入れないというので加水&湯揉みをして入浴しました。
湯自体にこれといって特徴があるわけではありませんが、サッパリとした癖のない湯です。毎日入る温泉としては理想的なのかもしれません。浴室にシャワーはなく、上がり湯に加水した湯でシャンプーや体を洗うようです。
一つ残念なのは、湯船の大きさに対して源泉投入量が少ない点です。熱交換の形で源泉温度を下げることができれば、加水することなく源泉の投入量を増やせ、湯船内の湯の鮮度も格段に向上するのにな~なんて考えた次第です。7人が参考にしています







