温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >666ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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八森湯っこランドは海が目の前にあります。海は岩場で夏は子ども連れでカニ取りを楽しむ家族が多く、又、キャンプも出来るし砂場の海と違い楽しめる。温泉の駐車場は少ないが防波堤に沢山車を止める事ができます。温泉の隣には公衆トイレも設置されていて安心しキャンプもできるのが嬉しい。温泉は地域のお年寄りが主に利用されてるようですが、家族で遊んで夕方頃には空いている。浴槽が一つしかないく小さな温泉ですが休憩場もありちょっとしたおやつも購入できるのでこれも又嬉しいです。
1人が参考にしています
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宮城でも最近は少なくなってきた源泉かけ流しの温泉でした。
ロビーの雰囲気も落ち着き、連泊したい、リラックス出来る良い意味でひなびた温泉でした。
いつの間にか秘湯の会に入っていたようで、有名になり過ぎないといいなと思いつつ・・・。7人が参考にしています
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この辺りは温泉天国なので、少し走ればいくらでも温泉がありますが、遅くまで営業している温泉施設は少ないです。ここの施設は20時ころまでやっているので、キャンプ場にテントを張って一息ついてからでも間に合います。
施設は比較的新しくキレイで「秘湯」という感じはありません、お湯もこれといって特徴はありませんがとても落ち着ける雰囲気で「今度は宿泊してみたいな」と思わせてくれる施設です。2人が参考にしています
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初めてかっぱの湯(混浴)に来た時から、ここの存在は気になっていたのですが、最初の時は時間の問題で入れなかったので2回目の来訪にして入湯できました。
景色は最高なのですが湯船の床に苔が生えていて、ぬるぬるで歩くのすら困難でした。
無料温泉の管理は大変だと思います、入らせて頂いた事には感謝しますが、ちょっと残念でした。0人が参考にしています
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何年か前に立ち寄ったのですが、何故かコメントをしていなかったので、今さらですが書き込みます。
この温泉は私の秘湯への興味と、下北半島のすばらしさを知ってしまった温泉です。
国設薬研野営場も復活したみたいなので、また今年の夏にでも行きたいです。2人が参考にしています
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東北には素晴らしい温泉がたくさんありますが
海岸線に行くに従い、その数もどんどん減っていきます
その中でこの施設は、キャンプ場やスーパーなども近くにあり
しかも夜9時まで営業しているので、非常に助かります。
お湯は無色透明で、4人入ればいっぱいになる内湯だけの
シンプルな共同浴場タイプの施設ですが
この辺りに来た際はいつもお世話になっています。2人が参考にしています
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山形蔵王へ向かう道すがら、夜10時ころに寄り道してみたのが月光温泉大浴場。昭和のレトロ感漂う外観で、なんとなく昔のモーテルチックな建物。館内も「ザ・昭和劇場」と言わんばかりの雰囲気。受付にはもの静かなおばさんが一人佇んでおられたが、素朴でシャイな方とお見受けしました。
名称は「大浴場」ですが、5-6人サイズの内湯男女各一本のみ。浴室には換気扇がなくサウナ状態。湯気でモウモウと息苦しかったので窓を少し開けさせてもらいました。床、湯船ともにタイル張り。カランは3-4つにシャワーが一つ。床は湯の成分のためか湯が流れ出す付近はヌルヌルとして結構滑りやすいので地注意してください。新参者の私は危うく滑りそうになり、みんなの視線を浴びながらもなんとか体制を建て直し、「や、やるじゃない」と独り言をつぶやくのでありました。浴室には5-6人の旦那衆がいましたが、あまり湯船には入らず熱心に体を洗っておられました。
源泉はドカドカ投入され、溢れ出しもザーザーと多く壮観。湯は無色透明で塩化物泉に弱タマゴのブレンド臭を感知。湯温は体感43度でやや熱めの設定。浴感はヌルスベ感から弱キシ感へと華麗にリレー変化。とにかく温まる湯で浴後の汗がなかなか引かず、全身ポッポ、ポッポと血潮が騒いじゃうよ状態。素肌がずっとしっとりとしていたのも印象に残りました。個人的には「大浴場」というほど大きくはありませんでしたが、湯は素晴らしく、満足のいく湯浴みとなりました。早朝5時から深夜12時まで、地元の銭湯として活躍しているようです(料金は大人350円也)。
ところで、大浴場の道路を挟んだすぐ目の前には、クアハイムという施設があります。立ち寄り湯もOKの宿泊施設ですが、あいにくこの日は館内のメンテナンス工事のため休業で、知らずに来てしまった人が続出し、皆さんガッカリしていた。そして、観念したかのように目の前の大浴場へ吸い込まれていきました。0人が参考にしています
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いわき市は広大な都市ですが、その中の中心市街地である平地区は国道も道幅が広く浜通り最大の市街地を形成しています。そんな平地区を東西に走る国道6号線沿いにここ、尼子湯はあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席、内1席は鏡&シャワー無し)
主浴槽(42℃弱、白湯、バイブラ、電気風呂各1席)
海水風呂(39℃程度、弱バイブラ、1席分)
打ちっぱなしコンクリートの外観を持つ、おおよそ銭湯とは思えない近代的な外観です。街の中にあり周囲の外観と溶け込んでいます。
フロント式の受付。まず受付を済ますとリストバンド型の鍵を貰えます。その鍵が靴箱と脱衣所のロッカー両方の鍵になります。サウナもありますが、別料金です。大人800円でサウナ込み料金になります。サウナは湯殿の中にある訳ではなく、脱衣所を一度通らないと入れない仕組みになっていました。
湯殿は、入って左側の壁際にカランがあり、右側の壁際に主浴槽があります。主浴槽は1席ずつ白湯、バイブラバス、電気風呂となっています。売りは海水風呂のようで、いわき市北部の海岸から毎日海水を運んでいるとかなんとか、能書きが書かれていました。
いわき市は温泉が多いので観光客は皆無でした。平地区にいて、ふと入浴したくなった、そんなときに良さそうです。ただし、駅からはかなり歩きます。2人が参考にしています
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国道13号線から入ったヤナセのすぐ裏にあり、飯田温泉からも数百メートルしか離れていない。 鉄分が多く黄色みがかったにごり湯で、100%かけ流し。 飯田温泉より肌に優しく感じる。
「カメノヤマ温泉や黒沢温泉の人も入りに来るいい湯だ」と地元の人は話していた。 たしかに、国道13号線沿いに住みたくなった。
山形温泉 ナトリウムー硫酸塩温泉
50.1度 pH8.0 リチウム 0.2 ナトリウム 939.9 カルシウム 58.8 鉄(Ⅱ) 1.5 フッ素イオン 2.8 硫酸イオン 1688 炭酸水素イオン 277.4 メタケイ酸 41.6 メタホウ酸 14.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス46 (2009.4.26)0人が参考にしています










