温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >668ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今回宿泊した「五助旅館」の隣にあります。
夕方5時頃訪れました。
飲泉用の茶碗や足拭き用のタオルもあります。
10名くらい利用できる足湯で、やや熱めの湯が流れていました。「鶴の休石」など歴史を感じるものが見られます。0人が参考にしています
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日帰り入浴は18時までとの事だったので17時位に訪れました。
時間的に宿泊客の方も入り始めていましたが、少なくとも私が訪れた女湯にはシャワー・水栓を含め洗い場は一切ありません。
(どこかに宿泊客専用の洗い場があるのかもしれませんが…)
宿泊客の方々は悩んだ末、持参したシャンプーや石鹸で洗い出し、湯船に洗い桶を入れて流しだす始末。湯船の周りは当然泡だらけ。
お盆の真っ最中という事もあり、色々な方が来訪されていたのでしょうが、ここの様な秘湯はあくまで純粋にお湯を楽しみたい温泉ファンか湯治目的の方が来るべきところなのでしょう。
子供連れや体を洗いたい方には全く向いていません。
ただし、宿のHPには洗い場が無い事の記載はありませんでしたので、知らずに来訪される事は仕方ないかと。HPに記載があると良いと思います。
ちなみに女湯だけの評価ですが、加水しているため温泉成分は薄くなってしまっているのが残念。2人が参考にしています
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強酸性の湯が沁みます。
非常に力強く文句の付けようがありません。
最初に「下湯」次に「上湯」最後に「川原湯」の順番で湯浴みさせて貰いました。
どの浴場も味わい深い鄙び加減と重厚さがあって、静かに浸かっているだけで不思議と落ち着いた時間が流れていきました。体感としてはやや熱め程度ながらも、酸っぱかったり、しょっぱかったりなかなか味わえない複雑な顔を持つ湯は存在感ありあり。他の温泉地の人がわざわざ入りに来るというのも納得です。
薄暗い浴場内は陽が照れば眩しく、日陰になれば夜のようで雰囲気がくるくる変わります。
ひと時の入浴だけでは勿体無いくらいの郷愁が漂い、何とも言えない魅力が溢れていました。3人が参考にしています
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みなさんの口コミにあるにおいがどうにも気になって行って見ました。
確かに香りはありますが、油?って感じですかね~
モール泉系の香りがしました。意外と好きな臭いでよかったですね~
お湯は黄色濁りのあるしょっぱい系の温泉。上記のように結構な臭いがあります。
施設は、ごく普通の公共施設系な感じです。
結構広めの露天風呂には仕切りがあって、それぞれ低めと高めの温度設定になっていたようです。
内湯には源泉風呂があって、ここは特に臭いがあったので、ひょっとしたら他の浴槽は薄めて浸かっているのかもしれないなぁ~なんて思いました。
全体的には、結構満足度の高かった温泉施設でした。7人が参考にしています
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8月13日に宿泊しました。正直お盆ですし値段も安かったのであまり期待していなかったんですけど・・・
到着してみて思ったのが、値段の割りに凄く立派な施設。部屋にバストイレが付いてるし、ちゃんとした部屋だったし。去年の鶴の湯もかなりいい感じでしたけど、ここもかなりいい感じでした。
お風呂は全部で3箇所。
お湯はそれぞれ違っていて、露天はやや白濁した少し硫黄臭のあるお湯でした。
露天といっても、屋根はしっかりついているので半露天って感じですね。
何故か、蛙の石造が沢山いまして・・・なんか言われてもあるのか?と思いました。
内湯は乳頭温泉から引湯しているようで、白濁した硫黄泉です。さすがに気持ちよかったですね~
他にも酵素風呂なるものもあるようですが、俺は入れませんでした。
食事も結構なボリュームがあって凄くよかったですよ~
全体的に、凄く満足できたいい御宿でした。4人が参考にしています
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森吉山登山の前夜泊に利用しました。ここのお湯は無色透明でやや硫黄の香りがする温泉で湯上りには肌がすべすべになる気持ちのいい石膏泉でした。やや内湯のほうが温泉が濃いように感じましたが、源泉がかけ流しになっています。露天の方は混浴ですが、夏休みのこの期間に宿泊しましたが3組のみ(前日大雨のためか)宿泊とあって特に問題なしでした。特によかったのは食事で鯉料理、山菜料理、鯉のあらいの味噌汁など格別においしかったです。アクセスは廉価な乗り合いタクシーが阿仁前田駅からもあるようです。また、紅葉シーズンに訪れたい温泉です。
8人が参考にしています
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外観を損なわない見事な増築である。 温泉街から見ると本館の裏の山側に別館があることは想像すら出来ない。
温泉街に下る手前の大駐車場からデリバリースクーターで荷物を宿まで運んでくれたので、温泉街の景観を楽しみながら徒歩で宿へ向かうことができた。 エレベーターで4階に上がるとそこは山側別館の1階に当たり、朝食会場の大広間と男女別大浴場がある。 別館の大浴場はカランの設備も新しいが、露天は小さく山が迫っているため開放感はない。
本館フロント近くから石段を降りてゆく洞窟風呂の湯が一番良かったが、熱い源泉がかけ流されているので、水で薄めないと浸かれないのが残念である。
今回はびゅうの手配で別館2階に宿泊したが、次回は雪の季節に本館に泊まりたいものである。(写真は洞窟風呂)
協組2号・3号・4号・6号源泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
61.4度 pH6.8 リチウム 0.5 鉄(Ⅱ)0.2 フッ素イオン 3.8 硫酸イオン 320.4 メタケイ酸 108.9 メタホウ酸 113.0 メタ亜ヒ酸 6.6 酸化還元電位(ORP) マイナス141(2009.8.1)4人が参考にしています
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着いてからチェックイン、部屋に案内してもらうところまではきっちりホテルなのですが、ここからがすべて旅館。部屋担当の仲居さんが、昔風のサービスで、声も大きく、色々と押し付けがましい。滞在中三回も言われた「お茶碗を洗ってきます」そんなこといちいち言うかなあ。また、ホテルであれば決してない、従業員が「失礼します」の一声で入ってくるプライバシーの欠如。露天風呂に行く途中にあるマッサージの客引き、通るたびに声をかけるのも、どうかと思う。以上、サービスがどうこう、というよりホテルなのか、旅館なのかが一貫していない。ホテルのつもりなら、そのようにもてなして欲しい。
サービス以外の点ではだいたい満足してます。泉質はともかく露天風呂の演出はすばらしいです。料理は特筆するほどではありませんが全般的に良かったと思います。ただ、朝ご飯は広い宴会場でのバイキング、せっかくの朝の気分が台無しです。4人が参考にしています







