温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >599ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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木造のクラシカルな建物。秘湯の割に道幅もあり快適ドライブ。日帰り入浴のため露天風呂のみですが、泉質よく、窓からのロケーションも最高です。無色透明の肌触り優しい温泉は、なかなかのものです。
1人が参考にしています
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いい感じです。施設雰囲気良し。露天風呂ダイナミック。泉質良し。難点は、混んでることくらいです。
5人が参考にしています
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09年オープンの青森駅から歩いて行ける日帰り温泉です。7号線沿いの大きな建物は2階までが温泉施設。それより上はホテルと立体駐車場になっています。
お風呂は2階。ビル内の施設の割には大きな浴室です。カランもたくさんありますが、この日は夏休み中ということもあって子供づれなどの人がたくさんで空き待ち状態でした。
お湯は塩化物泉でかすかに黄色。あっさりした肌ざわりながら少しヌルスベ感があります。大きな湯船には寝湯もあり、ほかに薬湯(だったかな)、露店の岩風呂(景観なし)などあり。すべて循環ろ過。
円形の小さな湯船(中央に円柱が立っていてその周りドーナツ状の湯船)の子ども風呂のみかけ流し。非加熱らしくほかの浴槽よりぬるい。ヌルスベ感はいちばんある。しかし子ども風呂なので当然子どもが多い。泳ぐ子もいる。水深が浅いので、大人は縁に腰掛けて足湯状態。…できれば大人のための湯船にしてほしかった。
390円という料金はさすが青森。しかも朝6時から営業というのも共同湯なみ。この立地でこの安さ、温泉もまあまあなので大人気で激混みなのも納得です。5人が参考にしています
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いわずと知れた山奥のランプの宿。
2年前ですが、そのときストレスから開放されたい、いっときでも東京から離れたいとの思いから、鄙び度を基準に選んだ記憶があります。青荷温泉はそのときの私の不安定な気持ちを癒してくれました。
正直、今ではここより良い宿、良いお湯はいくらでもあると思いますが、川を挟んで点在する風呂は静かで落ち着きます。硫化水素、硫黄、鉄、ヌルスベ感など特徴あるお湯を求める向きには、少々お湯自体はおとなしい印象がありますが、新鮮な湯は気持ちよかったです。
食事は普通ですかね。2人が参考にしています
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期待した炭酸泉は、イマイチ、パンチにかけます(笑)が、茶褐色の炭酸泉って!感じです。ぬる湯で長湯できます。とにかく汗がよくでて暖まります。じっくり泊まりきたい温泉です。
7人が参考にしています
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東北道から見えるたびになんか興味が湧いた。ホームページを見て、ますます期待した。
でも、泊まった日が運が悪かったようだ。某自動車メーカーの慰安旅行にバッティングしたみたいで、朝夕の食事も風呂もいつもその一群と一緒。特に、朝のバイキングは個人予約客は肩身が狭い感じがした。部屋も低層階だったので眺めも、なんだかなぁってかんじ。
展望風呂も、大浴場も非常に広く、清潔感があり、アルカリ単純泉は確かに気持ちよいとは思った。でも、もっとリラックスできると期待していただけに非常に残念。
運が悪かったとはいえ、それに目をつぶって評価することはできないので、厳し目の評価をせざるをえない。再訪したい気もあまりないので。5人が参考にしています
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風呂付きの客室に宿泊しました。
雨天により観光をキャンセルした関係で、14時過ぎにチェックインをお願いしたのですが、快く迎え入れてくれた事に感謝です。
さて、肝心のお湯ですが、部屋にインチキ温泉の暴露本?が備え付けてあるほど、湯質には自信があるようなのですが、放流式の部屋風呂、到着時と17時過ぎでは画像のように、大きく色味が変わっていました。
まるで、暴露本に書いてあった「白骨温泉、温泉の素投入事件」のような案配で…
湯の色に関して仲居さんに問うたところ、源泉の貯湯槽を清掃したり、源泉自体から一時的に大量の湯ノ花が出る事によって、湯の色味が変化するとの事でした。
非常に稀なケースだともおっしゃっていました。
自然現象なのか、人為的現象なのかは…みなさんの判断で。
施設自体は清掃も行き届き、食事も刺身を除き及第点。
(元々、福島の中通りで刺身に期待はしていません)
大浴場がもうちょっと広ければ、とか、建物の配置の関係で、大浴場の露天風呂(男性)が見えちゃうとか、若干のマイナスポイントはありますが、総合的には良いお宿だと思います。0人が参考にしています
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木のぬくもり 蔦温泉旅館
今回宿泊でお世話になりました。なにげに日本秘湯会初宿泊でした。
食事、サービス特に問題ありませんでした。
料金の安い別棟を予約しましたので、館内を結ぶ名物階段(若干急な約70段)を体感でき思い出の1つになりました。予約時には、この階段の説明があり、足腰に不安のある方には不向きであると・・。
到着後、ぐったり状態でしたが時間制入れ替え制の(男9時~20時)
久安の湯へ名物階段を通って、入湯しに行きました。
扉を開けると夕食前であること、立ち寄りの方とが入り混じり、浴場がかなりの混雑感でした。足元湧出ももちろんわからなかった。
夕食後、前日からの疲れから爆睡してしまい気づいたら朝になっていました。
意を決し、名物階段を通り次なる浴場<泉響の湯>へ向かいました。
天井の高さが半端なかったです。
貸切状態での入湯で湯面が落ち着いていたため、足元湧出状況がわかりました。
各浴場の雰囲気はかなり満足のいくものでした。
湯的には、ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉と表記がありましたが
単純泉に感じ、やさしさ感があり疲れた体にもってこいの湯でした。
疲れからか、浴場含め周辺観察がほとんどできていなかったというのが、本音であります。
(2010年8月22・23日)4人が参考にしています
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正式名称は鍋石温泉といいます。椿山を望む温泉ドーム。
含鉄(Ⅱ)-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)の泉質とのこと。
周囲にあの有名な不老ふ死があるので目立ちませんが、ウェスパ椿山に納入されているという方の話によれば、泉質は不老ふ死と殆ど変わらないとのこと。向こうは思いっきり酸化鉄色出てますが、こちらは色素を抜いているから透明なんだそうですよ。
それはたぶんホントだと思います。ここに来たら必ず見てほしい場所がありまして、それはこの温泉ドームが建つ崖下です。ここには、温泉の余り湯を海に向け放出する施設(写真)があって、そこから溢れ出るお湯は鉄分強烈です。
話をドームに戻しますが、湯はやや熱めで塩辛く、浴後もとても温かい。天気の良い日中はドームが開くことがあるそうですが、日本海一望できっと気持ちいいんでしょうね。
もっと評価されてもいい湯ではないでしょうか。7人が参考にしています











