温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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初夏の平日に宿泊しました。
夜2回朝1回の計3回、湯殿は全て終始貸切状態。
ヒバの香りのする中、床のほぼ全面を使って、
何回も何回も豪快にトド、もう最高、最高すぎます。
温泉の成分が濃すぎるせいでしょうか、
洗髪したら髪がゴワゴワになりましたけど(笑)
料理も素朴ですが非常においしかった。
トイレはボットン、昆虫も普通にいたりしますが、
そんな事、全然関係ないという方は、
泊まりでトドを満喫するのがベストだと思います。
自宅から遠く気軽に行けるところではないんですが、
また行きたい、いや絶対に行くぞ!5人が参考にしています
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仙台旅行の帰りに寄りました。地図で場所を確認していましたが、どうも場所がイマイチわからず。偶然赤信号で止まったとき、フッと左を向いたら看板が!ここかよ!ということで行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン4席)
シャワー(1席)
温泉浴槽(45℃超、源泉かけ流し?)
ここかよ!と急遽左折して行ってみたら、大きなクア施設になっていました。その名もクアハイム。その前には掘っ立て小屋のような建物があり「月光温泉」とあります。恐る恐る入ってみると、まず鍵のかからない下駄箱があり、フロントが。他のレビュアーさんが何人かレビューしているとおり、おばちゃん店員さんがのんびりと受付していました。
脱衣所も鍵がかからず。財布とか大丈夫か!?と思いながらもどうしようもないので脱衣。注意書きの張り紙にも「盗難発生!注意!」なんてあってマスマス不安に。とにかく脱いで湯殿へ。これも他のレビュアーさんが書かれていらっしゃる通り、大浴場とは名ばかりの家族風呂。洗い場カランは恐ろしく使いにくい代物で、シャワーはお湯と水を同時に出してウマく調節しなければ熱くて浴びれないという難易度の高いものでした。
湯船は源泉かけ流し?のようで、じゃぶじゃぶ出ていました。泉質はぬるっとした温泉で、噴出口の辺りは白く濁ったチリのような、湯の花のようなものが大量に出ていました。湯船からあふれるほどの勢いで、いかにも温泉らしい温泉でした。ただし泉温がむちゃくちゃ熱く、45℃超はありそうな感じでした。
後で調べるとクアハイムと月光温泉大浴場は経営者が同じで、このほかラブホテルであるホテル月光にも温泉浴槽があるそうです。クアハイムは1時間入浴500円だそうなので、今度はクアハイムに行ってみたいと思います。2人が参考にしています
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仙台にきて、実は何度か行きたかったのです場所が分からなかったり時間的な余裕がなかったりして行けなかったのがこちらです。今回は某検索サイトのストリートビュー機能を駆使して場所を完全に把握したので、迷う事はありませんでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
冷水シャワー(1席)
あつ湯(42℃弱)
ぬる湯(41℃程度、背面ジェット2席)
サウナ(82℃、2席程度、テレビ無し、マットなし)
大通りの交差点からすぐそば、路地裏にあるビル型銭湯でした。昔はnifty地図で見たとき、大通り沿いなのかと思って探したのですがそれでは見つかる訳はないですね。コインランドリーが1階にあり、階段を上って2階へ。入口前に券売機があり、チケットを購入した上でフロントにてそれを渡すタイプです。ちなみに、券売機横にはかなり年代物の電話機がありました。我が家の電話もダイヤル式の黒電話ですが、それよりも更に古いです。
湯殿は洗い場カランが20席、ただしそのうち8席はシャワーホースのないカランでした。1席だけ個室の冷水シャワーがありました。浴槽は2つ、ただし下で繋がっています。水が直接出る右側の浴槽は若干熱く、背面ジェットも付いている左側の浴槽は少しだけぬるく感じましたが、温度差は殆どありません。
背景絵は松島のようでした。サウナはかなり狭く2名が入れば満員。またタオルが敷かれていないので手持ちの手拭いを床に敷かなければ低温やけどの危険があるので注意が必要です。サウナがあるので水風呂もあるかと思いきや、ありませんでした。
銭湯としてはそれほど施設として充実しているわけではありませんが、サウナ無料は嬉しいです。東北最大の歓楽街国分町も徒歩5分程度と近いので、飲みに行く前にひとっ風呂もいいかもしれません。36人が参考にしています
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仙台旅行に来て、市街地付近で浴場のあるホテルは?という事で見つけたのがこちらです。市街地からはちょい距離がありましたが、歩いて行けない距離ではなかったので選びました。
湯殿のラインナップ(利用時間17時~翌朝9時)
洗い場(カラン4席)
主浴槽(41℃程度)
サウナ(利用時間17時~25時、5席程度、テレビ無し)
もちろん部屋にもユニットバスが付いていますが、部屋のユニットバスは浴槽がかなり狭く、やはり浴場があった方がうれしいです。浴場へは部屋のタオルを持ち、一度フロントに下りて鍵を預けてから2階にある浴場へと行くのが正しいやり方です。というのも、脱衣所はロッカーではなくカゴなので、貴重品管理の観点からもフロントで鍵を預けるのが必要になってきます。またタオルも脱衣所にはなく、別に借りると有料100円かかってしまうようなので、部屋にあるタオルを使用する事になります。
脱衣所は妙に広く、すっきりした空間でした。空調が動いていないのかちょっと暑いです。それと体重計はありませんでした。湯殿はカランが4席と浴槽が一つ、サウナがあるだけです。私は朝入ったのでサウナは入ることはできますが温度は50℃程度で稼働していない様子でした。
日曜日朝だったので混んでいるかなと思ったら誰も入っていませんでした。浴場目当てで宿泊する人もいないと思うので、この位で丁度良いかなという感じです。また朝食は無料でした。コーヒーかジャスミン茶、パンとゆで卵、グレープフルーツが付いていました。7人が参考にしています
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仙台への旅行中、途中で休憩しようと思い、大体中間地点に当たる郡山、国道4号沿いにある当店へ。どうやらスーパー銭湯のようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度、シャンプー&リンス完備)
シャワー(2種2席)
主浴槽(41℃、ラジウム鉱石、バイブラバス、電気2席)
ゆったり座湯(41℃、5席、背面ジェット)
ジェットバス(41℃、座湯っぽい)
天然温泉浴槽(41℃)
水風呂(17℃)
サウナ(90℃、木炭、テレビ有)
薬草サウナ(70℃?体感は50℃、テレビ有)
露天
露天イス(6席、移動可)
天然温泉浴槽(41℃、バイブラ)
打たせ湯(41℃、滝2本1席)
観音様(オブジェ?)
ラインナップとしては黎明期のスーパー銭湯を思わせる陣容でした。大将である主浴槽はラジウム鉱石&バイブラというかなり強力な浴槽。他に電気、座湯、ジェットバスがあり、脇を固めています。サウナは2つ、通常の高温サウナと薬草サウナがあり、どちらもテレビがあるのも優秀です。
値段も安く、平日450円はスーパー銭湯でも最安値クラス。惜しむらくは老朽化のためか昔のセンスだからか施設全体が旧式で、湯殿も情緒感に欠ける雰囲気です。この点は古いスーパー銭湯は共通してそうなので、ああここもそうだよなあという感じでした。
天然温泉も付いていて、泉質としては「ナトリウム、硫酸塩、塩化物(硫酸塩温泉)」となっていて、源泉温度は32.1℃、加温しているようです。個人的に感じるところとしては、あまり温泉を感じませんでした(汗)。
露天には観音様が。もしかしてこの施設の値段がかなり安いのは”観音様のお力”で値段を引き下げてくれているのかも?しれませんね。1人が参考にしています
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ザバザバ投入される熱い湯。プンプンの硫黄臭。地元の方でも加水しないと入れないほどの熱い湯(源泉59℃)は、浴槽の縁から溢れ出て行く様が美しい新鮮な極上湯です。
足先がジンジン痺れるような湯に浸かると、口元までかかるような深めの浴槽。身体に響く湯の力強さに目を閉じて、存分にこの名湯を満喫しました。
何度も出たり入ったりしていたら、肌がコーティングされたように滑らかな滑りが出てきます。途中水を被らないとダウンしてしまいそうな程熱い湯ですが、また気持ちいいんだ、これが!
こんな小さな共同湯で、しかも100円で入浴できるのが本当に嬉しい。もうひとつあった共同湯「東湯」は取り壊されてしまったが、ここは絶対に存続し続けて欲しいし、また是非再訪したいと思います。
野沢温泉の「真湯」を彷彿とさせる素晴らしい名湯。おそらくいわき湯本NO.1の湯だと言わせて頂きます!15人が参考にしています
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いわき湯本を代表する共同湯。
地元の方は勿論、バイクでツーリング中の人など観光客も見られなかなかの混み具合。お湯はやや熱め程度で温まり感は相当なものでした。私は時間帯もあったのか存分に湯を楽しめたのですが、休憩込み利用のお客さんが多い時はゆっくりするには少し手狭かも知れないですね。
ここでお知らせ…
8月1日から10月上旬まで、浴場の壁やタイルetcを改修工事する為閉鎖されるとのことです。3人が参考にしています
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改札口を出てすぐに右側あります。
やや熱めで白い溶き卵かと思うような湯花が見られ、硫黄の香り漂う足湯です。ですが、足湯としての湯量の少なさと衛生面からちょっと躊躇してしまうような造りで残念。
足湯の裏には手湯がありますが、こちらが無難かなぁ。
駅員さん、もう少し清掃をお願します。
列車を利用しない方も一応入場券140円でホームに出れるので利用可能ですが、そこまでして…という感じでした。1人が参考にしています
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あつ湯とぬる湯がある珍しい足湯。
営業時間はAM7時~PM10時のようです。
深さは20~25cmくらいで湯の投入量があつ湯とぬる湯で違います。湯出口ではほぼ無色透明ですが、足湯では僅かな緑白色に濁っていました。
以前のクチコミにもありますがぬる湯の衛生面は正直良くないです。せっかく2つあるんだから、しっかり清掃してくれたらもっと利用者も増えると思うんですが…。
近所のお爺さんが新聞を読んでいたり、公園代わりとして憩いの場にもなっているようです。「温泉神社」バス停のすぐ目の前にあります。0人が参考にしています
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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています













