温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >555ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いわき湯本の温泉街に立地するビジネスホテル。
やや古めの印象はあるものの、宿泊費も素泊まりなら温泉も付いており割安。
近所の高級旅館「古滝屋」の温泉まで入れるという特典もありかなりお得なホテルだ。
さて、そうなるとこちらのホテルそのものの温泉は印象が薄れるかと思っていたら決してそんなことは無い。
寧ろ他の施設よりも濃いエメラルドグリーンの湯は強く硫黄臭を発し、個性を出していた。
なんでも地下源泉から直送しているそうで、それが高濃度温泉を実現させていることが自慢となっている。
浴室も6階部にあり展望タイプとなっている。
残念なのが地下直送であるが故の、湯の熱さ。加水しなければ入るのはちょっと無理だった。0人が参考にしています
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紅葉も終わりかけでしたが、昨日、台温泉に向かう途中に立ち寄りました。少し硫黄臭のする内風呂は広くてのびのびと入れます(ただ、その前夜から断続的に降った雨のため、露天はぬるくて入れず、残念でした)。シャンプー、ボディーソープは一通り備え付けてあり、貴重品を入れるロッカーがあるのも安心です。ただ、湯船に入る時に湯船のすぐ外にある木の部分で滑りそうになりました。「滑りやすいので注意」と脱衣所に書いてあるのですが、本当に要注意です。
3人が参考にしています
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07年のゴールデンウイークに新増設オープンだった。
玄関、ロビーから浴室の手前までコンクリート造のしっかりした賓のある雰囲気、
この新設部分は高級を漂わせる感じである。
玄関にはあの提灯が掛けてあるが日本秘湯を守る会の宿とは思えない。
新設部分は以前は駐車場だった場所で、
昔は駐車場が今の倍以上はあった事になる。
宿の人が言うには、全盛期はその駐車場もお風呂もいっぱいになるほどの盛況だったらしい。
全盛期がいつだったのかは突っ込まなかったので解らない。
浴湯は以前のままみたいだ。男女別の内湯と露天がある。
内湯は標準的な広さだがなんとお湯のカンラが無い
洗い場での流し湯は木の箱に溜めているお湯か、
湯舟の湯で流すかである。
掛け湯にはよくある方式であるがなんともはや…、
まだ白濁しきってない硫黄泉が掛け流されている浴槽は
なかなかで温度も湯量も申し分ない。
男湯の露天は内湯からだと、なんと腰下窓をくぐり
外に出てちょっとだけ歩く、
また内湯からとは別に専用の入り口と脱衣所が湯舟脇にある。
混浴と言うこともあるが設計上では内湯からのアクセスは想定していなかった。
後に不便という事で内湯から直接行ける様にしたので
窓をくぐる事になったと思われる
やはり峡雲荘は露天風呂がゆっくりできてここがメインだと思う。
黒い大岩が幾つも配置されている。日本庭園なのだろうが唐のにおいもする。
この日は雨模様で岩が濡れており一段と黒く艶めく。
硫黄泉の白との対比が強く白さが引き立った。幸運にもひとりである。
煙る山々。唐(から)の水墨画の如く世界である。
木杖を持った長い白髭の仙人でも出て来たらおもしろい。そんな感じもある。
いつの間にか、そこにいて平然と湯に入ってきそうである。
白湯に浸かり霧を見上げながら大昔の話を話し出す。
傍らでやはり湯に浸かり静かに霧を見上げ話を聴く。あぁ、最高であろう。
温浴なのだがよく来るおじさんの話だと女性の入ってるのは見た事が無いと。
露天からは奥のほうに日本初の地熱発電所である松川地熱発電所の冷却塔が見える。
ここは日本初であるためだと思うが、火力や原子力発電所と同じ様式の冷却塔である。
たぶんこんなでかい冷却塔の地熱発電所は日本ではここだけではなかろか。
4人が参考にしています
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癒し、森林浴、という観点からですと私の温浴人生NO.1です。目隠し無し(目隠し板は取り外し自由です。まあ、女性陣はどうか、という意見は無視させてもらいます。)の幾つかの露天は雄大且つ濃密な小岩井から続く八幡平(八幡平の一部だよな?)の大森林に包まれ、これぞ全裸森林浴のなんたるかです。又、小振りな方の露天(たぬき、きつねの湯?)も、木造の小屋掛けの雰囲気、照明ともに最高で、もちろん森林浴振も最高です。こちらは雪の夜なぞはこの最高の照明、黒く光る岩肌、吸い込まれそうなくらい神秘的な森、等々から殆ど瞑想気分です。又、内湯も壁一杯の窓と木造の全体で十分に癒してくれ、浴槽から開け閉め自由の窓はとても便利です(空け過ぎると体洗ってる人は寒いだろうが。)。サウナマニアの私は、サウナ無の温浴ではここが一番好きです。本当に、是非又行きたいです。歴史があったりする施設では無いですが、岩手にお立ちよりの際には絶対お勧めです。
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この温泉の口コミが、一度、閉鎖となり、再開されたので、評価をつけさせていただきました。再開してから、8月と今回の2度の宿泊となりますが、やはり、ここの温泉の再開は大歓迎です。温泉は、前と同じ。ぬるめの湯に浸かり、ゆったりとした時間が過ぎていきます。宿は、前と同じですが、室内は2重サッシ(前もあった?)、トイレはフロントの脇のところがリニューアルされ、温水便座となっています。前と違うのは、極力経費を抑えるためか、部屋の案内はなし、食事のご飯の盛り付けは、各自で行う。岩魚の骨酒もなくなってしまいました(ビールと冷酒は有り)。でも値段は、6,800円(2食付+別途入湯税150円)の事を思えば、何も問題はなし。料理も岩魚焼き物、刺身など満足。(若い人には量が少し足りないかもしれませんが)。前は、シングルベットの部屋が13,600円、和室が7,500円だったような記憶がします。八戸からの送迎もしてくれているのだから、もうチョット高くても良いから安定した営業をして欲しいものです。また、経営者が変わったと事で、秘湯を守る会の会員も辞めているとのこと。
休みだったせいか、立ち寄り客も多く、また長湯も多いせいか、日中は、湯船に入ることができないような混雑状態。良いものは、ずっと残してもらいたいものです。また、部屋によっては、携帯の電波が入り、仕事の連絡を受けざる得ないものにとっては、また別の意味でありがたいものでした。
2人が参考にしています
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目玉の白猿の湯の開放感と造りはとても素晴らしいものでした
湯温も適温で長湯で温泉を楽しめます
通路の脇の引き戸を開けると視界に飛び込んでくる湯小屋は
湯治場としての歴史を証明するに十分な造りでした
似たような造りのまるほんや猿ヶ京よりも自分的には良かったです
ここは白猿だけで無く、桂の湯なども川沿い露天として秀逸なものを持っています
接客も腰が低く、立ち寄りも泊まりもお勧め出来る宿だと思います2人が参考にしています
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高湯温泉安達屋旅館を後にして、磐梯吾妻スカイラインを通って訪れました。駐車場は満車状態。なんとか隙間を見つけて停めました。
口コミされているように、時間制で男女別になっています。
まず「千寿の湯」に入りました。微妙に三つのお湯に温度差があります。ぬるい→普通→熱めの順に楽しんで、いったん着替えてから廊下を歩き、次は女性専用風呂へ向かいます。ここで、体と髪を洗い(他のお風呂には石鹸等ないようです)、内湯と露天を楽しみ、再び着替えて今度は岩の露天風呂「鬼面の湯」へ。紅葉はありませんが、ワイルドで開放感たっぷり。存分に楽しみました。その時間帯、男性タイムは「天狗の湯」だけ。旦那が言うには、男性専用風呂では露天がなかったようで、少し残念だったそうです。
硫黄臭の漂う、乳白色のいいお湯でした。7人が参考にしています
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三連休の真ん中の昨日、行ってきました。
女湯の内湯で体を温めてから、いざ露天に向かいました。のんびり周りの木々を見上げながら、くつろいでいると「混浴入口」と書かれた場所からバスタオルを巻いた方がやって来ました。「ここ(女湯の露天風呂)よりも混浴のお風呂の紅葉はきれいですよ」と言っていかれました。気になって、女湯とつながっている混浴露天風呂をのぞくと、たしかに紅葉はきれい、広々としたお風呂でうらやましくなりました。混浴に入れる勇気があればなあ・・・。
お湯は乳白色で硫黄臭がします。それほど熱い温度ではありませんが、あったまりました。3人が参考にしています





