温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >595ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東根温泉の公衆浴場で、最初に3年前の温泉ガイドとナビを参考に行ったのですが、目的地は足湯の駐車場があるのみでした。そこからしばらく徒歩で探すも見当たらず、温泉街案内所の前にあった地図でようやく発見しました。実は大通りに面したとても分かりやすい場所にあったのです。木造の建物は公衆浴場とは言えないほど大型でまだ新しく、どうやらその時に現在の場所に移転してきたようです。350円の入浴料で浴室にはボディーソープとシャンプーも完備されており、10名以上が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。やや褐色掛かったお湯は、循環使用のためか含硫黄泉にもかかわらず、ほとんど硫黄臭を感じることができなかったのは残念でした。これだけ大型の公衆浴場では掛け流しは難しいのかもしれませんが、元の泉質は良いことが予想できたため減点の対象にさせて頂きました。
8人が参考にしています
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開店直後に立ち寄ったのでしばらくは貸切状態で堪能できました。とても立派で大型の建物。肘折の日帰り施設は、前日に行ったカルデラ館と共にとてもコストがかかった建物で、カルデラ館はレトロ調、こちらは比較的近代的な造りです。浴室は3階にあり、脱衣所からしてとても広く浴室も十分すぎる位のスペースがありました。大きな内湯と寝湯のみの比較的シンプルな構成で、露天風呂は有りませんが全面ガラス張りのため目の前を流れる渓流の景色が心を和ませてくれました。内湯は42℃程度の適温、寝湯はやや温めの湯温で気持ち良く、どちらも緑色の濁り湯でした。万人受けするこの施設なら、公衆浴場に抵抗がある方にもおすすめできます。
4人が参考にしています
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色に魅せられて石塚旅館
国見温泉ワールドをついに体感してきました。
アクセスは、難所なく問題なし。国道からそれて整備済みの山道を進む。
無難に到着。
浴場は、長方形な混浴露天風呂・見事に美しい曲線を有す小浴場
扇形な内風呂薬師湯から成る。
それぞれの浴槽にて、
ご対面と同時に楽しさが沸点に達しました。
待ったなしで、鮮やかなる緑が迎えてくれました。
色で楽しめ、温感熱め、硫黄泉で若干変な匂い
これぞ、国見温泉なのですね。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・緑の世界が待ち構えている。
参りました。
従業員の方に持っているタオル見てごらんと言われ・・、
灰色に染まっていました。なんで。
(2010年8月24日)2人が参考にしています
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大自然の息吹が薫る 新玉川温泉
玉川温泉を堪能しようとこのエリアで宿泊する計画としました。
チェックイン後、早々に玉川温泉まで、徒歩にて行きました。
その後、この施設にてゆっくりと過ごしました。
サービス及び食事は、ごく普通なような気がしました。
食事は、バイキングでカロリーを考えてか、あっさりしたものが中心でした。
部屋が湯治目的の利用が多いためか、ゆったりとスペースが確保されていました。
お待ちかねの大浴場。100%50%源泉、蒸し浴、歩行浴、蒸気浴、打たせ湯、頭浸浴他
かなりのバリエーション豊富でした。ほぼ玉川温泉と同じです。
50%から100%源泉へ、
とにかく濃い、半端ない酸味、ピリピリ加減は、想定外で規格外。
そこには、他の追従を許すことのない最強の酸性泉が待ち構えている。
参りました。
正直、刺激が強すぎで何回も入湯とはいきませんでした。
100%源泉では、虫刺され等皮膚にキズがある箇所は、電気が走るごとくビリビリ感がすごく入湯どころではない状況にすぐ陥りました。
熱さ(温度)のために入湯不能になることはよくありましたが、
刺激が強すぎで入湯不能、戦意喪失は初めてでした。
これぞ、玉川温泉なのですね。きっと・・。
刺激との戦い完敗でした。
温泉道は険しい。
(2010年8月23・24日)5人が参考にしています
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想定外で規格外 玉川温泉
新玉川温泉宿泊(割引き券あり)だったのでチェックインを済ませた後、
アクセス路より徒歩(10分弱)にて向かいました。
浴場建物前をそのまま通過し、玉川温泉自然研究路を散策し
北投石岩盤浴を体験させてもらいました。
テント内にゴザを引き、ジワジワと温まりました。
効果のほどは、正直よくわかりませんでした。
16時半近くで雨が一時降ったことや、17時より清掃時間に入るらしく、
すんなりと位置取りができたようです。通常は、順番待ちがあるようです。
いろいろとルールがあるようで、テント内の先にいる方に確認することが大切のようです。
また、テント外でも岩盤一帯・地熱のあるところなら、岩盤浴ができます。
本場の北投石岩盤浴ができたことは、貴重な体験で満足感満ち溢れました。
お待ちかねの大浴場。100%50%源泉、蒸し浴、歩行浴、蒸気浴、打たせ湯、頭浸浴他
かなりのバリエーション豊富でした。
浴場の作りは、趣は普通でした。
50%から100%源泉へ、
とにかく濃い、半端ない酸味、ピリピリ加減は、想定外で規格外。
そこには、他の追従を許すことのない最強の酸性泉が待ち構えている。
参りました。
(2010年8月23日)2人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
新しい建物、清潔な屋内。好感の持てる建物です。また2種類の泉質に入れるのもポイント高い。
本屋の左に、鉄鉱泉の酸性-Al, Mg-硫酸塩泉、pH 2.7、総成分1260mg/kgの浴室があります。こちらは、別棟の湯小屋になっていて、入口では、この酸っぱい温泉を持って帰ろうと引用泉をペットボトルにくみ取っている人たちがたくさん。でも、あまり飲んでも美味しいお湯ではないと思いますが。酸性かつ、Al,Mg等のせいで、酸っぱ苦いお湯です。浴室は、男女別の露天岩風呂のみの浴室で、薄赤い透明で、濁りはなし。比較的熱め、湯船のヘリには、鉄やAlと思われる茶褐色成分が沈着しています。酸味はあるのですが、意外とさっぱりしたお湯で、印象はあまり強くありませんでした。
もう一つの泉質は硫黄泉で、本屋の右奥にあります。男女別の内風呂+露天です。こちらのお湯は白く濁り、pH 3.0、総成分は213mg/kgしかなく、比較的薄い硫黄泉です。ガス型の二硫化水素も9.3mg/kgと比較的少量で、クセの少ない硫黄泉と言えると思います。
2種類の温泉が楽しめるのは高評価ですが、周りの新野地・野地温泉などの泉質の方が、もっとインパクトがあると思いました。建物が新しい分、秘湯っぽさがもう少し感じられるとよかったです。0人が参考にしています
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につられて訪問。
天下の名湯とまでいう温泉ならと期待大で行きましたが、
あまり過剰な期待は・・・。
湯はとってもいい湯なのですが。。。
かなり凄い塩素臭がして、ちょっときつかったです。
勿体無いです。。。
PH9.2と強アルカリの湯で、泉質名もある湯なので
尚更残念でした。2人が参考にしています
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お隣「ボルダー」同様モール泉のナトリウムー塩化物強塩泉
の温泉ですが、こちらは展望風呂なので景色はいいです。
この日は一番風呂でしたので新しい湯でとても気持ち
よかったです。
ボルダーと比べると私はこちらの方が好みでした。
それにしても秋田には【モール泉】が多いですね。0人が参考にしています











